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エンカレッジ・テクノロジ(株) - 株価チャート

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+3(+0.35%)
  • 前日終値
    858(05/17)
  • 始値
    850(09:00)
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  • 頭が混乱しています。整理したい。後で消去します。

    マザーズ市場から東証一部市場への移行は成功だったのか。
    株式市場に上場したオーナー創業者の一つの目標、夢でしょう。

    新興市場、特にマザーズ市場は創業間もない生まれたての企業が多い。将来の希望に溢れた市場です。夢に群がる個人投資家もいる。すっ高のPER、PBR、赤字連続の企業も存在する。上場10年後には消えていく銘柄も少なくはないでしょう。
    具体的な銘柄はあげられませんが、今年初めて、新興市場ショックを与えたバイオ銘柄。同業のセキリュティ銘柄の株価指標を見て見れば、東証一部では存在が許されないでしょう。よって、東証一部を目指すことは当分ないでしょう。

    エンカは東証一部に移行するだけ十分な実績を残してきました。
    厳しい審査をクリアし、移行しました。

    長年の夢は実現したけれど、株価への影響はプラスだったのだろうか。
    舞い上がっていた自分も反省しなければなりません。

    以下は妄想ストーリー
    業績躍進を狙う社長派、こんな株価に甘んじている訳ではない発言。画期的な新製品(例えばAI搭載製品)の開発を急いだ。
    技術陣は開発に懸命な努力をしたけれど、大幅に遅延した。
    前期末目標に間に合わないことがかなり前から予想できていたと思われます。
    組織の改造が水面下で起きていた。結果、大量の中途採用者と大量の離職者が出たのでしょう。
    開発責任者の専務は辞任することになった。

    東証一部条件を満たすための分売では、専務の持ち株が中心だった。
    「役員任期終了」は建前で、この時点で、専務辞任のフラグが立っていた。

    東証一部移行条件は全て整った。上場審査の期間を過ぎれば良い。
    予定通り3月には東証一部への移行を果たしました。

    下期業績は上期業績への前倒し案件もあり、その反動から業績伸び悩みが予想されていた。
    2月5日、第3四半期業績発表
    前期の前倒し案件を考慮すればほぼ予想通り(私見)でした。

    新製品の導入が遅れている。
    東証一部昇格は目前。
    株価それなりの位置を維持している。

    東証一部昇格ゴールと言われたくない。
    当面の業績は堅調だけれど、新製品の開発が遅れ、今後の業績の急拡大は難しいと判断したのでしょう。手を打った。

    手を打った。
    修正基準に達しないのに通期業績上方修正しました。その値は上期決算の伸びと比べれば、低く、投資家に冷水を浴びせるものでした。自分の試算を大きく下回るものでした。

    残す第4四半期業績は最低限のものを見積もったのでしょう。5月発表の通期決算数字を下回っていけないとの計算はあったのではないか。この時に上方修正に見合った増配を発表すべきでした。
    けれど、しなかった。
    通期決算上方修正に市場は反応。失望理から株価は暴落しました。

    参考:上期は修正条件(売上高±10%、利益±30%)に抵触し、修正基準を超えて上方修正を行なわざるを得なかった。

    3月、目論見どおり、東証一部に昇格しました。
    株主に感謝を表すために、東証一部移行記念配当を実施すべきでした。キャッシュは十分にある。切りの良い5円が妥当と考えました。
    けれど、しなかった。

    4月始めには大まかな決算数字が出ていたでしょう。
    2月5日の通期業績発表後、東証一部昇格後の株価の状況を見れば、再度の上方修正をすべきでした。
    同時に、業績に見合う以上の増配を発表すべきでした。利益率から見れば4円相当。低迷を続ける株価テコ入れを考えるなら5円でも良かった。
    けれど、しなかった。
    2月5日の前回通期業績発表時に増配を発表をしなかった失敗が生かされなかった。

    大型連休前日になって、専務の任期満了の発表と東証一部記念配当4円の発表があった。悪い情報と良い情報を二つ出して、打ち消そうとしたのでしょう。

    良い情報と悪い情報があります。どちらが先に欲しいですか。自分なら、連休前に悪い情報を出して、沈静化を狙い。連休明けに良い情報を流します。

    決算正式数字は既に纏まっていた時期。
    業績に見合った4円増配と東証一部昇格配当5円を発表すべきでした。
    ところが、増益に見合う4円だけでした。東証一部昇格記念配当??

