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投稿コメント一覧 (604コメント)

  • あれほど大騒ぎした新製品の3月実績発表。
    無償トライアルも始めた。
    その後の進捗状況はどうなの?
    今の今まで なしのつぶて と言うのが引っかかる。
    上手くいってないのじゃないの?と不安になる。

    その気持ちは分かります? 社長さん

    とは言え、
    今の株価水準を考えれば、売るに売れないと言う状況です。

  • さて、
    鳴り物入りの新商品。
    4月売り上げ実績を出せるかどうか。
    数字の多寡より、「出す」と言う気概を見せて!

  • 決算発表はまもなく・・・・
    決算予想数字は上方修正時に公表済み。
    もう、残すは今期業績予想だけ
    かな〜?
    ミニサプライズを期待しています。

  • >>No. 162

    自分がみても誤字多数。
    文意を変えずに、自分なりに書き直しました。

    基本的に株価は右肩上がり銘柄。含み益はあります。
    明豊FWが評価不足なのが不満です。TOPIXに届かないようなPERには大いに不満です。

    長期思考の株主にとって重要なのは、当てになるのは定期収入(配当金)。
    配当性向を大幅に上げたのはありがたい。

    売買は全くしないかと言えば適当にする。娯楽の一つ。ゲームと同じ。
    前期の暴落時には高値で買った分を損切りしました。

    自分の昨年株式決算
    暴落した他の持ち株の多額の損切りがありました。
    その損失(キャピタルロス)は配当金(インカムゲイン)で埋め合わせ、トータルとして、プラス終わることが出来ました。
    明豊FWの配当金21.5円の効果は大きかった。

    インカムゲインの重要性を実感した昨年の経験は役立ちました。
    3月末の前期決算は持ち株の調整はせずに、ほとんどを持ち越すことができました。
    期末を過ぎて、二度目の上方修正、そして、大幅増配。
    株主冥利に尽きる結果となりました。

    株価はストップ高。
    その後の株価の動きは残念。心理的に大ダメージです。
    考え方によっては、6月に出る配当金を買い増し資金に回せば、買える株数は増える。
    買い増しを予定している長期思考の株主にとっては悪いことではありません。

    現在の株価の動きは、いわば催促相場とも言える動きです。
    株価は過去業績は軽んじ、将来業績を重視する。

    投資家の心理を自分なりに想像してみます。
    上方修正も大幅増配も過去のもの。
    株価はストップ高したものの上値が重かった。
    このままでは、元の木阿弥に戻る懸念がある。
    跳びつき買いし、当てが外れたと思った投資家は損切りを急いだ。
    上方修正発表前に買って、利益が出ている投資家は、薄利確定をしている。
    今の株価は負のスパイラルに陥っているのだと思います。
    大型連休前の不安も重なったことでしょう。

    が、しかし、
    ①前期当初予想は大減益だったのに、ほぼ前前期の利益水準に戻した。特に下期で取り戻した。業績は急回復している。
    ②配当性向を見直し、大幅に上げた。前期配当は前前期配当金(記念配当5円を含む)をも大きく上回った。キャピタルゲインにインカムゲインが加わった。
    と言う事実は変わらない。
    長期株価に着実に効いてくるでしょう。

    現在の株価の動きは明豊FWにとって一つの圧力になっていると思います。
    所謂、催促相場。
    まもなく出る前期決算の今期見通しはどう出すかに注目。
    株式市場再編も視野に入れて、読むと面白いでしょう。

    いつもの繰り返しになるけれど、

    前前期決算は会社予想を大きく上振れて着地しました。
    その一方、前期予想はコロナの影響を最大限に見積もり、大幅減でした。
    株価は過去を軽んじ、将来に重きを置く。
    前前期が増益だった分、前期予想の減益幅が増えてしまった。
    「後の祭り」より悪かった。

    当時、株価は大きく下落していた。その後、トピックスは上昇したけれど、明豊FWは下落したままだった。大幅減収予想が重石になったと考えます。
    その後、業績は順調に回復し、株価も徐々に上向きになった。
    いくつかのイベントの度に大きな上下動を繰り返すも、トピックスの動きには届かなかった。

