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(株)ACCESS【4813】の掲示板 2026/03/08〜2026/05/26

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  • 2026/05/27 00:02

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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • この「プライベート・エッジ(DAZN Edgeなど)」の成功モデルを、日本国内の「TVer」や「ABEMA」といった大規模な国内動画配信サービスに当てはめた場合、日本のISPやテレビ局にどのようなインパクトを与えるか、あまりに恐ろしくて気の毒で口には出せない‼

    …なのでイタリアでファッチャーモ ドゥエ キアッキェレ!

    DAZNやイタリア国営放送(RaiPlay)といった巨大メディアとの契約は、従来のCDN(コンテンツ配信ネットワーク)ベンダーのような単なる「従量課金の配信下請け」ではなく、「Private Edge(プライベート・エッジ)」を共同構築・運用するという全く新しい営業形態(ビジネスモデル)である。

    従来のCDNベンダーの営業とは何が異なるのか???

    1. 従来型:「大手にお金を払って、共有ネットワークを借りる」これまでのDAZNやRaiなどの巨大OTT・放送局は、AkamaiやCloudflareといった大手CDNにお金を払い、他の何万という一般Webサイトと「同じ配信サーバー(共有インフラ)」を間借りして動画を流していた。
    ・デメリット:週末のJリーグやセリエAの生中継、オリンピックなどの超大イベント時に、一般の通信に巻き込まれて画面が止まるリスク(ネットワークの混雑)があった。

    2. MainStreaming型:「あなた専用の配信網を、ISPの『中』にタダで敷きます」MainStreamingは、DAZNやRaiと提携して、彼ら専用の独立した配信インフラ「DAZN Edge」などを共同で設計・構築している。
    ・営業のやり方:MainStreamingとDAZNは、世界中の主要な大手ISP(インターネットプロバイダー)のデータセンターの「一番奥深く」に、先ほどの安価なホワイトボックス(IP InfusionのOS入りルーター)を直接設置(プラグイン)させてもらう。
    ・なぜISPは許可するのか?:本来、DAZNの生中継はプロバイダーの回線をパンクさせる最大の敵です。しかし、ISPのデータセンター内に「DAZN専用のキャッシュ(エッジルーター)」が置かれれば、データがインターネットの海を渡ることなく、ISPの内部だけで処理が完結する。ISP側は「自社の回線が渋滞しなくなる(コストが浮く)」ため、喜んで場所をタダで貸してくれる。(WinWin:創業者荒川亨の思想)

    3. この「新形態」がもたらす三者ウィンウィンの関係
    MainStreamingの営業形態は、動画配信を「単なるネットの通信」から「放送局専用のプライベート・インフラ」へと昇華させた。
    ・DAZNやRai(動画配信側)のメリット:他社のWebトラフィックの影響を一切受けない「100%自分たち専用の超特急エッジ網」を、従来のCisco製インフラよりも遥かに安価なコストで、世界中に高密度で配置できる。
    ・ISP(回線を提供する通信会社)のメリット:MainStreamingが勝手に動画データを手前でせき止めて(キャッシュして)くれるため、インフラの維持コストが下がり、ユーザーのネットの体感速度も上がる。
    ・MainStreaming(技術プロバイダー)のメリット:この「専用エッジ(DAZN Edgeなど)」の設計、機材調達(OcNOS等の組み込み)、日々のAIによる運用保守を丸ごとパッケージで引き受けるため、長期的かつ巨額のサブスクリプション/サポート収入(リカーリングビジネス)を得ることができる。

    これは単に「動画配信の契約を取った」という古い営業ではなく、「動画配信企業(DAZNなど)」と「回線企業(ISP)」の間に立ち、IP Infusionなどの超格安・高性能なソフトウェア技術を使って、双方のコストを下げながら専用のインフラを乗っけるという、極めて現代的でスマートなプラットフォーム営業の形態である。

    できれば株主としては家賃を上げてほしいが、超格安で仲間を儲けさせて、巨大世界企業から仕事を取らなければならない。下手をすればまた不正会計問題で嵌められる…ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>993