    当初14円にプラス9円、合計23円。前々期は12.5円。ほぼ倍増です。ま、言ってみただけです。実際は計18円でした。

    株主に寄り添う姿を示すべきでした。
    予定どおりなのか、それとも慌てて修正したのか、今期配当は減益予想にもかかわらず、18円に据え置き。東証一部記念配当4円の剥落を除けば、4円増配です。
    配当率は40%に暫定的に引き上げ、お茶を濁した状況です。

    通期売上は新製品導入の遅れを見込んでいるのでしょうか。微増になっています。
    今期見通しには、少なくとも上期には新製品導入効果は見込んでいないように見えます。
    通期目標は控え目、十分達成可能と判断しています。
    過去に売上高が前年割れしたことはありません。
    毎年積み上がる保守サービス更新率95%が下支えになっています。

    新製品開発の遅れを取り戻すために技術者を大量雇用、営業担当者の増員を計画しているようです。
    人材大量獲得の先行投資コスト増加は短期株価にとってマイナス、長期株価にとってはプラス材料。

    株主は会社の株主軽視姿勢に嫌気がさしている。
    良材料(前期上振れ着地、会社の堅実予想、増配。今期実質増配)には無反応。
    悪材料、今期利益減少(先行投資負担増)には過剰?反応している。

    さて、株主総会でどんな説明がされるのかに注目しています。
    現在の株価は人災(経営判断ミス)によるもの。
    打つ手のない天災(理由があっての業績急落下、赤字転落)とは違います。
    打つ手はいくらでもあると考えます。

  • >>339

    了解です。
    長期で見れば業績で決まる、その通りだと思います。

    長期の業績で言えば、経営陣が誠実で信頼でき有能か?
    も非常に重要です。

    その点に今回疑問符が少しついてるのが痛いですね。
    逆に言えば買い時かもですが。

  • >>338

    そう見えますか。
    強気とは申しませんが、冷凍保存中です。

    短期株価は需給で決まる。つまり、人気次第なのですが、
    長期で見れば業績で決まる。

    今回の暴落は、人為的なミス、経営者の判断ミスが今のような状況を招いたと感じます。
    上方修正を固めに見積もった。
    業績に合わせて、増配すれば良いものをしなかった。
    分売に応じた新株主のお陰で、東証一部昇格を実現することができた。
    分売後、上方修正後の株価を見れば、株価肩入れをすべきでした。
    修正事項に達しないのに株主に冷水を浴びせるような上方修正とはいえなないような修正を発表した。
    4月始めには前回の上方修正を上回ることは予想できました。2月5日に前例に習えば、再度上方修正をおこなyべきでした。しなかった。
    業績は当初予想比大きく上進したのに、しなかった。
    昇格機縁配当4円は、業績雨上振れに過ぎない。何が昇格記念配当か自分には理解できません。
    役員交代は重要事項。事前発表は仕方ない。昇格記念配当と同時発表性、そのグッドニュースも吹き飛んでしまった。
    今期当初予想は厳しい。前期上期の上振れ要因(前々期期日遅れ分の参入、大型公共案件、下期案件の先取り)が剥落する。前期上期はどうだった。当初予想を大きく上回った。今期上期も上ぶれる可能性はある。
    今期は売上高微増を予想している。売上高の半分を占める保守サービスの更新率は95%を維持している。底堅いと考えています。
    減益原因は、先行投資(人材登用)と察せられる。
    経営者が、迅速な株価対策をしていたなら、株主の信用を得てられていたでしょう、今期減益(先行投資)も、前向きの捉えたれたかもしれない。
    打ち手が後手後手に回っていたなら、まだしも、何もしなかったと言うことが致命傷です。