    明豊FWは反省したのでしょう。
    前期は適切と思われる時期に二度の上方修正を行った。
    二度目には大幅に配当性向を上げた。
    前期の記念配当5円を含む21.5円をも上回る25.5円にした。
    やるべきことはやったと自分は評価します。

    ◎改めて、今回の配当性向の大幅UPを考える。
    利益の半分を配当に回すようになった。
    利益を成長に回さなくなった。成熟銘柄になった?
    成長魅力がなくなったのだから、PERは低くて当然?
    と言う見方をする方もおられるようです。
    成熟銘柄になったかどうかは、CMの成長性をどう見るかに大きく関係する。
    投資家個々の判断に委ねざるをえません。

    何故、利益の半分を株主に還元するようになったのか。
    業務運営に余剰金は少なくて済むようになった。
    利益は「株主」、「社員(株式報奨制度)」に還元すると言う方針を明確にしたのです。

    これまでは一定額の剰余金をプールする必要がありました。
    ①請負をする場合、直接工事費を一時的に肩代わりしなければなりません。
    これに該当するのがアットリスクCMです。
    今後はそれがほとんどなくなる見込みとなった。

    ②既に本社機能は統合済み。施設の整備も一段落した。
    整備費の負担は減った。

    ③ここの成長の要は「人」ですが、「量」より「質」が求められている。
    急に人員増は出来ない。
    採用費用は程々で済む。

    *業務拡大への対応
    資格取得に積極的。一人当たりの業務効率は年々向上している。時間外労働は減っている。リモートワーク体制も整っている。

    ◎ここは成長産業なのか成熟産業なのか?
    前前期までの10年連続増益。コロナで苦しんだ前期も下期で大きく挽回している。
    当たれば大きい「バイオ産業」、大量生産が可能な「ゲーム業界」ではない。
    地味で着実な「成長銘柄」と思っています。過去長期株価がそれを象徴していると思います。

    CMと言う耳慣れない業務、比較できる上場会社もない。
    CM業界唯一の上場企業で東証一部。もっと注目されても良いと考えます。

    ここがジャスダック市場にいた頃から自分が主張してきたことがあります。
    ①東証一部に昇格すること。 CMの認知向上。
    ②建設業からサービス業に転換すること。 成熟産業イメージが強い建設業からの脱却。
    ③比較できる同業者が上場すること。 評価基準が欲しい。

    ①は自力、②は規定を満たして実現しました。
    ③は他力本願でしかない。候補者はいくつもある。IPOしてくれないものか

    大きく脱線しました。
    いつもの書き殴り、修正したつもりですが、誤字脱字多数でしょう。
    流れも支離滅裂。
    失礼しました。

    明豊FWの未来に、株主の皆様、投資家の皆様に幸あれ!

  • >>No. 161

    こんにちは
    明豊FWが評価不足なのが不満です。

    お陰様で含み益はかなりあります。売らなければ、キャピタルゲインとは言わない。
    株主にとって重要なのは定期収入。配当性向を大幅に上げた。嬉しかった。
    今期が増益になれば、配当も自動的に増える。当てに出来る。
    安心して株主でいられる。

    今回の株価大幅反落は残念だけれど、心理的に大ダメージだけれど・・
    配当金は買い増し資金に回せば、買える株数は増える。
    買い増しを予定している株主にとっては悪いことではない。

    今回の反落は明豊FWにとって一つの圧力になっていると思います。
    催促相場。
    今期の予想を立てる場合、どう言う立場で、出すべきなのか。
    プライム市場との兼ね合いも当然あるでしょう。