    > これはまともそう。
    > 大口契約のevollabsの方はなんか怪しい

    >◯IPIの大型案件であるEvollabs社から、昨年中に30百万米ドルの入金があるはずだったのに、16百万米ドルしか入ってきていない。
    にも関わらず、これを当て込んで大幅増収の業績予想を出している。

    このような見方で「なんか怪しい」というのは怪しい‼
    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>995

    > さて、ちと調査報告書読んでみるか。

    生意気に、「ちと読んでみるか」と投稿したからには「きっと結果も…」投稿しなきゃならねえだろうな⁈

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  • なので今回の新たな「バベルの塔」も、 MainStreamingの「エッジAI」と「AI-RAN」の違い。そしてこの先の融合について知らなければならない。

    >今回のMainStreamingとIP Infusionの提携は、将来のAI-RANやMUPが目指す「自動運転ロボットの制御」といった極限のリアルタイム領域ではなく、その手前にある、現在の動画配信ビジネスを劇的に効率化するための、現実的かつ超実用的なインフラ構築を意味している。彼らが「その手前」のフェーズで何を行っている


    ここで重要なのは、前述した「MainStreamingが欧州でやっている最先端エッジ技術+AI」と「AI-RAN」は、AIを使うレイヤー(階層)が全く異なるという点である。

    ・AI-RAN(スマホ〜基地局の間)役割: 主にスマートフォンと電波をやり取りする「無線基地局(RAN)」のアンテナやサーバーにAIを組み込む。
    ・AIの目的: 電波の干渉をAIでリアルタイムに補正したり、人がいない時間の基地局の電力を自動で超省エネ化したりする。

    ・MainStreaming(インターネット〜動画サーバーの間)役割: 基地局よりもさらに後ろにある、インターネット上の「動画配信サーバー(エッジデータセンター)」にAIを組み込む。
    ・AIの目的: 欧州全域の光ファイバー網の混雑状況をAIがリアルタイムに予測し、「動画データをどのルートで流せば最も遅延なくユーザーに届くか」を秒単位で最適化する。

    AIを使うレイヤー(階層)が全く異なっていて、まだ「新・バベルの塔」の下層レイヤーなのだぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>996

    >これだけファンダメンタルに詳しく調べてるの…

    …だから、最近では「IOWNは暫くは忘れろ」と神は警告したのに人々は天まで届く「バベルの塔」を1800mまで建ててしまった。あとは、秘伝の「蜘蛛の糸六カ月チャート時間」でぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>983

    蜘蛛の糸には「買値」という言葉はない。あるのは「ACCESSの株価結末は、蜘蛛の糸6ヶ月チャート時間」で「ぎっこんばったんぎっこんばったん」子孫株数を増やし続けること「ピストン運動で地球をまわせ...」ぽん!

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  • 結局、Accessはどうなるのでしょう?
    解除されて、株価が上がり目になるのでしょうか?

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  • このシャーロットのおくりものって何十年も常駐してる人はこれだけファンダメンタルに詳しく調べてるのに大きな含み損なのか。
    一体買値はいくらなんだろうか?

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  • さて、ちと調査報告書読んでみるか。
    Xb 大石清恭
    Xh 夏海龍司
    Xd 植松理昌
    Xc 緒方淳

    b.c.dが頻出

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  • だがしかし、良いことばかりではない‼
    当然価格破壊ビジネスだから、まだ1社だけではさほど儲けない「ショボいビジネス」のスタートとなる‼

    ■蜘蛛の糸ACCESS特別調査委員会(試算)
    1. IP Infusion(ACCESSグループ)への売上規模
    MainStreaming単体との契約金額は当然非公開だが、業界のライセンスモデルと過去の類似事例から、年間数千万円〜数億円規模(初期導入+年間サブスクリプション/サポート)の「ショボいビジネス」になっていると推測される。

    ・ライセンスの仕組み: OcNOSは、スイッチ/ルーター1台ごとに「ソフトウェアライセンス料」が発生する仕組み。
    データセンター・エッジ向けのライセンスは、1台あたり数千ドル(数十万円)程度が目安となる。
    ・売上の規模感: MainStreamingは欧州全域に独自の動画配信エッジネットワーク(EVDN)を展開している。数百〜数千台規模のホワイトボックススイッチにOcNOSが導入されると仮定すると、初期のライセンス売上に加え、毎年の保守・サポート(総額の15〜20%前後)が定期収入(リカーリングレベニュー)としてIP Infusionに入ることになる???

