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  • 【(株)ジーエヌアイグループ】
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    yakushimaru♡ 6月15日 18:12

    そんな写真掲載したらダメョっていわれても🙉
    中国留学生博物館ってHPに載ってるんだもの🙈
    1986年~から最近、気になるのは右縦長なの🙊
    家族写真ってあるけど、綺麗な人だよねぇ~😘

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ そんな写真掲載したらダメョっていわれても🙉 中国留学生博物館ってHPに載ってるんだもの🙈 1986年

  • >>8635

    Cullgenと製薬メーカーの提携  数年後はこんな感じ?

    がんばれ Cullgen !

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ Cullgenと製薬メーカーの提携  数年後はこんな感じ?  がんばれ Cullgen !

  • >>8634

    四季報を眺めていると、特色=ゲノム解析に強みとある。
    なんだろと調べてみた。2007年7月最初のIRに詳しく説明してある。2008年には東京大学との共同開発した遺伝子ネットワーク解析 のソフトを販売開始している。
    要するにルオ社長の研究専門分野なんですね。そのために上海ジェノを設立した。

    今やCullgenをも取り組んで、さらに先端創薬に取り組んでいる。ほんとにこの会社どこまで行くのやら、10年後世界の中堅製薬会社どころか、アムジェンぐらいにはなれそなポテンシャルを持ってると真面目に考えてしまう。

    Cullgen&F351合わせて5000億円ぐらいなら、アムジェンと提携賛成よぉ~😍

    がんばれGN愛♪

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 四季報を眺めていると、特色=ゲノム解析に強みとある。 なんだろと調べてみた。2007年7月最初のIR

  • Cullgenと製薬メーカーの提携はこんな感じになる?

    米国で先行するPROTAC創薬の会社は、アービナスを始め複数ありますが、これまでは大手製薬メーカーやファンドからの資金援助を得て、PROTAC創薬を進めるやり方でした。当面はCullgenもそれで自社の薬剤開発を進めると思いますが、
    下の記事をみて、一つ先の提携が見えてきました。

    それは他の製薬メーカーから、標的蛋白の提示をうけ、Cullgenがそれを分解するPROTACを作る契約です。Cullgenは開発が進むごとにマイルストーン収入や上市後のロイヤルティー収入を得る方法。この契約自体はよくありますが、まだ先と思い考えもしなかったです。

    しかしアービナスのように自社製品を臨床試験Ⅰまで進める力があることがわかると、下のように他社から標的蛋白を提示され創薬の依頼が来るようになるんですね。
    これで思い出されるのが、ペプチドリームが抗体医薬に代わる特殊ペプチドで、多くの会社と契約を結び、各社からマイルストーン収入を得ている話です。PROTACの場合は多くの会社が参入しているので、PDのように一社で多数のメガファーマと契約するのは難しいかもしれません。

    しかし、PROTACでは今まで薬を作ることができなかった蛋白質に対しても薬を作れるようになるという優位点があります(今作ることができる薬は病気の原因となる蛋白の30%前後で、残り70%には作れない)。
    なので競合は多いけど対象となる病気も多いので、Cullgenの技術力次第でより多くのメーカーから創薬の依頼がくる可能性があると思います。

    がんばれ Cullgen !!

     ・・・
    バイエル、Arvinasがタンパク質分解剤の開発に取組む 2019年6月4日

    バイエルは、心血管疾患、腫瘍疾患、および婦人科疾患のためのタンパク質分解治療法を開発するためにArvinasに1,750万ドルを前払いしています。
    バイエルが選択したターゲットにArvinasのターゲットタンパク質分解技術を適用します、、
    バイエルからの資金を使ってArvinasは今後4年間で新しい目標に取り組みます。目標は、心血管疾患、腫瘍学的疾患および婦人科疾患に及ぶ。
    Arvinasは、アルツハイマー病とパーキンソン病をターゲットにした2つの発見段階プログラムを通して癌を超えて冒険、、

  • 今日は頑張ってるのね💛

    そりゃそうよねもう6月もヤク半分経っのよね。
    下記表は今年3月の有報だけどね、新工場も6月完了予定なのね。
    費用は9億円なのね!!そのうち助成金もいくらかあったけど。

