掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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800(最新)
ここも約定してた🤍
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798
そのうち九電の株価が中部電力の株価を追い抜くかもしれませんね。中部電力の原発がかなり危うい感じですから。
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797
順調だか、急すぎるか?
それともここが良すぎるのがバレたか? -
796
九州電力は米国で再生可能エネルギー事業を強化する。子会社のキューデン・インターナショナル(福岡市)を通じてテキサス州で蓄電池事業に参入するほか、ペンシルベニア州で太陽光発電プロジェクトも取得することをそれぞれ発表。再エネの導入が進む米国で事業を拡大し、得られた知見を国内事業に生かす。
米国の蓄電池会社スペアミント・エナジー社の手掛ける2つの蓄電池事業に出資した。出力は計20万キロワットで容量は計40万キロワット時にのぼり、月内に運転を始める予定だ。九電が米国で蓄電池事業に関わるのは初めて。米国で得られる運用ノウハウを、日本国内での電力需給調整にも活用していく考えだ。
三菱重工系の米企業が開発する太陽光発電所も取得した。東京センチュリーとの共同出資で、発電出力は2万キロワット。10月の運転開始を見込む。 -
795
かのやうに
強く買いたい
1月15日 22:25
2400くらい🔅遠慮せんで、いこうぜ
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794
かのやうに
強く買いたい
1月15日 22:23
中部の代わりに、上がればいいんじゃ(笑)
いままで、遠慮してきたんだし -
793
流石九電‼️今日も確実に上げましたね。経営が安定して来たのでまだまだ上がります。^_^
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792
TSMCすごいじゃん。熊本工場!
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791
Jパワーでさえ自社株買いやったんだ
大規模株主還元に舵をきりなさい
嫌でも株は上がります
いつまでもこんな体たらくじゃダメですよ
株価上がれば皆がハッピー -
790
今日は電力セクターが若干弱含みの中で、しっかり頑張ったね。
たまにはこんな日があってもいい(笑) -
年高ありがとう😊
期待していいよね? -
788
TSMC 九州の電気いっぱい使って設けてるな
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787
中部が不祥事で苦労しているから株価も2,000を切るかな? この際、九州が中部と入れ替わって引っ張ってやるべきだ! 早く2,000越えで行こう。 電気事業連合会の会長も交代するだろうし?
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786
パンクさん
強く買いたい
1月15日 14:26
西部ガスみたいに優待付けてくれると株価爆騰がりするんだろうけどな。
配当利回りでも西部ガスの方が九州電力よりも上なのに優待導入したんですよね。 -
785
1800っていいですよ
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784
目標株価1974円越え目指せー、と独り言。
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783
株価1800円は近くてとてつもなく遠いが、
解決策は自社株か配当金50%アップで決まり。
田舎者の希望です。 -
781
直近の高値超えたけど、以外と勢いつかないなぁ
出来高が全然伸びないから、何かポジティブサプライズほしいなぁ -
780
かのやうに
強く買いたい
1月14日 23:41
防御、攻めも電力株に依存したいな
AI需要がどう影響していくかも
見極めるために -
779
最新の業績動向を踏まえ、Geminiが2026年3月末時点の株価を予想・分析します。
1. 直近の業績分析:上方修正が続く強気モード
九州電力は2025年10月に、2026年3月期の通期業績予想を上方修正しました。
純利益予想: 1,200億円 → 1,400億円( 16.7%増)
主な要因: 1. 電力需要の増加: 夏場の猛暑による家庭用需要の伸びに加え、半導体関連(TSMC等)の産業用需要が想定以上に底堅い。 2. 原発の安定稼働: 原発4基がフル稼働に近い状態で、高価な代替燃料(LNG等)の購入を抑制できている。 3. 為替・燃料費の安定: 一時の異常なコスト高が落ち着き、利益が出やすい構造へ定着。
2. 3月末の予想株価:1,900円 〜 2,050円
現在の市場環境とアナリスト予測を統合すると、3月末に向けてさらなる一段高の可能性があります。
アナリストコンセンサス: 平均目標株価は約1,974円(2026年1月時点)。強気のアナリストは2,000円超えをターゲットにしています。
指標面での割安感:
PER(株価収益率): 約5.9〜6.1倍と、依然として極めて低い水準(割安)。
PBR(株価純資産倍率): 約0.76倍。東証が求める「PBR1.0倍」に向けた是正期待が強く、1.0倍換算なら株価2,300円超えも視野に入ります。
3. 3月末に向けた「3つの上昇シナリオ」
3月は決算期末であり、以下のイベントが株価を押し上げる「カタリスト(きっかけ)」になります。
配当取りの買い: 2026年3月期は年間50円の配当を予定しており、利回りは約2.8%〜3.0%。期末配当(25円)を狙った買いが入ります。
次期中計への期待: 3月前後に発表されることが多い次年度計画にて、さらなる増配や自社株買い、半導体需要を取り込んだ成長戦略が示されることへの期待。
需給の逼迫感: AIブームによるデータセンター新設が九州でも具体化しており、中長期の成長株としての再評価。
注意すべきリスク
為替の急激な円安: 燃料輸入コストの上昇要因。
原発の定期検査やトラブル: 稼働率が低下すると一気に利益を圧迫します。
結論
現在の勢いと業績の上方修正、さらに「半導体アイランド九州」の象徴銘柄としての注目度を考えると、3月末には1,900円台後半、地合いが良ければ大台の2,000円到達を狙う展開が現実的です。
このままのペースでいけば、数年ぶりの高値圏を更新し続ける可能性があります。
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