掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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508(最新)
ここはお金いっぱい持ってるし還元しようと思えば還元できるよね
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507
bla*****
強く売りたい
3月23日 20:25
どこまで戻すねん!数年前?
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506
安定の全戻し
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505
四季報いいね
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504
投機8と投資2
様子見
3月14日 00:41
組込み機器向けサウンドミドルウェア「CRI D-Amp Driver」についての解説記事を公開しました
公開日:2026/03/13
組込数エグい。 -
503
中間配当良いですね
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502
長期保有の人にはあまり関係ないニュースかな
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501
ターリバーン
強く買いたい
3月12日 16:32
CRI、上期配当を13円実施
CRI・ミドルウェア <3698> [東証S] が3月12日大引け後(15:30)に配当修正を発表。従来無配としていた26年9月期の上期配当を13円(前年同期は無配)実施するとし、下期配当は従来計画の27円→14円に修正した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
1.概要及び理由当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としておりましたが、本年2月6日のスタンダード市場への市場区分変更を機に、株主の皆様への利益還元機会の充実を図るべく、2026年9月期より中間配当を実施し、年2回の配当を行う方針へと変更するものであります。なお、年間配当金の合計予想額に変更はありません。当社は、取締役会の決議により、3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。(変更後の配当方針)当社は、事業拡大と企業価値の向上が株主の皆様に対する最大の利益還元につながると考えており ます。配当につきましては、成長投資と株主還元のバランスを総合的に勘案の上、連結配当性向30%を目安に決定いたします。なお、剰余金の配当を行う場合、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。
2.中間配当基準日毎年3月31日 -
499
原油高で円安になっているのに、売られる理由あるの?インドビジネスにはプラスだけどね。
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497
600円まで行こう
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496
相変わらず下げには敏感。
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495
そろそろテイクオフするな‥🤗
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494
投機8と投資2
様子見
3月4日 17:43
3月18日(月)から開催されるSDV時代のセキュリティに特化したイベント「Security Days – Automotive Spring 2026」に、当社モビリティ事業本部 開発部長の近藤が登壇いたします。
Security Daysは2013年より開催されているサイバーセキュリティに特化した展示会とセミナーです。
2日目に行われる「Security Days – Automotive Spring 2026」では、自動車セキュリティと製品安全に特化した登壇や展示が多数行われます。
ソフトウェアを変更・更新することでモビリティの機能をアップグレードできる「SDV(Software Defined Vehicle)」の開発が急速に進む中、車両のセキュリティと製品安全をどのように確保するか課題になっています。
本登壇では「リスクを生まないシステム設計」を軸に、元ゲーム開発者でもある近藤の経験とノウハウを軸に、今後のモビリティ開発におけるセキュリティ管理について、新たな知見を共有します。 -
493
そろそろ新ネタないですかね
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492
WTIは75ドルで一旦止まった感じですね。
このあたりはサウジにとっても悪くない水準だと思うので、
積極的に増産して価格を崩すような展開にはなりにくそう。
それにタンカーには米海軍のアテンドがつくし、
米国政府保証の海上保険もつく流れ。
ホルムズ海峡は不安定といえば不安定だけど、
正直あの辺はいつもそんな感じですよね。
イランの脅しも含めて、ある意味「不安定が日常」みたいな状態。
あとアメリカは中間選挙もあるし、トランプがインフレを放置するとは思えない。
そう考えると、この辺でそろそろ買い戻しを考えてもいい気がします。 -
489
興味はあるんだけど、ここまで流動性が低いとなぁ
少数の株主の判断で大きく動いちゃう銘柄は怖い -
488
圧巻の顔ぶれ62社が参加している国策モビリティプロジェクトのHMIワーキンググループリーダーですよ
去年9月25日にニュースリリースされた、↓これが着々と進んでいるようでした
抜粋
CRI、名大発モビリティ領域の産学共創プロジェクトが提唱するSDV体験のシミュレーション環境「MESH」開発に参画
CRIはモビリティ領域におけるAPI標準化を目指して設立されたプロジェクト「Open SDV Initiative」の設立初期から、メータークラスターなどの表示器類を担当するHMIワーキンググループのリーダーを務め、OSDVIの目指すビークルAPIの策定に携わってきました。
今回のMESH開発において、CRIは開発者の多様なアイデアを体験できるシナリオやシナリオ全体のコントロール機能開発、解説やステップの表示機器制御、機器間連携のためのネットワーク構築などを担当しました。開発には当社の車両向けデジタルメーター映像ソリューション「CRI Glassco®」開発で培ったノウハウを活用しています。これによりMESHを使って試作開発されたアプリケーションは、CRI Glasscoを搭載した量産車両でのスムーズな動作が期待できます。 -
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本日14時からAutomotive Software Frontier 2026でcriミドルウェアの講演
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486
ここの株価は安過ぎ、投資妙味は大きい。
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484
ありゃ、、、
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テン
man*****
はも
PPP
sim*****
54d*****
株30年投資家
まいりました