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51(最新)
TOブックスの『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~』がシリーズ累計100万部を突破したのに約4年、幼女戦記と同じぐらいか。
100万部突破のタイミング: 2018年12月(初版発売から約3年11ヶ月)
そしてやはりアニメ展開の影響により、2026年2月時点では累計1,300万部を突破。
やはりオルクセンの2年で100万部はポテンシャルはかなり高い気がする、レビュー数も現時点でこの二作品より多い。
コーヒーセット出すとすぐ売り切れるとか言うからグッズ販売でもいけるんじゃないか?
エディア、一二三がIR、PRしないからわかりにくいが、各レーベルからコミカライズ続々と始まってたりするんだよな知らぬまに。 -
どんなに保守的に見積もってもオルクセン王国史がアニメ化したら2倍は絶対にいく
海外で配信されたら3倍はいく
それくらい面白いし、評価の高い作品
海外で流行る要素しかない -
買いたかったけどお金なかったわ。
ワイ400円から買ってるけど1200円でも安いと思って買い増ししてたからな
金あるやつは3桁なんてどこで買っても将来利益出ると思うけどな -
先週680円台まで下がった日に売らずに耐え切った人の握力すごいと思うわ
あのタイミングで機関投資家の買い戻したっぽい
機関投資家 -
配当おいしいよね、成長も期待できるから下がってもそれほどは気にならない、現物ならのんびり寝て待てる銘柄(^^♪
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今月末の配当の権利落ち日までは下落の余地も小さいはず
しかしグロース株で小型株くせに、配当利回りが1.5%もあるのはありがたいな
配当予想は11円〜13円でまだどうなるかわからないけど -
オルクセン王国史期待で、INしました。
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ちなみに明日2/13にTOブックスがIPOで上場します
同じ出版、アニメ、IP銘柄としてエディアにも注目が集まることが予想されます
もしかしたら割安な指標と直近の好決算の見直し買いでエディアにも恩恵があるかもしれません -
この業界をよくご存知ですね。とても参考になります。
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ええやん。売られすぎやったな
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オルクセンは楽しみすぎる。
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猫魔導師とモブ校生もアニメ化しそうですね
「転生幼女はあきらめない」と「みにくい遊郭の子」も期待できそうなんだけど、版権が微妙
「転生幼女はあきらめない」の小説が一二三書房、コミックスがマックガーデン
「みにくい遊郭の子」の紙のコミックスが一二三書房、電子書籍がGANMA! -
39
信害だいぶ焼かれたね😹
今度は現物で買ってね😸 -
38
猫魔導師とかモブ校生とかも十分ヒット狙えるぞ。
少なくとも今までアニメ化したカインや薬師よりは貢献するはず -
ごめん、ちょっと違った
『オルクセン王国史』の今後のボリュームについて、WEB版(小説家になろう/カクヨム)の進捗と、現在の書籍・漫画のペースから予測します。
結論から言うと、この作品は**「超大作」になることが確定しており、完結まではかなりの巻数が必要になる**と考えられます。
1. 小説(ライトノベル版)の予想:全10~15巻以上
現在(2026年時点)の刊行ペースと、WEB版のストックを照らし合わせると、メインのストーリーだけでも相当なボリュームになります。
WEB版の密度: 原作は1話あたりの情報量(ミリタリー、政治、経済の描写)が非常に濃く、一般的なラノベのように「サクサク進む」タイプではありません。
構成の予測:
第1部(オーク・エルフ戦争編)だけで、書籍版5?7巻程度を要する可能性があります。
WEB版では戦後の内政や国際政治、さらには他国との外交・紛争へと物語が広がっており、それらを含めると10~15巻、あるいはそれ以上の長期連載になる可能性が極めて高いです。
2. 漫画(コミカライズ版)の予想:全25~30巻以上
漫画版はさらに長丁場になります。
適応率の計算: 一般的に、重厚な戦記物のコミカライズは「小説1巻分を漫画3?5巻」で描くのが標準的です。
描写の細かさ: 漫画版は非常に作画の密度が高く、兵器の描写や軍隊の陣形などを丁寧に描いているため、進みは比較的ゆっくりです。
小説版が10巻で完結したとしても、漫画版は少なくとも25~30巻前後、あるいはそれ以上の長期連載になる計算になります。 -
エディアの売り上げ構成比とか分析したらわかるけど、この株はゲームの売り上げがどうこうは全く関係ない
出版事業から大ヒットIPが生まれるかどうかだけ
オルクセン王国史の成功は間違いないから今の時価総額は激安
唯一の懸念材料はオルクセン王国史後に次のヒット作候補が生まれるかどうか
まぁオルクセン王国史の全盛期はアニメ化後だから、それまで時間的な余裕はある -
アニメ化したら急騰確実
アニメ化しなくてもオルクセン王国史の漫画と小説をこのペースで発売していけば、数年は増収増益は確実
ちなみにweb版の量からすると小説で15巻、漫画は40巻くらいはいくぞ
これもAIで調べてみな、一発でわかる -
AIで分析してみるとオルクセンが幼女戦記超える可能性あるな、書店の在庫薄、在庫切れ、全巻重版、度々重版の繰り返し見てると相当な人気。
アニメ化前に始まってると見ていいかもしれんが、やはりアニメ化ブーストはやはりやばいね。
アニメ化や映画化してオルクセンオルクセンと騒がれる前までがチャンスだわな、まあ急騰はいらん。
逃げた人の分少しずつ拾っていけばいいわ。 -
幼女戦記→書籍化(2012)からTVアニメ(2017)を経て急増、アニメ化前の2016年末は累計100万部突破。
2017年のTVアニメ化、2019年の劇場版公開(興行収入4億円突破)を経て、950万部まで飛躍的に部数を伸ばす。
オルクセン→ 2025年6月時点で週間ランキング1位を獲得するなど好調を維持し、2025年11月には最新6巻の発売と共に、ノベル・コミック累計(紙+電子)で100万部を突破。
幼女戦記は約4年で100万部、オルクセンは約2年で100万部、オルクセンの方が2倍の人気として見てとれる。
幼女戦記は(アルファポリスのツキミチも)アニメ化後にブースト。 -
オルクセン王国史の売り上げの伸び率、Google検索数の伸び方やSNSでのトレンド分析、amazonなどでの評価とレビュー数の動向
それを全部AIに調べてもらえばオルクセン王国史の将来性が一発でわかるよ
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麦わらの一級建築士
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