掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
216(最新)
マーキュリアホールディングス <7347> について、SilverCape Investments Limitedは3月11日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、SilverCape Investments Limitedのマーキュリア株式保有比率は10.05%→11.20%に増加した。報告義務発生日は3月4日。
もうこのままやっちゃってください -
215
しかし長期保有していても、4桁になったのは一瞬、小型株のままだし。やる気あるのかな。
-
Xに書いてる方いましたが、
マーキュリアのSPCぽい法人が設立されてますね
株式会社Y global holdings -
213
あほと戦うな
強く買いたい
3月9日 18:01
今日からインした
-
211
へんな時に上がる⤴️なあ。😛
-
210
ご名答!!
-
209
此処は昨日から何で上がってんの🤔
意味不明😅 -
208
今年だけ配当100円にしろ
社員全員給料カット株価倍増間違いなし -
207
13:14 796円に売り板4100株。上げたくない意図を感じる。ここを突破すれば、再上昇。
-
206
ヴァレックスのエグジットに協力した形で日本成長支援パートナーズが持つことになったわけですが、おそらく、経営陣とも相談しながら、最適な株主に渡していく、つなぎ的な存在かと思います。この点も新しい株主次第ではプラス材料になり得る。
それよりも、株価対策という意味では、株主優待のクオカードを増額もしくはデジタルギフトに変えて増額したら株価は跳ねるのは間違いないので、そのスイッチをどこで押すか。今までなぜスイッチを押していないかで考えると、今期のガイダンスが弱いため、その前に優待で上げても戻ってしまう可能性が高い。だからガイダンスの弱さを十分に織り込んだタイミングのどこかで優待増額のスイッチを押してくると見ている。自分が経営陣ならそう考える。 -
205
珍しく上がってるわ
-
204
ありりんさんありがとうございます。
早速塩漬けになってますね笑
sivercapeも売ってるかと思いきや、売ってなさそうですね -
203
ファンド間の売買なのでそこまで影響ないかなってかんじですね。
EDINETみると今までのヴァレックス・パートナーズは
「状況に王子手重要提案行為等を行う可能性がある」って書いてあったけど今回の日本成長支援パートナーズは特に記載が無く、保有目的も純投資のみ。
これだけ持つと事業とのシナジー狙いなんじゃないかな。
購入金額16.3億円
そのうち9億円弱借入金で賄って買ってるし。
@820円で買ってるから2億円ほど損してるし。
支援実績だから成功例しか書かないのだろうけど、EXIT実績はあるコンサルといった感じだし、関わってEXITができ、業績を上げられるって自信があるのかも? -
202
私もそうだったらいいとは思ってはいますがね
-
201
>>4215
tobではなく何か投資ファンドとしてのシナジー的な狙いがあるのでは?
自社グループでプライベートエクイティを主に取り扱っている会社があることをホームページでも行っているし -
200
このままTOBお願いします…
しかし主に非上場企業を手掛けてる会社に大量保有されるとか情けないですね -
199
主要株主の異動(予定)及び公開買付けに準ずる行為として
政令で定める買集め行為に関するお知らせ -
198
ヴァレックス・パートナーズが変更報告書を提出。報告義務発生日は2月24日。保有割合は9.22%(-0.83%P)
日本成長支援パートナーズが大量保有報告書を提出。報告義務発生日は2月24日。保有割合は9.21%。 -
197
マーキュリアホールディングス(7347)の2026年12月期に向けた業績見通しについて、直近の決算発表(2026年2月)に基づく内容をまとめました。
2026年12月期の業績予想
2026年12月期の連結業績予想は、前期の好決算からの反動により、減収減益の計画となっています。
営業収益:50.0億円(前期比 30.7%減)
営業利益:15.0億円(前期比 40.3%減)
経常利益:15.0億円(前期比 41.3%減)
親会社株主に帰属する当期純利益:10.0億円(前期比 40.6%減)
見通しの背景と要因
1. 前期(2025年12月期)の大幅増益とその反動
2025年12月期は、バイアウト1号ファンドの投資先エグジット(売却)に伴う成功報酬が大きく寄与し、経常利益が前の期比2.2倍の25.5億円と過去最高水準を記録しました。2026年期はこの大型案件による利益が剥落するため、数値上は大幅な減益に見える形となっています。
2. 保守的な予想と成功報酬の不確実性
同社の業績は、ファンドの運用報酬という「安定収益」と、投資成功時の「成功報酬(変動収益)」の2階建て構造です。会社側の予想は、不確実な成功報酬を織り込まない、あるいは保守的に見積もる傾向があるため、期中にエグジットが順調に進めば上振れの可能性も残されています。
3. 中長期的な成長戦略
中期経営計画(2025年までを一つの区切りとする計画)において、5年平均での純利益20億円を目標に掲げています。単年度の変動はあるものの、管理報酬(ストック収益)のベースを引き上げることで、利益の底上げを図る方針を継続しています。
財務・配当方針
業績予想は減益となっているものの、財務体質は安定しており、配当については安定的な還元を維持する方針が示されています。 -
自社株買いは流通株式(分母)が減ってしまうので、あまり有効ではない様な気がします…
手っ取り早くやるなら優待拡充なんですが、なかなかやらないですね
四季報に2027年12月予想出てましたが、
純利益17億、EPS87.9円となってました。
まあ今期数字外しまくってるので参考になりませんが
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
メディカルトレーダー
crust
qgv*****
atq*****
dd6*****
roo*****
cc9*****
ありりん
ai
トラごん
7f9*****