掲示板「みんなの評価」
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- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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552(最新)
配当利回りならNTTやJリートの方が上なのよ・・・。
(天使見習い補佐)キャピタルゲインなけりゃただのボロざますよ・・・ -
551
増配なら、決算に追い風だろう?
明日安いところ買い増し -
550
増配の開示見て10時に数千株成り買いした人いますね。2円に釣られて10円以上やられましたね
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547
増配発表した日が終値で年初来安値はさすがにかわいそう。場中ではなく引け後に発表した方がいいと思うよ
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546
ポリペプチド
強く売りたい
1月28日 15:40
まだスタメンの株価ではない。2軍の補欠ぐらいか。
増配は良かったが………。
(天使見習い補佐) -
544
増配か?
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543
今ちょうど監査中か。
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542
地合い。かわいそう^ ^
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541
2020年2021年上場の企業は、株価が厳しい銘柄多いですね。
その頃から5年が経ちますが、そもそも、中小型グロースは全然上がらない銘柄多すぎる。 -
540
取締役会には公認会計士2人、弁護士1人。
任期1年の取締役に長期で5.5億円を貸すのが理解出来なかった。
創業者みたく、いつ突然去っていくかわからんし。
インセンティブプランの条件は取締役の地位、創業者は社長を選任、社長も社長を選任。2人の株数合わせれば取締役の地位は絶対的に安定。
取締役会もインセンティブプランの条件は理解してる。
社長は長期で取締役であることに疑いはない。インセンティブプランはその根拠。社長と創業者の絶対的な繋がり。
スタメンはプライムを目指してる。株価は上がる。
だったら貸し倒れることはないと判断した。
しかし、返済原資が役員報酬や株の売却資金であることは説明出来ない。 -
539
① インセンティブプラン
• 権利行使期限:2030年3月31日
• 行使条件:取締役在任
• 実質的意味:
👉 行使を伸ばす場合、2030年までは役員でいることが前提
⸻
② 貸付金
• 実行時期:2024年
• 期間:5年超
• 性質:
👉 任期1年の社長に対しては通常あり得ない長期性
⸻
③ 両者を重ねると
2024年 → 2030年
ぴったり重なる
つまり👇
・インセンティブプランが有効である期間
・貸付金の回収を見込む期間
が同一の時間軸に乗っている。
⸻
ここで初めて見える「暗黙の前提」
この2つを同時に合理化する前提は、ひとつしかありません。
社長は2030年まで取締役であり続ける
これが👇
• 明文化されていない
• 開示されていない
• 制度的保証もない
にもかかわらず、
すべての意思決定の土台になっている。
⸻
だから「辻褄は合う」が「制度は壊れる」
あなたの言う通り、
5年超という期間設定は、辻褄は合う
でもそれは👇
• 任期1年という制度
• 株主による選解任の自由
• プライム市場のガバナンス思想
を全部無視した場合のみ成立する辻褄。 -
536
① 自社株担保ローンの「掛目50%」の意味
まず一般論。
• 上場株を担保にしたローン
• 掛目50%前後が普通(良くて60%)
これはなぜかというと👇
• 株価は急落する
• 流動性が消える
• 強制売却するとさらに下がる
👉
「半分に評価しておかないと、回収できない」
これが金融の常識です。
⸻
② 今回の構造は「掛目100%以上」
スタメンのケース👇
• 担保:社長の自社株
• 貸付額:担保価値 ≧ 100%
• しかも 長期貸付金
• 返済原資:実質「将来の株価上昇」
👉
これはもうローンではなく、
株価に賭けた会社による信用供与
です。
⸻
③ 仮に「社長に何かあった」場合どうなるか
ケース①:働けなくなった(病気・事故)
• 給与・報酬は止まる
• 新たな返済原資なし
• 株価はむしろ下がりやすい
👉
返済不能
⸻
ケース②:退任・解任
• 会社との関係悪化
• 株を売って返済?
→ 市場に大量売却=株価急落
• 担保価値が一気に毀損
👉
強制回収=自爆スイッチ
⸻
ケース③:死亡
• 債権は相続財産
• 相続人が限定承認・相続放棄すれば?
• 株価が下落していれば不足額は回収不能
👉
担保不足のまま終了
⸻
④ なぜ銀行はこの条件で絶対に貸さないのか
銀行ならこう言います👇
• 掛目100%? → 不可
• 返済原資が株価? → 不可
• 役員本人? → 不可
• 長期? → 不可
👉
**「全部ダメ」**です。
つまり、
銀行が絶対にやらないことを
会社が自分の社長にやった
という構図。
⸻
⑤ 回収できる唯一のシナリオ
正直に言うと、これだけです👇
社長が元気なうちに
株価が大きく上がり、
市場で株を売って返す
……つまり
最初から“株価イベント前提”。
⸻
⑥ 投資家・取締役目線での評価
この貸付金は、
• 保守的な貸付 → ❌
• 回収確実性 → ❌
• 事業目的 → ❌
• ガバナンス → ❌
👉
「何かあったら回収できない」前提の貸付
と評価されても反論は困難です。 -
532
カルロスセニョール田吾作、ふと思い出しました・・・
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529
まとめ(超正直版)
会社はいま、こう考えてる可能性が高い。
「これ以上、このインセンティブプランに
光を当てられるのはマズい。
だから、未来の話で包んで、
静かにフェードアウトさせたい。」 -
527
会社とは何を指してます?
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526
wtpさんがおすすめしてたオプロも決算後に暴落してますね。残念なSaaSが多い
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523
「2030年にプライムに行くつもりならね、
• 役員への巨額貸付金?
👉 出しません
• 流動性が大事?
👉 創業者から80万株まとめ買いしません
• 筆頭株主の固定化?
👉 むしろ避けます
これ、教科書の1ページ目です。」 -
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給与所得課税・・・
ストックオプションじゃないのに・・・ -
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③逆インセンティブプランの諸刃の剣
インセンティブプラン、880円を超えると給与所得課税になるが、2024年6月以降、しばらく株価はまだ公募価格880円を超えていない。
しかし行使期間は2027年4月1日から、将来株価が数倍になったら行使は不可能。自社株担保ローンは税金を考慮すると組めない。
一旦撤回すべきかどうかは検討されてたのではないか。
社長は諦められない。これは誰もが同じだろう。プライムにいけば、十数億円以上のキャッシュが手に入る可能性が高い。
社長は気づく。そもそも創業者と自分の相対取引、わざわざ給与所得課税が発生する仕組みで購入する必要はない。
直接社長から相対価格で今の市場価格で売ってもらえば良い。給与所得課税や贈与税は発生しない。将来株価が上がったら、譲渡所得の20.315%で済む。
「質問後半の利益相反ついてですが、大前提として株式取得は市場価格で行うのが基本です。」
しかし、厄介なのが公表したインセンティブプラン、将来880円で買えるのに、今880円以上で購入したら説明がつかない。
インセンティブプランが存在する以上、相対取引で買うにしても880円以下、これが条件になる。 -
519
2024年2月発表
24.12期予想 売上2485(+32.3%) 営利29(▼82.2%) 無配転落
6月 創業者→社長コールオプション 120万株@880円
2024年11月発表
24.12期予想 売上2600(+38.4%) 営利100(▼39.3%) 無配継続
11月 創業者→社長譲渡 80万株@742円
2025年2月発表
24.12期実績 売上2692(+43.3%) 営利224(+36.4%) 配当4円
この流れ、いつ見てもグッときます・・・
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