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明けましておめでとうございます
年末は貴金属の暴騰、年初は全モ〜底打ち
銅は高値継続だが
影に隠れて地味にアルミも続伸していて
$3,000/tを超えた
特に送配電インフラの影響が大きい様だね
銅代替需要として
何故なら過去1年の推移グラフを見れば
騰落率は別として相関性は一目瞭然だから
アルミスクラップならここは弱くはない
那須事業所の重液比重選別はアルミが一番利に適った選別法だし
家電・自動車リサイクルからでも多く採取出来る
鉄は・・・南アジアで上昇中の様なので、
国内への波及に期待している
何にせよ資源リサイクル事業回復が、織り込み済の復興特需を打ち破る鍵になるのだから
お願いしますよ
画像はRT-CFD(LME3ヶ月先物基準)からの
銅・アルミ価格推移グラフ -
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早々に上方修正期待!
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年末の戯言-2
あまり当たらない私見も入ってますが・・・
26年のキーワード
1. 辰巳天井・牛尻下がり(アノマリー)
2. 米国大統領就任2年目(中間選挙の年)は、株価低調(アノマリー)
3. 遠のくグローバリズム、近くの地政学リスク
4. どこまで騰がる貴金属価格、どこまで下がる円の価値
5. 拡大するBNPL(BUY NOW PAY LATER)消費、迫りくる時限爆弾のカウントダウン
皆様、シートベルトを締めて、良い年(投資)をお迎えください。 -
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株式需給の整理(12/30)
1)機関の空売り残高情報(12/30公表)
2025/12/26 GOLDMAN SACHS 403,708株(0.76%)
2025/12/15 Barclays Capital Securities 582,004株(1.10%)
2025/12/03 モルガン・スタンレーMUFG 274,935株(0.52%)
2)みずほ証券買い予定残(12/22):2,137,924株
3)自社株買い余力上限(12/1):670,700株又は706,670,600円
4)政策保有株未売却残(9/E):1,112,000株
5)信用買い残:627,400株
6)信用売り残:27,100株 -
大納会
ここから激下げで絶望の1600円割れに突入したら
思いっきり罵倒できるんだがそれは叶わずか
こんなク◯銘柄にずっと持ち続けた自分とホルダーさんに労りの言葉をかけてあげたい
お疲れさまでした -
何だかんだ強くて下がらんね
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明日は大納会。自作の投資/資産ポートフォリオ管理表を見ながら来年の計画を立てているのだが、TREの含み益が保有国内株式で3位、全資産でも5位になってて吃驚。ちなみに配当も含めた年間収益では全資産中11位、総収益でも同15位
思えばタケエイ時代から約8年、ずっとやきもきはさせられたけどそこそこは儲けさせてもらったなぁと灌漑深い。まぁそれだけ... -
この銘柄にはずいぶんてこずらされたが何とか収支トントンで終えられそうだ。
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買われてるな、強い
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金の埋蔵量って、例えば中国は3,000トンとなってますが、低品位鉱の採算に乗るなら、いくらでも有りそうですね。
・24/11:湖南省地質院が同省平江県で金埋蔵量1000トン以上、40本以上の金鉱脈を発見。(但し、かなり深いところみたいです)
・25/11:遼寧省で国内初となる千トン級の大型金鉱床「大東溝金鉱」が発見されたと発表した。金鉱石の確認埋蔵量は25億8600万トン、平均品位は1トン当たり0・56グラムで、金資源量は1444・49トンに達する。
・25/12:山東省煙台市の海洋発展・漁業局によると、煙台市の下に属する莱州市の三山島北方海域で、国内唯一、アジア最大の海底金鉱が見つかった。この海底金鉱の埋蔵量は562トンで、鉱石1トン当たり産出量は4.2グラム。
ここ1年ほどで、埋蔵量が倍増ですね。3,000トンと言われてたのが、1年そこそこで倍の6,000トンに跳ね上がったようです。
深い金鉱床や、海底、低品位鉱などが採算ベースに乗ってきますから、金って埋蔵量がどんどん増えるかも。
世界的にゴールドラッシュが起こりそうですね。 -
神社所有なのでダメです
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恐山の金含有量って、超高品位と言われてますね。6,000g/tとかも確認されたようで、想像を絶する品位かも。世界最高級と言われる菱刈より平均的にも1桁以上、上ですね。
但し、国定公園内ですし、また火山性ガス、ヒ素の問題が有りますが。本格的調査をしたら面白いかも。 -
824
PERがまだ6%代とPBRは1%も行ってない
まだまだ割安で余力充分 -
823
年末の戯言
2025年を振り返れば、想像もしなかった日経平均及びTOPIXの史上最高値更新やら
25年間程の株式投資歴で記憶に無い日経平均を下回るパフォーマンスと
波乱の年でした。
ただ「投資の目的は生涯を通しての資産形成」との観点からは、資産形成に
大いに役立った年ではありました。
とは言え何も考えずに全額を日経平均連動型インデックスFに投じた方に
負けるのは癪に障ります。
歳に応じて保守的な運用になった事もありますが、最大の原因は
ある優秀な債券ストラテジストの一言に呪縛のように捉われた為です
【米国で逆イールドが発生してから2年以内にリセッションに
