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605(最新)
10割は言い過ぎ
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589
訂正
固定買取終了時にはパネルの経年劣化により
9割程度の発電能力としていましたが
過積載による捨てている電気が使えるようになるので
ほぼ10割換算でいいと思います -
588
所得税がかかっているのに所得じゃないとか
ただ所得0と言いたいだけの詭弁ですね -
587
株価絶好調のいちごはこれまで増資をせずに
利益超過分配金を払い続けているので
一口当たり純資産は32822円
9年後に固定買取が終わる頃には
一口当たり純資産は20000円弱ぐらいで
その間もらえる配当は30000円ぐらいでしょうから
一口当たり純資産と配当の合算が50000円弱となり
上記帳簿上の価値にインフレ率も加味すると
とてもじゃないが現行株価の54800円は
貴方の理屈じゃ説明できないですよね
じゃあなんでこの株価になっているかというと
固定買取後の帳簿上ゼロ価値発電施設に
実際には価値が残るからですよ
あとイチゴの場合は他みたいに
増資や利益超過分配金を使って新規で物件を買っておらず
借入金がほぼ半分に減っているところ
だから利払い費によるインフレダメージは受けにくく
一方で残存発電施設の含み益増は受けやすい
インフレウエルカムかもしれません -
584
嘘はいけません
所得税15%、地方税5%、あと復興税かな -
583
でこの減価償却後の帳簿上ゼロ価値の発電施設ですが
実際にはどうなっているかというと
9割程度の発電能力は維持しておりそのままでも存続可能
発電能力分だけの価値は含み益として持続します
しかしパネルは現在でもかなり安くなっており
張り替えたら1.5倍ぐらいの発電能力になるので
今なら張り替えるんじゃないかと思いますが
張り替えるとしても
土地造成、土台、配電設備、立地条件等
新規で始めるよりはかなり有利
ここら辺にも含み益があるんですよ -
582
土地を除いた発電施設は減価償却対象で
25年ぐらいで帳簿上の評価額はゼロになります
私は5年ぐらい前から
減価償却後は帳簿上ゼロ価値だと言いまくってますが
今になってどや顔で言われてもね
ここら辺はインフラファンドをやっている以上は
常識として話しているんですが
貴方は常識が分かってないんですよ -
581
利益超過分配の実績
23/12期 1,325円
24/06期 1,417円
24/12期 1,375円
25/06期 1,088円
合計:5205円
BPS実績
23/12期---85,028---▲953
24/06期---84,095---▲933
24/12期---82,673---▲1,422
25/06期---80,825---▲1,848
合計:5156円
各期のブレは借入金返済やら借り換え時期の
ブレによるものだと思いますが
合計額では誤差レベルでまさにまんまになってますよ -
バリュエーション中間値調べ(単位は百万円)
--期末----評価額---前期比増減
22/12末--26,535
23/06末--25,637----▲899
23/12末--24,481--▲1,156
24/06末--24,034----▲447
24/12末--23,197----▲838
25/06末--22,073--▲1,124
毎期の減価償却費は578百万円~579百万円。
減価償却費以上に毎期資産評価が下がるとどうなるか?
これくらいわかるよね?
貴殿の言う発電設備の「うま味」とやらが反映されてない!
のではなく価値がドンドン下がっている。これが結論。
価値があるのなら評価機関が相応に評価します。 -
>まんまこれまでの利益超過分配金相当下がってるでしょ
まんまってどうゆう意味?
利益超過分配の実績
23/06期 1,413円
23/12期 1,325円
24/06期 1,417円
24/12期 1,375円
25/06期 1,088円 -
576
一般労働者以上の所得はありそうですけど
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571
ジャパンのTOB価格が安かったからか
いまだに愚痴ってますが
そもそも高値で買った自分が悪いんじゃないですかね
ジャパンにしても40000割れまであったのだから
そこで死ぬ気になって買っていれば
高値から始めても平均単価が下がってぼろ儲けできたのに
ド安目で買う度胸もなく
TOBをかけられてから買い増すとか
訳の分からないばくちをするぐらいなら
鼻から安い時に買っておけというだけの話です -
563
インフレで利払い費が増加する一方で
市場電力価格の上昇や
帳簿上ゼロ価値の残存発電施設の含み益上昇も見込める
そもそも減価償却で帳簿上ゼロ価値になる発電施設に
含み損など発生するという考えも間違えで
ゼロ価値の残存発電施設の含み益が多いか少ないかになる
現時点で原発や火力発電に比べ
太陽光発電コストは最も安く
蓄電池を組み合わせた発電コストも
原発並みまで下がってきた
固定買取が終わる9年後には
さらに蓄電池を含め太陽光発電コストは下がる一方で
原発や火力はそれこそインフレでコスト増になると思われる
今現在で太陽光発電施設の適地不足になってきているが
新たに山を開墾して新しい太陽光発電施設を建てるより
すでに土台から造成までして認可も得ている
既存発電施設にはかなりの価値があるんですよ
ここにうま味があるのを分かっているから
インフラファンドはTOBをかけられまくっているんですよ -
562
まんまこれまでの利益超過分配金相当下がってるでしょ
減価償却分(3200円)ずつ下がるとか言っていた事が
過去実績で見当違いだったことが
分かっただけでも良かったですね
不動産リートと同じで考えているから
そんな見当違いな思考になるんですよ
インフラファンドは減価償却で
発電施設の帳簿上の価値が減る一方で
減価償却費の使い道は
借入金返済(負債減少)
物件購入(資産増加)
内部留保(資産増加)
利益超過分配金(資産減少)
なのだから
実質は利益超過分配金相当しか
一口当たり純資産は減りようがないんですよ
偉そうな風に書き込んでいるが何もわかってないです -
とりあえずBPS実績はこんな感じ。
23/06期---85,981---前期比増減
23/12期---85,028---▲953
24/06期---84,095---▲933
24/12期---82,673---▲1,422
25/06期---80,825---▲1,848
貴殿のイメージと違うのでは?
仮に貴殿の言う通り100円~200円しか簿価が下がらないとしても、
インフレと金利上昇で収益力は確実に下がるから含み損は増える。
この先の金利上昇を見込めばTOBの予想レンジはもっと厳しくなるよ。
その点ジャパンは環境激変の中うまく逃げ切った感がある。 -
560
借入金返済を減価償却費から支払っているので
一口当たり純資産は半年で3200円も減らないですよ
資産が減っていると同時に負債も減っている
利益超過分配金相当減るのだが
東京は減配して利益超過分配金を減らしたので
これからは半年で100円~200円ぐらいしか減りません
なのでその予想レンジとやらは
61,800円~72,600円となります -
2025/6期決算資料から1口当たり株価を評価すると
61,964円~72,753円となる。
6か月ごとに約3,200円/口の減価償却があり
来月2025/12期の決算発表後は
59,000円~69,000円となる見込み。
つまりTOBの予想レンジ。 -
554
原発は不安定だから、数年は太陽光発電しかない
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552
利益超過分配金が完全廃止になるリスクを考慮しておくべきか。
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546
ジャパンtoでぶん投げてエネクスいった連中がエネクス減配でぶん投げてここ来たりしてな。先に減配したのはココなのにね。順番の問題だw
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