掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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明るい未来で目を眩ませられるうちが華と言いたい?SaaS銘柄としては他にない成長率の高さに目を向けさせているので、ちゃんと作戦通りだと思います
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カルロスセニョール田吾作、ふと思い出しました・・・
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まとめ(超正直版)
会社はいま、こう考えてる可能性が高い。
「これ以上、このインセンティブプランに
光を当てられるのはマズい。
だから、未来の話で包んで、
静かにフェードアウトさせたい。」 -
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株式会社スタメン。現社長と創業者の狙いは違うのですか?
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527
会社とは何を指してます?
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526
wtpさんがおすすめしてたオプロも決算後に暴落してますね。残念なSaaSが多い
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525
流動性が大事ならたしかに市場で売却してもらいますね。会社の狙いはズバリ何なのでしょうか?
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「2030年にプライムに行くつもりならね、
• 役員への巨額貸付金?
👉 出しません
• 流動性が大事?
👉 創業者から80万株まとめ買いしません
• 筆頭株主の固定化?
👉 むしろ避けます
これ、教科書の1ページ目です。」 -
521
給与所得課税・・・
ストックオプションじゃないのに・・・ -
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③逆インセンティブプランの諸刃の剣
インセンティブプラン、880円を超えると給与所得課税になるが、2024年6月以降、しばらく株価はまだ公募価格880円を超えていない。
しかし行使期間は2027年4月1日から、将来株価が数倍になったら行使は不可能。自社株担保ローンは税金を考慮すると組めない。
一旦撤回すべきかどうかは検討されてたのではないか。
社長は諦められない。これは誰もが同じだろう。プライムにいけば、十数億円以上のキャッシュが手に入る可能性が高い。
社長は気づく。そもそも創業者と自分の相対取引、わざわざ給与所得課税が発生する仕組みで購入する必要はない。
直接社長から相対価格で今の市場価格で売ってもらえば良い。給与所得課税や贈与税は発生しない。将来株価が上がったら、譲渡所得の20.315%で済む。
「質問後半の利益相反ついてですが、大前提として株式取得は市場価格で行うのが基本です。」
しかし、厄介なのが公表したインセンティブプラン、将来880円で買えるのに、今880円以上で購入したら説明がつかない。
インセンティブプランが存在する以上、相対取引で買うにしても880円以下、これが条件になる。 -
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2024年2月発表
24.12期予想 売上2485(+32.3%) 営利29(▼82.2%) 無配転落
6月 創業者→社長コールオプション 120万株@880円
2024年11月発表
24.12期予想 売上2600(+38.4%) 営利100(▼39.3%) 無配継続
11月 創業者→社長譲渡 80万株@742円
2025年2月発表
24.12期実績 売上2692(+43.3%) 営利224(+36.4%) 配当4円
この流れ、いつ見てもグッときます・・・ -
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会社から付与されるストックオプションではなく・・・
相対取引のコールオプション・・・ -
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②税金という誤算
自社株担保ローンを前提とするインセンティブ、行使金額の大きさ、付与者が創業者、これは社長と創業者2人が中心で設計されたのは間違いないと思う。
他の取締役は、2人の契約なんで勝手にやってください、会社を巻き込まない自社株担保ローンだったら良いんじゃないですか。って感じで税務面のチェックが甘かったんじゃないか。
どこかのタイミングで給与所得課税が発生する事を知る。監査法人の指摘か、投資家からの指摘かはわからない。
現にインセンティブプランという言葉は公表日以降に消えた。第二四半期の説明資料にも出て来ない。
税金が発生すると、自社株担保ローンを使ってもインセンティブプランが行使出来ない。
本来頑張れば頑張るほど、社長に大金をもたらすインセンティブプランがこの時点で逆回転が始まる。
頑張れば頑張るほど株価が上がり行使出来ない仕組みになった。
税金の認識、インセンティブプランが逆インセンティブプランに変わる瞬間だった。 -
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①異常なインセンティブプラン
権利行使価格880円✖️最大120万株
権利行使に最大10.56億円の資金が必要
まず内容が異常、とにかく異常の一言。多額の借入金が前提となる設計。
この時点で普通はありえないが、本質は社長と創業者の相対契約、他の取締役は口が挟み辛い。
株価が数倍になれば、掛目考えても自社株担保ローンで行使は可能。当たり前だが、10.56億円の返済方法は自社株の売却以外はありえない。
社長は2030年にプライム市場に向け株価2850円以は必達目標。株価が充分上がったところで、プライム市場移行前に流動性という大義名分で持ち株を売却して、返済するプランだったのではないか。
仮に2850円で自社株120万株処分出来れば、社長の手元には約18.8億円のキャッシュが残る。
しかし大きな誤算があった。
以下、計算根拠
• 株数:120万株
• 行使価格:880円
• 売却価格:2,850円
• 差額(譲渡益の元):2,850 − 880 = 1,970円/株
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① 譲渡益(税引前)
1,970円 × 120万株 = 23.64億円
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② 譲渡所得税(20.315%)
23.64億円 × 20.315% ≒ 4.80億円
(正確には:約 4.802億円)
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③ 税引後の手取り利益
23.64億円 − 4.80億円 = 約18.84億円
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④ 全体像(キャッシュフロー)
• 株式売却総額:34.2億円
• 借金返済(行使資金):▲10.56億円
• 譲渡所得税:▲約4.80億円
👉 最終的に残る現金:約18.8億円
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⑤ ここが決定的におかしい点
• 自己資金ほぼゼロ
• 借金は即完済
• 税金払っても約19億円が純利益 -
514
事前に保有157万株のうちいくらか現金化するのはマナー的にNGっぽいし「経営者と大株主は連動すべき」と言ってる手前、社長の座にいるうちは保有分は売りづらい!?たしかにどうするんだろ。難しい
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512
売る前に購入する必要があります。
購入資金を誰が貸すのでしょうか。 -
511
そのつもりでした。すぐに売却することはありえない?利益から税金引いてもプラスでは?なんか間違ってるかも
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510
① インセンティブプランを行使(1880円時)
①−1 取得時(行使時)
• 行使価格:880円
• 時価:1,880円
• 差額:1,000円 × 120万株 = 12億円
👉 この12億円が「給与所得」
給与課税
• 12億円 × 55% ≒ 6.6億円(即・現金納税)
①−2 その後、1,880円で売却
• 税務上の取得価額:1,880円
• 売却価額:1,880円
• 譲渡益:0円
👉 譲渡益課税なし
② 相対取引で880円取得 → 1880円で売却
②−1 取得時
• 取得価格:880円
• 課税:なし
(普通の株取引)
②−2 1,880円で売却
• 譲渡益:
(1,880 − 880) × 120万株
= 12億円
譲渡益課税
• 12億円 × 20% ≒ 2.4億円
「同じ880円取得・1880円売却であっても、インセンティブプランでは約6.6億円、通常の株式取得では約2.4億円と、税負担に約4億円以上の差が生じます。この制度は、実際に行使されることを想定した設計なのでしょうか。」 -
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売却益とはどういうことです?
行使した株価で売れたと仮定した場合、880円との差額が売却益というとこですかね? -
508
チームスピリットが資本金を崩して利益剰余金を赤字から6億の黒字にして、その6億をまるまる創業者の株の買い取りに充ててた。創業者の保有株はまだ3/4残っている。スタメンと似てるようで似てないけど、割と変なことしてるなあと思った
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