    いつもの繰り返しになるけれど、
    前前期は通期予想は最後まで変えなかった。しかし、大きく上振れて着地しました。
    その一方、前期はコロナの影響を最大限に見積もり、大幅減益予想を出しました。
    株価は過去を軽んじ、将来に重きを置く。「後の祭り」より更に悪い決算となりました。
    当時、株価は大きく下落していた。その後、トピックスは上昇したけれど、明豊FWは下落したままだった。大幅減収予想が重石になったと考えます。
    その後、業績は順調に回復し、株価も徐々に上向きになった。
    いくつかのイベントの度に大きな上下動を繰り返すも、トピックスの動きには届かなかった。
    明豊FWは前前期を反省したのでしょう。
    二度の上方修正を行った。二度目には大幅に配当性向を上げた。
    前期の記念配当5円を含む21.5円をも上回る25.5円にした。
    やるべきことはやったと自分は評価します。
    株価はストップ高。
    その後はいつもの元の木阿弥状態に向かっている。
    短期投資家の心理を考えるに
    上方修正も大幅増配も過去のもの。
    特に期末を跨がない短期投資家には大幅増配は関係がない。
    上方修正発表前に買って、利益が出ているなら、取り敢えず、売っておけと言うことはあるでしょう。
    飛び付き買いし、当てが外れてと思った投資家は損切りを急いでいるのでしょう。

    荒てめて、今回の配当性向の大幅UPを考える。
    利益の半分を配当に回すようになった。
    成熟銘柄になった。成長銘柄ではなくなったと言う意見もあるようですが、
    成熟銘柄になったかどうかは、CMの成長性をどう見るかに大きく関係する。投資家個々の判断次第でしょう。
    何故、利益の半分を株主に還元するようになったのか。IRを読んでもらいたい。
    これまでは剰余金をプールする必要があった。直接工事費を一時的に肩代わりするアットリスクCMがあった。今後はそれがほとんどなくなる見込みとなった。
    既に本社機能は統合済み。施設の整備も終わったようです。剰余金を溜め込む必要はない。
    利益は「株主」、「社員の株式報奨制度」に還元すると言う方針を明確にしたのです。
    ここの成長の要は「人」ですが、「量」より「質」が求められる。急に倍増と言う訳にはいかない。
    人員大幅増員ように剰余金を溜め込む必要はない。
    それでも、一人当たりの効率は年々向上している。時間外労働は練っている。
    当たれば大きい「バイオ産業」、大量生産が可能な「ゲーム業界」ではない。
    地味で着実な「成長銘柄」と思っています。過去長期株価がそれを象徴していると思います。

    CMと言う耳慣れない業務、比較できる上場会社もない。
    CM業界唯一の上場企業で東証一部。もっと注目されても良いような・・・
    TOPIXに届かないようなPERには大いに不満です。

    ここがジャスダック市場にいた頃から自分が主張してきたことが、3つあります。
    ①東証一部に昇格すること
    ②建設業からサービス業に転換すること。
    ③比較できる同業者が上場すること、

    ①は自力で、②は規定を満たして実現しました。
    残る③は他力本願でしかない。候補者はいくつもある。IPOしてくれないものか

    大きく脱線しました。いつもの書き殴り、誤字脱字多数でしょう。
    流れも支離滅裂。
    失礼しました。

    最後に
    明豊FWの未来に、そして株主の皆様に幸あれ!

  • グッドニュース
    マテリアル事業縮小に関するお知らせ

  • 今回の配当率大幅アップの大幅増配は株主にとってありがたかった。

    株価の動きは今期予想の行方に不安を持つ投資家が多いからと思います。
    今期予想がどうなるか。戦々恐々としている。
    明豊FWの成長を期待する長期投資家としては、数字そのものより、内容を熟読したい。将来を見通す道標となる。

    石橋型の明豊FWのこと、いつもなら、コロナの悪影響を最大限に見積もった予想を立てる。
    今期は株価そのものが市場再編と大きく関わってくる年度。
    前期のような過度な控え目予想は避けて欲しい。

  • >>No. 808

    引き続き新製品開発に力を入れるのが重要!
    おっしゃるとおりで異議はありません。
    その一方、これまでのエンカは技術力は高いものの、売り込み下手だった。他とのコラボとかは苦手だった印象です。
    営業力が弱かった。
    このところ、新製品の試用を開始するなど、方向が変わって来ている様子。

