掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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457(最新)
いちいち絡んでくんなw
そういう所が必死なんだよw
頭悪いな -
456
rot***
強く売りたい
2月10日 00:08
必死?そのままお返ししますw
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454
Wuhan Jingce Electronic Group
(武漢精測電子集団
2025年売上高640億円 利益約20億円
前期23億円の赤字から黒字転換
今日の時価総額7915億円
アナリストらの予測をまとめると、2026年は
20%前後の増収と、
それに伴う利益の大幅な伸びが見込まれています
• 売上高予想:約34億元 〜 36億元
(約760億円 〜 800億円)
• 2025年実績(約28.25億元)から約20%の成長
• 純利益予想:約1.5億元 〜 2.0億元
(約33億円 〜 45億円)
• 2025年の黒字転換(約0.8億元〜0.9億元)から、さらに利益が倍増する強気な予測が出ています
これは楽しみだね -
453
そのなんとか、って人がポスト消して
居なくなったならココに粘着する
必要も無いはずなんだがw
頭悪いのかな -
452
この人ら、なんでこんなに必死なんだ?
惨めな人生だな笑 -
451
なんか騙されてた買っちゃってる連中が焦って噛みついてきててウケる🤣🤣
こんな爆裂上昇の地合いで横横の時点で負け組やん😎
業績とか見通しも希望的観測ばかりでなんの実績もなし👋👋 -
450
rot***
強く売りたい
2月9日 23:23
Xで社名検索すると煽りbotアカしか出てこないやんw
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449
rot***
強く売りたい
2月9日 23:10
サイコロ振りのポストを見て買う?
あんなあからさまなデマポストなんて参考にするわけねぇだろw -
447
RYUGUは、親会社の強力な販売網と「検査装置」という完成された出口を持っているため、中国国内の工場ラインへの導入(BtoB)は、今後数年で着実に増えていくと予想されます。
「どれくらい売れているか」という数字が目に見える形で出るのは、武漢精測が「RYUGU搭載の新型検査機」を大口受注したというニュースが出た時かもしれません。
うーむ、やっぱり液体レンズRYUGUの
ポテンシャルと需要、そして
半導体前工程参入で、大化けする可能性
が高くなってきてるね〜
決算なんて赤字なのは
わかってる訳だから、
無事通過すればめっちゃ買われそう -
446
2. 2026年「中国市場」での勝機
2026年は中国の第15次5カ年計画がスタートする年であり、製造業のさらなる「スマート化(AI化)」が加速します。
• 「AIの目」としての需要:
武漢精測はAIによる画像診断ソフトも自社開発しています。ソフト(AI)とハード(RYUGU)をセットで「自社グループ製ソリューション」として中国国内の工場に提案できるのは、他社にはない圧倒的な強みです。
• コスト競争力:
ウインテストの技術(日本設計)を、中国の親会社のネットワークで量産化できれば、競合する海外製の液体レンズよりも低価格で市場を席巻できる可能性があります。 -
445
親会社である**武漢精測電子(Wuhan Jingce Electronic)**の動向を調査したところ、RYUGUが中国で売れるための「舞台」は非常に有利に整っていることが分かりました。
2025年後半から2026年にかけての最新動向をふまえ、今後の展開を予測します。
1. 親会社の投資重点分野:RYUGUの出番はどこ?
