- このスレッドは終了し、閲覧専用となっています。
- コメントの投稿、最新コメントの閲覧はこちらの最新スレッドをご利用ください。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
-
1003(最新)
商標登録に関するお知らせ
https://www.homemakeup.co.jp/dcms_media/other/20260526syohyo.pdf
業績には軽微ですがガテロボ、テゴロボの商用化に近づきましたね! -
1001
工務店等協力事業者700社超 結構大きなネットワークを作ってる
-
999
・スケルトン防災コーティングは西日本高速道路との共同特許
-
997
事実に即した評価(ファクトチェック)
1. 「売上の97%以上がホームメイキャップ事業」 → ほぼ事実です。
エムビーエス(MBS)の決算書(セグメント情報)を見ると、売上の大部分は「ホームメイキャップ事業」(住宅リフォーム・塗装)です。
一方で、「特殊工法事業(防災コーティング/インフラ保全)」の売上比率は確かに数%程度で、極めて小さいです。
2. 「スケルトン防災コーティングやインフラは株価に無関係」 → これは意見であり、断言はできません。
株価は「将来の成長期待」で動くことも多いため、売上比率が小さくても、将来インフラ事業が拡大するという期待だけで上がることはありえます。
ただし、その期待が現実の業績に裏付けられなければ、長続きしないという点はその通りです。
3. 「本当に唯一無二の技術ならTOBまたはMBOされているはず」 → 説得力がありますが、絶対条件ではありません。
確かに、真に画期的な防災技術を持ち、時価総額100億円程度なら、大手化学・建設会社が買収してもおかしくありません。
ただし、技術の「唯一無二」性が実際には限定的だったり、市場が思ったより小さかったり、経営陣が独立を望んでいる場合もあり、TOBされない理由は複数あります。
4. 「ただのペンキ屋。インフラ企業に見せかけているだけ」 → これは過激な表現で、正確ではありません。
同社はNETIS(国土交通省の新技術情報提供システム) に登録された技術(スケルトンコーティングなど)を確かに持っています。
これは「ただのペンキ屋」には取得できない登録です。実際に公共工事の実績もゼロではありません(ただし非常に小規模)。
したがって、「完全な嘘」ではなく「規模が極端に小さい」というのが正確な評価です。
総合評価:その書き込みは「正しい」と言えるか?
「データ上の事実(売上構成比)」としては正しいですが、「評価や意図の読み取り」としては極端で偏っています。
正しいポイント:売上の9割以上は住宅リフォーム。インフラ・防災事業は現時点では極めて小さい。
間違っている/誇張されているポイント:
「まったく関係ありません」→ 株価材料になる可能性を完全に否定するのは言い過ぎ。
「ただのペンキ屋」→ NETIS登録技術を持つ企業を「ただの」と片付けるのは不正確。
「情報弱者のイナゴを呼び込む」→ 意図的な詐欺と決めつけるのは主観的な悪意。
投資判断としてどう考えるべきか?
