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投稿コメント一覧 (97コメント)

  • キーサイトが同じ様な原子サイズの微細加工技術を持っているか知りませんが、世界が目指すものはそこだと思います。未だ実用化にどれぐらいかかるかIRに出ていませんが、今回の成功は重要な突破口だと思います。キーサイトが世界的にはネームバリューがあると思いますが、アンリツも過去の技術の積み重ねでは負けていないと思います。目先の利益にとらわれずに未だ体力のある間に、先行投資する時期と思います。!!!

  • >>No. 158

    > アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、当社の先端技術研究所(以下、先端研)が水素プラズマエッチング技術を用いた、グラフェンのナノスケール微細加工技術の確立に成功したことをお知らせいたします。
    >
    配線パターンを制する者は、電磁波を制する。ーー>センサーデバイスを制する。ーー>5G/6G世界を制する。
    5G以降の世界では今後IoT、AR等色々な応用世界が無限に広がり、アンリツの測定器が多方面に必要となり、需要が広がる。!!!

  • >>No. 47

    >無線局の法定検査において、各社とも毎年万単位の局の検査があり、相当数の測定器需要が存在していた。しかし5G時代に向けた法改正が控えており、一定要件を満たすことで測定が不要になる見込みである。・・・
    >
    アンリツも測定器メーカーとして、相当影響があると思います。それだけ無線局機器に信頼性があると言うことならば喜ばしいことです。4Gより数段高度な機器になる為調整のずれ経年変化が生じれば定期検査が当面必要と思います。
    アンリツは測定器メーカーとして、他社よりも優れた性能の機器を開発することに力を注ぐべきで、性能・機能が全てだと思います。

  • >>No. 158

    > アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、当社の先端技術研究所(以下、先端研)が水素プラズマエッチング技術を用いた、グラフェンのナノスケール微細加工技術の確立に成功したことをお知らせいたします。
    >
    > 先端研では、魅力のある持続可能な未来を見据え、小型、高感度で、消費電力の小さいセンサーデバイスの開発に向けた基礎研究を進めています。・・・
    >
    今後6G等の超高周波帯のセンサーデバイスを半導体チップの中に組み込む場合”自前のエッチング設備”が有れば、カット&トライで柔軟に作りこむ事が出来ると思います。次世代6Gを見据えて、先手を打っている事は期待が出来ると思います。!!!

  • 万三(1万件に新薬に承認されるのは3件)と言われるように創薬は大変な事は理解していますが、それならば当時社外取締役が安易に”半年で製剤化できる”発言やワクチン担当者がメディアで”動物実験では良い結果が出ており半年以内に良い報告が出来る”等投資判断に影響を与えるような事を発言する事は慎むべきだと思います。我々素人投資家は、関係者の発言やIRの内容を投資判断にしています。研究者は発言した以上は、責任をもって経過報告はするべきです。ダンマリを決め込むのが不信感の基になっていると思います。治験の時だけナノ社を使って都合の悪いときは別組織と逃げるのは社会常識的に通用しないと思います。!!!

  • iCONMの先生方は、動物実験でのデータで論文を出すのは、早いのですが、そこからヒトへの大きな壁になると、とたんにペースダウンします。
    そして次の新しい論文作成に興味がうつるような気がします。片岡DDSを全て基本技術にしていますが、確かに副作用は少ないですが、効果は標準治療薬以上にはなりません。ある程度効果が有る為使い続けていますが、それ以上でもそれ以下でもありません。内田mRNAワクチンがヒトで成功しなければ、片岡DDSが真っ先に疑われます。それは片岡DDSをつかっている現在行われている治験の信頼性に影響します。
    ここがiCONMの踏ん張りどころですが、先生方にその危機意識が感じられません(失敗してもリスクが無い)。期待値だけでは素人投資家は騙せても、補助金審査委員は騙せないと思います。!!!

