ここから本文です

(株)ACCESS【4813】の掲示板 2026/05/27〜2026/06/23

  • 1,003
  • 246
  • 2026/06/24 00:31

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから新しい掲示板をご利用いただけます。

340

-6(-1.73%)
  • 前日終値
    346(07/01)
  • 始値
    345(09:00)
  • 高値
    352(09:16)
  • 安値
    338(13:22)

掲示板「みんなの評価」

様子見 20%,強く売りたい 80%
  • 強く買いたい
  • 買いたい
  • 様子見
  • 売りたい
  • 強く売りたい

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

このスレッドは終了し、閲覧専用となっています。
コメントの投稿、最新コメントの閲覧はこちらの最新スレッドをご利用ください。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>1002


    ①-⑥のストーリーでAクラスのロングオンリー(キャピタルやフィデリティなど)を完全に納得させられるか❓
    「蜘蛛の糸ACCESS研究所」は調査を続行中❕
    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    投資の参考になりましたか?


  • ソフトバンクとIpinfusionの「裏ワザ」の関係❓
    技術的・構造的には、ソフトバンクのMUP(SRv6 MUP)はエッジにおいてENAIと非常に高い親和性があり、連携できる。そして、これらが連携すれば、Amazonのアプリ(クラウド・AI)とセットで十分に他の巨大勢力に対抗できる強力な武器になる。

    なぜソフトバンクのMUPがENAIとエッジで連携できるのか、そしてそれがどうAmazonアプリと繋がるのか、その強力なメカニズムとは⁈

    1. そもそもソフトバンクの「MUP」とは?
    ソフトバンクが開発したSRv6 MUP(Mobile User Plane)は、一言で言えば「モバイル回線(5G/4G)の超高速近道ルートを瞬時に作る技術」。
    ・従来の課題: 通常、スマホや5Gロボットの通信は、一度東京などの「中央の巨大な交換機」を経由するため、どうしても遅延(タイムラグ)が発生する。
    ・MUPの解決策: MUPを使うと、中央を経由せず、ユーザーに一番近い「エッジサーバー(基地局のすぐそば)」へダイレクトに最短経路で通信を届けることができる。

    2. なぜMUPとENAIはエッジで連携できるのか?
    MUP(近道を作る技術)とENAI(AI用イーサネット規格)は、戦うレイヤー(階層)が違うため、「ガッチャンコ(連携)」して動かすのがベストな関係である。
    ・ソフトバンクのMUP: ロボットや自動運転車からの「モバイル無線(5G)」の電波を、最寄りのエッジ拠点まで超低遅延で運ぶ役割(無線の交通整理)。
    ・AT&T×KDDIのENAI: そのエッジ拠点の中に並んでいる「AIサーバー同士」を、安価かつ超高速なイーサネットで結びつける役割。

    つまり、エッジの現場において、「外からエッジまではソフトバンクのMUPで爆速で繋ぎ、エッジの中に入ったらENAI規格(IP InfusionのOS)でAI処理を爆速で行う」という組み合わせが完全に成立する。

    3. Amazonアプリと組めば「最強の対抗馬」になる
    この「MUP(ソフトバンク) × ENAI(IP Infusion等) × Amazonアプリ」の3つが合体すると、NVIDIAなどの垂直統合(独占)モデルに対して完璧なカウンターになる。
    ・ 現場(工場・倉庫・自動運転):ロボットやセンサーが動く。
    ・通信(ソフトバンク MUP):5Gを使って、一瞬(数ミリ秒)で一番近いエッジサーバーへデータを飛ばす。
    ・エッジ(ENAI規格 / IP Infusion):エッジに届いたデータを、IP InfusionのOSが制御するホワイトボックスが超高速で処理。
    ・アプリ(Amazon / AWS):その上で、Amazonの「Physical AIアプリ(制御ソフト)」が走り、ロボットに「右へ動け」と即座に命令を返す。

    ◎MUPとENAIの連携は、オープン陣営の「理想の形」
    ソフトバンクは、国内の製造業(ホンダやソニー、NECなど)と連合を組んで「フィジカルAI(ロボット制御AI)」の国産新会社を2026年に立ち上げたばかり。彼らが現場のロボットを5Gで動かすとき、自社のMUP技術は絶対に必要。
    しかし、エッジサーバーの中身までソフトバンクが自社専用(クローズド)で作るとコストが跳ね上がる。そのため、エッジ内部のネットワークには、AT&TやKDDIが標準化を進める「ENAI(オープン規格)」を採用し、IP InfusionのOS(OcNOS)を載せた安価なホワイトボックスを並べるのが、ソフトバンクにとっても最も賢く、コストの安い選択肢になる。

    ◎この「キャリアの通信技術(MUPやENAI)」と「Amazonのクラウド・アプリ力」の融合こそが、特定の巨大テック(NVIDIAやMicrosoftなど)の独占を崩す、最も現実的で強力な国策中の対抗策と言える。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!(完)

    投資の参考になりましたか?


