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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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811(最新)
【第一タクシー会社の各営業の所長と小さな会社の社長の違い】
新人運転手にしろベテラン運転手にしろ、第一交通で働く目的は「金が欲しいから」。
ところが、各営業の所長は運転手が多く給料を持って帰ることなど、どうでもいい。
田中社長のご機嫌伺でな、新人乗務員を多く採用できれば、社長からの評価が良くなる。
一方で、小さな会社の社長はな、従業員一人一人が生活に困らないように親身になる。 -
英政府は2026年5月22日に
ロボタクシーや
自動運転バス事業者の応募受け付けを開始。
アプリなどで予約できる商用サービスが
2026年後半(今年中)に開始される見込み。
日本のメディアは報じないけど
今年後半は日本や欧州で
自動運転が解禁されて
状況が激変しそう🍙 -
トヨタが出資する米自動運転開発企業May Mobility(メイモビリティ)と
中国の配車大手CaoCao(ツァオツァオ)が
欧州を起点にロボタクシーの大規模商用化を進める戦略的提携を結んだ。
2030年に100万台のロボタクシー展開を目指す。
CaoCaoが車両の保有と配車運営を担い
May MobilityがAutonomy-as-a-Service
(自動運転をサービスとして提供する仕組み)で自動運転技術を供給する。
最初の市場として欧州を選び、実証から段階的に商用展開へ進める方針だ。
もうロボタクシーの時代になるからねぇ🤔 -
806
優待品、今回は何にしようかな。
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テキサスのモデルyの
ロボタクシーは監視者付きで
スマホで呼べば来る。
でも監視者はもう要らないよねぇ🤔
YouTube動画
https://youtube.com/shorts/WmNzq5Tr3ww?si=nirbbDXGYvYAtxtb
アメリカではハンドル、ペダルのない
サイバーキャブも
年内に承認される見込み。
高齢化社会で
人手不足の日本にこそ
必要な技術だよねぇ
\(^o^)/スゴイ -
804
有利子負債多いですね
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Teslaは自動運転技術(FSD)を活用した
ロボタクシーサービスを展開していて
2025年から米国の一部でサービス開始し
運行エリアを段階的に拡大中。
またオーナーが自分のテスラ車を使って
使っていない時間にロボタクシーとして運用し収益を得られる「Tesla Network」の構想も掲げています。 -
日本での完全自動運転
(レベル4以上・一般ユーザー向け)開放が近い
①WP.29(国連自動車基準調和世界フォーラム)でADS(自動運転システム)規制が採択(6月予定)
②国土交通省がE2E AIを評価できる制度・審査手法を確立(夏~秋
③テスラが日本向けの型式指定変更申請
審査が通れば、日本国内でFSDの機能解放が可能に。
④OTA(Over-The-Air)アップデートで対象車へ配信
ネットで配信すれば
テスラ車は一気に自動運転車になる。
さらに追い風となるのが、
2026年4月上旬に、オランダの規制当局がテスラFSD Supervisedを認可したこと。
「欧州での承認 → 日本での型式変更審査 → OTA配信」という流れで
今年中に日本でも
自動運転が一般開放されそう
タクシーはどうなるかなぁ
(´・ω・`) -
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初優待取得です🫶🏼✨
早速アプリをダウンロードしてみましたが、アプリの評判めちゃくちゃ悪そうですね…
コメントがついてるのがだいぶ前なので今は改善してることを願います🙏🏼 -
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【 優待”案内” 到着 】 (年2回 100株) 1,000円分優待券 他 ※綴込冊子から、キリトリ式1枚になりました ー。
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優待券届きました!改善されてとても使いやすくなりましたね!期限も1年間は助かる
唯一お願いするならば一回り小さく、財布のなかに収まるサイズにしてもらえれば幸いです。
イオン優待券のようなイメージで、切り取り前に長財布に収まれば言う事なし! -
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優待の封筒、優待券もコンパクトになった。
これで良いのよ、これで。 -
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早く東京証券取引所においでよ!
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ここの株主優待はどんな感じですか?
