掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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354(最新)
シェルコ
買いたい
2月16日 17:06
下掘りまくってたけど、今年はやっとヘッジ付き米国債が報われるターン来そうですね
エントリーしてみました -
353
分配金はこれからどんどん下がるよ。
2025年の利回りはキープできない。
このETFを買う人が増えると、米国債を更に買い増さないといけないから、今の長期債利回りに段々近づいていく。 -
352
このタイミングで、ここ買っている人、天才なのか?
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351
希薄化も要因の一つかもしれません
運用残高は増加基調です -
349
利回りは高いそうですか。2865の次いう話しですが 参加します
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348
確認・検証したわけではないので、御承知おきください。
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347
情報、ありがとうございます。
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346
元本が縮小しているのが要因の一つではないかと思っています。
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345
1月の分配金が、これまでの水準を下回っているのが、理解
できていません。
2025年1月は、1口当たり、3.4円でした。今年は2.7円
まで、落ちているのが気になっています。 -
344
ヘッジコストと金利収入でマイナスってことはないのだろう(つまり差し引きゲインはある)と私も思っています。
そもそもヘッジコストは短期金利の差のはずですし。
ただ、表面利回りのうち、実質的なゲインがどれくらいなのかはなんとも…
その上で、ご指摘のような金利水準と当ETFの価格との関係で、何らかの消耗要因があるように見えるのは私も気になっています。
正直、ヘッジコストの具体的な数字とかは不勉強で承知していないのですが、ヘッジコストが、この消耗要因なのかなとなんとなく思っています。
いわゆるタコ足分配は、法令上、また規約上、ETFで可能なのかどうか承知していませんが、基本的にはなされていないという認識でいます。
いずれにしても、長期金利の見通しも明るいとは言えませんし、漫然とホールドするのは機会損失の拡大につながりかねないとの認識の元、保有額の縮減を狙っているところです。
ただ、それにしても、今のような上場来最安値で損切りもしたくないですし、なやましいですね。 -
343
分配金利回りは9%でヘッジコストは日米3か月金利3%だとすると長期金利がこれ以上上がらないとすれば、信託報酬を除いてもゲインはあるのでは?
と思う一方、気になるのはこれまでの最大長期金利は確か25年5月中旬頃であったが、同じヘッジ有の2621が上場来安値がその時期であったが、ここは現在金利はその時期よりもまだ低いにも関わらず上場来安値になっている。投資信託でもあるまいしたこ足のようだ。これについてはどう解釈すればいいのだろう。ストリップス債が母体だからなのか? -
342
ここはヘッジコストの問題がありますからね…そう単純でもないと思います。
長期保有するならヘッジ無のほうが良いかもしれません(もちろん、購入時の為替水準については要注意) -
341
分配金利回りは高いから長期で分配金貰っておけばいいだけ。10年間は新しくできたばっかりのブラックロックのやつだから潰さないし持ってればプラスになるのは確実
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340
案の定、ゴールドは調整が入りましたね。
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339
暴落は来そうで来ないかもしれないし、ヘッジコストも絡みなかなか難しいETFなんですね。
ぜひ今後の参考にさせて頂きます! -
338
ここは為替ヘッジコストで徐々にHP削られるから、長く持つのはキツい、と一年持って感じましたね
でもだからといって、ヘッジ無(237A)がいいとは言えない。暴落来たら急激な円高になるから、ヘッジ無(237A)だと暴落時の保険としては弱い気がしてます…
でも、いつ来るか分からない暴落のためにヘッジコスト払い続けるのは正直しんどい😓
要するに、めっちゃ微妙なETFって感じです。オススメはしません -
336
いろいろ詳しい情勢も役に立ちます。
ぼちぼちやっていきますね。
ありがとうございます! -
334
ようやくゴールドの調整が来るか…
長期で買いは同意できるけど、いくらなんでもここ1週間ほどの暴騰はスピード違反、
各国中銀が買い継続するとしても、このスピードは説明できない。ゴールドに限らないけど暴騰時は短期資金だから逃げ足も速いと見る。
しかし、他方で長期債は相変わらず安い… -
329
未来や相場については分からないけど、妄想はしてみる。
今年は一時的に円高・株安になる。根拠は、今回の解散総選挙のタイミング。あまりにも性急過ぎる。何かの焦りを感じる。
高市首相は、高市トレードによる円安・株高は長続きせず、いずれは円高・株安に向かうと見ているのではないか?そうなった時、支持率が下がることは明白。それを見越して、高支持率の今、解散総選挙を行い、議席数を確保しておく意図なのではないか?
まとめ
高市トレードの終焉→円高・株安→支持率低下、この未来に対するヘッジとして、今、解散総選挙をやって「地固め」をしておく。そうすれば、例え支持率が下がっても、政策の実現への支障は少ない。円高・ドル安は、ここのETFへの追い風にはなると思う。
少しでも希望が持てる未来を妄想してみた。くれぐれも鵜呑みにはしないでください。 -
328
有り難うございます!
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ふんころがし
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