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RYUGUは、親会社の強力な販売網と「検査装置」という完成された出口を持っているため、中国国内の工場ラインへの導入(BtoB)は、今後数年で着実に増えていくと予想されます。

「どれくらい売れているか」という数字が目に見える形で出るのは、武漢精測が「RYUGU搭載の新型検査機」を大口受注したというニュースが出た時かもしれません。

うーむ、やっぱり液体レンズRYUGUの
ポテンシャルと需要、そして
半導体前工程参入で、大化けする可能性
が高くなってきてるね〜

決算なんて赤字なのは
わかってる訳だから、
無事通過すればめっちゃ買われそう

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