  • 補助金5000億円のmRNA枠内にこのままダンマリ作戦でiCONM&ナノ社が
    選ばれるでしょうか?第一三共は別格として、他社大手も指を加えてみてはいないと思います。内密に動物実験程度は進めていると思います。
    そうなると同じ動物実験では取り合ってくれないかも?ヒトでの治験が規制が厳しい国内で無理ならば台湾のOEP社に依頼したらどうですか、このままダンマリを続けていたら、逆に能力が無いのではと、ワクチンだけでなく他の全てのパイプラインの信頼性が疑われかねないと思います。

  • !国産ワクチン研究の司令塔創設、製造拠点整備も含め5千億円を計上!
    いよいよ補助金の争奪戦が始まるようですね。
    片岡&内田ワクチンがIRを出すのは今でしょう。多くのメディアで顔を売っても肝心のところで目立たなければ意味が無いのでは!!!

  • 動画拝見しました。音声が反響音が強く聞き取りにくかったです。今後改善をお願いします。
    感想としては、今まで3相まで行って、何回も落馬された経験のある個人株主には、鼻先ニンジンにあまり食欲が湧きません。
    今欲しい情報は、合併したアキュルナの持ち土産SiRNA乳がんの中間の有効治験報告です。(見せ土産では無い事の証明)
    mRNAワクチンがヒトで抗体が出来る事(半年発言がただのキャッチコピーでは無かった事の証明)。このいずれかのIRがあれば、片岡DDSの有効性が証明され、投資家の不信感が拭われ、ライセンス契約も有利に進むものと思います。!!!

  • 25年間の癌治験結果から、片岡ミセルは副作用は確かに少ないが標準治療薬より以上に有効性は無い、ある程度の効果はあった。色々試している間にオプジーボが出て標準治療のハードルが上がった為、その併用治験及び標準治療の無いオーファンドラッグ治験に進まざるに至ったと思います。そしてmRNAワクチンで一躍有名になった核酸医薬に各社重点が置かれています。ナノ社が生き残る為に、この分野で早くヒトでの治験結果が待たれます。!!!

  • 朝の報道番組ウエークアップで、VLPセラピュティクスジャパンのウイルスワクチンが紹介されていました。国からの補助金を受け今国内で治験が行われており、これが実用化されれば国産ワクチンとして、ファイザーのmRNAワクチンの改良版として、置き換わることになります。DDSとしてもおそらく独自性のものだと思います。ナノ社としても時代遅れになりかねない片岡DDSに対して、iCONMが次世代DDSが成功するまで資金の使い道を精査してほしい。特にアキュルナ合併でその研究費+人件費が以前より大きく膨らんでいると思いますので!!!

  • >>No. 686

    > 2020 年 6 ⽉ 8 ⽇ ナ ノ キ ャ リ ア 株 式 会 社のIR
    > mRNA ワクチン製剤の最適化を半年以内に達成できるとしており、 その後の臨床開発については COINSテーマより設⽴されたアキュルナ株式会社等の企業が 協⼒し、スピード感を持って実⽤化する必要があることを⽚岡教授は述べられており・・・
    >
    公式にはその後ダンマリが続いてますが、iCONMのワクチン担当の内田先生が1か月前の9月25日のTV正義のミカタ番組で動物実験で良い結果がでており、半年以内には良いデータが出ますと自信ありげに行っておられました。文脈から考えるとヒトでの接種データの様な気がします。?
    しかしmRNAワクチンはすでに第一三共が治験に入っている事から半年先では補助金競争にも間に合わないと思います。良いIRも時期を逃すと価値の無いものになります。4年前にmRNAワクチンの可能性について論文を発表していたのに、この間なにをしていたのでしょうか残念です。!!!

  • 此処の株主は25年間幾多のキャッチコピー(ミクロの決死隊・トロイの木馬・体内病院・ナノマシン・・・)、多くの有望だと言われた治験失敗、多くのメディアでの発言、世界初の論文等等鼻先にニンジンをぶら下げられて、走らされてきました。片岡DDSがオンリーワンで無くなった現状では、さすがに全て色あせた感がする為投資家には魅力を感じないのでは、現状パイプラインの治験結果が出るのは2~3年後ですので、株価に影響のある事柄としては、”ライセンス契約”や”国からの補助金”が得られることですが、その為には、”SiRNA乳がん治験の中間結果に顕著な効果”が有ること、mRNAワクチンが、”ヒトでの接種で抗体が出来た”とか、mRNA膝関節治療で”人での効果が確認”できる事等よほど強力なインパクトのあるIRが出ないと株価には影響しないと思います。あのワクチン半年発言で大きな期待を持たされた反動で投資家の喪失感が今もって重くのしかかっていると思います。そういった株主の気持ちを経営陣が読み取っているとは思えません!!!

