掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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429(最新)
16d*****
様子見
9月14日 13:36
時価総額での足切り基準に対してどうなんだっけ?が気になって調べたら
27年12月までに時価総額を40億(いまの2倍以上)にする必要があるとわかりました。
未達でもさらに1年だけ改善猶予。
もはや身売りぐらいしか勝算ないのでは -
428
昨年と同じなら年末年始向けてどんどん現金が減っていくね。
マネタイズ出来るかわからないソフトウェアしかない会社に金融機関はまだお金貸すのかね。 -
426
この会社って倒産するんですか?
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425
少しは心があるのかな
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424
Jさん
様子見
8月24日 09:33
上がってますね
なぜでしょうか -
423
社長のマネジメント不足に尽きる
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422
そういうことですか。
弱者に寄り添う事業でありながらモラハラとかパワハラとかやっているとしたら話にならない。
今時給与総額が減っているのは人が減っているからっぽい。 -
418
個人投資家のおっさん
売りたい
8月22日 10:34
おれもそろそろ損切りするか迷う,,,,
この規模の会社は転職サイトを見ると中の様子がわかるぞ。人が辞めていってるのかもしれないな.世の中に会社がたくさんある中で給料も低くはないが非常に高いわけでもなさそうだし,,,とにかく将来性がないし,,,わざわざこんな会社には入らないほうがいい. -
417
「すらら」が、九州地方最大手の学習塾・英進館の傘下で、広島県を中心に学習塾を展開する田中学習会(運営:株式会社ビーシー・イング)の自立型個別指導ブランド「GYUN(ギュン)」50教場で導入され、2026年9月1日より本格活用が開始されます。
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416
9350×0.03(3%)=280.5円
昔の消費税並みの最高値からの株価w -
415
社長が、しがみついて思考停止ちゃうかな、やばいわ、
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414
だから‼️
ここって何やってる会社なんですか? -
413
全く市場から評価されてない。また、底値更新だね。
事業目標は立派で共感してホルダーになったが詐欺みたいな株価の下落。
何処か買収してくれないでしょうか?
もうそれ以外、浮上の目は、、、?
泣く泣く損切りした人も、ここまで下がるとは、、、。 -
412
わかるぞ、その気持ち…。
俺も同じ。
引くに引けない。勇気がない。
終わってもいいくらいに思ってる。
全期間のチャートを見ながら糧にしないと。
お疲れ様でした。 -
411
時価総額も20億円を割り込み、すららアイの投資総額のほうが大きくなってしまった。
20億円だせば、すららアイのソフト、営業ノウハウ、顧客との関係値など丸ごと手に入る。
赤字といっても減価償却費が大きいため、営業CFは赤字にはなっていない。
ウィザス買ったファンドなんかが、密かに狙ってる気がする、今日この頃、 -
410
今の社長ではだめだと思う。
まともに開発出来て無く売上落としているのに次のサービス開発ってCF読める人いないのかな。
対前年で
売上が減っている。
給与手当が減っている。
役員報酬が増えている。。。 -
408
今の制度の補助金がなくなって、もう少ししたら、別の制度の補助金出るんじゃないの?
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407
本日、断腸の思いで損切りしました。この株を購入してしまったのも、持ち続けたのも全て私の責任です。国策によるEdTech の先駆者で、重い開発を続ける同社がいつか花開くと思っていました。何より、毎回のように先行投資と言い続けている経営陣を信じてしまっていました。
TOB やSurala-i の奇跡的なブレイクで株価は損切り額を超える日が来るのかもしれません。しかし、289円防衛が破られて底無しになったら精神的に耐えられないだろうと考え、遅すぎる最悪の損切りを断行しました。この胸に刻まれた大失敗は今後の投資に必ず役立てます。
皆様のご健勝をお祈りいたします。
さようなら -
406
すららの事業内容は良いのだが、大きく躍進させることができない。代表者交代よりも、どこかの資本力のある企業が、強引にでも推し進めたほうが、結果すららの理念に合致する。
なんか何年もかけてチマチマやるより、教育格差の早期解消はそのほうが早いと思いませんか。
湯野川さん? -
405
概要: 教育大臣は、適応型学習と3言語カリキュラムを融合し、生徒の創造性と21世紀型スキルの育成を目指す、同校の日本式教育モデルを高く評価した。
教育・青少年・スポーツ省は、**Japan International CIESF Leaders Academy(JICLA)**が、New Generation Schools(新世代学校)の理科教員を対象にSTEAM研修を実施し、教員の能力向上とデジタル時代のイノベーション促進を図ることを支援する方針で合意しました。
この方針は、教育・青少年・スポーツ大臣を務めるハン・チュオン・ナロン副首相が7月13日にプノンペンのJICLAを訪問し、教育行政の進捗状況、特にSTEAMおよびすらら(SURALA)プログラムの実施状況を視察した際に示されたものです。
STEAMとSURALAは、21世紀型スキルの強化に重要な役割を果たす現代的な教育カリキュラムであり、生徒がデジタル時代に対応し、競争力を身につけることを支援しています。
JICLA International Schoolは、特にSTEAMプログラムを通じて教育機会を拡大してきた実績を紹介しました。STEAMは、科学・技術・工学・芸術・数学を組み合わせ、論理的思考力や創造性を育てることを目的としています。
また、SURALAプログラムについては、生徒一人ひとりの能力に合わせて学習できる適応型数学学習プラットフォームであると説明されました。
協力をさらに強化するため、JICLA側は次の3つの取り組みを提案しました。
New Generation Schoolsおよび教員養成大学の理科教員に対して、無料でSTEAM研修を提供する
JICLAの中学校課程卒業生が、入学試験なしでNew Generation Schoolsへ進学できるようにする
JICLAの卒業資格を、国の中学校教育修了証明書と同等の資格として認める
これに対しナロン副首相は、JICLAの日本式教育モデルの有効性を高く評価し、3つの提案を支持する意向を示しました。
さらに同副首相は、官民間の戦略的な協力関係を強化すること、教員同士の経験交流を促進すること、生徒の教育機会を拡大することは、**「教育分野の改革を前進させるために不可欠な強固なパートナーシップの明確な事例」**だと述べました。
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サムライ
コニタン
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