掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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ソフトウェア仮勘定が増えていることの意味
【良い点】
積極的な開発投資の表れ
仮勘定が増えているということは、ソフトウェア開発に多くの投資をしている(研究開発活動が活発である)ことを示す場合があります。新しい技術やシステムの導入に向けて積極的に資源を投入していると読み取れます。
将来的な収益力強化の期待
投資の成果が将来的に収益や効率改善につながることが期待され、企業価値の向上に寄与します。
【悪い点】
収益化の不確実性
仮勘定に計上された開発費用が将来的に資産価値を持たず、回収できない可能性がある場合、将来的に減損損失を計上しなければならなくなるリスクがあります。
流動性・資金繰りの課題
仮勘定の増加は実際のキャッシュアウトフローを伴うため、現金の流出が増えている可能性もあり、その点で資金繰りに注意が必要です。
費用の先送り
仮勘定にすることで費用の一部を先送りしているため、実態を過大評価している可能性もあるため、注意深い分析が必要です。
【結論】
ソフトウェア仮勘定の増加が必ずしも良いことか悪いことかは一概には言えません。投資の内容や将来の収益見通し、資金繰り状況などを総合的に見て判断する必要があります。
積極的な成長戦略の一環として計画的に増えているなら良いことと言えます。
計画性がなく、不適切に費用を先送りしている場合や、その投資効果が見込めない場合はリスクがあるといえます。 -
934
唯一の経営指標であるフリーキャッシュフローが20億円から9億円に減少。
まずいな。
ソフトウェア仮勘定が増加し続けており、100億円を超えている今、利益は無視でいい。 -
933
幾らAIが使える様になったからといって個人の趣味じゃあるまいし会社が税理士無しとかソフトウェア無しで会計処理や決算書作成はあり得ないですからね😂お金は大事でしょAIが嘘ついてちょろまかしたら倒産の憂き目をみますよ、そこら辺の経費は設備投資必要だよ
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932
膨らんでいくソフトウェア仮勘定。
ここ、怖いですよね。 -
931
中長期的に安心してストックしていられる法人に間違いはないですね、たまにトピックIRで流動性を高めながら宣言もしている自社株買いを執行していただける投資家とのリレーションは正に経営の肝です、確か来年度はアニバーサリーもありますね。
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929
ここが下がってるのはAIによる将来の成長性じゃないですか
まあー明るくはないですよね ソフト会社 -
927
今年の8月まで様子見。
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926
1700割ったか…
すごく買いたいけど、今買うのはここじゃない感 -
925
1700割りませんね〜
他買いすぎてここに回す余力なくなってきた -
924
現場に出たことないんでしょうね
貴重なビジネス時間を削り、わずかな税理士報酬ケチってAIに相談しながら財務、税務をこなす経営者なんて碌なもんじゃない
むしろ、税徴収当局側がAIを導入し始めており、それに対応する税理士や財務・会計ソフトの役割や重要性が増すんじゃないか…とすら思ってます
AIは申告書にハンコ押してくれないし、税務調査の相手もしてくれませんからね😁 -
923
ソフト開発は会計税務のお仕事ではないですね。会計ソフトはもう基本フォーマットが固まってますからね。開発してても会計税務のことはわかってないですね。
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922
したことあるなんていうレベルではありませんよ
ソフト開発をしていましたから
その時仲間で言ってたのは
税務ソフトなんて国が税金取るための計算ソフトなんだから国が提供するのが当たり前だよねと言ってましたね -
920
会計とか税務のお仕事したことありますか?
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919
本来企業がやるべき財務の仕事を税理士が記帳代行してそこにこの会社がソフトを提供し税理士の大きな収入源となっているが aiに任せれば財務なんて単純な計算なので税理士な無駄なお金払わずでしてしまう
税務も同じaiに相談しながら作成すれば税理士より適切なアドバイスをしてくれる
財務も税務む規則に従った単純計算なので1番ソフトいらずが進むだろうし
決算についても税理士より要望に応じた適切なアドバイスをしてくれるのではないか -
918
PER10倍切るとしっかり反発しますな
怖いのは例のショックの影響でこの価格帯のまま期末一括の配当落ちまで抑えられること
累進配当謳うなら、そろそろ半期配当も考えて欲しいぞ -
917
3月権利60円は強い
1600台待ってたけど…残念 -
913
止まらぬAI脅威論、食われるソフトウエア株 PERは11年ぶり低さ
米国株式市場で人工知能(AI)脅威論の収束が見えない。ソフトウエア株は機能の一部を代替されるとの懸念から売り優勢の展開が続く。市場の成長期待は剝落し、代表銘柄を組み入れた指数のPER(株価収益率)は約11年9カ月ぶりの低さとなった。業績は総じて好調で「売られすぎ」との見方もある。投資家は生き残る企業と苦しい企業の選別を始めている。 -
912
この程度かぁ
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911
株価1000を切りそうな勢いですね。
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910
月曜は期待できそうだね
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株株素人君
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猫のショーン