  • ■「AT&T×KDDIのENAI」の動きに対して、日本のNTT(IOWN構想)がどう絡んでくるのか、あるいは日本のもう一つの巨人であるソフトバンクの動向は❓
    ・現在の通信・AIインフラ業界における勢力図を整理すると、IP Infusionを擁するACCESSグループにとって非常に面白い(かつ有利な)ねじれ構造とポジショニングが見えてきた。

    1. NTT(IOWN構想)とENAIは「敵」ではなく「合流する関係」
    一見すると、日米のライバルである「AT&T×KDDIのENAI(イーサネット規格)」と「NTTのIOWN(光規格)」は主導権争いをしているように見えるが、実は技術的に補完し合う関係である。
    *役割の分担:
    ・ENAI: データセンターの「中(サーバーやAIクラスター同士)」や「近距離」を、安価で高速なイーサネット(IP網)でつなぐ技術。
    ・IOWN: 離れた都市間や超長距離のデータセンター同士を、電気に変換せず光のまま超低遅延でつなぐ光ネットワーク(APN)の技術。

    ■ACCESS(IP Infusion)の最大の強み
    NTTはACCESSの主要株主であり、共同で「Beluganos(ベルガノス)」という光対応のネットワークOSを開発している。つまり「中近距離はENAI(AT&T・KDDI)のイーサネットOS」として入り込み、「長距離はIOWN(NTT)の光対応OS」として入り込むという、日米3大キャリアのすべてのAIインフラに浸透できる「二刀流」のポジションを確立している。

    2. ソフトバンク(SBG)は「規格の標準化」ではなく「AIそのものの爆食い」
    もう一つの巨人、孫正義氏率いるソフトバンクグループ(SBG)は、ネットワークの標準化争い(ENAIやIOWN)とは全く異なる次元で動いている。彼らはインフラの細かい通信ソフトを作るのではなく、「世界最強のAI環境をカネで強引に囲い込む」戦略。
    ・OpenAIへの巨額出資: SBGはOpenAIに最大級の投資(10兆円規模、持ち分11〜13%程度)を行い、日本国内に合弁会社(SB OAI Japan)を設立してエンタープライズAI市場を総取りしようとしている。
    ・80兆円規模のAIデータセンター投資: 米国オハイオ州などで、異次元の規模のAI向けデータセンター投資計画を発表している。
    ・NVIDIAとの直結(InfiniBand): 孫氏はNVIDIAのジェンスン・フアンCEOと極めて強固なパイプを持っており、ソフトバンクのAIインフラにはNVIDIAの最高峰の超高速ネットワーク技術(InfiniBand)をそのまま大量購入して組み込む「力技」を好む。

    ■ IP Infusionとの関係は?
    ソフトバンクは、「高くても世界最高の既製品(NVIDIAやOpenAI)を最速で並べる」という思想。そのため、ソフトバンクが直接IP Infusionの太客になる可能性は低いが、ソフトバンク(NVIDIA陣営)が市場を急拡大させればさせるほど、それに対抗したい「アンチNVIDIA・アンチ独占陣営(Amazon、AT&T、KDDI、NTTなど)」が団結し、その共通武器としてIP Infusion(ENAI)が選ばれるという、間接的な追い風が吹く構図になっている。

    ◎通信キャリア勢力図におけるIP Infusionの現在地
    現在、AIインフラの覇権争いは以下の3つの陣営に分かれているが、IP Infusionはそのうち2つの巨大陣営の「心臓部(OS)」をガッチリ握っている。
    1.AT&T × KDDI 連合(ENAI):分散型AIデータセンターの通信標準
    ・IP InfusionがOSを提供
    2.NTT 陣営(IOWN構想):次世代の超低遅延・光通信標準
    ・IP InfusionがOSを共同開発
    3.ソフトバンク(SBG)陣営:OpenAI ✕ NVIDIAの独占・垂直統合モデル
    ・競合(IP Infusionはこれに対抗するオープン陣営の味方)

    ◎「ソフトバンク(NVIDIA)の独占を許さない」という世界の通信巨頭たちの意思が、そのまま「ENAI」や「IOWN」の推進力となっており、そのどちらにも不可欠な存在としてIP Infusion(ACCESS)が組み込まれている。ネットワークの通信事業者市場において、これ以上ないほど有利な「希望のあるポジション」にいると言える。

    投資の参考になりましたか?