    GMP認証もいよいよみたいね(本板情報)~
    以前の説明会でGMPが取得できたこと、凄く喜んでいたみたい。ルオさん。
    そんなに簡単に取れるものじゃないらしい。取れないで断念する中小製薬も
    あるよに聞いたことあるけど。
    正式に発表ぐらいはして欲しいものだって感じ💛

    がんばれGN愛♪

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 今日は頑張ってるのね💛  そりゃそうよねもう6月もヤク半分経っのよね。 下記表は今年3月の有報だけど

  • 薬業オンラインより抜粋💛

    ★【18年度日本製薬企業決算から】中国市場に積極投資  製薬大手、ビジネス環境改善で2019/6/12 04:30

    製薬企業が中国で事業を拡大する動きを鮮明にしている。2017年6月に医薬品規制調和国際会議(ICH)に加盟して以降、優先審査制度導入や海外データ受け入れなどビジネス環境が改善。あらためて大市場に狙いを定めた格好だ。高齢化の進展や所得の上昇も背景に、新薬パイプラインの強化と販売体制の構築が進んでいる。

    ~~途中略

    各社が中国展開を強化する背景には薬事関連制度の改善がある。従来は「承認申請に関わる期間が長く、アジアの複数国による試験に組み込めない。独自の試験を実施しないと販売できないというコストのかかるビジネスだった」(安川氏)。しかし、海外データ受け入れに加え審査の迅速化や特許期間の延長など、市場に本格参入できる環境が急速に整備されてきた。

     これまでの新薬開発は日米欧の終了後に第2弾として位置付けられていたが、今後は同時期に実施されるケースが増えそうだ。医薬品市場は世界第2位とはいえ、その9割は後発医薬品。日本企業の売り上げは全体の2%といわれる。中国政府が新薬企業の育成にかじを切る中で、拡大する市場を取り込もうとする日本企業の展開も活発になりそうだ。

    塩野義さんはこんな感じ~
    塩野義製薬は現地子会社のC&O社を持つが、事業の主体は後発医薬品。一方で他社と新薬を共同開発しており、「来年度にかけて承認を取得する品目が出てくる」(手代木功社長)。将来的には新薬中心に展開し、「現地企業との共同開発で販売は(他社に)任せる」方式で必要な投資をしていくという。

    やはり中国の医薬品市場の拡大は魅力なんですね。
    今のところF351とかのライバルはないみたい。
    でもうかうかしてられないですね。

    さてどこと提携するのかな、欧米製薬かな??
    それとも中国では独立路線を追求か、楽しみです。

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 薬業オンラインより抜粋💛  ★【18年度日本製薬企業決算から】中国市場に積極投資  製薬大手、ビジネ

  • おはようございます。 今日のPROTAC関連情報です。

    Cullgenが昨年春発表したPROTACですが、個人のブログ(がん研究ネットワーク)の肺がんのパートで紹介されていました。
    このようなところでも関心を持たれ始めているようです。

    尚、これはGNIMISSIONで発売中PROTACのリストに載っているものです。

             ・・・・・・
    ☆MS4077は未分化リンパ腫キナーゼPROTAC(Degrader)です。
    投稿日2019-05-19
    未分化リンパ腫キナーゼ(ALK)は、受容体型チロシンキナーゼであり、これはインスリン受容体キナーゼサブファミリーに属する。ALK未分化大細胞型非ホジキンリンパ腫(ALCL)、非小細胞肺がん(NSCLC)、扁平上皮がん(SCC)、腎細胞がん(RCC)、甲状腺がんなど、さまざまな種類のがんの発がんと相関する、乳がん、大腸がん、肺がん、卵巣がん、神経芽細胞腫など。特に、ALKは複数の経路を活性化します。これらにはJAK-STAT、PI3K-AKT、mTOR、ソニックヘッジホッグおよびMAPKシグナル伝達カスケードが含まれ、これらは細胞増殖、形質転換および抗アポトーシスシグナル伝達に影響を与える。ALKは、未分化大細胞型リンパ腫(ALCL)における遺伝子再構成の産物である。新興のタンパク質分解標的化キメラ(PROTAC)技術は、複数のタンパク質標的の選択的分解に適用される。特に、ALKはPROTACを開発するための理想的なターゲットです。また、

