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>>847

「間違いだらけの株」は確か安田二郎著の中で最初のもので相当古い。これが一番いい、後のものは焼き直しみたい。あの頃感銘受けたものです。今でも講演されているのかなぁ。リソーがどうのこうのエリナスがああだこうだという時ではなくのんびりした時に読む本。