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しかし、あれだけ持ちこたえた株高が崩壊するには短期的、一過性の悪材料では無理だったわけだ。
これだけの寝耳に水のグローバルインパクトではじめてトリガーとなったわけで、数ヶ月前は誰一人予想だにしなかった。
故に、あのまま30000ドルを越えるような局面も十分考えられたわけで、買いポジ諸氏の相場観は決して間違っていなかった。
今、売りポジションがそれを愚弄するのは笑止千番であって、誠に下劣極まりない。
今は相場観を競い合うような局面でない事を、まずはご承知置きいただく。