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573(最新)
製品ラインナップの拡充
北米・インドへの投資拡大で
依存度を薄めようとしているのが今回の統合の大きな狙い -
中国への依存度を懸念しています。
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2025/11のダイヤモンド・ザイでは日精樹脂工業の理論株価は1,970円で割安と記載されていました。
TOYOイノベックスの理論株価は887円でした。
理論株価では日精樹脂工業の現在の株価875円は割安ですね。 -
1年後は1500円です。
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せめてPBRの半分、1000円は行ってほしい。???????
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昨年、一昨年と赤字は東洋で
黒字は日精なのに。
日精が赤字と主張する根拠がわからない -
「26年3月期はまだ出てないんだから赤字かどうか不明でしょう?」
↑
不明だったら何を投資の参考にするのですか?
TOYOイノベックスの26年3月期の配当17.5円はまだ出てないのだから不明になるのですか?
投資家は企業の業績予想、配当予想で投資しますよ。 -
26年3月期はまだ出てないんだから赤字かどうか不明でしょう?
黒字化はあくまで会社予想ですよ
中間決算では黒字見通しのところ赤字転落だった。これは事実。
その会社の見通しの甘さを指摘してて会社予想に全幅の信頼はおけない。
逆にTOYOイノベは厳しめ予想が好転し黒字だった。
どちらも予想が当たらなかった点では同じですが財務?の姿勢としては
悪化より良化するほうが株主としては評価できるでしょう。
AIはただ中間決算という事実をまとめてもらっただけです。
配当の多寡も自分で考えた結果です。
単純に株価だけの比較ではないということで,矛盾はありません。
株価は統合直前まで動くから乖離が大きくならなければどっちが得かは分かりません
私は3月期の配当が多い方に掛けてるだけです -
「赤字会社と黒字会社を同列で比較できんでしょ
配当も違うし(TOYO>日精)」
と言ったかと思うときょうは
「統合前の比較しか意味はない」
との書き込み。矛盾していませんか? -
12/18日時点で判断してください。日精樹脂工業は割当株数を勘案するとTOYOイノベックスに比べたら割安でした。
それから、株の投資は過去の実績で買うより将来の見通しで買いますよね。日精樹脂工業の26年3月期は赤字の企業ですか?
AIに頼らず自分の頭で考えてください。 -
別に間違ってはいないんですけどね
実績(過去=確定)と実績予想(未来=未確定)で話がかみ合ってないだけで
そもそも日精樹脂はプライムで業界1位でしょ,TOYOイノベはスタンダードよ?
企業規模が違うから同列で比較するとTOYOに分が悪いけど,近い所まで来た
AIによるまとめ(個々のニュースは省略)
TOYOイノベックス(TOYOINO)は2026年3月期上期で
黒字転換を果たし、業績は好調な一方、日精樹脂工業(NISSEI)は同上期で赤字転落となり、両社は厳しい経営環境に対応するため2026年4月1日付で経営統合し、共同持株会社「GMSグループ」を設立します。統合の背景には、成形機需要の低迷、コスト高、アジア勢との競争激化があり、統合でシナジー効果を狙う狙いがあります。
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統合してからは同じ株だから,統合前の比較しか意味はない
すでに貰い終わっている配当も意味はなく,これから受け取る最後の3月分だけが意味ある
日々の株価は動くけど,保有している平均株価は(売買しなければ)動かない
そこでT(TOYO)とN(日精)のどっちかは持っているほう,どっちかは持っていないほうの株価で,持っているほうは不動,持ってないほうは日々の株価(変動)とすると
T/N=1.51/2=0.755 が等価ライン
つまり同額の投資だとすればどっち経由でも同じ株数を得る -
「赤字会社と黒字会社を同列で比較できんでしょ
配当も違うし(TOYO>日精)」
↑
間違った書き込みですね(^^)
日精樹脂工業もTOYOイノベックスも赤字会社ではありません。
2026/3月期の業績予想(会社四季報)
〈日精樹脂工業〉
売上 44,200百万円
営業利益 500百万円
経常利益 450百万円
純利益 270百万円
1株利益 14円
配当 35円
〈TOYOイノベックス〉
売上 31,000百万円
営業利益 400百万円
経常利益 500百万円
純利益 250百万円
1株利益 12.2円
配当 35円 -
2025/11のダイヤモンド・ザイでは日精樹脂工業の理論株価は1,970円で割安と記載されていました。
TOYOイノベックスの理論株価は887円でした。
理論株価では日精樹脂工業の現在の株価861円は割安ですね。 -
株価は業績予想を反映するものです。2026/3月期の予想では日精樹脂工業は赤字企業ではありませんよ。
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日清樹脂とTOYOイノベの統合後の株変換率が今現在の公表値と変わらないとして,日精樹脂の株価がTOYOイノベの株価の2/1.51=1.3245倍より安ければ日精経由でGMSの株を取得するほうが得,逆ならTOYOイノベ経由が得
現在の株価の場合,同額投資ならどっち経由でGMS株を得てもほぼ同じ株数です
ただし同じ投資額なら3月に得られる配当金は日精は1株21円,TOYOイノベは17.5円なので,株数をより多く持てるTOYOイノベのほうが少し多いです -
どうも言ってることが私とずれてます。
>日精樹脂工業の方がTOYOイノベックスより業績はいいですよ。
ということだったので少なくとも3Qのそれは違うだろうと。
業績はあくまで過去の物で実績です。445氏が出してきているのは業績ではなく業績予想つまり未来のことで,あくまで会社予想です。会社予想が外れてたことは11月の結果から分かる通りで,また外れるかもしれませんよ。少なくとも日精樹脂の予想は甘かった,対するTOYOイノベの見方は厳しかった。その辺も勘案した方がいい。
それと配当は3月末までは今のままですからTOYOイノベの配当利回りは5.43%,日精樹脂は4.32%です。統合後の株は同じになるのですから配当や優待もどうなるかは今のところ不明です。 -
きれいなチャートができてきている
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「TOYOイノベックス6210」が来年3/31に上場廃止になり「日精樹脂工業6293」と経営統合し共同持ち株会社の「GMSグループ」の傘下になります。
それぞれの会社の株式1株に対する割当てはTOYO イノベックスが1.51株で日精樹脂工業が2株です。
12/18の株価の終値はそれぞれ647円と814円でした。TOYOイノベックスを基準にしたら日精樹脂工業の理論株価は856円です。
GMSグループに統合されたら日精樹脂工業を814円で取得した場合は日精樹脂工業のほうが配当利回りは、647円で取得したTOYOイノベックスよりも上回ります。
これは12/18時点での判断であってきょうの終値856円で計算すると配当利回りはほぼ同じです。 -
日精樹脂工業(6293)2026年3月期 通期業績予想(会社計画)
🧾 通期(2026年3月期)予想(連結)
売上高 442億円 -6.9%
営業利益 10億円 126.2%
経常利益 9億円 162.3%
親会社株主に帰属する当期純利益 5.5億円 619%
1株当たり当期純利益(EPS)約29円 大幅増
年間配当予想 37円(中間/期末:16円+21円) -
11月の決算発表で日精樹脂は黒字予想から赤字転落,逆にTOYOイノベは赤字予想から黒字転換と出てましたが,はて? (日経の企業業績でも中間報告を確認しました)
配当も,実際に受け取れる額の大小を言ったのです。つまり利回りです。1株あたりの配当が同じなら株価が安い方が同額の投資額でより多くの株数を持てますから配当金も多くなります。
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