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今はまだましだが、まなてぃーは丸焼きになったっぽいな…笑
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5月の動きのまとめ。
マナティ・リサーチは、AMPXに対してかなり攻撃的なレポートを発表した。株価は5月20日に急落。しかし、5月下旬〜6月1日に猛烈な買い戻し「ショートスクイーズ」が発生。
結果として、株を買い戻さざるを得なくなった空売り勢の損切り(買い)も巻き込み、株価はさらに上方にドカンと跳ね上がることになった。(ショートスクイーズ)。
つまり、わたしたちのAMPXはピンチをチャンスに変えた。
今後の展開が楽しみですね!ボラがはげしいので、下落すれば大チャンスだと思うな。いけー!アンプリウス🚀🚀 -
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すみません、他銘柄なのですが、こちらでKULR株をお持ちの方いらっしゃいますか?SBIでは検索で出るんですが、こちらでは出なく。。。興味本位でお聞きしてます。
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これではないかと↓
[27日 ロイター] - 米トランプ政権は、アンユージュアル・マシーンズや、セコイア・キャピタルが出資するネロス・テクノロジーズなど複数のドローン(無人機)企業への資金提供について協議していると、27日付米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が関係者の話として伝えた。
ドローン分野での優位性確保は、トランプ大統領が2027会計年度に要求した1兆5000億ドルの国防予算案で「大統領の優先事項」と位置付けられていた。
アンユージュアル・マシーンズは、ドナルド・トランプ・ジュニア氏が顧問を務めるドローン部品メーカー。ネロスは自律型ドローンを専門とするスタートアップ企業。
WSJはこのほか、米陸軍と偵察ドローンの供給契約を結んだパフォーマンス・ドローン・ワークス(PDW)も、資金提供の対象となる可能性があると報じた。 -
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968*****
様子見
5月29日 23:26
ボラが激しすぎて素人の自分ではメンタルもちましぇんw
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昨日の凄い上昇て何か材料出たのですか??
昨年から保有してるのですが、色々情報共有できたらと思います。 -
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まだまだ、これからよ
ここの電池はフィジカルAIやドローン、自動車や宇宙関連などなど、市場はでかいよ -
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昨年もレポートありましたよね。一瞬下げたけどすぐにあがりましたよね
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なんかmanteeとかいうショートの会社についてchatgptに聞いたらかなり信頼性低そうだね。まだレポートは2本目の新興で、訴えられて潰れたHindenburg系の人材が入ってるみたい。一本目のレポートでショート仕掛けたけど、ものの見事に外れてリベンジマッチって感じなんかな?
内容に対する会社の反論は必要だけど、タチの悪い新興の仕手筋がワンチャン狙ってる感じだね笑 -
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6be*****
強く買いたい
5月21日 07:55
なんかこう言うレポートって機関が空売りで儲けて、その後安く仕込む為に仕掛ける印象しかないけどな。まあでもそういう動きを仕掛けてくるつもりってことだね。
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悪いニュースがあったみたいです…
アンプリアス・テクノロジーズ(Amprius Technologies)の株価は水曜日、空売り調査会社マナティー・リサーチ(Manatee Research)が受注の誇張、開示の不正、および製造パートナーの不正行為を指摘するレポートを公表したことを受け、5%超の下落となった。
マナティー・リサーチは、電池専門家へのインタビュー、7つの法域における法人記録、現地視察、法的申請書類を含む1カ月にわたる調査を通じて、アンプリアスの事業運営および情報開示に関する複数の懸念事項を明らかにしたと述べた。
同空売り業者は、「アンプリアス・コリア・バッテリー・アライアンス」の主要メンバーの一社がユーロセル(Eurocell)であると主張している。ユーロセルは2023年1月に不正な不公正取引および有価証券届出書の不提出の罪で起訴された後、韓国の検察当局によって工場が差し押さえられた企業である。マナティーが引用した韓国メディアの報道によれば、2026年1月に韓国の裁判所はユーロセル、関連2社、および複数の役員に対して一審判決を下し、同グループが中国産素材を輸入したり、市販品を試作品に偽装したりしていたと認定した。
マナティーはまた、アンプリアスの米国製造パートナーとしてナノテック・エナジー(Nanotech Energy)を特定し、同社が2大陸にわたって4年間にわたりギガファクトリーおよび生産計画の発表を繰り返しては撤回してきた経緯があり、中国からの電池材料の輸入を継続していると指摘した。
レポートによれば、アンプリアスが2025年5月に発表した名前を明かしていない韓国の電池メーカーパートナーはLiBestであるとされる。LiBestは2024年の売上高が約260万ドルと報告されているスタートアップ企業であり、提携発表の1カ月前に地方政府から67万5,000ドルの出資を受けていた。
マナティーは、アンプリアスがベルゼリウス(Berzelius)という中国のサプライヤーに依存しており、同社が2025年の売上原価の約36%を占めていると主張している。レポートによれば、中国および香港の法人記録によると、ベルゼリウスの株式の80%は香港法人を通じて保有されており、その唯一の株主は上場企業アンプリアス・テクノロジーズと同じカリフォルニア州フリーモントの住所に登記されたアンプリアス・インク(Amprius Inc.)であるという。残りの20%は南京中力(Nanjing Zhongli)が保有しており、同社の90%はアンプリアスの創業者であり取締役会メンバーおよび元CEOの孫康(Kang Sun)氏が所有しているとマナティーは述べた。
同空売り業者はまた、CEO トム・ステピエン(Tom Stepien)の前職企業であるプライマス・パワー(Primus Power)についても疑問を呈した。マナティーが引用した訴状によれば、2019年12月にシンガポールの投資家がステピエン氏とプライマスをカリフォルニア州で提訴し、ステピエン氏が財務データを操作し不利な情報を隠蔽することで150万ドルの投資を誘引したとして、詐欺的不実表示および詐欺的隠蔽を含む8つの訴因を主張した。
マナティーは、発表された軽電動車両向け受注のうち少なくとも2,900万ドル相当が実体のないものである可能性があると述べた。3月にアンプリアスは、中国の匿名顧客から2,000サイクル対応電池に関する2,100万ドルの受注を発表した。しかし、アンプリアスの2026年第1四半期製品カタログには、2,000サイクルに達する円筒形セルは存在しないとレポートは指摘している。
同空売り業者はさらに、アンプリアスが採用しているビル・アンド・ホールド(bill-and-hold)会計処理についても批判した。この会計手法では、電池を出荷せずに売上を計上することが可能である。マナティーによれば、売上債権回転日数(Days Sales Outstanding)は急激に上昇しており、2026年第1四半期末時点の売掛金は同四半期の報告売上高を上回っていたという。 -
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あかんな。下落トレンドはいったのか。
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6be*****
強く買いたい
5月21日 03:14
なんか一瞬めっちゃ下がったな、ありがとう。全力買いだ。
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これ戦争株だったのか
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ヘッドアンドショルダーの瀬戸際きたのか。きついなー。
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頼むでー!とりあえず20ドルに復帰してほしい
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戻してますね🚀🚀
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15.5 15.6のナンピンまで刺さって含み損が8万まできました。もはやあとは気絶だな。
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AAOIが機関の売り仕かけでリバウンドとXで読みました。
プレの戻りを見ると、ここも同じでは?リバウンドくるでしょ。 -
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従業員97人から数百人規模へ事業拡大していくなら
何度も何度も何度も連続してSoFiみたいに増資増資増資今はそんな時期かもね
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アッセン
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