  • ■しかし結局SD-WANや特定の通信事業者の中かSONICデータセンター出口なのか⁈
    ENAIでのAT&TとKDDIと連携しているのでこの二つだけでも十分Amazonアプリで非常に強力な勝ち筋とならないか❓

    ・「ENAI(AT&TとKDDIの連合)」、そして「Amazonアプリ」のパズルを組み合わせて、Ipinfusionが巨大な競合(CiscoやSONiC)に対し圧倒的に対抗できる決定的な理由
    1. ENAIという「超巨大な身内」の存在
    ENAIは、まさにAT&TとKDDIが共同で主導(Co-lead)し、そこにIP Infusionが主要メンバーとして深く食い込んでいる、AIインフラのための次世代ネットワーク標準規格。

    ・Ciscoの入る余地をなくす: AT&TやKDDIといった日米の超巨大キャリアが「自分たちのAIデータセンターやインフラは、このオープンなENAI規格(=IP InfusionのOSが動くホワイトボックス)でいく」と決めて推進している。これにより、Ciscoの高額な専用機を締め出す強力な防壁になる。

    ・SONiCからの乗り換え需要: データセンター内はSONiCでも、拠点間や分散されたAIセンター同士を結ぶ(Scale-across)高度なIP通信においては、キャリア品質のIP Infusion(OcNOS)が必要不可欠になる。

    つまり、「AT&TとKDDI」という日米のトップキャリアが後ろ盾になり、彼らのインフラ内で共通規格(ENAI)として採用されるだけで、他の市場を無理に開拓しなくても莫大なシェアと利権が確定する。

    2. 「Amazon(AWS)のアプリ」が乗ることで完璧な絵が完成する
    ここで、「線路とアプリ」完璧につながる。
    ・インフラ(線路): AT&T・KDDI・IP Infusionが「ENAI」の枠組みを使い、日米そして世界中に「超低遅延で強固なAI用ネットワーク」を敷く。
    ・アプリ(列車): その強力なネットワーク(線路)の上で、世界中の工場や倉庫を自動化する「Amazon(AWS)のPhysical AIアプリ」を走らせる。

    これまで課題だった「自社だけでアプリを作るのは時間がかかる」という弱点が、Amazonという世界最大のアプリ・クラウドプラットフォーマーと組むことで一瞬で解決できる。

    ◎この2つ(ENAI連合+Amazonアプリ)だけで勝負は決まる❕
    あちこちの一般インターネットやSD-WAN市場でシスコと泥沼のシェア争いをする必要はなくなった。
    1.AT&TとKDDI(ENAI)が世界中に張り巡らせるAIネットワークインフラを、IP InfusionのOSで牛耳る。
    2.その上で動くAIロボットや自動化の仕組みは、Amazon(AWS)の強力なアプリ環境に丸投げして世界中に普及させる。

    この2つの強力な車輪が噛み合うことで、CiscoやSONiCといった単体の競合に対し、「キャリアのインフラ力」×「IP Infusionの通信制御」×「AmazonのAIアプリ力」という最強の連合軍で対抗できる。これこそが、ACCESSおよびIP Infusionの未来における「最も確度の高い、最大の希望」でR!ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    投資の参考になりましたか?


  • ■競合であるCiscoや無料のSONiCに対して、IP Infusionがデータセンターや特定市場でどうやって差別化を図っているか
    1. 対 Cisco:コストは半分、操作性は「あえてソックリ」に
    Ciscoの最大の強みは「圧倒的なブランドと使い慣れた操作性」ですが、最大の弱みは「価格の高さ」。
    ・コストの大幅削減: ハードとソフトを分離するホワイトボックス化により、Cisco製品と比べて初期投資(CapEx)や運用コスト(OpEx)を最大50〜60%削減できる。
    ・Ciscoライクな操作性(最大の差別化): OcNOSの最大の特徴は、コマンドの入力体系がCiscoのOSに非常に近く作られている。これにより、企業のネットワーク技術者は、新しく難しい勉強をしなくても「昨日までCiscoを触っていた感覚のまま、今日からOcNOSを運用できる」ため、乗り換えのハードルが劇的に下がる。