武漢精測電子は現在、従来の液晶(LCD)から、より高度な技術領域へ投資の軸足を移しています。これらはいずれも、液体レンズ(RYUGU)の「高速ピント合わせ」が必要とされる分野です。
• Micro-LED / OLED検査:
超微細なLEDチップを数百万個並べるディスプレイの検査には、ミクロン単位のピント合わせを高速で行う必要があります。武漢精測はこの分野で中国トップクラスのシェアを持っており、ここにRYUGUが組み込まれる可能性が高いです。
• 新エネルギー(EVバッテリー)検査:
中国が国策で進めるEV分野において、バッテリーセルの外観検査(傷や歪みのチェック)に注力しています。高速で流れるラインを止めることなく撮影できる液体レンズは、生産性向上の「切り札」になります。
• 半導体後工程(アドバンスド・パッケージング):
チップを積み重ねる3D実装など、複雑な構造の検査には「奥行き(高さ)」への瞬時なピント追従が求められます。 -
444
そもそもXで誰かがポストしたから買うとか売るとか言ってる時点で投資家として負け組です。
投資は自己責任です。
あなた様も他人の発言に一喜一憂せず信念を持って自分の力で投資に専念された方が良いかと思いますよ。 -
443
結論として
RYUGUが中国で売れる可能性は「非常に高い」と言えます。
特に、親会社が強い影響力を持つ「ディスプレイパネル検査」と「EVバッテリー検査」**のラインに組み込まれる動きが加速すれば、ウインテストの業績を大きく変える「大化け」製品になる可能性があります。
なるほどねー -
442
リスクと課題:ライバルの存在
中国市場で売れるポテンシャルは高いですが、手放しで楽観視できない理由もあります。
• 中国国内の競合: 中国には液体レンズを開発するスタートアップが数社存在します。
親会社の政治力でどこまでシェアを奪えるかが勝負です。
• 地政学リスク: 日本(ウインテスト)で開発されたコア技術が、米中対立などの影響で輸出規制に触れないか、あるいは逆に中国側で「国産化」を優先されないかという懸念は常に付きまといます。 -
441
中国の「自動化・AI化」トレンドとの合致
現在、中国の製造現場では人件費の高騰により、凄まじい勢いで**「外観検査の自動化」**が進んでいます。
• RYUGUの出番: 液体レンズは、AIが形状を判別する際に「瞬時にピントを変えて多角的に撮影する」のに最適です。
• ターゲット: 特にスマートフォン、ウェアラブル端末、EV用パーツの組み立てラインなど、**「小さくて精密なものを高速で検査する」**中国の得意分野にRYUGUの特性が刺さります。 -
440
結局株価は横横、モルガンは連日の買い戻しなのですが?
必ず下がるとは?
他人のことをとやかく言われる前に、ご自身の発言についても責任を持ってほしいですね。
>機関は負ける勝負はしません🤭🤭
>
>必ずここから下がるよね😎
>
>機関が焼かれるとか言ってる奴は🐎🦌 -
439
親会社「武漢精測電子」による販路の確保
武漢精測電子は、中国のパネル(ディスプレイ)
半導体、二次電池(EV用バッテリー)の検査装置で圧倒的なシェアを持つ大手企業です。
• 「セット販売」の強み: 武漢精測電子が中国国内の巨大工場(BOEやCSOTなど)に検査装置を納入する際、その「目」となるカメラとして**RYUGUを標準搭載(インクルード)**させることが可能です。
• 現地生産のスピード感: 中国資本が入っていることで、中国国内の厳しい規制や商習慣をクリアしやすく、現地のスピード感に合わせた改良が容易です。 -
438
前期の赤字が前提なのは同感ですし、私もウインさんが上がることについては疑っておりません
懸念しているのはそこではなく、MSワラントの残り約670万株分と空売り残高300〜400万株分の売り圧を経営陣がどう捌くかについてです
行使価格の決定タイミングを無視して、ただ漫然と材料を後出しするだけでは、この膨大な売り圧に好材料が吸収されて終わるリスクがあります
それは結果として株価の底を抜かせ、株主をさらなる希薄化の渦に巻き込むことになりかねません
(現にワラントの行使がほぼ進んでいない現時点においても、何度も逆V字を経験しています)
ですので、決算を目前に控えたこの重要な局面において、企業側が株主の利益をどう守ろうとしているのかを注視することは、投資家として当然の判断だと考えております
しかし、私の先の発言は苛立ち混じりであり、言葉が強すぎました。これについては私の至らなさが原因であり、深く反省しております……
IRの出方次第でリスクを管理し、ポジションを調整したいという意図の発言でしたが、内容にトゲあり過ぎでした……
今後の成長を期待されてる皆様にとって、とても不快な言葉選びをしてしまい申し訳ありませんでしたm(_ _)m -
437
ユキチ
強く買いたい
2月9日 22:05
なんや楽しそうやな
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436
株価・投資視点での注目ポイント
ウインテストは、中国の「武漢精測電子(Wuhan Jingce Electronic)」の傘下に入ったことで、中国の巨大な製造・検査装置市場へのアクセス権を持っています。
• 中国市場での採用: 中国国内のパネル・半導体工場の検査ラインに「RYUGU」が標準搭載される動きが出れば、売上は一気に跳ね上がります。
• 黒字化への貢献: 現在のウインテストは利益面で苦戦することが多いため、利益率が高いとされるレンズ外販事業がどれだけ営業利益を押し上げるかが、株価復活の鍵です。
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化け狸