ならなかった事は一度も無い】
勿論この方の言ったことは正しいし、全て自己責任です。
70年代から米国では6回の逆イールドが発生し、その後全てでリセッションに
なっており、時期は平均で1年半後だそうです、7回目に例外が起きたことになります。
7回目の逆イールドが解消されたのは24年9月です、広義の解釈で発生ではなく
解消からとしても26年9月までにリセッションの可能性は低そうですが、
一応超保守的運用はそれまで持続させるつもりです。
地合いの影響を受け難いTREホールディングス株が組入れ率一位になって
久しいのもその所為です。
TREホールディングスに関する評価は人によって大きく分かれているようですが、
小生にとってはこれまでの資産形成の面でも将来性についても
そう悪い銘柄ではありません。
こことの付き合いはタケエイの2020年8月発表の公募増資で949円で
大量取得して以来5年余りになります。
会社名さえ知らなかった会社の公募増資に応募したのは当時得意としていた
投機目的でした(公募増資発表後に空売りして公募株で返済する行為は
禁止されて機関投資家にとっても投機妙味は無くなりましたが)
稀薄化率と会社に入る現金及びその使い道(因みに後で知ったのですが
門前の設備投資でした)、公募決定株価からのディスカウント率等を考慮して
期待値の高い投機機会と考え応募しました、予想外だったのは、人気が
無かったようで幹事証券に口座があった家族全員での合計配分は大量でした、
通常は15%程上昇したところで売却して投機完了ですが、その後詳しく
調べたところ詳細は省きますが興味深い位置にある銘柄だと判断してさらに
買い増しして長期投資銘柄に組入れるという珍しいケースになりました。
タケエイの上場廃止の最終価格は1,873円でこの時点で投資収益率はほぼ100%
(まだ含み益ですが)その後TREHDになり株数は1.24倍になり、それにほぼ
見合う始値1,523円でスタートし4年余り後の今もほぼ株価も保有株数も同じです。
ただその間に株価は2,400円以上になったり、1,000円以下になったり
(こんな値幅は4年で1度でしたが、400円程の値幅で利益を積み上げる
機会は何度もあった)で投資収益率は200%(税引き前、配当抜き)を超えています。
これが高いか低いかは夫々の投資スタイルによって判断は分かれるでしょうが、
若い時のように勉強も冒険もできない今の小生には充分です。
ズボラな小生でも、長期投資の保有株数の半分を限度に売り上がり、
買い下がりは頻繁に行います。
この間の投資収益率は保有銘柄の中でも平均並みですが、2~3年後に株価が
2倍になるかもと思えるのはTREだけです。
西の横綱が大栄環境だとすると、TREは東の関脇位ですが、
会社が大関そして横綱を目指していない、或いは可能性が無いと思えるまでは
保有していたい銘柄です。 -
822
最近TVで見ましたが、日本の閉鎖された金鉱山の幾つかで、昔の鉱脈より
深い所に含有率のとても高い鉱脈が外国の調査会社により発見され、
どこを優先的に採掘すかという段階だそうです、黄金の国ジャパンの再来かと
言っていました。深いのと環境配慮などで費用はかかるようですが、
含有率の高さは並大抵ではなく、とても夢のある事業だそうです。
そのカナダの調査会社は既に10年だか15年の調査をした結果だと言っていました。
ザクザク出てきたら、金価格にも影響あるかも。 -
昔、金鉱山の品位って5g/tってなとこだったのが、近年は1g/tの鉱山まで開発が進んでましたけど、今だとそれこそ0.5g/tとかでも十分に採算ベースに乗りそうですね。
それと、銅鉱山なんかで副産物として金を生産するとこが有りますが、産出量って銅に対してせいぜい1/10,000程度に過ぎませんが、金価格が銅価格の1万倍越をすると金額的には金が主で、銅が副産物という位置づけとなり逆転しかねませんね。
金のみでも採算が採れるようになったりすると、銅鉱山の採算性向上、そして新銅山の開発が進み、銅の過剰生産で銅価格の暴落なんてことが起こるかも知れませんね。 -
此処と関係ない🦆
東京の田中貴金属店に金又はプラチナ等購入の為
長蛇の列…ですって😘🤣 -
異常な高騰ですね。
トランプ関税の影響で乱高下なんてのが有りましたけど、最近は落ち着いてましたし、なんでしょうね。
クリスマス休暇中ってなとこですから、年明けにどうなるかですね。 -
818
LMEは12/26はボクシング・デーで昨日から
2営業日休業なのだが
NYのCOMEXは取引中だが
とんでもない事が起きている
銅↑3.7%、銀↑4.7%、パラジウム↑6%、
プラチナ↑8%?!
その上、円安が進んでいる
COMEXはLMEより高めに出るので確定ではないが現在の$5.78で156.4円で仮銅建値計算をすると
203.335 万円、こんなのは無いだろうが
LMEも同様に上がれば、週明けには相当銅建値は上がる、来年は資源循環系は期待出来るだろう
もっと非鉄に注力したい所
3Qは鉄はまだ駄目だが
自動車解体にはパラジウム・プラチナがあり
銅・アルミもあるので、家電と合わせて
資源リサイクル事業は2Qよりは良いだろう
2Qが悪かったのは相場以外に、壬生事業所が操業開始だが、新規事業の新造工場がいきなり結果を出すのは難しかったのはあるだろう
最後は家電Aグループの実績データを元に
リバー家電リサイクル考察
家電から抽出されるであろう、非鉄金属・樹脂量の推測とレポートを作成してみた
最新(2024)で140万台の家電リサイクル実績はその前や遡ると120〜130万の記述が多かったから
処理数量も着実に増加傾向ではある様だ -
三角保ち合いから、ここで大陽線ぶち立てて上放れてくれるとありがたいけどな〜
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
鉄屑
aki*****
浮浪雲
ばーらん
a5b*****
レンプラ
GM***
tkv*****
oka*****
RAT
fuj*****
眼鏡作製技能士1級