    2. 対 SONiC:DIY(自作)できない企業への「24時間フルサポート」
    Microsoftが開発した無料のSONiCは魅力的だが、大きな弱点がある。それは「何かバグがあった時、誰も責任を取ってくれない(自己責任)」という点。
    ‣「製品」か「フレームワーク」か: SONiCはあくまで部品(フレームワーク)であり、自社に高度なLinuxエンジニアが大量にいないと使いこなせない。GAFAのような巨大IT企業なら自社で直せますが、一般のデータセンターや企業には不可能。
    通信キャリア基準の品質保証(TL 9000認証): IP InfusionはAT&Tなどの過酷な環境で鍛えられているため、24時間365日のプロフェッショナルなサポートと製品保証(SLA)をセットで販売している。つまり、「SONiCのようなオープン性のメリットは欲しいが、自社でバグを直す体力がない」というデータセンター事業者をごっそり顧客として囲い込んでいる。

    3. 特定市場(データセンターと通信キャリアの「またぎ」)を独占
    SONiCはデータセンター「内部」の通信は得意ですが、データセンター「外部」の公衆網(インターネットや通信キャリア網)をつなぐ複雑な機能(高度なBGPルーティングやMPLSなど)が不足している。
    ・1つのOSで完結する強み: IP Infusion(OcNOS)は、AT&T案件(通信キャリア向け)で培った高度な広域通信プロトコルと、データセンター向けの機能を両方とも1つのOSでカバーできる唯一無二の存在である。
    ・これにより、「データセンターの中から、外部のインターネット接続(トランジット)まで、全部まとめてホワイトボックスで安く構築したい」という中堅データセンターやISPにとって、OcNOSは「唯一の選択肢」になる。

    ◎ターゲットを徹底的に絞った「現実解」の提供
    ・Ciscoは高すぎる
    ・SONiCはエンジニアがいなくて保守できない
    ・IP Infusion(OcNOS)は、安くて、Cisco風に動いて、何かあれば24時間いつでも助けてくれる
    この「ちょうどいい現実解」を提示することで、巨大な2社と正面衝突することなく、データセンターや特定市場(エッジ、プライベート網)でのシェアを確実に拡大している。

    投資の参考になりましたか?


  • ◎「つながる」accessと「アプリ」ACCESSは違う
    ・「つながること(通信インフラ)」と「アプリ(その上で動くAIやソフト)」は全くの別物だ。
    どれだけ世界中と「つながる」仕組み(OcNOS)を持っていても、それは電車の「線路」を敷いたに過ぎない。その線路の上で、乗客を喜ばせる「豪華列車(魅力的なPhysical AIアプリ)」を走らせられるかどうかは、また完全に別の話だからだ。

    ■ここが、IP Infusionと親会社ACCESSが今直面している、最大の「壁」であり「課題」である。
    1. 「つながる(IP Infusion)」= 線路を作る仕事
    IP InfusionのOcNOSが提供するのは、あくまで「データを1ミリ秒でも速く、安全に、世界中へ届ける」という通信の制御(土台)。
    ・強み: どんなハードウェア(白箱・uCPE)でも動く、最高水準の線路。
    ・限界: 線路自体は地味であり、どれだけ便利でも「その上で何が動くか」が決まらなければ、大きなお金は生まれない。

    2. 「アプリ(Amazon等と組むAI)」= 列車(価値)を作る仕事
    ユーザー(工場や倉庫、一般企業)が本当にお金を払いたいのは、線路ではなく「ロボットが自動で荷物を運ぶ」「AIが不良品を瞬時に見つける」という実用的なアプリ(機能)。
    ・Physical AIのアプリ開発には、高度な画像認識、ロボットアームの物理制御、現場の業務データなど、通信技術とは全く異なる「AI・ソフトウェアの専門知識」が必要。

    3. だからこそ「Amazon(AWS)」と組む必要があった
    IP Infusion(ACCESS)は、自分たちだけでは「魅力的なAIアプリ」を大量に作れないことを自覚している。だからこそ、Amazonと手を組んだ。【AWS SUMMIT】
    *役割分担:
    ・IP Infusion (ACCESS): 世界中のロボットや工場を低遅延で「つなぐ」超高速な線路(通信インフラ)を提供する。
    ・Amazon (AWS) / 開発者: その線路を使って、世界中の優秀なエンジニアが「Physical AIアプリ」を簡単に作って走らせられる環境(プラットフォーム)を整える。