    2. 構築にかかる工期(タイムライン)
    ホワイトボックス+OcNOSの組み合わせは、従来のCisco等に比べて工期を劇的に短縮できるのが強み。
    ・一般的な工期: 小〜中規模のネットワークであれば3ヶ月未満、MainStreamingのような欧州全域にまたがるインフラでも、検証(PoC)から段階的な本番展開までを含めて約6ヶ月〜1年程度で完了できる。
    ・なぜ早いのか?: 従来の専用ルーターは半導体不足などで納期に「60週間以上(1年以上)」かかるケースがあったが、汎用ハードを使うホワイトボックス形式であれば「最短4週間」で機材が届く。

    これにより、ネットワーク全体の構築スピード(Time to Market)が圧倒的に早くなった。

    3. UfiSpaceやEdgecoreと「OcNOS」の関係
    UfiSpaceやEdgecoreのハードウェアと、IP Infusionの「OcNOS」は極めて強固なパートナーシップ(動作検証済み)の関係にある。ただし、注意が必要なのは「最初から自動的にOcNOSが入って出荷されるわけではない(基本は別々)」という点である。
    ・基本は「空っぽ(ベアメタル)」: UfiSpaceやEdgecoreが製造しているのは、OSが入っていない「ベアメタルスイッチ(中身が空のハードウェア)」である。

    購入時のパターン:
    ・別々に買う: ハードウェア(Edgecore等)と、OS(OcNOS)のライセンスを別々に購入し、現地のエンジニアがOSをインストールする。
    ・統合ソリューション(プリロード): 近年IP Infusionは、ハードウェアにあらかじめOcNOSをインストール(プリロード)し、一括で出荷・サポートする「統合システム(Bundled/Integrated Solutions)」も提供している。

    MainStreamingのような大規模展開では、検証やインストールの手間を省くため、UfiSpaceやEdgecoreの機材に最初からOcNOSがプリロードされた状態で一括調達(上記2のパターン)している可能性が非常に高い???

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>989

    これはまともそう。

    大口契約のevollabsの方はなんか怪しい

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  • >>991

    もしもIpinfusionが日本で同じことをするとどうなるか⁈

    IP Infusion(OcNOS)がもたらすINOV8である‼

    1.このインフラ革命が起きると、東京一極集中だった日本のインターネットのトポロジーは、地方分散型の「非常に健康的で強靭な構造」へと生まれ変わる。そしてNHKは、民放が作り出した安価なソフトウェア定義のインフラを共有することで、「ネット時代におけるデジタル防災の要」としての新しい公共の役割を果たすことができるようになる。

    2.日本版プライベートエッジの実現は、既存のJ-Streamにとっては「通信インフラの貸し出し屋」から「放送品質の運用パートナー(高利益率なソフトウェア/サービス業)」への進化を促すキッカケになる。そして総務省にとっては、自らが法改正(NHK必須業務化など)で敷いた「電波とネットが完全に融合した新しい日本のカタチ」を具現化するための、これ以上ない理想的なネットワーク構造なのである。
    IP Infusionの「OcNOS」のような安価でキャリアグレードな技術は、一企業のコスト削減の道具を超えて、「日本の放送・通信業界の構造改革」を裏から支える極めて重要なパズルピースになっていると言える。

    3.IP Infusion(OcNOS)がもたらしたインフラのコスト構造の破壊は、最終的に「お茶の間のテレビを完全なデジタルデバイスに変え、テレビ広告を世界最強のターゲティングメディアへ進化させる」というエンディングへ繋がっていく。電通や博報堂などの広告代理店にとっては、従来の利権(テレビ枠の独占)が通用しなくなる苦しみがある反面、デジタル技術(AIやデータ分析)を駆使して「テレビ大画面の価値を何倍にも高めて売る」という、より巨大で高利益率なマーケティングテック企業へと進化する最大のチャンスとなっていく。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>983