短期的な思惑:防災・インフラという「テーマ」だけで株価が上がることはあります。その動きに乗って短期で利益を得るトレーダーもいます(書き込みで言う「イナゴ」)。
長期的な投資:本当にインフラ企業に成長するかどうかは、「売上に占める特殊工法の比率が毎年増えているか」 を確認すべきです。もし数年連続で上昇していれば評価は変わりますが、現状は「成長中の小型事業」の域を出ません。
結論として、書き込みは「厳しい現実を突く」一方で、「将来の可能性を完全に否定し、企業を侮辱するレベルで過激」です。投資判断の参考にはなりますが、真に受けて全てを正しいと思わないほうが良いでしょう。 -
992
直近の決算書は2025/6-2026/2の業績ですが、決算書内に「中東」というワードがありません
そのため、情勢の影響は加味されていないものと考えています
次期決算発表がとても怖いです・・・
なんとか影響を軽減していたら助かるのですが -
990
今月は配当月
そろそろあがっていくのではないでしょうか -
982
エムビーエスのいいところ再掲
・時価総額まだたったの100億円
・無借金経営
・浮動株たったの100万株程度
・インフラ補修の需要は日本中で膨大
・大手からTOBの話が常に来ている
・定期的に自社株買い
・スケルトン防災コーティングは西日本高速道路との共同特許
・浮動株たったの100万株程度←ちょこまか売ってくるこれを誰か買い占めてくれないかな。14億円程度 -
975
日本発「フィジカルAI」が米中覇権争いのキャスティングボートに? 発想の転換でつかみ取るジャパニーズドリームhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6e88cc69227a755809ed41776a889871dec3227d
◆“日本発”が「キャスティングボートを握る」
「弊社は世界のフィジカルAI競争のキャスティングボートを握れると思っています」
こう話すのは、日本発フィジカルAIのスタートアップ、ドーナッツロボティクスの小野泰助社長だ。
ドーナッツロボティクスは、2026年1月に日本ブランドのヒューマノイド「cinnamon 1」を発表した。これは、二足歩行の量産型ヒューマノイドで、ジェスチャーで操作できる特許技術も搭載している。
そして、4月27日には「cinnamon mini」を発表する予定だ。 -
973
公式HPのお知らせより
資本業務提携先ドーナッツロボティクス株式会社 米国発祥ロボット企業の四足歩行ロボットに特許申請中の技術を搭載
当社の資本業務提携先であるドーナッツロボティクス株式会社は、この度米国発祥ロボット企業の四足歩行ロボットに、特許申請中の世界初の技術「ジェスチャーコントロール※」を搭載し、当社が管理する施工現場にて実証実験を開始することとなりましたのでお知らせいたします。 -
972
米国やメキシコからの原油輸入増やして原油調達先を分散してる
-
970
トランプがタコってイラン紛争の最悪期は脱したな
-
969
創業以来の大型受注が霞んでますね
-
968
記事公開日 2026/04/22
資本業務提携先ドーナッツロボティクス株式会社 米国発祥ロボット企業の四足歩行ロボットに特許申請中の技術を搭載
当社の資本業務提携先であるドーナッツロボティクス株式会社は、この度米国発祥ロボット企業の四足歩行ロボットに、特許申請中の世界初の技術「ジェスチャーコントロール※」を搭載し、当社が管理する施工現場にて実証実験を開始することとなりましたのでお知らせいたします。
離れた場所から指などのサインでロボットを制御できる仕組みであり、騒音の激しい建設・土木現場においても、音声に依存せず身振り手振りによる指示が可能となります。これにより、作業員はロボットに対して直感的かつ確実に意思を伝達できることが期待されます。 -
966
騒音の多い建設現場でも指のサインでロボットを操作。ドーナッツロボティクスが四足歩行ロボット向けジェスチャー制御技術を建設現場で実証
https://digital-construction.jp/news/3378
実証実験の進捗、4Q決算でわかるかな? -
963
ポンコツぶりが笑いとってたね
-
962
有吉の壁にシナモン1が出てた笑
-
959
相場も好調、業績も堅調で、こんな安値で急いで売らんでもええでしょ
-
957
二桁増益は素晴らしい
-
956
特段サプライズもネガティブ情報もなかった
直近の傾向として翌日以降にサプライズ出したりする
去年は自己株式取得
頻繁に取得してるので今回も可能性はありそう -
955
エムビーエス、6-2月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・12-2月期も9%増益
https://kabutan.jp/stock/news?code=1401&b=k202604130061
まあ微増収18%増益はいいんじゃないでしょうか。
資材に関しては価格は高いくらいで特に言及無し。通期業績予想の修正もなし。
フィジカルAIや改質リグニンへの言及もなし。
原材料及び貯蔵品 が去年度末より2割ぐらい減っているのはどうなのかな。
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
ef6*****
811*****
han*****
いよかん
e17*****
jjj*****
ぱちぱち