掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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第80回福証IRフェアオンライン参加のお知らせ
2026年11月18日(水)に開催される「第80回福証IRフェアオンライン」において、当社代表取締役社長 山本貴士が会社説明を行います。
詳細は、福岡証券取引所のホームページをご覧ください。 -
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軍艦島の保存で社名を広めてくれませんか?
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■テックビルドの主要取引先
住友林業株式会社、旭化成ホームズ株式会社、住友不動産株式会社、ミサワホーム株式会社、株式会社一条工務店、日本ハウスHD 株式会社、住友林業ホームテック株式会社、旭化成リフォーム株式会社、セキスイファミエスグループ、飯田グループ企業、大木建設株式会社、株式会社カシワバラ・コーポレーション、生和コーポレーション株式会社、日成ビルド株式会社 -
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テックビルドが属するコンドーテックグループは業績・株価とも素晴らしい右肩上がりですね
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【開示概要】
エムビーエスは2026年10月16日、足場・仮設機材大手のテックビルド(日本足場HD傘下)と折半出資で合弁会社「株式会社ジェイピーズ(資本金等4,000万円・東京大田区)」を12月に設立することを発表。同社を持分法適用関連会社とし、足場設置から外装・防水改修までを一貫施工する体制を構築する。
【AIによる考察】
コスト改善と利益率向上:外装リフォーム費用の2割前後を占める足場工事を自前化・グループ化することで、中間マージンを削減し案件の採算性を底上げできる。
川上からの囲い込み:工事の起点となる足場施工側(テックビルド)に持ち込まれる改修案件を、一括請け負いとして早期に取り込めるクロスセル効果が大きい。
原点回帰のシナジー:山本社長の創業の原点である「足場施工」のノウハウを再接続した形であり、手の内を知る領域での極めて手堅く実効性の高い一手と評価できる。 -
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2026 年 10 月 16 日
テックビルド株式会社との合弁会社設立に向けた契約締結に関するお知らせ
当社は、本日(2026年10月16日) 開催の取締役会において、テックビルド株式会社(以下「テックビルド」といいます。)との共同出資により合弁会社の設立及び同社との「共同事業及び株主間契約書」 の締結について決議し、本日付で同契約を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
なお、当該合弁会社は当社の持分法適用関連会社となる予定です。
合弁会社設立の背景と目的
当社は、住宅及び諸建造物の外装リフォーム、塗装・防水工事等において、営業及び施工のノウハウを蓄積してまいりました。一方、テックビルドは、建設現場における足場工事及び仮設機材の提供を中心に事業を展開しております。
両社の営業基盤と施工体制を組み合わせ、足場の設置から外装リフォーム、塗装・防水工事等までを一貫して対応できる施工体制を構築することで、顧客利便性の向上、施工管理の効率化、施工品質の向上及び新規受注機会の拡大を図ることを目的として、合弁会社を設立することといたしました。 -
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短気で短期な人はほんとに中長期投資ができないんだね
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無風かな
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足元の業績も堅調だし、なんといっても将来性が期待できる
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下げるかな
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株探に載ってました。 【好材料】
■エムビーエス <1401> [東証G]
6-8月期(1Q)経常は15%増益で着地。 -
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決算ハイライトと総合評価
総合評価:🟢 견調(良好〜堅調)
直近実績(2027年5月期 1Q)
経常利益: 前年同期比 14.9%増 の1.5億円。
売上営業利益率: 前年同期の11.3%から 12.4%へ向上。
ポイント: 主力の建造物メンテナンス・外壁リノベーション事業において利益率改善が進んでおり、増益基調を維持しています。
