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>>1936

やまざき最悪だなあ

だが、ヤマザキでは主力の「超芳醇」など、ほとんどの角型食パンで使用している。あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られているのである。臭素酸カリウムは、パンを作る過程で熱により分解される性質を持ち、特にふたをして焼く角型の食パンでは分解が進みやすく残留しにくいとされている。