掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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667(最新)
漏れなく調査が入りますよね。
なんか出たら暴落🙂↕️ -
666
中部電力といい、関西電力といい、上層部まで腐っている。対して九電はそんな不正はない。しっかり細かいものまで報告している。やはり、九電が一番!
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665
日経平均は大幅上げ九州電力はもう少しだった😥
日本郵政が良かったね❔
自社株買い期待かな❔
郵政グループは強いね
下げたら日本郵政に乗り換えたい😄✋ -
664
東京電力は火を吹いたぞ
九州電力はまだTSMCの稼働が足らんのでは? -
663
ウキウキして投稿してますからねー彼
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662
おかしいなー。調子の良い詐欺師のご託宣なら、とうの昔に2千円を超え5千円に向かって上昇してるはずなのに。
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661
中部と800近く開いてしまった!少し開き過ぎだな! 九電も2000位まで駆け上がれ!
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660
弱いなー、手持ちの電工変圧器は強いけど、ここは電力の中でも今日は弱いほうだなぁ、、、
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659
配当もらいながら2000ごえまつんよー。
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658
かのやうに
強く買いたい
1月5日 09:37
九州も寒い正月だね
かなり電気を消費したな〜(笑)
データセンターも
ガンガン使うし、楽しみやね -
657
定期点検に合わせて実施されます。
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656
玄海原子力発電所の 3号機・4号機のタービン(蒸気タービン)の取り替え(更新) について、予定時期 は以下の通りです
蒸気タービン更新の予定時期(計画)
・ 3号機: 2027年度中(2027年4月〜2028年3月 の間)
・ 4号機: 2028年度中(2028年4月〜2029年3月 の間)
概ね発電量は5%前後上昇するのではないかと推測されます。 -
655
今後10年、電源不足は想定せず」 九電・西山勝社長、原発新増設の可能性には「投資を回収できるかが大事
九州電力の西山勝社長は2日までに南日本新聞のインタビューに応じ、原発の新増設について、「今後約10年は電力不足を見込んでいない。すぐ結論を出すという話ではない」と述べた。投資回収の予見性が低いことや使用済み燃料の再処理、放射性廃棄物の最終処分の問題を挙げ、「最終意思決定をしづらい」と説明した。 -
654
長かった😥
3年連続年間取引がマイナスだから今年はプラスにしたい😥
年明けはどんな動きかな❔日本郵政や日本製鉄NTTを今年も注視して行きます。
増配が有るとすれば九州電力かな❔
スタートは九州電力に期待して売り買いかな❔
目標株価は2000円😄✋ -
653
少しでも増配しなきゃ。無ければタダのボロ株。関電を見習えよ。
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652
詐欺師に注意しましょうね。
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650
九州電力社長、揚水発電に意欲 下筌、松原ダム利用 電力需給の調整役に
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おめでとうございます。ホルダー仲間のみなさまに幸あれ。年末は失速気味でしたが、今年は成長期待しています。九電頑張れ!
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646
原発新増設 建設中のリターン必要 次世代型も検討 九電・西山社長
2025年は新政権が発足し、人工知能(AI)などへの積極投資を掲げる一方、長期金利の上昇や円安傾向が目立った。26年の経済はどうなるのか。九州電力の西山勝社長に展望や経営方針を聞いた。
⚫️2025年は柏崎刈羽原発(新潟県)や泊原発(北海道)の再稼働に向けた地元同意が進むなど、原発を巡る情勢が変化しました。26年以降、九州で原発の新増設は進みそうですか。
(国が25年に策定した)第7次エネルギー基本計画に「原子力を最大限活用する」と明記されたことが大きい。新聞などの世論調査を見ると、原子力の必要性の理解も進んでいる。東日本大震災(11年)からこの状況になるまで、15年近くかかった。原発で事故が起きたら振り出しに戻る。安全に動かし続け、ささいな事でもトラブルは隠さず公表し、安心していただく。原発の新増設はその先の話だ。
⚫️半導体工場やデータセンターの集積で、九州の電力需要は伸びると予想されています。
二酸化炭素を出さずに安定的に発電できる原発は重要で、新しい原発は必要だ。ただ、今は立地場所を検討しておらず、資金面の課題もある。建設費の高騰や安全対策で投資額は1兆円を超えそうだ。原発は計画から発電まで20年かかり、その間は収益を生まない。投資回収の予見性などで、(資金調達に向けて)金融機関の納得が得られにくい。
⚫️国は公的融資による支援を検討しています。
公的融資はありがたいが、民間の金融機関が巨額の融資を決断するには不十分だ。脱炭素電源オークションも既にあるが、利益の9割を還付しなければならない。原発の建設期間中にリターンを得られる仕組みや、稼働後の収益を予想しやすい電気料金制度があった方がよい。
⚫️次世代の原子炉の検討も経営ビジョンで示しています。
従来より安全性を高めた「革新軽水炉」を国内メーカーが開発している。海外では電力需要の大きな場所の近くに設置できる「小型モジュール炉」の実用化が進んでいる。水素製造に適する「高温ガス炉」などもある。今は対象を絞ることなく、どの技術が我々に適しているのか情報を収集している。 -
非化石証書は、非化石電源(再エネ、原子力)からの電気の持つ「非化石価値」を証書化したものです。エネルギー供給構造高度化法や温暖化対策法などにおいて利用することが出来ます。また、広域的運営推進機関(OCCTO)や発電事業者が日本卸電力取引所(JEPX)のシステムを通じ、FIT電気の買取量(kWh)に相当する証書を小売電気事業者等に売却しています。
「FIT」を通じた非化石証書は、主に各小売電気事業者がCO2フリープラン等での供給を通じ、需要家が利用することとなる類型となります。2018年5月の初回は税抜きで上限4円/kWh、下限が1.3円/kWhでした。その後、2021年11月より上限4円/kWh、下限0.3円/kWhに改定され、利用者の増加の機会を生み出しました。2023年8月からは、上限4円/kWh、下限0.4円/kWhとなっています。基本的には、売入札総量に対して買入札総量が小さい場合、約定平均価格は下限価格となり易い傾向となります。一方で逆の場合は売買比率が100%を超える形となり、需要に対して供給量が少ないことを意味するため、約定平均価格が下限価格を上回る可能性が高くなります。
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ライオンおさる
才能無し
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投資歴2年
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非公認会計士が不確定申告