    この研究において、ChengweiZhangらはALKの新規PROTAC(分解剤)の設計、、

    ☆がん研究ネットワーク
    癌研究における信頼でき、偏りのないそして最新の情報。

    私はバイオメディカルサイエンスを専攻する博士課程の学生です。私は常に科学、特に生物学に関連するものに興味を持っていました。私の健康への関心は私にこの分野への理解を深めることを促しました。私の情熱は癌の研究開発にあります。

    私のブログでは、がん治療、がんマーカー、がん診断、がん予防、がん免疫療法など、がん研究における信頼性の高い、偏りのない最新の情報を共有します、、

    h◯p://www.cancer-research-network.com/category/lung-cancer/

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ おはようございます。 今日のPROTAC関連情報です。  Cullgenが昨年春発表したPROTAC

  • >>8629

    戦慄のバルキリーさん💛どもですぅ😚

    今日の四季報にこんな記事があります。

    ★赤字の主力マザーズ銘柄とどう付き合う?マザーズ指数は戻りが鈍い 岡村 友哉

    ~マザーズ指数の5月末時点のウェート上位10銘柄は表に掲載の通り。上位10銘柄で、マザーズ指数の指数ウェートの37.7%を占めている。この中に赤字企業が多いのが特徴だ。また、上位10銘柄の純利益を単純に合算すると、前期実績は64億円黒字だったが、今期予想では215億円の赤字に転落している。ミクシィの大幅減益とメルカリの赤字拡大がその主因だが、それにしても指数ウェート上位10銘柄の最終損益を合算して赤字とは……筆者の記憶にないだけで、過去にはあったのだろうか?

    この新感覚な状況にあって、マザーズ指数の900ポイントという現状は高いのか、安いのかさっぱりわからない。そこに来週19日、6月IPOの目玉Sansan(4443)がマザーズに上場する。公開価格は仮条件上限の4500円で決定。上場時の時価総額は1300億円を超えるため、いきなり(そーせいに次ぐ)マザーズの時価総額7位でデビューする。そしてこちらも、19年5月期の最終損益が9.88億円の赤字見込み。浮動株調整後時価総額はまだ分からないが、7月末にはマザーズ指数の構成銘柄に加わる。

    米中摩擦で日経平均株価や東証1部銘柄が敬遠されがちな地合いにあって、マザーズ銘柄やマザーズ指数には個人投資家の心の拠り所になってほしいところだ。ただ、この指数の上位銘柄群に業績面からのアプローチが難しくなった今、5月に起きた「リスクオフのビットコイン買い」のように、「頭で理解するのはムリ!」なる割り切りが求められているように思う。

    GNIはマザーズの主力銘柄なのだ。赤字じゃないぞっと!!
    ここは割り切ってホールドするしかないのであった。ふぅ~っ😵

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ  戦慄のバルキリーさん💛どもですぅ😚  今日の四季報にこんな記事があります。  ★赤字の主力マザーズ

  • >>8628

    yakushimaru♡さん。
    いつも、ごくろうさまです。

    GNIさん、この表からも、順調に会社が成長しているのがわかります。
    しかも、あのそーせいの背後に、ピタッと張り付いて、一気に抜きにかかろうとしています。
    そして、来年はまさに独走状態へ。

    しかし株価は、一向に冴えませんね…(T_T)
    1日でも早く、そーせいの時価総額に追いついて、そちらも追い抜いてもらいたいものです。

  • 280円ふぅ~💨
    先週発表分割銘柄動向。発表日終値~翌日以降高値(ザラ場)
    ★③6/7ソフトマックス(3671)2761➡3650 +889 32.1%
    ★②6/6サニーサイド(2180) 1831➡2170 +339 18.5%
    ★②6/5ビリングサビス(3623)2140➡2573 +433 20.2%
    意外に効果あるような~。〇数字は分割。

    さて本日で四季報先取りバイオ銘柄出そろいました。👇
    予想数字を眺めてみると、やはり光るGN愛って感じ💛

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 280円ふぅ~💨 先週発表分割銘柄動向。発表日終値~翌日以降高値(ザラ場) ★③6/7ソフトマックス