    とは言え、長期株価は業績で動く(と思わなければ、株投資などできません)と考えています。
    今は、エンカにとっても、株主にとっても正念場と考えています。

    ま、死んだフリでしょう。

  • 338

    ama***** 様子見 5月20日 13:15

    >>334

    狸小路さん、何だか弱気になってますね。

    業績はある程度予想できますが、株価は人気商売で予想できないですね。
    株価はふーてんの寅さんのようにどこに行くやらですね。
    株か見ないで気長に待てればよいですが、人間は欲があるので難しい。
    そういう私もその一人であります。

  • 大金を動かす機関はこのドタバタ劇に感づいていたのかもしれません。
    何でこんな株価で売り増しするのだろうと自分は不思議に思っていました。

    悪材料出尽くしの感 幽霊 枯れ尾花
    しかし、会社(着実に業績を積み上げている)にではなく、経営陣に裏切られ続けて、大損した(含み損を抱えている)個人投資家も多いでしょう。

    社長はエンカの将来性に期待し、分売に応じた多くの新株主に対し、どんな説明をするのでしょう。
    またぞろ、「こんな株価に甘んじている訳ではない」発言するのだろうか。
    「先ずは隗より始めよ」の真逆のことをしている。
    今回の株価暴落の最大の原因は、個人株主軽視姿勢にあるとの自覚が全くないことです。

    これもトイレの落書きです。

  • >>331

    丸山さんこの時点で退職決定してたんでしょうなぁ。で、絶好の売り場と見て市場外で売却に成功。

    四万株売却でいいとこ(1部昇格の株主数要件)三十万株も売りにだされた時にフラグ感じるべきでしたわ、、、

    むしろ社長がドサクサに紛れて高値で売ってる事に悪意感じる!

  • 退職金、いや、役員慰労金代わりじゃなかったのか
    と問われてどんな答えが返ってくるか。

    筆頭株主である社長が多くを提供するのが自然でしょう。
    分売当時、自分は持ち株数を増やし続けている第2位の株主対策で、社長も持ち株を減らしたくないと考えていました。まさか、退任劇が隠れているとは想像もできませんでした。

    正式退任は総会で承認を受けるのだろうけれど、
    実質的にはもうその任にはいないでしょう。

    普通の神経の持ち主なら
    総会対策をしなければならない。なんだけれど・・・

    ない袖(余剰金)は振れない銘柄ではない。
    打つ手はいくらでもあるのだから

    トイレの落書き消去中

  • 今回、好決算にも関わらず、ありえないほどの株価下落の責任は、
    経営者にあることを、再認識してもらう必要があると思います。
    私は、直近からのこの銘柄に興味を持ち、参加してこれまでの会社の
    動向を調査していませんでしたが、この会社の幹部は昨年11月の
    株価が高いときに、自社株の売却を行っていました。
    丸山専務は約4億円近くで、石井社長も約1億円近くの現金が手元に
    入ってきたことになります。

    財務省から出ている、持ち株の保有率低下のお知らせから計算した数値
    なので、正確には本人に確認するしかありませんが、直近3か年の最高
    値時期に持ち株数を減らしています。
    自社株保有株5%以上の人たちは、公表されるので石井社長と丸山専務が
    出ていましたが、5%未満の経営層の売却が有ったかは解りません。

    少なくともこの二人は、丸山専務の退任、大幅遅延プロジェクトの公表に
    よる株価下落は当事者なので、分かっている人たちです。

    石井社長含めた経営層に言いたいのは、好決算にも関わらず、今回の株価
    下落要因を招いたの、経営者の責任で有ることを認識し猛省していただき
    対策を実施することを望みます。
    丸山専務も退任といっても、6/21までは代表取締役専務なのだから、株価
    対策含めた職責をまっとうしていただきたい。