  • 選挙も終わりいよいよ岸田内閣が本格始動します。次のパンデミック対策の補助金獲得競争が始まります。ナノ社は最低でもアキュルナとの合併に使った補填資金15億円ぐらいは持ってきてください。もう半年作戦は通用しないと思います。!!!

  • コロナワクチンの接種率が上がり、治療薬も次第に認可されており、感染率も下がり、近所の陸橋や工事現場で、耐震補強工事や新設工事が急に多くなってきました。このままでいけば、エスイーの業績は急回復する予感がします。!!!

  • 東京吉祥寺のごみ収集車陥没事故で、今後道路脇掘削現場では、矢板埋設の必要性が増すのでは、サイレントパイラーの需要が増す予感がします。!!!

  • >>No. 598

    >> 日本化薬のガンの治験うまくいってたら面白かったのにね。
    > 薬の濃度を倍にしてやってもだめだったのよね。
    > 要するにナノ・DDSが効果を発揮してない証明じゃないの?
    >
    確かに既存薬を片岡ミセルに内包して行った過去の全ての治験は、標準治療方法以上の有効性は認められませんでした(内包薬剤が原因なのか片岡DDSかは未だ解決されていません)。従って免疫チェックポイント阻害剤との併用治験やオーファンドラッグ指定の治験に移行しているのでは?
    SiRNS乳がん治験は、薬剤は既存の薬では無く、オリジナルの核酸医薬ですので、何としても成功させないと、益々片岡DDSの信頼性が無くなります。(mRNSワクチン・mRNS膝軟骨関節炎治療薬の成否も同様だと思います)!!!

  • 今回アンジェスはワクチン開発に挫折しましたが、開発資金20億円はしっかり国から獲得し会社及び株主を守っています。方やナノ社は、補助金どころか、必要性が感じられないアキュルナとの合併で貴重な株主資本の15億円を使いました。(株主総会で中冨前社長から、合併の必要性について質問されたが明確な回答が無かったと聞いています)
    なにか根本的に創立精神からして矛盾点があったのではと不信感が湧きます。創立者の中冨氏に聞いてみたいものです。!!!

  • 25年間一つもの薬も出さず、一人の患者も救えずに、のんびり研究を続けて来れたのかベンチャーとしても珍しいのでは???
    ナノ社&iCONMのビジネスモデルの致命的とも言える欠陥として、両者が依存関係にあるのに関わらず、両者共、経営責任感が希薄になりがち(自社株を持っていない為)。唯一株を持っていた、中冨前社長が退任された為この経営の中には、株主の権利は全く無いに等しいと思います。いまさら投げ売っても焼け石に水では、!!溺れたものは藁をも掴む!!心境で、ビックIRを待つしか無いのでしょうか!!!

  • >>No. 517

    > mRNAワクチンの受託製造  滋賀の「タカラバイオ」参入へ

    > タカラバイオはこの生産設備を使って東京の創薬ベンチャーが臨床試験を進める新型コロナワクチンの原液の製造を受託することで合意したと発表しました。
    > このワクチンは、10月に初期の臨床試験に入り来年の実用化を目指している・・・
    VLPセラピュティクスジャパンのワクチンだと思います。アメリカに本社があるVLPセラピュティクス社(赤畑渉CEO)の100%子会社で2020年設立でわずか1年程度でもう治験に入ろうとしています。日本人でもアメリカ仕込み研究者はやることが早いですね(ナノ社&iCONMも見習ってほしい)。このワクチンmRNAの改良版と言う位置づけで体内に入ってから自己増殖する為従来のものより1/10~1/100の量で抗体が出来るとの事その為副反応も少ないと、いいことずくめです。iCONMも半年等悠長なことを言っている場合ではないと思います。!!!

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