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どこか買収なりしてくれないかなぁ。
GOに負けるよ -
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日経平均一時初の6万9000円台 米イラン合意、「超強気相場」に全員参加
スクランブル・フラッシュ
2026年6月15日 11:59
(2026年6月15日 12:14更新)[会員限定記事]
15日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、午前の終値は前週末比3573円(5.41%)高の6万9593円を終えた。日本時間15日早朝にトランプ米大統領がイランと戦争終結で合意したとSNSで発表。人工知能(AI)や半導体関連など幅広い銘柄が買われた。出遅れ感のある銘柄の買いも目立ち、市場では株高に乗り遅れる恐怖「FOMO(Fear Of Missing Out)」を超え、一段高を見込む強気の声が相次ぐ。
「先週の時点では覚書の締結は意識されたものの、ここまでの進展や原油価格の下落、金利低下までは織り込まれていなかった」。ゴールドマン・サックス証券の石橋隆行ヴァイス・プレジデントはこう話す。これまでも度々停戦期待は浮上したものの「戦争終結は区切りとして好感されている」(野村証券の北岡智哉チーフ・エクイティ・ストラテジスト)。
地政学リスクの後退を材料にAIラリーが加速した。東京エレクトロンは一時10%高となり上場来高値を付けた。ソフトバンクグループは13%高となったほか、イビデンは19%高、アドバンテストは8%高、キオクシアホールディングスも11%高と買われた。積層セラミックコンデンサー(MLCC)関連銘柄にも買いが集中した。村田製作所は制限値幅の上限(ストップ高)まで買われ、太陽誘電も19%高をつけた。
先週末までと異なるのがAI・半導体関連と同時に、原油高などが警戒されていた銘柄が買われていることだ。例えば建設株では大成建設が一時12%、鹿島は10%高となった。JALやANAホールディングスなど空運も高い。
ホルムズ海峡の開放でサプライチェーン(供給網)を巡る懸念も後退した。ナフサの調達が重荷となっていた三菱ケミカルグループや三井化学にも買いが入った。トヨタ自動車など自動車も高い。
フィリップ証券の増沢丈彦株式部トレーディング・ヘッドは「原油安やサプライチェーンなどの懸念が後退し、投資家は上昇相場にキャッチアップしないといけないという焦りがある」と指摘する。
米イラン合意を受けて物色の風向きが変わる可能性はある。仏系コムジェスト・アセットマネジメントのポートフォリオ・マネジャー、リチャード・ケイ氏は停戦合意を受けて「小売りや食品といった内需株をさらに買い増す」と明かす。円安が一服することで内需株は恩恵を受けるという見立てからだ。
市場では「ここまで上げるとは思っていなかった」(インベスコ・アセット・マネジメントの木下智夫グローバル・マーケット・ストラテジスト)といった驚きの声が相次ぐ。「上げの勢いがすごい。バブルとはこういうものなのではないか」。ニューバーガー・バーマンの窪田慶太日本株式運用部長はこう話す。強気が支配する市場の雰囲気の中、日経平均の7万円は通過点と見なされつつある。
(佐藤梨紗、石川智尋、山下晴香) -
790
収斂一発高投資術
強く買いたい
6月15日 11:51
日経平均3600円高、一時初の6万9000円台 米イラン合意を好感
マーケットニュース
2026年6月15日 9:07
(2026年6月15日 10:34更新)
15日の東京株式市場で日経平均株価の前週末比の上げ幅が一時3600円を超え、初めて6万9000円を上回った。3日に付けた終値での過去最高値(6万8402円)を超えた。日本時間15日早朝にトランプ米大統領がイランと戦闘終結で合意したとSNSで発表した。地政学リスクの後退を受けた買いが幅広い銘柄に広がった。
トランプ大統領は併せてホルムズ海峡の開放を明言した。原油先物価格が急落し、資源を輸入に頼る日本経済には好影響が広がるとの見方も日本株買いを促した。
ソフトバンクグループやキオクシアホールディングス、村田製作所など半導体関連が上昇したほか、トヨタ自動車など出遅れていた自動車関連にも買いが入った。日本航空やANAホールディングスも上昇した。幅広い銘柄が上昇した結果、東証株価指数(TOPIX)も一時最高値を上回る場面があった。
りそなホールディングスの武居大暉ストラテジストは「これまでと異なるのは内需株や非ハイテク株も大きく上昇している点だ」と話す。「資材価格が落ち着いた場合に恩恵を受けるセクターが上昇しており、市場参加者は米国とイランが合意に至ることを現実として受け止め始めている」(武居氏)