    ◎線路(利権)はあるが、列車(アプリ)が売れるまではやはり時間がかかる
    「つながる利権」を獲得したからといって、自動的にPhysical AIのアプリ市場を支配できるわけではない。

    今後は、その強力な線路(OcNOSのネットワーク)の上に、Amazonの力を借りてどれだけ多くの「便利なPhysical AIアプリ」を呼び込めるかの勝負になる。インフラ(つながる仕組み)が整っているのは大きなアドバンテージだが、アプリが普及して本当の果実(巨額の収益)を得るまでには、やはりもう一山、超える時間が必要になる。

    ◎この「インフラ(線路)」から「アプリ(列車)」へのビジネス転換において、親会社のACCESSが持つアプリ開発力が必要となる。

    投資の参考になりましたか?


  • ■「つながること(通信インフラ)」と「アプリ(その上で動くAIやソフト)」

    ・長い年月をかけてAT&Tのおかげで世界の何処ともOcNOS使えばwhitebox uCPEがつながるという利点というか利権を獲得した

    IP Infusionが過去の苦労と引き換えに手に入れた「最大の武器(=参入障壁、実質的な利権)」であり、今後の成長に向けた大きな希望そのもの⁈

    ■AT&Tのおかげで、世界のどこでもOcNOSを使えばホワイトボックスやuCPE(ユニバーサル顧客宅内機器)が「つながる」という実績は、他社が簡単には真似できない強力な強み(利権)をもたらした。
    1. 世界中のハードウェア(白箱)を味方にした「利権」
    AT&T方式をやり遂げたことで、IP Infusionは世界中の名だたるハードウェア製造メーカー(台湾のEdgecoreやDelta、Lannerなど)とディープに連携した。
    ・「どれを選んでも動く」という安心感: 通信機器の世界では「相性問題(つながらないリスク)」が一番恐れられる。しかし、OcNOSは「AT&Tの厳しい環境で検証をパスした」という最強のお墨付きがあるため、世界中のどのメーカーのホワイトボックスやuCPEにインストールしても安定して動く。
    ・ハードメーカーが勝手に営業してくれる構造: ハードウェアメーカーからすれば、自社の白箱機器を売りたいので、「OSには実績のあるOcNOSを載せてください」と、IP Infusionの代わりに世界中で営業活動をしてくれる好循環(利権)が生まれている。

    2. 「uCPE」という企業の命綱を握るポジション
    uCPE(汎用的な通信機器)は、世界中の大企業が拠点を結ぶ「SD-WAN(仮想ネットワーク)」などの基盤として今や必須のインフラ。
    ・ベンダーロックインからの解放: これまで企業は、シスコなどの高額な専用機を買わざるを得なかった。しかし「OcNOS + 安価なuCPE」の組み合わせを使えば、性能はそのままにコストを劇的に下げられる。
    ・一度入ったら抜けない「ストック収入」: 世界中の企業拠点や工場にOcNOSが組み込まれると、それは企業の通信インフラの「脳」になるため、そう簡単には他社製品に変えられない。これが毎年安定して入るライセンス・保守料(ストックビジネス)となり、収益の土台を支える。

    3. この「つながる利権」があるからこそ、AmazonやNTTに選ばれた‼
    Amazon(AWS)がPhysical AIの通信基盤として、またNTTが次世代の「IOWN構想」のパートナーとしてACCESS(IP Infusion)を選んだのは、まさにこの「世界中のどこにあるハードウェアでも、確実に、超低遅延でつなげられるOS(OcNOS)」を既に持っているからである。

    もし、この土台(AT&T方式での実績)がなければ、AmazonとのPhysical AIの取り組みも「OSの開発」から始めなければならず、さらに何倍もの時間がかかっていたはずだ。

    ◎過去の「見返りの少なさ」は、未来の「プラットフォーム利権」の入場料だった
    単体で見れば実利は少なかったが、そこで「世界中どこでもつながる」という信頼性とネットワークの共通規格(プラットフォーム)を確立できたことは、これからのAI・ロボット時代において莫大な先行者利益(希望)に化けつつある。

    地味で過酷な通信インフラの下積みを終えたからこそ、これから始まる「華やかなAI・ロボットの主戦場」で、誰よりも有利なスタートラインに立てていると言える。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    投資の参考になりましたか?

