TUNAG利用中企業数が約4年で3倍の1,500社に成長。利用ユーザー数は170万IDへ
人手不足‧人材流動化を背景に、従業員エンゲージメントへの投資が拡大
従業員体験プラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を開発‧提供する株式会社スタメン(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:大西泰平、以下当社)は、TUNAGの利用中企業数が1,500社を突破したことをお知らせいたします。2022年8月の500社から約4年で3倍に拡大し、利用ユーザー数も170万IDを超えました。
当社は、労働人口の減少と人材の流動化が進む中、従業員エンゲージメントを可視化‧改善する仕組みへの投資ニーズが業種を問わず高まっていると捉えており、TUNAGの導入拡大はこうした市場の変化に応えてきた結果と考えています。
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