掲示板「みんなの評価」
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1600に少し戻りながら1700を維持って感じになっていくかなぁ…❓1800も越えてほしいなぁ…🙏
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2025年 年頭挨拶より一部抜粋
2025年のキーワードは「withstand」です。2025年は「成長への準備の年」と位置付けており、「耐える」「持ちこたえる」を意味するこの言葉を選びました。新たな中期経営計画の1年目である2025年は、さらなる成長に向けた変革が求められる重要な時期です。変革には時に痛みや困難が伴いますが、その先には大きな飛躍が待っていると信じています。
文字通り耐える一年でした。上がらない株価に我慢できず去っていく人もいました。 日経5万を超えるパフォーマンをみれば比べ物になりません。増配により年後半、株価は上がりましたが前期の減収、今期の中間までの見栄えの悪さ、数字から見る印象の悪さは前半の株価の頭を押さえてる要因であることは間違いないでしょう。このうっぷんは10-12月期の決算で正常に戻した数字と下期偏重と念押ししてきた決算にプラスアルファの数字を重ねてこないと満足いくものには近づかないでしょう。
とは言いながら増配による80円の効果は絶大で株価はようやく上昇基調に入りました。 ありがとうございます。
配当は決算より先に非連続的な増配でしたが決算では今期、来期と非連続的な数字、さらなる成長を期待しております。 -
昨日の続き〜数百株単位で売買していては大銭は掴めません。下がった時に余裕ある資金で買い増して1000·2000株と増やして日々一喜一憂しない。好材料があれば上昇します。悪材料が出れば下降します。4743はAI&半導体株に比較するとイマイチですがゆっくりゆっくり上昇傾向です。この株は決算発表時に下がりますがしばらくすると戻ります。日々売買を繰り返しすのでは無く安値で拾って株数を増やして数年後に大化けする事に賭けて下さい。将来性を見込むなら少しづつ買い増し数年後の2000⁇に賭けて見ましょう😁😁😁早ければ2027年5月決算発表時には〜達成出来るかも⁇期待しましょう。
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私は4743を25年前のITバブル時に新規店頭公開時に購入しその年に合計で数万株買増し現在も保有しています。数年前〜配当が増額し株価も緩やかに上昇しているので満足していますが不満なのは出来高が少なく人気が無いことです。10万以上は無いと〜現状はスタンダードですね。来年5月の本決算で計画を10%以上上回り受注残も増えれば1800程度までは上昇すると思います。私の持論〜株は長期保有すべし−−。
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来年は2000‼️
2~3年後には3000はくでしよう。 -
よほどのことがないと、1600を割ることはないだろうけど、1700や1800に行くかなぁ…❓
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押し目らしい
押し目がない
まだまだ安いですね -
そうなんだよ。
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何気に隠れ銀行銘柄なのですね
利上げ⇒収益アップ見込み⇒IT投資増加、は自然な流れですね -
地銀、信金に向けて交付金、補助再編で最大75億、システム更新で150億
再編で数が減るのはネガティブですがそれ以上に取り込まれないよう頑張る地銀、信信金もあり積極投資で経営効率改善、利益伸ばそうとするでしょう。
三井住友3年で1兆円IT投資、AI、セキュリティー。大手が積極的に動けば
横並びで活発になることは間違いない。すべてが追い風。 -
投資ツール会社のペラガルが動画で2026年の注目セクターの一つに地方銀行を上げていました。引き続きスプレッドが拡大して利益が見込めるとのこと。これは外部要因であって企業努力をしていないわけではない。OHRという指標があってこの数値が低いほど経営効率がいいと判断されるとのこと。金融庁から指導が入ったり地方銀行も生き残りをかけて頑張ってるようです。そして最近はこの指標が下がり始めてるらしい。経営効率改善して筋肉質になってどんどん利益を出す体制になってきていてもっと増やそうといっきにそういう動きが出始めてると。
そういった動きは少なからずここにも追い風になることは間違いないでしょう。