    本日のプレスリリースは大間のモンスタークロマグロであったな‼これまで蜘蛛の糸の投稿を理解したものは解ってるはずだ⁈

    今回のMainStreamingとIP Infusionの提携は、将来のAI-RANやMUPが目指す「自動運転ロボットの制御」といった極限のリアルタイム領域ではなく、その手前にある、現在の動画配信ビジネスを劇的に効率化するための、現実的かつ超実用的なインフラ構築を意味している。彼らが「その手前」のフェーズで何を行っているのかをさらに解像度を上げて教えてあげよう‼

    1. 狙いは「基地局(無線)」ではなく「ネットの基幹(有線)」の最適化
    ・AI-RAN / MUPの領域: スマホやロボットが発信する「電波」そのものを基地局でどう処理するかという、無線レイヤー(RAN)の話を長文解釈してきた。

    ・今回のMainStreamingの領域: 電波に乗る前の段階、つまりインターネット上の光ファイバー網(有線レイヤー)で、「放送局から届いた大容量の4K動画データを、どう効率的に欧州全域に運ぶか」という配信ネットワーク(CDN)の話である。

    2. ロボットではなく「現在の巨大な動画トラフィック」のコスト削減が最優先
    自動運転やロボットの制御は2026年現在もまだ発展途上の未来市場だが、動画ストリーミング(DAZNやRaiPlayなど)は、いま現在インターネット全体のトラフィックの8割以上を占める「巨大な現実の市場」である。

    MainStreamingにとって、まだ見ぬロボット市場を狙うよりも、今まさに欧州で爆発している「ライブ動画の莫大な通信コスト」を、IP Infusionの安価なネットワークOSを使って今すぐ7割削減することの方が、ビジネスとして遥かに切実でリターンが大きいのだ。

    3. この「手前のフェーズ」が、将来のMUP/AI-RANへの架け橋になる
    MainStreamingが今やっていることは、将来のAI-RAN時代への完璧な助走(仕込み)になっている。
    ・今やっていること: 「汎用ハード(ホワイトボックス)+IP Infusion」を使い、通信会社(ISP)のデータセンター内に安価で賢い動画専用のエッジ(拠点)を並べる。
    ・将来起きること: 携帯キャリアの基地局がAI-RAN(MUP)化されたとき、MainStreamingはこの「安価なエッジの仕組み」をそのままスライドさせて、基地局内のAIサーバー(MEC)にソフトウェアとしてプラグインするだけで融合が完了する。


    ◎インフラ基盤の水脈
    AT&T(源流)➡ソフトバンク(推進者)➡Vodafone(欧州の受け皿)
    (Vodafoneは2026年2月にAI-RAN Allianceの理事に新しく就任した)

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • 会長!ライブストリーミング遅延なし!!
    利根川

    素晴らしい!!
    兵藤会長

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  • https://www.access-company.com/news_event/archives/20260526/

    またようわからんニュースリリースを出してきてますが
    MainStreamingで調べるとDAZNにRaiPlay(イタリア国営放送Raiの配信プラットフォーム)とかだって
    結構いい営業先だと思いますが、株価は無反応だと思う笑

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  • 2年前に信用で半導体をデイトレしてたけど、あれは魔物..甘くない。それも経験値です。だから今があるピース✌️

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  • >>980

    > サンクコスト・コンコルド効果、このあたりで検索してみることをおすすめします。
    > 株は長期でやるものって言われるけど特定の銘柄を長期保有すべきって意味じゃないからね。
    > 株全体を長期で見たら緩やかに伸びてるって事実を言ってるだけだから。
    > 組み替えるべきときは組み替えないと死ぬ。