    明日やるでは遅い。今日、今出来ることをやる。
    そう言う意味で、4月の営業成績の公表を待っています。

  • >>No. 804

    こんにちは
    今期は新製品開発経費が減る分だけでもプラスです。
    前期決算がどうなるか分かりませんが、今期見通しは前期決算より↑と予想します。
    そうでないなら、またぞろ損切り撤退を考えざるをえなくなる。
    新製品販売分はほぼ純増になると考えたい。
    新製品の3月分の販売状況を自信満々に発表した。
    5月に入ったら、直ぐに4月分の実績を発表するようでなければ、投資家の信頼は回復できないとエンカは承知して欲しい。

  • 前期決算は第3四半期の延長であればボロボロ。
    決算で悪材料出尽くしに・・・・・
    今期は期待しかありません。
    と言うか悪くなる要素が見当たらない。

  • キャピタルゲインに加えてインカムゲインを狙える銘柄になった。

    明豊FWの過去株価は右肩上がり。売買タイミングを間違わねば、キャピタルゲインでも利益を上げることが出来た銘柄です。
    今後の株価は分からない。
    CM市場の拡大が続くと仮定すれば、現在のPER水準は割安。持ち続ける安心度は高い方でしょう。

    過去業績は前前期まで10年連続増益でした。前期も前前期に近いところに着地する模様。コロナさえなければ11年連続増益が続いた可能性が高い。

    配当額の推移 自分がみられる範囲で
    5、6、8.5、10、12.5、13、21(記念配当5含む)、21.5(記念配当5含む)、25.5(前期予想)と8期連続増配中。

    今回の配当率の見直しにより、配当利回り予想は3.15%となり、インカムゲイン銘柄としての魅力が高まった。
    インカムゲインを重視する投資家が安定株主として定着してくれることを期待しています。

  • >>No. 122

    いやらしくもなんともない。
    皮算用でもなんでもない。利益の半分が株主のものになる。
    株主の特権です。
    長期安定株主を増やすことになる。決算前に手放す人が減り、株価安定に繋がる。

    株主特典として株主優待があります。個人株主引き留め策の日本独自?の制度
    アメリカにはない制度。
    今回の改正で株主数の制約は大分薄くなることから、優待制度を止める企業が出てくる可能性があります。
    機関投資家の考えは優待出す位なら、それを配当の原資に回せ
    でしょうから、優待を廃止した銘柄の株価への影響は大きいと思います。
    利益を配当に回すのが株主への一番の還元策だと思います。
    その意味でも明豊FWの高配当政策に注目が集まる可能性があります。

    プライムに残るには流通株式比率を上げることが重要であることが分かりました。
    前期は創業者が株を大量に手放し、その多くが自社株となりました。流通株式数は変わらなかった。
    自社株がいずれ市場に出て需給が悪化する懸念があると言う意見がありました。IRから分かるのは報奨制度として社員に配る目的の自社株と思います。それはないと思います。
    相続税対策等で創業者一族の持ち株が再度出される可能性があります。さて、どうなりますか。

  • 今回の上方修正・大幅増配について、みんかぶのコメントはないの
    それとも見落としたのだろうか。

    因みに、前回、2月の上方修正・増配時のコメントは次のようなものでした。

    先ずは見出し

    通期経常利益計画を13.6%上方修正!
    3Q累計売上高は8%減と6期連続で減少…
    3Q累計最終利益は13%の大幅減…

    確かに間違いではありません。
    アットリスクCMが減りピュアCMに置き換わっていると言う明豊FW特有の事情は全く加味されていません。
    3Q累計数字について確かにそのとおりですが、3Q単独では急改善している。それを加味していない。
    単純に会社予想から3Q累計数字を引いた数字を算出して、6期連続売上高減少・・・、今期最終利益(今となっては前期)は大幅減・・・