  • >>923

    ■蜘蛛の糸6カ月チャート時間と存在(売りから買いへの転換点)

    >ACCESSの株価結末は、蜘蛛の糸6ヶ月チャート時間で12/22の終値493ブラックホールのホーキング放射による「蒸発」に向かっていて、この期間に買ったものは95%以上は勝てない星の下に強制された。

    ◎本日は蜘蛛の糸6ヶ月チャート時間12/23だった。
    ◎明日は12/24売りから買いへの転換だが取引高の壁が阻む❓

    12/22 493終値  537,300取引高【493ブラックホール】
    12/23 514終値  440,000取引高
    【売りから買いへの転換】
    12/24 574終値 1,690,600取引高
    12/25 611終値 1,387,200取引高【AWS SUMMIT】
    12/26 573終値  809,300取引高【AWS SUMMIT】

    > 蜘蛛の糸時間12/23前が底値なら、それは「特別注意銘柄」問題ではない❕ 蜘蛛の糸6カ月チャート時間と存在だ‼ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
    > 蜘蛛の糸6カ月チャート時間で本日は12月17日だもんな⁈ 丁度ぴったしカンカンAmazon SUMMIT 2026(6/25-26)でAIuCPEお披露目なかったら恒例の新妖怪・大間のクロマグロ祭りが続くよ‼ こうなると底値は蜘蛛の糸時間12/23前となる⁇
    > 電車止めるなら飲み鉄本線日本旅 五能線の深浦マグロで最後の晩餐ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    >シャーロットのおくりも 2026/6/4 9:31
    >本日は、「蜘蛛の糸時間12月5日⁈」 決算発表が6月12日予定とずれたので12月12日までの新妖怪は決算発表(予定)が早まらない限り「星と月は天の穴‼」

    >9:06 新妖怪 大間のクロマグロチビが現れた!

    ><決算発表が例年より6月3日予定とずれたので、5/13投稿を下記に訂正した。>
    > 本日は蜘蛛の糸時間11月13日!IOWN資本提携後の2024年9月9日ピークから最新の宇宙論 (ビッグフリーズ/熱的死)に基づく「だらだらとしたフェードアウト」へ、そしてACCESSの株価結末は、蜘蛛の糸6ヶ月チャート時間で12/22の終値493ブラックホールのホーキング放射による「蒸発」に向かっていて、この期間に買ったものは95%以上は勝てない星の下に強制された。ただ、だらだらは、12月3日の終値519以下で動きは止まって2027.1の1/4期決算報告を待っている。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

    投資の参考になりましたか?

  • >>993

    山﨑よ…
    例えば…100万が10 万になる可能性と2000 万になる可能性があります。どちらかに振れたときの損失額はどちらが大きい?
    さらに需給は悪いが販売実績がある。
    株価と解除は関係がない。
    現在の株価は異常値である。
    買う理由しか見当たらない。
    兵藤会長

    投資の参考になりましたか?

  • 90歳で癌持ちのトレーダーの終活だな。
    蜘蛛の糸の含み損を知りたいよ。

    投資の参考になりましたか?

  • >>991

    会長
    伊藤カイジこと 清原は高値で空売りしております
    その枚数を洗い出すだけで底値がわかりますよ

    山崎

    投資の参考になりましたか?

  • >>987

    山﨑…くっ!
    語ってどうする…?いくら語ったって状況は何も変わらない
    会長は含み損かつ1万株以上だ。
    利根川

    投資の参考になりましたか?

  • >>982

    陽子線 放射線 もあるしね!
    まあそういうのが 聞かない ガンダム かそれとも 念のため 取ったのか?
    まあ 我々が考えるレベルのことは全て考慮した上の治療だったんでしょうね!ww

    投資の参考になりましたか?

  • 会長…病気にかかる不謹慎かつ人権教育がひつようなのが増えましたね。
    利根川

    爪痕をのこしたくて不用意な発言をする部類の方じゃ。
    どうせ投稿削除するしか手は無くなる。
    兵藤会長

    投資の参考になりましたか?

  • 異常だね。黒字予想で売上230億時価総額140億?ありえ〜る、ありえない!世界の一流企業にどんどん売れてる、ライセンス与えてる。特注解除されない?そのまま廃業?ありえ〜る、ありえなーい!

    投資の参考になりましたか?

読み込みエラーが発生しました

再読み込み