掲示板「みんなの評価」
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- 強く売りたい
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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169(最新)
ところで、ここってTOPIX構成銘柄から外されるの?
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168
へぼさんね
強く買いたい
10月6日 13:15
買い増ししました。来期の予想がでればすこしは上がるかなぁ。まあすぐには上がらないよねー。
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167
日々の株価の変動に一喜一憂してはいませんが、直近の業績の割にここまで株価が低迷しては、将来への期待も持ちにくくなって来ますよね。
ホント、なんとか、期待が持てるような施策を考えてもらい、この流れを変えてほしいものです。 -
166
確かに株主通信を見ると、経営陣のやる気や変えていこうという姿勢は感じます。
一方で、8月に開催された決算説明会の質疑応答を読むと、経営管理ソリューションについて語られている方向性が、現在の経営管理市場や顧客ニーズの変化と少しずれているようにも感じました。
もちろん限られた説明だけで判断することはできませんが、経営管理領域で顧客が現在何を求めているのか、競合各社のソリューションがどの方向に進んでいるのかについて、もう少し踏み込んだ分析が必要なのではないでしょうか。
この部分を見誤ると、せっかく変革を進めようとしても、投資や開発の方向性が市場ニーズと噛み合わなくなる可能性があるのではないか、と懸念してます。 -
165
「第30期株主通信」をもらったがボスのやる気が感じ取れた。社員一同、頑張ってくれ!
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なんか今日、配当が来たぞ
アバントグループ?はて何の会社だったかなあ?
全く記憶はない
チャートを見まふと1200円で凍結状態
安くはないし、どうしたものかのう
6月の配当しかない
ということは6月まで株主だったわけだが、今はない
割安感が全くなく、配当も来年の6月ということは無配の株と同じ
これでは買えませんね(笑)
1050円まで来なさい -
162
こんな状況なら株主総会で色々と話を聞いてみたいですね
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161
せめて1400位まで戻して欲しい
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いいかげんにしなさ~い
安かったら買っちゃおうかなあと思ったらチャートは1080円から1200円だ
天井じゃないか(怒) -
158
もう当面このレンジから抜け出せないだろうな…
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156
おっしゃる通りですね。
ソフトウェアで稼げないので、SIやコンサルに軸足を移さざるを得ないのが実態なのでしょう。
他社ソフトウェアを活用したSIやコンサルなら他に頼むんじゃないですかね?
価格勝負しか無くなったら利益率の低下は避けられないし、この先は茨の道ですね。
自社ソフトウェアをコンサルファームやSIerに担いでもらう努力をしてこなかったつけが回ってきましたね。
ずっと前からわかっていたことなのに。 -
154
先日の「余剰資金をどう成長投資に使うのか」という話に関連して、決算説明会資料を読んでいて少し気になった点があります。
今回、経営管理ソリューション事業について、会社自身が
・自社製品起点では顧客の個別課題への対応が不十分だった
・コンサルティング・業務構想設計を担う人財が不足していた
とかなり明確に課題を認識しています。
今後は、自社製品だけにこだわらず、コンサルティング、SI、外部製品を柔軟に組み合わせる方向へ事業モデルを変えていくようです。
ここで気になるのは、自社製品を今後どのように位置付けるのか、という点です。
競合製品との差を埋めるために自社製品への開発投資を強化するのか、それともTagetikなど外部製品の活用をさらに進めるのか。後者に軸足を移すのであれば、これまで以上にコンサルティングやSI型のビジネスになり、利益率をどう高めていくのかも重要になると思います。
また、人財についても「不足していた」と会社自身が認めています。経営管理領域のコンサルティング人材は大手コンサルティング会社などとの獲得競争になりますので、AVANTがどうやって優秀な人材を獲得・育成していくのかも注目したいところです。
会社は今後、営業力・開発力向上につながる採用やR&Dなどへの投資を優先するとしています。
だからこそ、先日書いた余剰資金の話にもつながるのですが、単に資金を持っているだけではなく、「どの領域に、いくら投資して、どのような競争優位を作るのか」をもう少し具体的に示してほしいですね。
結局のところ、AVANTを再び成長軌道に乗せるための戦略と、その実行力が今後もっとも重要なのだと思います。 -
153
自社株買いや増配を求める意見には私も理解できる部分があります。
ただ、もう少し根本的に考えると、これだけIT業界の変化が激しい中で「資金が余っている」という状況自体についても考える必要があるのではないでしょうか。
現在、特にAIを起点としてIT業界の競争環境は大きく変化しており、多くの企業が研究開発、新サービス、新規事業、M&A、人材獲得などに積極的に資金を振り向けています。短期的な利益を多少犠牲にしてでも、将来の競争力を確保しようとしている企業も少なくありません。
そう考えると、アバントに潤沢な資金があり、それを使い切れずにいるのであれば、単に「財務体質が良い」と評価するだけではなく、「将来の成長につながる有力な投資機会を十分に見つけられていないのではないか」という見方もできると思います。
もちろん、有望な投資先がないのであれば、無理に投資するより自社株買いや増配で株主に還元する方が合理的です。
ただ個人的には、今のアバントに必要なのは株価対策そのもの以上に、「この資金を使って今後どの市場で、どのように成長するのか」という明確な成長戦略を示すことではないかと思っています。 -
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小金を貯めこんでいるが株価対策にも使え~!
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6年で日経は3倍になったのに本当にあかんなここは
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026年7月にはコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)が5年ぶりに改訂され、投資家が議決権を行使する「総会の3週間以上前」の有報開示が最も望ましいと明記されました。
企業がこの急激な変化に対応する上での主な動きと課題は以下の通りです。1. 有報開示の大幅な前倒し「総会直前」から「3週間前」へ:2026年3月期決算では約9割の企業が総会前の有報開示を達成したものの、その約8割が総会の3日前〜前日という直前開示に留まっています。
実務上の限界:決算・監査プロセスの劇的な前倒しが必要なため、多くの企業が実務のマンパワーや手順の限界に直面しています。
2. 開示項目(非財務情報)の増加早期化が求められる一方で、人的資本、気候変動対策、サイバーセキュリティなど、有報に記載すべき非財務情報やリスク管理の項目は年々増加しています。
経理財務部門は「作業時間を減らしながら、報告内容を増やす」という相反する難題への対応を迫られています。
3. グループ経営管理・子会社データの早期集約決算を早めるには、親会社だけでなく国内外の全グループ子会社のデータ集約・確定を高速化しなければなりません。
これまで手作業やExcel(エクセル)依存で処理していた企業では、プロセスの自動化・システム化がもはや不可欠となっています。
こうした背景から、上場企業はExcel依存からの脱却やアウトソーシングを急いでいます。 -
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個人的に今年ダントツのクソ株。アバントなんて買うんじゃなかった。
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今日もお安い優良株が一つも転がってないさかいに、このわけのわからん株を遊びで買っちゃおうかなと思ったら、今日の安値が1051円じゃないか(怒)
誰がスケベ野郎が買った高値で買わなあかんのや(怒)
いたいけな億トレーダーをなめ腐ったぼろ株
許すわけにいかんな(怒)
誰が買うかい(怒)
ストッ.プ安.3レンちゃんの罰を受けよ(怒) -
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朝1番で追加成買い、まぁ下がり過ぎだよねー、
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流石にストップ安902円はなさそうですね。
もしあったら買いたいのですが。
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bow*****
きんた
ent*****
大泉君の水曜どうでしょう
com*****
420*****
ama*****
afc*****