    みんかぶには定型文があって、それに発表数字を入れれば、出来上がるのではと推測します。
    「だから株価は低迷を続けた」は八つ当たりとは思う。

    なお、みんかぶは続けて

     明豊ファシリティワークス が2月5日大引け後(15:00)に決算を発表。21年3月期第3四半期累計(4-12月)の経常利益(非連結)は前年同期比7.4%減の5.2億円に減った。
     しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の6.1億円→7億円(前期は9億円)に13.6%上方修正し、減益率が32.0%減→22.7%減に縮小する見通しとなった。
     会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の経常利益も従来予想の3.3億円→4.2億円(前年同期は5.1億円)に24.9%増額し、減益率が34.4%減→18.1%減に縮小する計算になる。
     業績好調に伴い、期末一括配当を従来計画の12円→16.5円(前期は21.5円)に大幅増額修正した。
     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の経常利益は前年同期比40.6%増の2.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の16.4%→22.3%に大幅上昇した。

    ここまで読めば、なるほどと思う部分はある。
    見出しから受ける感じとは大分違う。

    結局、自分が言いたいのは、本家本物の会社IRを見て、過去業績と比較して、投資の可否を判断して欲しいと思います。

    また、「プライム市場に移行できない」ありきの議論が先走るのも良くないと思っています。
    明豊FWは相当な覚悟を持って、配当性向を大幅に上げ、前期配当を上回る配当を出すことを決定しました。株主としては心強く思っています。

  • これまでの議論は
    ◯流動性
    多様な機関投資家が安心して投資 対象とすることができる潤沢な流 動性の基礎を備えた銘柄を選定す る。

    つまり、「量的」なことだけれど、

    同時に「質的」も求められている。

    ◯ガバナンス
    上場会社と機関投資家との間の建 設的な対話の実効性を担保する基 盤のある銘柄を選定する。
    投資家との建設的な対話の促進の観点から、いわゆる安定株主が株主総会における特別決議可決のために必要な水準(3分の2)を占めることのない公開性を求める。
    上場維持基準:流通株式比率35%以上

    ◯経営成績 財政状態
    安定的かつ優れた収益基盤・財政 状態を有する銘柄を選定する。
    経営成績・財政状態に関する実質審査は、以下のA又はBのいずれかを充たすものに ついて実施する(新規上場申請に係る不受理基準)

    つまり、明豊FWには関係ない項目です。

    収益基盤:最近2年間の利益合計が 25億円未満の新規上場が認められていたなんて・・・因みに、明豊FWの前期利益予想は50億円。過去2年間で約100億円

    これを達成しない企業が一部市場に上場できていたなんて予想もしませんでした。

    質を高めると言う意味でも市場再編は必要だったようです。

  • >>No. 106

    そうなのですか?
    ご指摘ありがとうございます。

    プライム基準に達しない場合、取り敢えず、「計画書」を提出し、「プライム市場」に残って欲しい。

    今期予想がどう出るか分かりません。
    前期の二度の上方修正にもみられるとおり、足元業績は堅調であることを示しました。
    今期は「久しぶりの増収」、そして、増益・増配のトリプル増になる予想します。

    PERの見直しが進み、トピックス並み・世間並みの評価になれば、1060円(現在の1.31倍)は難しくないと思います。
    計画書の提出の必要もなく、プライムを選択できるようになれば良いですね。

  • 新市場区分は本家の
    「新市場区分の概要等について 2020年2月21日 株式会社東京証券取引所」
    をご覧いただくとして

    プライム市場基準

         新規上場基準       上場維持基準
    株主数  800人以上        800人以上
    流通株式数 20,000単位以上    20,000単位以上
    流通株式時価総額  100億円以上   100億円以上
    売買代金 時価総額250億円以上   1日平均売買代金0.2億円以上
    概要(※1)

    他に、ガバナンス、経営成績 財政状態があるが、これはクリアできそう。

    プライム市場のハードルは高い。

    明豊FWの時価総額はやっと100億円。目標は2.5倍。夢のまた夢。

    救済措置として、
    経過措置
    一斉移行にあたって、選択先の市場区分の上場維持基準に適合していない場合は、「新市場区 分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を提出・開示することで、経過措置を適用することとします。

    プライム市場
     当分の間、新市場区分の上場維持基準に代えて、現行 の指定替え基準と同水準の基準(流通株式時価総額 10億円以上、流通株式比率5%以上など)を上場 維持基準として適用することとします。