もっとも合意の正式締結は19日で、この間の波乱に対する懸念も残る。SMBC信託銀行の山口真弘投資調査部長は「署名にはまだ至っておらず、株式市場がかなり楽観に傾いている感は否めない」と指摘する。
12日に新規株式公開(IPO)した米スペースXが公開価格比19%高の160ドルで取引を終えた。過去最大のIPOを順調に通過したことも市場の楽観につながった。
良かったな!これで夜の小倉歓楽街・繁華街は人が増える!タクシーもパイ(お客)が増える!今までは、夜勤が昼勤に売上で負けていた。こんな状況は永久にあってはならない。ホステスさんたちも大忙したい。 -
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ナフサ危機~国民生活に直結する問題
すでに住宅業界ではタワマン、戸建て住宅などの契約者や購入申込者に対し、引き渡し時期の遅延を通知するなど事態は深刻化し、中小業者を中心に倒産が増えるという予測がある。
高市首相は補正予算でガソリン補助金を継続する方針だが、専門家からはこの高市政策がナフサ危機を深めている危険性も指摘されている。
ガソリンはナフサを精製して作られる。高市政権がガソリン補助金を出してガソリンの消費を減らそうとしないため、石油業界は塗料などより補助金があるガソリンを優先して製造することになるとの指摘だ。
高市首相が政策の軌道修正をしないことで、経済の混乱は大きくなる一方なのだ。保守派の論客、八木秀次・麗澤大学教授は高市首相にこう直言する。
「一度口にした政策について信念を持つ姿は、国家のリーダーにふさわしい姿勢だと思います。一方で、保守主義というのは実は柔軟なんです。マッチョで頑固なのが保守だと思われがちですが、そんなことはない。中核の意見は変えませんが、日々動く状況に柔軟に対応しながら自ら信じるところの信念を実現させる。それが保守です。その点、高市さんは良くも悪くも真面目で柔軟さは欠けがちに見える」
今こそ高市首相は危機の現実を認めて方針を転換すべきだと言う。
「仮にナフサが確保できているのだとしても、現場ではナフサ製品不足が起きています。だから現実を直視して、政策の修正を国民に正確に丁寧に説明するのが正しい態度でしょう。もちろん、急に節約に協力をお願いしますと転換すれば国民は混乱する。だからリスク管理に注意しながら、石油の節約を促す方向に政策を修正する。丁寧に説明すれば、危機感を持つ国民が行動に移し、高い効果が期待できます」
局所的に"謝らない"という戦略が奏功する場面があったとしても、本当に修正すべきことを改めないリーダーは国家に危機をもたらすことになる。イランへの武力攻撃を正当化することにこだわった末に、戦局を泥沼化させたトランプ大統領の姿を見ても、それは明らかだろう。自らに向けられた疑惑を正面から晴らそうとしない姿勢を続ければ、少しずつ支持が失われていくことも避けられないはずだ。
過ちを改むるに憚ること勿れ、である。 -
786
収斂一発高投資術
強く買いたい
6月7日 15:20
現在の高市早苗首相の次となるポスト高市(自民党の次期総裁・総理大臣候補)には、主に以下の実力者たちが挙げられています。
・小泉進次郎(こいずみ しんじろう)防衛相などを歴任し、高い知名度と発信力を持つ次世代のリーダー候補。
・小林鷹之(こばやし たかゆき)元経済安全保障相で、党の政調会長なども務める若手・中軸のホープ。
・林芳正(はやし よしまさ)官房長官などを歴任し、政策通として党内外から安定感の評価が高い実力者。
・茂木敏充(もてぎ としみつ)外相や党幹事長を歴任し、豊富な経験と党内基盤を持つ有力者。
高市さんは外遊嫌い
韓国の李在明や仏のマクロン、インドネシアのプラボウといった首脳たちとは、みな日本国内で会っています。外務省は高市さんが外遊嫌いだとわかっているから、外遊日程を入れないようにしているようです。
高市さんはヘビースモーカーなので海外でタバコを吸えないストレスもあり、それに加えて脳梗塞の後遺症がある夫の山本拓さんの介護という理由もあり、日本から2泊以上離れられないらしい。それでは中東の湾岸諸国を歴訪できません。安倍総理は第一次トランプ政権時にイランのハメネイに会いましたけれど、そんな発想はハナから彼女にないでしょう」
高市は夫の介護を自ら明かし、周囲に風呂に入れなければならないので夕方に公邸に帰宅しなければならないと話しているという。が、それと外交が別問題なのはいうまでもない。 -
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