  • がんばってるのは理解できるが、たのむよ300円!
    ニュースはありませんか?
    株主様はちょこちょこひろってるんだから、なんとかトスとスパイクにつなげてよ!
    がんばれ、がんばれ~

  • >>8624

    こんばんは 今日のPROTAC関連ニュースです。

    ネットで検索すると、大塚製薬は数年前からPROTACを研究し、特許も出願していたことがわかりました。
    下の図でみると、出願が2017年だから、Cullgenができる前からやっていたことになります。

    先日の上海の研究会ではCullgenのほうが、大塚を超えていたように見受けられましたが、今後両者はどういう関係になるのか?

    たまたま居合わせただけで全く関係ないのか、もしかしたら大塚製薬がCullgenの日本のパートナーになるのか、、、興味深いところです。

    まあ日本の他の製薬会社のことは何もわからないので、単なる妄想ですが、、

               ・・・・・・
    ・説明
    クリプタック組成物  WO2017212329A1

    ・技術分野
    本発明は、生体直交クリックケミストリー(CLIPTAC)を介して前駆体の細胞内自己集合から形成されたキメラ分子を標的とするタンパク質分解、ならびに関連する前駆体組成物、方法および治療用途に関する。

    発明の背景プロテオリシスターゲティングキメラ(PROTAC)

    蛋白質分解標的化キメラを用いた細胞内蛋白質の選択的分解
    (PROTACs)は、治療的介入のためのタンパク質阻害に対する有望な潜在的代替物として浮上している(Sakamotoら(2001)Protacs:ユビキチン化および分解のためにSkp1 − Culin − Fボックス複合体に対してタンパク質を標的とするキメラ分子)、、、
    h◯ps://patents.google.com/patent/WO2017212329A1/en

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ こんばんは 今日のPROTAC関連ニュースです。  ネットで検索すると、大塚製薬は数年前からPROT

  • >>8621

    上海で開催されたPROTAC研究会について

    当日のディスカッションのメンバーにCullgenから3人参加していますが、よく見ると大塚製薬の上海研究所の所長も加わっています。

    Cheng Jiefei(大塚上海研究所)

    (一つ前の投稿の演者紹介の写真では、Cullgen のロゴの右のほうに大塚製薬のものが見えます。)

    これまで日本でPROTAC創薬に関する記事が見られるのは、武田とそこから生まれたファイメクス、エーザイ、フューチャードミー(東京理科大発) くらいでした。

    (日経バイオ参、大学等は除く)

    しかしこの研究会のディスカッションに参加していることから、密かに大塚製薬もPROTAC を研究していることがわかりました。

    米国や中国でPROTACの研究が活発に行われていることから、日本での取り組みも徐々に明らかとなり、もう一年もすれば、Cullgen と日本の薬品メーカーとの関係(提携)も明らかになってくると期待します。

    ☆ 参考 :大塚上海発足時の記事

    大塚製薬:上海に医薬品の基礎研究所設立 2009年1月30日

    大塚製薬株式会社は30日、上海市の張江ハイテクパーク内に中国での基礎研究機関となる「大塚(上海)薬物研究開発有限公司」を設立し、2月から本格稼働すると発表した。
    大塚(上海)薬物研究開発有限公司は、大塚製薬グループの中国での持株会社が完全子会社として設立。
    グループ内の研究所や中国国内の研究機関と協力し、感染症と中枢神経疾患を研究対象として、創薬を目指す。
    同グループが医薬品の基礎研究所を設立するのは日本、米国に次いで、中国が3カ国目。

    ☆ 参考:日経バイオテク
    h◯ps://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/btomail/18/03/01/00361/

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 上海で開催されたPROTAC研究会について  当日のディスカッションのメンバーにCullgenから3

  • >>8602

    お詫びと訂正

    先日、上海の研究会には、Cullgen から4人出席していると書きました。
    しかし、4人並んだ写真と下の講演者の写真を比べると、右から3番目の方はCullgen の副社長ではなく、正しくはC4 の社長と思われます。

    お詫びして訂正します。

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ お詫びと訂正  先日、上海の研究会には、Cullgen から4人出席していると書きました。 しかし、

  • >>8618

    >ほどよい 感じ の 予想 ね
    >上回ること 期待 しておくわ

    大変だわ、前回予想より50%純利を上方修正したのよ!!
    でも大株主構成昨年6月の古いデータのままなの。発売号で修正してるかな?