    「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を提出した上場会社は、一斉移行日以後に 終了する事業年度の末日から起算して3ヶ月以内に、当該計画書の進捗状況を開示するものとします。

    「当分の間」の明示はない。

    明豊FWがプライム市場を選ぶのかどうかは分からない。
    計画書を出せば、当面は残れる。
    満を侍しての一部昇格でした。株主としては残って欲しい。

    一番大きななハードルは時価総額250億円でしょう。現状の2.5倍。高い壁です。
    可能性は残っています。
    株価は過去10年で5〜6倍になった。これが将来も続くとすれば、5年で2.5倍位になる。PERがTOPIX並みになれば、1.5倍になる。
    この2つを掛け合わせ、業績の裏付けがあれば、3年後にはクリア出来るかも・・・

    となると、プライム市場の選択前提で進んでいますが、本質はそこではありません。
    今回の上方修正でウイズコロナでも業績は堅調。配当性向大幅アップで株主優遇策を明らかにしました。
    今期の業績次第では、株価上昇スピードは上がるかもしれない。PER水準の是正が進むかもしれません。

    毎夜の長文、失礼しました。

  • >>No. 789

    投資の手法は人それぞれで良いと思います。
    長期投資方針なので、持ち株の売買は最小限です。
    株からの定期収入は配当中心。昨年はエンカの樽切り等で株式売買はマイナス決算でした。しかし、主要持ち株の配当金でなんとか株取引はプラスとなりました。
    では、株の売買はしないのかと言うと違う。現金を元手に信用売買はしています。
    万が一の損切り資金を十分に準備して

    2年前まではエンカは主要持ち株、現物所有中心でした。
    でも、蛮勇を持って損切りしました。現金で他の銘柄を買い増ししました。
    最近になって、エンカは変わってきていることが分かりました。
    もう一度、狼少年を信じる気になった。
    しかし、現金は限られる。現金は大切。今回は返済期限のない一般信用取引中心にしたのです。
    調べましたら、現時点の信用維持率370%でした。
    追証の懸念はありません。

    現引きしたくなるような企業に早く成長して
    と強く望みます。

    エンカと関係ない内容。この辺にしておきます。

  • 応募事業者が3社もあって良かった。
    選定事業者以外の応募者は匿名の場合が多いけれど、明示されたのは良かった。
    次点候補者名は分からないけれど、自分なりにあそこではないかと想像している。
    既存事業体も厳しい時代を迎えつつある。

    審査基準の配点は分からないけれど、見積もり金額の項目も入っている。
    それを含めても、次点候補者に明確な差を付けて、一位になった。明豊FWの実力を示している。良かった。

    さて、
    前期は会社当初予想を大幅に上回って着地した模様、配当性向の大幅に上げて、配当金は過去最高益の前前期で記念配当金も含めた金額を大幅に上回った。
    上方修正、大幅増配でも、株価の反応は今一つでした。
    次の関心事は今期業績の行方となった。
    決算前には大型連休が身近に迫っている。株式市場は動揺する可能性がある。
    コロナによる経済活動も滞るでしょう。景気は不透明。
    不安が広がる中、今回のIRは良いタイミングでした。

  • 本筋から離れますが、ご容赦下さい。
    「信用買い」は悪者扱いされがちです。
    確かに、将来の重石になるかもしれない。
    でも、「信用買い」をしたくなるような銘柄でなくては、上はありません。

    自分の過去のパフォーマンスを見ると、「信用買い」は「現物買い」よりパフォーマンスが良い。
    と言うか、損切り額が少ない。現物の場合、現物だから我慢できる。我慢できれば良いのですが、我慢に我慢を重ね、最後に大損して撤退する。つまり、ここエンカでの教訓です。
    その一方、「信用買い」は早めに撤退せざるを得ない。損切り額は少なくて済む。
    自分の場合、本丸は現物(手放さない)中心、それ以外は信用買いもします。
    金利は高いですが、返済期日のない「一般信用買い」です。

  • >>No. 783

    ありがとうございます。
    チョイ見しましたが、難しくて・・・
    それでも、今期のエンカには本気度を示して欲しいと思います。

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