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第10回定時株主総会決議ご通知
が出ています -
株主総会では、社長に直接、貸付金の返済原資だけは必ず確認した方が良い。
ポドバス氏がなぜ売却したのか。
インセンティブプランがあるのに何故相対で買ったのか。インセンティブプランは行使するのか。
社長への貸付金5.5億があって、プライムにいけるのか。その根拠は。
2024年11月の業績予想は問題なかったか。
創業者は相対取引直前まで株を売っていたが、インサイダー取引の可能性はないのか。
80万株の売買で創業者と社長は事前に合意があったらしいが、どのような合意があったのか。
社長と創業者の間では大西社長が5年を超える期間で社長をするという合意をしたのか。合意がなく、社長を前提とした貸付金を貸したのか。
チャンスは今日だけ。 -
足利銀行もTUNAG契約するんだから、スタメンは「SaaSの死」銘柄ではない。これから
伸びていくだろう -
スタメン、契約数伸ばして頑張ってますね!
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日経にインサイダー取引許さぬ公平な市場にだとさ。
情報格差を悪用した取引は決して許されないと。 -
プライム基準どころか今のままだとグロース基準も満たせず2030年に上場廃止する可能性だってある
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少し上がると大株主の処分売りが降ってくるからな
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寄りの出来高12万株でした。
加藤さん、大西さん、会社の担保、、、売る人は沢山いますが、買い手不在だったのになんだろう?
この規模を相対ではなく、わざわざマーケットの寄りでやり取りする理由は?
新しい買い手、しかも長期保有をする人が出てきた、って事だといいな。 -
2024年6月公募価格880円で120万株を創業者から買えるコールオプション取得
11月14日終値900円
過剰に保守的な業績予想営利1億円、既に3Q営利1.6億円。無配予想継続。
15日から創業者株売却開始。
株価下落、27日終値742円で相対取引で80万株取得
社長、市場価格ですので問題ありません。会社の金5.5億円使ったけど。
その貸付金の時価は今は4.9億円
この差額約0.6億円は利益供与にならないのか。
創業者は80万株を742円で一度に大量処分出来た。
社長は会社の金を使ってインセンティブプランの公募価格880円より138円安く80万株を取得出来た。約1.1億円。
これも利益供与じゃないのか?
あとは役員貸付金5.5億円により会社の信用はなくなり、プライムに実質的に行けない。社長が80万株を買ったためインセンティブプランのインセンティブは没却。ポドバス氏の売却。これらは損害。 -
下値が固い気がしたが明日また500円台突入?
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足利銀行、TUNAG採用。4000人。
利用者が増えれば、共感して株主になる人もじわじわ増える。 -
大西社長は無配の時に安値で大量に仕込んだけど、配当出すのは既定路線だったよな。3Qで既に1.6億円の営業利益あったし。
大西社長に5.5億円の金を貸して、無配にしたら創業者やポドハスさんにも説明つかんだろう。
何より大西社長が配当ないと金利が払えんだろ。 -
決算でストップ高つけたタイミングで、創業者とポドバスの両大株主が揃って大量放出してるのつらいよなあ
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スタメンはTUNAGもあれば、毛色のちがくFANTSもあるから、次はスマホゲームに参戦!!
したら上がりそう -
社長提出の1月30日の変更報告書・・・
持ち株の9割以上が担保として提供されていると解釈していいのかな・・・?
東海東京証券20万株
大和証券37.5万株
スタメン95万株
計152.5万株
保有株数166.5万株(潜在株9万株含む)
152.5/166.5=91.6%・・・合ってますかね?
素人の感覚からすると多すぎて怖いんですが・・・
今の株価、会社と株主に大きなリスクを負わせすぎだったりしないのかな・・・
それとも私が勝手に不安を感じてるだけで、実は全然大丈夫なのか・・・
社長や会社から言わせれば、
個人投資家は全然分かってないなー、だといいんですが・・・ -
ポドバス氏の今回の保有比率増加に対するコメント:
株式会社スタメンの東京本社を訪問した後、同社の将来に対する確信から、保有株式を増加させること
を決定しました。
やはり面談してから、売却したのかな。 -
大株主の雑な売りがなくなって、ある程度下値が固くなってきてる?
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東洋証券株式会社株券に係る内部者取引事件の告発について
証券取引等監視委員会は、本日、金融商品取引法違反(内部者取引)の嫌疑で、嫌疑者3名を東京地方検察庁に告発した。告発の対象となった犯則事実については下記のとおり。
1.告発の対象となった犯則事実
犯則嫌疑者Aは、三田証券株式会社の取締役投資銀行本部長として、令和6年10月中旬頃、同社と株式会社東京証券取引所(以下「東京証券取引所」という。)が開設する有価証券市場に株券を上場していた東洋証券株式会社(以下「東洋証券」という。)との間の秘密保持契約の履行に関し、同社の業務執行を決定する機関が新たに算出した令和6年4月1日から令和7年3月31日までの事業年度における同社の剰余金の期末配当の予想値について、公表がされていた前事業年度における剰余金の期末配当の実績値に比較し、投資者の投資判断に及ぼす影響が重要なものとして内閣府令で定める基準に該当する差異が生じた旨の同社の業務等に関する重要事実を知ったもの、犯則嫌疑者Bは、犯則嫌疑者Aの知人、犯則嫌疑者Cは、犯則嫌疑者Bの知人であるが、犯則嫌疑者3名は、共謀の上、法定の除外事由がないのに、同事実の公表前である令和6年10月中旬から同月下旬までの間、証券会社を介し、東京証券取引所等において、Bほか14名義で、東洋証券の株券合計99万6400株を代金合計約4億9630万円で買い付けたものである。 -
bigさんありがとうございます、これでポドバスもいなくなりあとはすっきり上がるだけですね🐱
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大西社長と創業者は事前に適切な水準を話し合い、ディールを進めたと言ってる。
14日の終値は900円。
創業者は15日から市場内でスタメン株を売却
社長は過度に保守的な予想を出す。
株価は下落
事前に話し合った適切な水準742円で売買成立ってことか。
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株初心者55号
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