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  • 2021/04/17 20:31
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • ポンドオーダー=1.3050ドル 超えるとストップ買い

    10/12 07:15


    1.3200ドル 売り
    1.3160ドル 売りやや小さめ
    1.3130ドル 超えるとストップロス買い
    1.3100ドル 売り小さめ・超えるとストップロス買い
    1.3080ドル 売り
    1.3050ドル 超えるとストップロス買い

    1.3028ドル 10/12 7:14現在(高値1.3038ドル - 安値1.3016ドル)

    1.2980ドル 買い
    1.2900ドル 買い
    1.2890ドル 買いやや小さめ
    1.2840ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2820ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2800ドル 買い
    1.2780ドル 買いやや小さめ

  • 10月12日(月):日・工作機械受注(9月)、世銀・IMF(国際通貨基金)年次総会、ノーベル経済学賞受賞者発表など
    10月13日(火):日通システムが東証マザーズに新規上場、米・アップルの製品発表イベントなど
    10月14日(水):日・鉱工業生産(8月)、G20財務相・中央銀行総裁会議、蘭ASMLや米金融大手(ゴールドマン等)の決算発表など
    10月15日(木):米・フィラデルフィア連銀製造業景況指数(10月)、米・第2回大統領候補討論会(中止観測報道)、台TSMCの決算発表など
    10月16日(金):米・小売売上高(9月)、米・鉱工業生産指数(9月)など

  • ■来週の注目スケジュール

    10月5日(月):日・サービス業PMI(9月)、欧・ユーロ圏サービス業PMI(9月)、米・ISM非製造業景況指数(9月)、米・シカゴ連銀総裁の講演など
    10月6日(火):米・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演、ノーベル物理学賞受賞者発表など
    10月7日(水):日・景気先行CI指数(8月)、独・鉱工業生産指数(8月)、米・ニューヨーク連銀総裁の講演、欧・ラガルドECB総裁による講演、ノーベル化学賞受賞者発表など
    10月8日(木):日・景気ウォッチャー調査(9月)、中・財新サービス業PMI(9月)、ノーベル文学賞受賞者発表など
    10月9日(金):日・家計支出(8月)、日・安川電機の決算発表、ノーベル平和賞受賞者発表など

  • ポンドドル
    本日2日まで行われる英国とEUの将来関係を巡る交渉について、EUサイドから国家補助金に関する両者の溝は埋まらないとの報道に加え、EUが英国の国内市場法案を巡って法的手続きを開始したと伝えられたことから、ポンドは1.2820㌦まで下落。その後、英国とEUは国家補助に関する落しどころにたどり着きつつあると報じられ、一転して買い戻され、NY市場序盤には9月18日以来となる1.2978㌦まで反発するなど荒っぽい値動きとなりました。その後、EU関係者から漁業権や補助金を含む交渉で英国との着地点は見えていないと報じられ1.2860㌦へ再度反落するなど二転三転。結果的に1.2905㌦までの反発に留まり1.2885㌦で昨晩の取引を終えました。EUは、英国に公式文書を送り、一ヶ月以内の返答を待つとし、事前から宣言していた通り英国に警告を発したものの、交渉決裂に至っていないのも事実。さらに英政府からの回答に一ヶ月間の猶予を示したことで今後の交渉次第ではFTA交渉での合意の可能性が残ったとされ、ポンドの下げ止まりにつながったとの見方も聞かれました。いずれにしても今晩も引き続き行われる交渉の行方とともに、来週以降も引き続き交渉が継続されるか注目されます。

  • 9月21日(月):日・株式市場は祝日のため休場(敬老の日)など
    9月22日(火):日・株式市場は祝日のため休場(秋分の日)、米・中古住宅販売件数(8月)、米・テスラによる「バッテリーデー」開催など
    9月23日(水):日・製造業PMI(9月)、欧・ユーロ圏製造業PMI(9月)、米・製造業PMI(9月)、米・ボストン連銀総裁が講演など
    9月24日(木):日・グラフィコやまぐまぐがJASDAQに、トヨクモが東証マザーズに新規上場、米・新築住宅販売件数(8月)、米・ムニューシン財務長官とパウエルFRB議長による上院銀行委員会での証言など
    9月25日(金):I-neが東証マザーズに新規上場、米・耐久財受注(8月)など

  • ■株式相場見通し

    予想レンジ:上限23500-下限22500円

    ■為替市場見通し

    来週のドル・円は底堅い値動きか。米国での新型コロナウイルスの感染流行が短期間で終息に向かう可能性は低いとみられており、持続的な景気回復への期待は低下しつつあることから、市場参加者の間では「連邦準備制度理事会(FRB)はいずれ追加の金融緩和策を検討する」との見方が根強い。19日に公表されたFOMC議事要旨(7月28-29日開催分)では、積極的な刺激策が従来見通しよりも長期間にわたり堅持される可能性が示されている。