金利上昇の変化はアイティフォーを見てきて見たことのない風景です。
金融系が業績に与える影響を大いに期待したい。ここにどれだけのアルファがあるのか。 -
成長する高配当バリュー株
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地方自治体の標準化でより高度なIT、DXが求められることにより撤退する地場のIT企業もあるらしい。また極度な人材不足によりアウトソージングも盛んで需要が取り込めるとのこと。金融系よりも規模は大きいかも。
アイセル子会社化で実はセイキュリティー関係にも強みがあるらしくこの分野での業績も伸ばしていきたいとのこと。
金融系、地方自治体でのクロスセルでセキュリティー関係の営業ができればさらに期待したい。
BPOとセキュリティーの分野でまだまだ伸びしろありそう。 -
増収増益基調にもどり、それが非連続的な増え方であればそれは総還元性向70%の
進化を見ることになる。 アイティフォーの強気。 -
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金融機関のシステム投資はまだまだこれからでしょう
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金利上昇はフラット35などの住宅ローンの金利も上昇し、物価上昇も重なり返済に困窮する人も増加しそうですね。突発的、一時的な出費などが発生すればさらに苦しくなりそうですね。クレジットカード、消費者金融などの利用者も平行して増加しそうですね。
こういった環境下でPAYコレクトの導入、需要がどの程度あるのか今後見守りたいと思います。
24年にマイナス金利解除で17年ぶりの利上げが行われた日本ではこの種のシステムの老朽化、人的対応のリソース不足が顕在化しこのサービスには強い需要が見込まれることを期待します -
PAYコレクトが材料ではなく高配当がじわじわきています。
1700円4.71% 高値掴みして配当貴族、高配当を塩漬け、素晴らしい。
大口、機関はなかなか手を出しづらい小型株です。
光通信が2000円まで買えるだけ買ってくれればいいと思います。
それでも2000円配当利回り4%です。
どの機関にも邪魔されず買い占めできるでしょう。
2000円から1800円に下落したとして来期増配で2000円は当然のように
越えてきます。こんなシナリオ想定しています。
今期来期の業績が明確になればガチでいかれるでしょう。
たいした押し目もないでしょうね。と個人的に思っております。
投資は自己責任で -
地銀が再編される流れとここの業績との関係
統合やグループ化により銀行の総数が減っているのではないかという点をご心配いただくケースがございます。 そこで、それらを数値化してみました。21年度から見ると、第二地銀も含めた銀行の総数が99から97に減っていますが、当社のお客様が減っていることはなく、顧客数・売上高共に逆に伸びているとご理解いただけるかと思います。続いて16ページ、「顧客基盤の拡大」についてです。地方銀行一辺倒なのかという点ですが、グ
ラフの下の濃い青の部分が地銀と第二地銀になります。売上としては多少のデコボコはあるものの順調に伸びていますが、実態としては、それ以外のユーザー様の売上のほうが大きくなっております。
“それ以外”というのは、バンク系の都市銀行、ネット銀行などでして、また銀行と異なりますが、数字としては多少下位にはなるものの、信用金庫でもシステム投資が積極的に行われるようになってきています。
ノンバンク系という定義では信販系、クレジット系、いわゆる消費者金融系、保証会社、リース会社といった業態のほうがむしろ売上が多いというのが実態でございます。 -
ITFORが続伸、入金案内業務を自動化する「Payコレクト」を来年4月に提供開始
アイティフォー<4743>が続伸している。この日、入金案内業務を自動化するサービス「Payコレクト」を来年4月に提供を開始すると発表しており、好材料視されている。
同サービスは、国内で約180の債権管理システムを提供する同社のノウハウを生かした信頼性の高いサービスとして開発。企業が保有する入金案内データを送るだけで、顧客への連絡、入金約束の受け付け、支払いの完了までを一気通貫で自動化するサービスで、幅広い業種に対し提供を進め、オペレーター不足の解消と顧客の利便性向上の両立を目指すとしている。 -
地銀が再編される流れとここの業績との関係はどうなるんだろ?
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