    一般の株主でも、これくらいは言っていいのではと思います。
    参考情報↓
    エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]について、丸山良弘氏は12月11日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、丸山良弘氏のエンカレッジ株式保有比率は6.35%→2.99%に減少した。報告義務発生日は12月7日。
    ■財務省 : 12月11日受付
    ■発行会社: エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]
    ■提出者 : 丸山良弘
    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
    2018/12/07  6.35% →  2.99%     207,000  2018/12/11 15:04

    エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]について、石井進也氏は12月11日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、石井進也氏のエンカレッジ株式保有比率は27.73%→26.00%に減少した。報告義務発生日は12月7日。
    ■財務省 : 12月11日受付
    ■発行会社: エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]
    ■提出者 : 石井進也
    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
    2018/12/07 27.73% → 26.00%    1,800,000  2018/12/11 15:03

  • >>327

    袋でっかちの古狸❗️
    掲示板にいくら書いたって会社には伝わらない。
    株主総会に行って掲示板代表としてしっかり意見してきてくれるかい?

  • >>326

    小株主のたわ言、トイレの落書き
    聴きたくもない。見たくもない
    かもしれませんね。

    上場企業、苟も 東証一部在籍社長なら 
    それ位の肝の太さは必要なのかもしれません。
    (もちろん、皮肉のつもりです。)

    オーナー社長といえども、株式市場に上場した時点で、株主代表として会社経営をしなければならないことを肝に命じるべきです。

  • これまでの延長 保守派とは言わないけれど堅実派

    新しい風を入れようとするする積極派
    の路線対立があった?

    社長がどちらであるかは明白 

    今回の役員交代劇
    長年、二人三脚で会社を支えてきた専務が辞めたのはバッドニュースとして強く取り上げられているけれど、
    新役員就任と言う組織改革があったと言う(グッド?)ニュースでもありました。(単なる強弁です。)

    今、上場以来、最大の巨きな壁にぶつかっている。それをどう乗り越えるか。
    乗り越えできるのか。
    産みの苦しみの正念場にあると考えます。

    と言うこととは全く別に
    これまでの数々の株主軽視姿勢は到底許せるものではありません。
    もの言う株主として居残ります。
    できるのは掲示板でただ吠えるだけ ですが

  • >>318

    私も少々心配。
    株なんて銘柄いっぱいあるんですよ(日本株だけでないし)

    演歌にずっとかまっていたらお金も時間もムダですよ~

  • 株価急落
    どうしても、今はその理由探しに終始している。
    ①丸山専務の役員退任、例年にない技術者の大量流出
    ②期待されていたAI機能搭載新製品が大幅に遅延している。
    ③今期見通しの弱さ

    ①、②は関連が深そう。では、経営陣は手を拱いているのだろうか。
    前期は中途採用者を大量に入れた。退職者の数を補充できる数ではありませんが、新卒者を入れれば、人員は増えています。経営陣にとっては想定の上での行動であったのではなかろうか。経営者の求める方向と既存技術者の求める方向が異なれば、離職者は増えるでしょう。双方の利益に適う。
    AI機能搭載新製品は遅れているけれど諦めた訳ではありません。

    4月10日付IR
    エンカレッジ・テクノロジ、AI技術を活用した製品強化を目的にリアルグローブ社へ出資
    (前略)
    リアルグローブは、『世界のすべてをWebAPI化』することで、適量生産適量消費で地産地消、持続可能な社会を実現するため、社会にある様々な「現場」でAI・IoT・Roboticsといった「技術」の活用モデルを作り、社会実装を進めることで、よりよい社会の実現を目指しています。