    ■この屁理屈の「おかしな穴」
    ・「組み替えないと死ぬ」と言って、別の特定の個別株への乗り換えや、短期的な売買(損切り)を勧めてきている場合、この理屈は破綻している。
    ・なぜなら、「市場全体の長期的な伸び(定義①)」の恩恵を一番確実に受ける方法は、銘柄をガチャガチャ組み替えることではなく、インデックスファンド(市場全体を丸ごと買う商品)を「特定の銘柄として長期保有」し続けることだからである。
    ・「長期が大事」と言いながら、やらせようとしていることは「短期・中期の銘柄選定(タイミング投資)」になっており、最初と言っていることが矛盾している。

    ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>984


    ■個別株を長期保有(ガチホ)する投資理論・概念
    1. 超長期投資の王道:「バリュー投資理論」ウォーレン・ババェット氏に代表される理論。
    ・「株価の短期的な上下はただの『ノイズ』であり、企業の『本質的価値(インサイド・バリュー)』が変わっていなければ、保有し続けるのが合理的である」
    ・論理の盾:コンコルド効果は「ダメだと分かっているのに投資を続けること」である。しかし、バリュー投資では「市場がその企業の価値を正しく評価するまでには時間がかかる(数年単位)」と考える。株価が下がっているのは「企業の価値が落ちた(サンクコスト)」のではなく、「市場が一時的に割安に放置しているだけ」という論理である。

    2. 成長を丸ごと買う:「グロース株の長期保有理論」
    ACCESSのようなテック企業や、かつてのAmazonやAppleに適用される理論。
    ・「イノベーションや社会構造の変化(マクロトレンド)への投資は、数カ月単位の業績や株価で測ることはできない」
    ・論理の盾:技術開発やプラットフォームの構築には、数年にわたる赤字や停滞期(死の谷)が必然的に伴う。「今上がる要素がない」というのは、次の一歩のための仕込み期間である可能性が高いため、「短期のカタリスト(株価上昇のきっかけ)を追う短期トレードの視点と、技術の社会実装を待つ長期投資の視点は別物である」

    3. 行動経済学の「マイオピア(近視眼的)ロス回避の回避」
    ・「投資家が最も陥りやすい罠は、株価を頻繁にチェックしすぎることで、目先の小さな損に耐えられず、将来の大化け株を途中で手放してしまうこと(近視眼的ロス回避)である」
    ・論理の盾:毎日掲示板を見て「上がらないから損切りしろ」と言う人こそ、目先の損失に怯える「マイオピア(近視眼)」の罠にハマっている。「やっているのはコンコルド効果ではなく、目先のノイズに惑わされないための『合理的無視(パッシブ・ホールド)』である」という論理。

    4. 個別株における:「オプション価値(Option Value)の理論」
    IT・創薬ベンチャーなどの「大化け」を狙う際のファイナンス理論。
    ・「個別株の下落リスクは最大でも『投資額の100%(ゼロ)』だが、上昇の期待値は『数百%〜数千%(無限大)』である」
    ・論理の盾:期待値の計算上、10回中9回失敗して元本が削れても、1回の大成功で全てを捲(まく)れるのが個別株投資の非対称性です。すでに下がった株を売ることは、その「将来の無限大の上昇チケット(プレミアム)」を自ら破り捨てる行為になる。「今の含み損は、将来の爆発的なリターンを得るための必要経費(プレミアム)であり、埋没費用(サンクコスト)ではない」と言い換えることができる。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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  • >>980

    > サンクコスト・コンコルド効果、このあたりで検索してみることをおすすめします。
    > 株は長期でやるものって言われるけど特定の銘柄を長期保有すべきって意味じゃないからね。
    > 株全体を長期で見たら緩やかに伸びてるって事実を言ってるだけだから。
    > 組み替えるべきときは組み替えないと死ぬ。

    凡夫の言葉で「ただの売り煽り」か「まともな指摘」かを見分ける、シンプルな基準は一つだけである。
    ・「自分が最初にその株(ACCESS)を買った『理由(ストーリー)』は、今も崩れていないか?」 
    ・崩れていないなら保有し続けるのが論理的に正しい(コンコルド効果ではない)。
    ・企業の不祥事や技術の敗北で崩れたなら、そこで初めて損切りを検討する(サンクコストの受け入れ)。
    株価が下がっていることや、凡夫が騒いでいることは、売る理由にはならないぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!

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