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当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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先週末、モバイル通信事業者XLSmartは、金曜日(2026年11月9日)にバタムのタンジュン・ベンバンにゴールデンブイ・キャンドル・ケーブルシステムの着陸を発表しました。この水中ケーブル通信システムプロジェクト(通称「Candle」)は2024年12月に開始され、約8,000キロメートルにわたり、インドネシアとシンガポール、マレーシア、フィリピン、台湾、そして日本を結んでいます。
candle着実に進んでるね。 -
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株価は下に行きたがってるけど、誰かが無理やり支えてる感じがする。
そろそろ売り抜け時かな? -
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5年越しのチャートが完成しつつあるな。もう間もなくか。
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試しに投げてみたら
かなり好意的に解釈してくれたわ
ますます握力が増すって感じ -
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今日、明日とLuzon economic corridorのフォーラムだね。
何か楽しいことないかなぁ。 -
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逆三尊というやつかね。
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中々この辺から上がらないよね
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まあ誰もが当たり前にやってることだから、参考にならんわな。
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バレル陸揚局の進捗写真がアップされてましたね^_^
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やられました。
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皆様大丈夫ですか?🐒
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こんな試算は長期の人はすでにやっていると思うので、ここで晒しておく。
時期/純利益/EPS想定/PER/株価
2026/3実績/約42億円/328円/10~13倍/3,300~4,300円
2027/3予想/約42~43億円/320~330円/10~14倍/3,200~4,600円
2028/3予想/約88~111億円/680~850円/6~10倍/4,080~8,500円
2029/3予想/約59~72億円/450~550円/10~13倍/4,500~7,150円
2030/3予想/約65~78億円/500~600円/10~13倍/5,000~7,800円
Candleは2028/3に稼働として計算。CandleにはPDSCNのときの数値を適用。例年の成長分は加算しているけど、追加IRU、Baler/Poro Point/LBIとのシナジーによるアップサイドは一切考慮していないので、結構保守的な数字だと思っている。
以前3,500円ぐらいから買い下がった、EPS800円ぐらい行くと書いたのはこの試算が根拠。
さらに詳細を詰めたい方は、上記をそのままコピペしてAIに投げて各数字の前提や隠れたパラメータを逆算させて好きにいじってみると面白いと思う。 -
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アイピーエス(4390)のフィリピン事業において、バレール(Baler)陸揚げ局への投資拡大(約23億円への倍増)と、直後に発表された「ルソン島横断インフラ(LBI)」の長期リース契約は、2028年初頭の商用化(サービス開始)に向けて完全に連動した地政学的な一大プロジェクト。ニュースで報じられた具体的な2027年〜2028年の商用化スケジュールは、2025年8月6日バレール陸揚げ局(Baler CLS)が着工。 2026年3月生成AIや主要テック企業からの需要急増を受け、当初の4システムから「最大5つの国際海底ケーブルシステム」を収容できるよう施設網を拡張(投資額を約23億円へ倍増)。 (※通常のCLSは、特定の1本の海底ケーブルを引き込むためだけに建てられることが多い。インフィニバンがバレールに建設しているCLSは、最大5本の異なる国際海底ケーブルを同時に受け入れられる巨大なハブへとスペックアップ)2027年中バレール陸揚げ局の竣工、および海底ケーブルの引き込み工事完了。2028年初頭商用利用(Ready for Service:RFS)を開始予定。米Meta(旧Facebook)やソフトバンク等と共同開発している大型国際海底ケーブル「Candle」が、この施設のアンカーシステムとして稼働する。
投資倍増の報道の直後となる2026年3月11日、アイピーエスはフィリピンの政府機関である基地転換開発庁(BCDA)との間で、国家インフラの長期リース契約を正式に締結した。対象資産は、ルソン島西海岸にある「ポロポイント(Poro Point)陸揚げ局」で、西海岸(ポロポイント)から東海岸(バレール)までの、ルソン島を横断する約240kmの地下埋設型光ファイバーパイプライン(LBI) を契約期間は15年間(双方の合意により、さらに10年間の延長が可能)。これまで政府保有ながら活用されていなかったLBIをインフィニバンが借り受けることで、圧倒的な東洋のデジタル回廊が完成した。インフィニバンが自社で建設する東海岸の「バレール陸揚げ局」と、租借した西海岸の「ポロポイント陸揚げ局」が、240kmの強固な地下光ファイバー(LBI)で直結され、フィリピン北部周辺の海域(ルソン海峡など)は海底地震や台風で海底ケーブルが頻繁に切断される多発地帯ですが、この陸上迂回インフラ(LBI)を押さえたことで、アジア全体の通信キャリアやメガテック企業(ハイパースケーラー)に対し、「絶対に途切れない安全な迂回ルート」をインフィニバンが独占的に提供できるようになりました。
この2028年商用化に向けたインフラの完成により、同社の国際通信事業は従来の「フィリピン国内のBtoB回線売り」から、「アジア全体の通信をまたぐ巨大な国際データハブ」へとビジネスモデルが大きく進化した。 -
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フィリピンの経済構造と外資規制緩和の動向は、近年のアジア経済における最も重要な変化の一つで、地場財閥(アヤラ、SM、JGサミットなど)による独占寡占状態と、それを守ってきた「外資40%規制」は、長年フィリピン経済の成長ボトルネックとされてきた。ドゥテルテ前政権下の2022年に成立し、マルコス現政権でも推進された公共サービス法(PSA)の改正は、フィリピン経済史における大転換点です。憲法で外資40%に制限されていた「公共料金」の対象を、電気、水の送配電、港湾、一部の鉄道などに限定し、通信、航空、国内海運、一部の鉄道などは「公共サービス」に分類され、外資が100%出資して単独進出することが法的に可能になりました。この法改正の恩恵をいち早く活かしたのが、アイピーエス(IPS)などの日本企業で、従来は2大財閥系キャリア(PLDT、グローブ)の回線を借りる必要がありましたが、外資100%での事業展開が可能になったことで、独自の海底ケーブル網(PDSCN)を敷設。機動的な経営でシェアを拡大中です。通信分野だけでなく、再生可能エネルギー分野(太陽光や風力)でも外資100%出資が認められたため、日本の商社やエネルギー企業によるインフラ投資の動きが急加速している。三井物産、丸紅、住友商事、三菱商事、JFEエンジニアリング、住友商事、三菱商事、東京メトロ、双日。
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😱皆様大丈夫ですか?😆
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ダブルバガーおめでとうございます。
3倍、4倍も狙いましょう!!いけるはず笑 -
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pas*****
様子見
8月28日 13:53
長年保有し、ついにダブルバガー
もう下げないで -
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☕️に見えなくもない
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おめでとう㊗️
まだまだ納得できないけど。笑 -
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高値更新きた
イキるぞ〜
読み込みエラーが発生しました
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ゲッツ
mar*****
fuj*****
砂かけ姐さん
定期的に異世界転生XX
よう
aeq*****
招き猫のクロ
km