掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
127(最新)
為替140円あたりまでいって、Nifty50が22000前半までいくなら310から300割れも十分ありえますね。
-
126
なるほどです。私もこれまで急落に乗じて、昨日や今日の午前の価格で買ってました。「これだけ下げれば上がるだろう」との読みです。勘です。そして、買うとさらに下がる。難平買いを続ける。結果上がり始めで大領の株を薄利益で売って安心する、の繰り返しでした。私の買いのラインは330円です。
-
125
今日は全体下げ一服の中、ここは下にー 下にーの大名行列。 未だに別途支払う訳でも無い信託報酬云々言う人が居るんですね。
ここをロングホールドで入るのは310円辺りからと決めている。何度も言ったけどトランプの間は望み薄。
ただ上記株価辺りからと言うのはポストトランプを考えて。任期は最長あと3年。
私はそれが短くなる可能性は大いにあると思っています。
政策行き詰まりに依り自ら政権放棄。 老齢による病気その他の理由による退任。
不慮の事故 暗殺等による退出など。 -
123
それも信託報酬額を引いた後の利回りなので良い銘柄だと思います。
これからもインドは成長するだろうし配当を貰いながら寝かせるつもり。 -
122
↓
信託報酬額は0.95%ですが、
直近配当利回り(税込み)が3.80%もあるからです。 -
121
長期で信託報酬高いココを買ってる人はなぜですか?
201Aや233Aの方が安いですよね。
流動性の問題?個人投資家レベルの取引量なら流動性の問題は無いし、信託報酬安い方が良いですよね? -
120
300円まで下がりそう‥💦
気づいたらポチポチ買い増ししてる私。
次は上がってから買います。反省。 -
119
今日の下げは上値が重く一杯一杯の処為替のレートチェックでの円高。
これは13M 25日線辺りへの通常の調整局面と見れる。日経平均であと1000円位の押しが見込まれる。選挙開票まではその辺りでしょう。ただし、一部巷で言われているような自民議席マイナス40-50になるとそうは言って居られなくなる。上記抵抗線を大きく下回ると大きな下落局面入りとなる。まあ、それは財政無視の高市政権崩壊で長い眼で見れば日本にとって良いことなのだが多分無いでしょう。ここ、1678 233a
ともチャートは壊れたので一段下へ。 -
118
チャートは素直か。まだまだ下がる警戒を。
-
117
買い増ししました。
-
116
コツン、コロコロまで少し待機や
-
円高になるともっと安く買えるかも、
だがNiftyのPER的には安値圏臭いんだよな -
114
円高に便乗して狼狽売りを誘おうという魂胆が見え見えだ。
ヘッジファンドの仕掛けた罠に嵌まるな。 -
113
円高が効いているのかな
コロナ前に戻ったらヤバスギル -
112
頭に来た。
沢山買ってみる -
111
イエレン米財務長官、インドに対する追加関税撤廃の可能性示唆
Gopika Gopakumar
[ムンバイ 24日 ロイター] - ベセント米財務長官は24日、インドによるロシア産原油の輸入が大幅に減少したことを受け、インドに対する25%の追加関税撤廃の可能性を示唆した。
両国の貿易摩擦は、昨年8月にトランプ大統領がインド製品に対する関税を50%に引き上げたことでエスカレートした。
ベセント氏は世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)におけるポリティコとのインタビューで「インドの製油所によるロシア産原油の購入は減少した。これは成功だ。関税は依然として残っており、ロシア産原油に対する25%の関税も続いているが、撤廃への道筋はあると考えている」と述べた。
ロイターは23日、貿易統計を引用し、12月のインドのロシア産原油輸入量は過去2年で最低で、インドの原油輸入に占めるOPEC(石油輸出国機構)の割合は11カ月ぶり高水準になったと報じた。
トランプ大統領は以前、インドがロシアの石油購入を抑制しない限り、関税をさらに引き上げると警告していた。 -
110
27日予定のインドとEUとの自由貿易協定調印は、インパクトが大きいぞ・・!
インドにとってEUは最大の物品貿易相手で、2023年4月~24年3月の貿易額は
1375億ドル(約20兆6千億円)に上った。過去10年間で約90%の伸びを
示した。
フォンデアライエンEU委員長は声明で「この世界は危険に満ちている。だが、
現代版の大国間競争は欧州とインドが協力関係を再構築する好機だ」と強調した。
インド側の主要輸出品
• 衣料品、革製品:EU市場での競争力向上が期待される労働集約型産業
• 医薬品:欧州市場でのアクセス改善
• 石油製品、電子機器(スマートフォン):現在も主要輸出品
• 鉄鋼、宝飾品、自動車部品:付加価値の高い製造業製品
• サービス輸出:通信、運輸、ビジネスサービス、ITサービス
EU側の主要輸出品
• 航空機および部品:高度技術製品
• 電気機械、化学製品:先進工業製品
• ダイヤモンド(原石):宝飾品加工産業向け
• 知的財産権サービス、IT・通信サービス:高付加価値サービス
• 専門サービス:コンサルティング、設計など
*インドは、益々、多くの民主主義国と自由貿易を拡大することになる・・!
少し前には英国と自由貿易協定を結んだ。当然ながら、日本とは自由貿易の
歴史が長い・・ -
108
週明け朝一番の売りが良ろしかろう。
-
107
そう思います。あとはオリンピック開催が決まってどの位、市場が反応するか。さすがに材料としては大きいと思いますが。
-
106
>本家が⤵️てます。
>何が起こっているのでしょうか?
今月5日以降に下落が続いています・
5日にトランプ氏がインドへの関税強化発言があった日です
それ以降も500%関税などの発言があります
これが原因だと見ています
一方、インドとEUのFTA合意が来週に予定されているが、これにより
市場心理が転換する可能性あり・・!
「米国が関税を課すかもしれない」というネガティブな不確実性に対し、
「EUという巨大市場とは歴史的なパートナーシップを結んだ」という
明確なポジティブニュースが対抗します。市場は不確実性を嫌うため、
ポジティブな材料が出ることでリスクオンに転換する可能性があります。
注意事項
もしFTA署名発表直後に、トランプ大統領からさらなる強硬な発言や
具体的な制裁措置のニュースが出た場合、そのネガティブ材料がFTAの
ポジティブ材料を消し去る可能性もあります。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
vje*****
roo*****
3710
uki*****
ooo*****
qqv*****
d94*****
ddc*****
asa*****
国士無双