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きのうのソフトバンクの新株売り出しのポシャン、どこも分析内容はほぼ一緒のようだね。

しかし報道ステーションだけは独自色で、
「スガ官房長官提起のケータイ料金値下げなどが ソフトバンクへの逆風になったようだ。それ以外にも、投資家たちは自分たちはケータイ事業に投資するのに、その金をソフトバンクはケータイ事業にでなく、ロボットや無人カ―など IT事業のほうに回してしまう事がミエミエなので、投資家たちは尻ごみしたんだろう」との事。
 
なるほど、消費増税が福祉目的だ、赤字財政の補填だなどと、本音と建て前が交錯するのと同じ と言うことか。
おまけにファ―ウェイを切って新しい設備投資すれば、ソフトバンクの新負担は「1000億円」とも言われている。
そりゃ不安・不信にもなるだろうさ。