ます。
前期実績(2026年5月期 通期)
売上高: 50.29億円(前期比 +6.7%)
営業利益: 7.21億円(前期比 +15.2%)
経常利益: 9.45億円(前期比 +40.6%)
最終利益: 5.66億円(前期比 +19.9%)
ポイント: 3期連続の増収・増益を達成し、過去最高益を更新しています。
を更新しています。
主な評価ポイント(強みと注目点)
1. 高い収益性と資本効率(ROE/ROA)
ROE(自己資本利益率): 前期実績で 約14.9% と、日本企業の平均(8%程度)を大きく上回る高い収益性を確保しています。
自己資本比率: 約75.9% と非常に高く、財務の健全性はきわめて良好です。
2. コスト管理と利益率の上昇
売上の拡大に伴うスケールメリットに加え、施工コストや管理コストの徹底管理が利益に貢献しており、第1四半期時点でも営業利益率の改善が確認されています。
留意点・投資上のチェック項目
業績予想の開示姿勢
同社は期初時点で通期業績見通しや配当予想を「未定」として開示することがあり、進捗に応じて修正が行われる傾向があります。今後の進捗開示タイミングに注目が必要です。
季節性(第2四半期・第4四半期への偏重)
建設・メンテナンス業界の特性上、工事の引き渡し時期等によって四半期ごとの売上・利益に偏りが出ることがあります。第1四半期(6-8月)の進捗は全体の一部であるため、今後の大型案件の着工・進捗状況を注視する必要があります。 -
思っては程じゃないな。
今後は最近の天変地異の補修需要とれるかだな -
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ちなみにnoteでエムビーエスがテンバガーになれるか分析した記事がありました。
【テンバガー検証】1401 エムビーエス|特許⼯法とFC化の布⽯も施⼯⼈員不⾜と労働集約の壁に阻まれる現実
https://note.com/henohenomohejii/n/n131520b0605b
10倍株を当てたい短期〜中期の急成長狙い」なら指摘通り、人手不足が足かせになって上値は重いかもしれません。
一方で、「PBR・PERが割安で、80%の自己資本比率と潤沢なキャッシュを持ち、手堅く最高益を更新し配当をもらい続けるバリュー/安定配当株」として見れば、これほど安心感のある銘柄はないという証明でもあります。
「自社施工の限界を突破して、材料供給・ライセンスモデル(収益認識関係の『材料販売』など)をどこまでスケールさせられるか」という点は、今後の決算を追う上でも非常に面白い観察ポイントになりそうです。
...ってAIさん言ってました。 -
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エムビーエスの1Q決算、AIさんに分析解説してもらいました。
エムビーエス1Q決算、派手さはないですが非常に堅実でナイスな着地です。
営業利益・経常利益ともに前年同期比でしっかり2桁増益を確保。
何よりインフレや資材高が続くこの事業環境で、粗利率が前年同期の約30.8%から「34.0%」へ大幅改善しているのが心強いです。会社側の「採算重視の受注徹底」が現場レベルできっちり効いています。
BSを見ても、仕掛かり案件の手付金にあたる「未成工事受入金」が前期末の1.4億から約3.4億円へと2億円も急増中。2Q以降の売り上げに乗ってくるパイプラインがかなり厚いことが伺えます。
自己資本比率80.3%、現預金約22億円の鉄壁無借金経営。予想未定の慎重姿勢は相変わらずですが、足元の実力値としては2Q以降もかなり期待して見守れそうです。 -
明日も、わしは買うで、
銭が有るけぇ! -
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決算良かったと思います。
この会社はこれからのインフラを支え、負債なし。長期でホールドしています。上方修正が欲しかったけど1Qだから仕方ないかな。 -
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決算、前年同月比は順調でよい感じにみえますね
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インフラ修復事業は、今後需要が増加することはあっても減ることはありません。そんなわけで、本日またぎます。長期目線です。
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今日は、わしが買っとるでぇ、
ほんまじゃけぇ。
銭は有るけぇね!
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sij*****
ef6*****
jjj*****
8f6*****
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zaiterker
塩漬け名人
猫ちゃうまん。(TecHunt)
凄い痒いよ、大水虫110
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han*****