掲示板「みんなの評価」
- 強く買いたい
- 買いたい
- 様子見
- 売りたい
- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
560(最新)
繰延税金資産の取崩で一巻の終わりかと思ったけど、2,000円台キープ。
自他共に認めるダメセクター、パチンコ事業を売ろう! -
557
世の中平和になって欲しい
平和の株価も上がって欲しい -
556
今は買い時、顧客の半分が定年相手。
雨や雪 太平洋側少ないから平日の稼働も上がって絶好調でしょう
気象庁に予測通り猛暑が続けば夏は悲惨な業績を予想 -
555
2500は行って欲しい、株価高騰の時勢に毎日、株価が弱い侭でいらつく
こことのお付き合いはサヨナラしたい気持ちだ -
554
遊戯機も右肩下がりで将来は問題ですが
一番のこの会社の問題は5年後以降のゴルフ事業です
5100億円の買収金の返済がまだまだ残る中
26、7%の大きな比率を占める70歳プレイヤーの卒業で赤字化は避けられない。
一方20〜30歳代は僅か15%
さらには10年先には今60歳代の25、5%の減少が確実にきます
インバウンドの取込みと若手の新規多分5〜10%だけでは5100億円の買収は元本返済を長期的に続けるのは限界が見えてきそう。
3年持って退却がベストかと。 -
553
半年ぶりPGMのゴルフ場は、相変わらず混んでいる。平日でもハーフ3時間。
株主優待がなければ行かない。 -
552
借金は利息だけ返して、配当だけ払うんだろうねw
-
551
株価底打ちには遊技機事業が赤字になっても借金計画通りに返して配当80円維持できます宣言が必要ですねえ
-
550
斜陽産業
-
549
株価を何とかして下さい
大幅損失で落ち込んでいる -
548
最近アコーディアのゴルフ場かなり空いてきた。プレーするには良いけど、長い目で見るとヤバいね!
-
547
アコーディアはコース内の ビールとジュースがべらぼうに高かったけど 今はかなり安くなった これは嬉しいが株価にはあまり関係ないか
-
546
黄門ちゃん
様子見
2月24日 03:27
遊技機の販売は、だいたい納品(売上)の3ヶ月前に始めて、一月ぐらいで終わります🔚
このことを株主は覚えてください!
本決算が発表される5月には、3ヶ月後の8月の売上が既に見えてますよ👀
本決算発表時に、15万台とかいう今期販売目標を発表してきた場合、既に目標達成がかなり困難になっている場合も考えられるので、皆さん注視していきましょう🎰笑
販売台数等は、ネットで簡単に調べられますよ🤗 -
545
ホルダー目線で見れば詰め込み過ぎは問題ではない。どんどん詰め込んで利益獲得してくれ。
単にゴルフ人口減っているのでなければいいが。 -
544
アコーディアって以前は詰め込み過ぎで、ラウンド中の待ちが多いイメージだったけど、買収後は少しマシになった気がする
それほど多く行っていないので、感覚のみです -
542
何でもセルフサービスにしたがるアコーディアにはなるべく行かないようにしています。ゴルフは特別な遊技として満足感を得たいので、対して割安とも感じないコース料金でカジュアル感を全面に押し出しても、
私みたいに逃げていくゴルフ客もいます。一応会員権持ちのゴルファーです。地元にもアコーディアとPGMのコースは極めて多いので、色んな需要に応えてもらえるよう期待しています。 -
541
黄門ちゃん
様子見
2月17日 20:22
4月 e86
5月 eルパンVSキャッツ・アイ(別スペック)
Lタクトオーパス
6月 L南国育ち?
どのくらい売れると思います?🤭
年間の4分の1経過しちゃいますよ!笑笑 -
540
アコーディア・ゴルフの買収により2025年8月より、一部のゴルフ場で「相互運営(運営委託)」が開始され、ノウハウの共有と効率化を図って世界最大のゴルフ場運営会社効果が寄与し始め事業単体では極めて堅調な推移を見せています。
売上高見通し: 1,832億円〜(通期予想)
第3四半期累計ですでに1,832億円(前年同期比130.3%増)を達成し、営業利益見通し: 約500億円〜(推定)第3四半期累計の営業利益は429億8,800万円(前年同期比139.6%増)に達しており、通期ではさらなる上積みが期待され、翌年はフルに相互運営の効果が期待できます。
買収の5100億円返済は順調に進むものと思われます。昨今の若手プレイヤーの増加やプレイ代の値上げで半年後は大化けが期待出来る銘柄です -
539
ホール数の減少は続いていますが「大手ホールと中小の二極化」と「高付加価値・高単価」が遊技機事業の収益を支えています
メーカー各社は販売台数の減少を、「強力なIP(知的財産)」と「継続的なアップグレード」で補っています。
平和は自社IP(『戦国乙女』など)の育成に強く、コアなファン層をターゲットにすることで、大量販売に頼らない高収益モデルを追求しています。
遊技機各社は「薄利多売」から「高付加価値・高単価」へ完全にシフトし、周辺事業(リユース、版権管理、他業種展開)が下支えする構造が続くと予想されますが、高付加価値のラッキートリガー(LT)搭載機の普及は、2024年3月の導入開始から急速に進み、2025年にはパチンコ市場の回復を牽引する主役となっています。
その普及率と販売状況は2024年に初めて年間80万台を割り込んだパチンコ販売実績は、2025年にはLT搭載機のヒットにより約87万台(前年比111%)まで回復しました。
スマパチへの波及: スマートパチンコ(スマパチ)における販売割合は、2024年の約22%から2025年には約59%へと急増しました。特に2024年7月の「LT 2.0(突入率緩和)」、およびその後の「LT 3.0 」搭載機の登場が、普及を加速させています。
「当たりやすさ×出玉性能」のバランスが良いライトミドル帯(1/199前後)のLT機が市場で特に高く評価されています。
現在は、「店舗数は減っても、残った大型店が最新のスマート機を買い揃える」という流れに乗って利益率を維持している状態です。
一方で業界はEC・流通プラットフォームでの連携がサミーのグループ会社と平和で進められていますし、かつては「専用筐体」で競い合っていましたが、スマート遊技機の導入に伴い、業界全体での規格統一やリユースの推進など、実務レベルでの協力体制が不可欠になっています。
まだ知的財産の相互活用: 直接の共同開発機は稀ですが、サミーの持つ強力なパチスロ開発力と、平和の持つ根強いファンを持つオリジナルIPなど、お互いの強みを認め合う形でのマーケティング協力が見られるようです。
サミー:は『北斗の拳』などのメガヒット版権と、セガの技術力を活かした「王道・最大手」の戦略ですが、平和:は『戦国乙女』や『ルパン三世』など、自社IP(知的財産)の育成とゴルフ事業(PGM)による安定経営を軸とした「独自路線」で安定を目指して遊技機事業の黒字は維持していくと思われます。
平和は配当もいいし利益剰余金もいっぱいあるので当面配当狙いは可能かと。 -
538
遊技機事業が赤字になったとしても計画通りの借金返済を続けつつ配当80円を本当に維持できるのか
本決算では具体的な説明が必要なのではないかな?
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
mat*****
426*****
nik*****
r>g
jry*****
便所の落書き屋さん
sup*****
ジャムさん
09e*****
tak*****
味噌カツ