掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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590(最新)
一昨日、此処の筆頭株主と第二位の株主の内容を投稿しましたが、今春26.3月に突如登場した第三位の大株主がスカイサルーントラベルなる企業。194万株、6.11%
此処の業務内容は旅行会社ではなく、ハイヤーの予約制送迎とコンシュルジュを組み合わせた送迎サービスが主力。
第二位の株主が持ち株を減らす中、突如として第三位に踊り出た企業。
ハイヤー企業を買収した北紡と似通った同業者で、此処は空港送迎からゴルフ場、スキー場等、予約ビジネスでワンランク上の送迎サービスを行っています。
スキー場は現在、北海道ニセコ地域から、長野県白馬村、野沢温泉村、新潟県妙高高原、赤倉温泉へのパウダースノーを求め、海外資本や国内大手の大規模リゾート開発計画が急ピッチに進んでおり、時価も高騰しています。 -
589
もうそろまた100円に戻ろうや( ´∀` )
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588
しんどい😓
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587
gst*****
買いたい
9月13日 15:20
現在此処の筆頭株主はPTプラスチックヴィクトリーなる、インドネシアが本社か?非上場の企業。2023年2月に市場外取引で北紡を取得(松井証券が絡んだ模様)655万株、20..63%で第一位。
第二位がミツワ樹脂工業で486万株、15.3%。二社ともプラスチック関連。
また筆頭株主の業務内容はプラスチック樹脂とプラスチック製品のリサイクル製品の販売及び輸出入業務。そのほかは投資業務。
第二位のミツワ樹脂工業もプラスチック製品の製造が主力。
此処は現在も帝人からの受託生産を行っておるも、大株主が変わってからは社名を北紡に変更、近年は予約制ハイヤーを買収、防犯カメラへ新規参入、リサイクル製品の販売、ビットコインの所有等など他分野に業務を拡げています。
本年6月に非上場の親会社等の決算に関するお知らせが公表されたが、実質無借金、収益力抜群の好財務内容には唖然としました。
現在ここはアジアプラスチックが親会社で北紡は親子で言えば小さな形だけの子会社になりきり、経営主導は完全にアジアプラスチックに移ったものと思われます。
今期予想は売上高ほぼ倍増、9年振りの黒字転換が期待出来、更にアジアプラスチックが今後にどんな手を打ち出すか、3年から5年後の株価の位置に期待大。 -
586
上場廃止か?
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585
確かに投資の世界では、「業績が良くなる」と多くの人が確信したときに買いが売りを上回ります。まずは次回の決算発表などで、本業の回復が数字として証明されるかどうかが大きな分岐点になりそうですね。
『株は株価で買うな、業績で買え!』ですよね。
ふみ☆さんには、何度言っても理解してもらえない。
ココはふみ☆さん推奨株ですから、どの様な決算内容になるのか?楽しみ!(爺の独り言www.) -
584
gst*****
買いたい
9月11日 09:37
どの銘柄もここ数十年、会社四季報発売で四季報相場の動きなし。此処は気長に持続が正解。中間決算の数字はどうなるかな?。
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583
近年の四季報掲載社数の推移
ピーク以降、以下のように社数が絞り込まれています。
• 2025年新春号:3,928社(過去最高ピーク)
• 2025年 春号:3,916社
• 2025年夏号:3,900社
•2026年3集夏号:3824社
新規上場企業より既存上場企業の廃止で、どんどん減っているですね。東京証券取引所の市場改革に伴い、上場を廃止して株式を非公開化する企業が3年連続で過去最多を更新(2026年は年内確定だけで128社)しています。つまり、ココからがスタートなんですよ。
北紡の直近の2026年8月の決算では、モビリティ事業の新規連結によって売上高が大幅に増加したものの、営業赤字が継続しており、依然として「継続企業の前提に関する重要事象(ゴーイング・コンサーン注記の手前となる事象)」が存在する状態が続いています。