    このたびの出資は、当社がAI機能を製品へ搭載するために取り組んできた基礎研究の成果をベースとして、AI機能製品のプロトタイプ作成から本番開発、保守・メンテナンスまで総合的なサービス提供を実践してきた経験とノウハウを有するリアルグローブと組むことにより、高度な技術力の取り込みと製品の差別化の実現を狙いとしています。

    今後も勇気を持って新たな価値創造に取り組み、社会基盤としての製品・技術を提供して、更なる成長・発展に努めてまいります。
    (後略)

    手は打っている。

    ③を検討しましょう。
    前期決算は当初予想比では元より修正後数値も上回った。前々期の繰越分の算入。大型公共案件を受注するなど好調でした。
    今期は前期の反動を覚悟しなければなりません。それでも、通期売上は微増を予想しています。大きな流れで見れば、売上高は増加を続ける方向にある。
    利益の減少は戦力増強を見込んでいるからです。先行投資のためです。
    成功すれば、当面は利益圧迫要因。失敗すれば、当面は利益増加原因。

    利益は年々積み上がっている。配当性向を高めることもできる。優待制度の新設の可能性だって残っている。

    以下の内容はIRにメールとも思いましたが。
    卒のない、うわべだけの答えが戻ってくるのがミエミエです。
    株主総会での公開質問状のつもりで書きます。

    会社や闇雲に東証一部昇格に走り、成功しました。
    その陰で投資家を如何に泣かせたのかの自覚が足りない。
    前期当初配当予想は14円でした。会社当初予想比純益は46.6円は59.32円に
    27%増えた。通常配当17.7円であって当然でした。つまり、今回の記念配当4円増配を加えた18円は、利益分の増加に過ぎないと考えます。
    株主サイドに立つ経営者なら、
    2月5日の上方修正時に2〜3円の増配、東証一部昇格時に記念配当5円実施、前期決算発表時に2円の増配を発表して当然でした。

    株主に寄り添う姿勢を示せば、こんな惨憺たる株価の推移はなかったでしょう。
    今回の微増収。大幅減益予想も将来の投資と前向きに捉えたのかもしれません。

    キャピタルロスに比べれば、インカムゲインは微々たるもの。増配に拘るのではありません。
    株主に寄り添う姿勢が決定的に足りないと考えます。
    早急な経営意識改革を期待したい。

  • 314

    hagemakura 様子見 5月17日 22:51

    >>313

    >2017年7月に上場会社でIR担当をしていた人材がこの会社に入社しているのですがこの人は一体どんな仕事をしてるのか!
    >3Q決算発表の酷さも考えると、この人も退職してしまったんですか!
    今回取締役候補になっている方も2017年7月入社ですね。

  • >>305

    IR担当、経営企画担当の強化は同感ですね
    個人的に気になったのは、直近の唯一のポジティブ材料である記念配(笑)も4/26という10連休に突入直前に出してます
    この会社は休日中の日本市場は動かないってこと知ってるんですかね
    連休でポジティブ材料も印象が薄まるとか、忘れられるとか考えないのでしょうか

    2017年7月に上場会社でIR担当をしていた人材がこの会社に入社しているのですがこの人は一体どんな仕事をしてるのか!
    3Q決算発表の酷さも考えると、この人も退職してしまったんですか!?

    情報の文面やタイミングのような些細なものでも会社の価値が億単位で動きうることを、この会社はいい加減認識しろ

  • 社長は株価安く下げさせてからのMBO狙ってるんとちゃう?

    一部残留の目もほぼないだろうし。

  • >>310

    やはりそうでしたか。
    仰る通りトップの意を汲んでの業務ですから権限は限られていますが、他の方も書いておられる通り、表現の仕方など限られた中でも出来ることはあると思うんです。

    まあでも一番考えてもらはなければいけなのは社長ですけどね。
    どうせ株主総会でも当たり障りのないコメントしか出さないと思いますが、真剣に株主のこと考えてもらいたいですね。

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