掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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売りました。孫さん好きです。数少ないカリスマ経営者のお一人だと思います。ありがとうございました。
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おもしろ枠でちょっとだけ参戦。ソフバンがおそらく底値でSBIが年内上昇基調ぽいので。
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ここ、大丈夫かぁ?
個別株とセットで少し心配になってきた。
まっ、色々あるだろうけど、がんばってくれ! -
キオクシア「ホント理不尽な売りってムカつきますよね!SBG先輩もそう思いませんか?」
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sho*****
強く買いたい
2025年10月9日 14:53
ソフトバンク スゲー
時価総額トヨタの尻尾が見えてきた。
٩( ᐛ )و -
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miy*****
強く買いたい
2025年6月28日 10:52
買い増ししました。
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ICHI
強く買いたい
2025年4月25日 22:24
先日ソフトバンクの宮川社長がPayPayの黒字化後の上場とコメントありましたが進捗状況いかがですか⁉️
スマートフォン決済サービスでトップシェアを誇り、上場が実現すれば、日本市場において大きな注目を集めるIPOですね。LINEヤフーに続くソフトバンクの虎の子の企業になる。 -
2025年3月4日、ブルーモ証券株式会社は、0.0001株単位での米国株やETF投資に対応した日本の証券会社。住信SBIネット銀行株式会社を通して、取引サービスを提供開始。
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私も足していってます🫡
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miy*****
強く買いたい
2025年2月23日 16:22
買いました
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なかなかいい感じになりましたね🙂↕️
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めちゃくちゃ信託報酬下がったんですね
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2023年11月2日、日本のソフトバンク株式会社社債型株式(94345-SB種類株式)が2日木曜、東京証券取引所に日本初の上場され、個人投資家や機関投資家の強い需要を受けて総額1,200億円(7億9,900万ドル)を調達した。会計用語では株式として分類されているが、株式には2.5%の設定配当が設定されており、5年後にソフトバンクが償還することができる。
ソフトバンクの宮川淳一最高経営責任者(CEO)は、この資金は「次世代社会インフラ」の構築を含む中期計画の資金に充てられると述べた。ソフトバンクはこうしたインフラを通じて、日本独自の大規模言語モデル(LLM)の開発を促進したいと考えている。 -
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SB種類株は組み込まれるか❓_(:3 」∠)_
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2023年10月27日、PSMCジャパンは、SBIホールディングスと協力し、初期投資約4000億円(26億7000万ドル)をかけて東北地方の宮城県にチップ工場を建設する計画であると日経産業新聞が27日金曜に報じた。同紙によると、パワーチップは2026年の新工場稼働を目指しているという。
PSMCジャパンは、台湾の半導体メーカーであるPowerchip Semiconductor Manufacturing Corporation (PSMC) の日本法人。PSMCは、1994年に設立され、主にDRAM(ダイナミックランダムアクセスメモリ)チップやフラッシュメモリチップの製造に特化。PSMCは、先進的な製造技術と高い品質基準を持ち、市場での競争力を強化するために持続的な投資を行ってきた。 -
SBI証券口座で、これが発生すると夜中に保有円貨を外貨に替えても売却規制は解消されない。この問題が夜中に炸裂すると、SBI証券が営業日9:00に開くまで解除を待つだけしかない_(:3 」∠)_
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2023年7月13日、ジンバブエ政府が収入の半分を取り上げることを決定したため、企業が炭素クレジットの発行を停止。
カーボンオフセット検証会社であるゴールドスタンダードは、首都ハラレが政府の決定によって受け取ることになる収益の半分を回収する計画を発表したため、ジンバブエの既存プロジェクトからのクレジット発行を一時停止。この決定は、即時に発効した。
ゴールドスタンダードは、ジンバブエで約20のカーボンオフセットプロジェクトを検証している。この動きは、マラウイやザンビアなど、他のアフリカ諸国に対する警告となり、20億ドル規模の炭素クレジット市場をさらに混乱させる可能性がある。ジンバブエはアフリカ第3位のカーボンオフセット輸出国であり、南アフリカ以外の国で、大陸の二酸化炭素排出量の13%、世界の二酸化炭素排出量の1.7%を占めている。マラウイの環境大臣は、歳入の大部分が国に戻ることを期待しており、ザンビアの環境大臣は収入の50%を獲得できれば、非常に満足すると語った。ゴールドスタンダードの広報担当者は、政府が気候変動対策と持続可能な開発に積極的な投資を行うことで、監視強化を求めるべきだと述べた。 -
2023年6月14日、SBIホールディングスは、CO2排出量計算サービスのAsuenと提携し、炭素クレジット取引プラットフォームを目指す新会社「Carbon EX」を8日、設立した。カーボンEXでは、今秋よりJ-クレジットや非化石燃料証明書の取引を開始する予定であり、AsuenのCO2排出削減ソリューションも提供する予定。
排出権取引は、地球温暖化対策に加え、企業の自主的な目標達成や規制の遵守を支援することを目的としており、欧州では「Fit for 55」という規制が制定され、CO2排出量を1990年比で55%削減することが求められている。日本ではまだこのような規制はないが、2050年までにカーボンニュートラルを実現することを公約している。企業にとって炭素削減は難しいため、温室効果ガスの削減、回収、貯蔵を行う企業、団体、グループから炭素クレジットを購入することで、企業は自らの排出量を相殺し、CO2削減目標を達成することができる。
ジェトロによると、排出権取引は29カ国で導入されており、日本も近いうちにこの流れに乗ることが予想される。現在、経済産業省と東京証券取引所は、2022年9月以降、129社を対象に試行取引を行っている。カーボンEXはこの取り組みと競合する。 -
こちらの投資信託、明日から18000円台だねー_(:3 」∠)_
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2023年5月12日、ソフトバンクは、営業利益が初めて1兆円を超え、純利益でも最高を更新した。
値下げが890億円の減益要因となったが、キャッシュレス決済大手「PayPay(ペイペイ)」の子会社化が利益を2948億円押し上げた。
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ぶたじ
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招き猫のクロ
ゴリラックマ
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