ココが四季報から掲載されない事を祈るばかりです。(爺の独り言www.) -
582
先回投稿した通り、直近の有利子負債は5億円でしかない、前期決算の支払利息は、年間で12,395千円を計上。これが多いか少ないかは、それぞれのご判断にお任せ。
それよりも石川県は能登半島を中心に2年続いて大地震に遭遇し、現在懸命に復興途上です。
地元の有志連合で設立した企業、なんとか頑張ってこの地震の早期復興の後押しになってほしい
。頑張れ北紡。 -
581
東京証券取引所が主導する「市場改革」は、市場の質を向上させ、海外投資家からの資金を呼び込むための「実質的なゾンビ企業(低収益・低PBR企業)の淘汰・退場政策」として機能しています。
東証のガバナンス改革に加え、日本銀行がマイナス金利を解除し、政策金利や長期金利を引き上げる局面に入ったことが淘汰をさらに決定づけています。
東証のルール厳格化とマクロ経済(金利上昇・物価高)のダブルパンチにより、上場企業であっても「ただ存在しているだけ」の企業は生き残れない環境が整いました。
今後は、「ガバナンスを改革して企業価値を上げるか」「他社に買収・再編されるか」「上場廃止となるか」の選別がより一層クリアに進行していくと推察されます。今後の展開が楽しみですね!
(爺の独り言www.) -
580
gst*****
買いたい
9月9日 13:28
此処は過去5年間隔で仕手性の大相場を演じています。2020年9月には526円の高値、また昨年の2025年7月には293円の高値を付けています。
気長にじっくり構え、次は何時か、大相場再来を見届けたい。 -
579
メーン銀行は北国銀行ではなく、北國銀行のまちがいでした。
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578
因みに、過去の決算書より、有利子負債(長短借入金)は2010年3月期678百万円、2020年3月期566百万、直近2026年6月の第二四半期は500百万の実績です。
また直近第二四半期の現預金は415百万、暗号資産139百万の合計554百万の実績になっております。
メーン銀行は北国銀行 -
577
足元で1ドル=153円台(一時152円台)へと急速に円高が進んでいるのは、日米の金融政策に対する「思惑の変化」と、中東情勢の緊迫化リスクの緩和が主な要因です。
2026年9月主な米国の重要イベント・経済指標
・9月10日(木):8月生産者物価指数(PPI)、新規失業保険申請件数(21:30日本時間)
• 9月11日(金):8月消費者物価指数(CPI)
(21:30日本時間)、9月ミシガン大学消費者態
度指数・速報値
• 9月15日〜16日:米連邦公開市場委員会開催
日銀金融政策決定会合は、2026年9月17日と18日に開催されます。
主な焦点:追加利上げ(0.25%刻みで政策金利を1.25%へ引き上げる可能性or0.5%に一気に上げて1.75%へor0.25%上げたのち3ヶ月に再度追加利上げ1.75%へ)についての議論 。何れにしろ、利上げは加速しそうです。
もし米国は金利据え置き、日銀が追加利上げした場合にゾンビ・ボロ株の影響は計り知れないと…
仮に政策金利が0.5%の水準に達した場合、過剰債務を抱える「ゾンビ企業」には致命的な打撃となり、株式市場の「低位株」は容赦ない淘汰・売りを浴びる可能性が極めて高いと考えます。
ご注意を!(爺の独り言) -
576
しんどい😓
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575
gst*****
買いたい
9月7日 18:49
今日は日経記事一面の、上場廃止最多更新へ、との内容でやや売られたかな?
明日より反発上昇を期待。 -
574
上がる気ある
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573
ええ下限にはねてくれ
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572
g&p
強く買いたい
9月7日 11:29
どしたん?
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571
gst*****
買いたい
9月4日 13:04
此処は歴史が古く、高度成長期の公定歩合5%時代も、どうやら乗りきって現在迄、生き延びております。
また底力を見せる時、頑張れ北紡。
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