    下記記事はお勉強になったけどぉ~~

    ★トンビがタカを生む!? 親子上場で高評価<相場場テーマを探る>時価総額が親を上回る銘柄は13社 株式ウイークリー編集長山川 清弘 2019/06/09 06:00

    ~~今回は、この親子上場に絡んで、上場親会社より時価総額の大きい銘柄をランキングしてみた(下表)。連結グループ全体では多くの事業を手がける中での1子会社だから、普通に考えれば親会社より時価総額が小さくなるはずだが、例外もある。上場会社を親会社(40%以上株主)に持つ280社のうち、子会社の時価総額が親会社を上回る銘柄は13社あった(株価は5月31日終値。孫会社だったり、ファンドを通じた出資だったりして大株主が上場企業でないケースもあり、完全に把握はできていない。ソフトバンクグループもそのケースだが、280社にはソフトバンクを含んでいる)。~~親孝行の子会社を物色してみるのも面白いだろう。

    北京コンチも買えるように準備完了ょ私の場合💛

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ >ほどよい 感じ の 予想 ね >上回ること 期待 しておくわ  大変だわ、前回予想より

  • ほどよい 感じ の 予想 ね

    上回ること 期待 しておくわ


    NBI・青野社長 MR850人体制で展開、前年から450人減 糖尿病領域で国内トップ目指す

    URL 貼れないので 興味 が あったら 検索 してみてね

    ベーリンガーインゲルハイムさん も 結構 大変 みたいね

  • 静かに味わって読みましょう。💛

    2019/06/07 16:06
    【連続増益】特発性肺線維症薬が期初から中国ほぼ全エリアでの販売で好調。米国医療機器会社も伸びる。新工場稼働準備、販売人員増強など先行費用かさむ。治験費用で研究開発費も増えるがこなし、連続増益。

    【19年夏】アイスーリュイの間質性肺炎適応治験3相。F351肝線維症中国2相終了メドで3相準備。滄州新工場の製造許可取得見込む。北京子会社が香港上場申請。

    いいじゃん先取り😍

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ 静かに味わって読みましょう。💛  2019/06/07 16:06 【連続増益】特発性肺線維症薬が期

  • おはようございます。
    まだ260円でもたもたしてますねぇ。
    爆発するような威力のあるIRはないもんでしょうか。
    普通ならもうすこしあがっていてもというIRは出ていると思っていますが、評価が低い。なんで?
    今年も半分過ぎるんですよ!
    がんばれ~

  • >>8612

    Cullgenは、BRD4を狙ったPROTACを開発して、白血病の治療を始めるのではないでしょうか?

    その試薬をGNImissionが準備(販売中=量産可能=臨床試験の準備OK)しているのかな?? と推測(妄想)します。

    (ホームページ>製品>PROTACで、研究対象として略語で書かれた白血病の病名は、Glossaryで説明されています。)

  • >>8611

    きゃ~っ、初めて見たぁ~♥
    hapさんありがとう😍

    ポリクローナル抗体(近日発売)

    プロタックリサーチ
    PROTAC(PROteolysis TArgeting Chimeras)は、E3ユビキチンリガーゼおよびリンカーによって結合された標的タンパク質に対する結合部分を含むヘテロ二官能性小分子である。 PROTACはユビキチンプロテアソーム系を介して標的タンパク質の分解を誘導する。 両方の部分の結合は、標的タンパク質とE3リガーゼとの間の三元複合体の形成をもたらし、標的タンパク質のポリユビキチン化、プロテアソームによるその認識およびその後の分解をもたらす。 PROTACの重要な特徴は、それらの触媒作用様式です。 それらは、ユビキチン化後に解離し、そして新しい標的タンパク質に再結合し、それは化学量論以下の濃度でのそれらの使用を可能にする。

    2160 ‐(株)ジーエヌアイグループ きゃ~っ、初めて見たぁ~♥ hapさんありがとう😍  ポリクローナル抗体(近日発売)

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