    米金融政策の見通しについて、市場参加者の関心は一段と高まっているが、27-28日に開催されるカンザスシティ地区連銀主催の年次経済シンポジウムにおいて、パウエルFRB議長は金融政策に関する講演を27日に予定しており、有力な手掛かり材料となりそうだ。7月開催のFOMC議事要旨にはイールドカーブ・コントロール(長短金利操作)に否定的な見解が盛り込まれ、市場の金利低下期待は後退している。パウエルFRB議長の講演が金利低下につながる内容ではなかった場合、ドル売り圧力は弱まる可能性がある。

    米国株式の上昇基調もドルの支援材料となろう。NY株式市場では、S&P500種やナスダック総合指数が過去最高値を更新する強気相場となり、株高がこの先も続けばドル売り・円買いを弱める要因となりそうだ。27日発表予定の4-6月期国内総生産(GDP)改定値は若干の上方修正が予想されており、市場予想とおおむね一致すれば、株買い・ドル買いに振れる展開もあり得る。

    なお、米中両国は第1段階の通商合意を確認するための実務者レベルの会合が近く開かれる見通し。米政府関係筋によると、トランプ政権は米企業による中国国内でのWeChatの利用を承認するとみられており、米中関係悪化への懸念は和らぎつつあることから、リスク回避的な円買いは後退しそうだ。


    ■来週の注目スケジュール
    8月24日(月):米・共和党全国大会(27日まで)など
    8月25日(火):日・インターファクトリーが東証マザーズに新規上場、独・IFO企業景況感指数(8月)、米・消費者信頼感指数(8月)など
    8月26日(水):米・耐久財受注(7月)など
    8月27日(木):日・工作機械受注(7月)、米・GDP改定値(4-6月)、米・カンザス

  • ■為替市場見通し

    来週のドル・円は底堅い値動きか。新型コロナウイルスのワクチン開発の進展が期待されており、欧米株式が強い動きを見せた場合、リスク選好的な為替取引が活発となり、ユーロ、豪ドルなどに対する米ドル売りがやや強まる可能性がある。米連邦準備制度理事会(FRB)当局者は経済の先行きに関して慎重な見方を維持しており、政策金利がゼロ付近に長期間とどまる見通しだが、資産買入れ策拡大の思惑は消えていない。

    ただ、米国内での制限措置の再実施で景気回復の遅れが嫌気され、安全逃避的なドル買いがただちに縮小する状況ではないとみられる。カリフォルニア州では飲食店が制限措置を再実施するなど、新型コロナウイルスの感染再拡大への警戒感が広がっている。そのような措置は経済の早期正常化のペースを鈍らせるため、リスク選好的な取引は縮小し、一部でリスク回避的な円買いも見込まれるが、ドルの下げ幅は小幅にとどまりそうだ。米国の経済指標の改善は基本的にドル買い材料となる。

  • 5019

    創業家の主張

    会社の体質がまったく違う
    私が昭和シェル石油との経営統合に反対する理由は、鶴間弁護士から会社に伝えてもらっているように、大きく3つあります。

    第一に、出光興産と昭和シェル石油の体質・社風の違いです。民族資本の会社として独自の理念を大事にして事業を行ってきた出光興産と、国際石油資本の一つであるシェルの傘下で事業を行ってきた昭和シェル石油は、その体質や社風が大きく異なっており、両社を融和させるのには非常に大きなエネルギーを要します。

    そのことを考えると、経営統合をしたとしても、実際に成果を上げることは極めて困難です。また、経営統合によって実際に出光興産にメリットがあるのか不明ですから、経営統合にエネルギーを割くのではなく、出光興産がその理念を守り続ける形での事業を模索すべきです。



    第二に、経営統合によってサウジアラムコからの出資を受けることになる点です。石油利権を握る国際石油資本と一線を画してきた出光興産の歴史的意義を没却することになります。

    このことは、先に述べたような出光興産の強みを失わせるものであって、大きな損失をもたらすものと考えます。

  • 5019について

    サウジ・アラムコ:シェルグループから昭シェル株15%を取得(3)
    藤元茂
    2004年7月5日 19:33 JST
    昭和シェル石油は5日、筆頭株主である英蘭 系メジャー(国際石油資本)のロイヤル・ダッチ・シェルグループが同社保有株 式(50%)のうち9.96%をサウジアラビアの国営石油会社サウジ・アラムコに売 却することで、アラムコ側と合意したと発表した。売却時期は8月中。アラムコ は2005年12月までにさらにシェルグループから4.99%を追加取得し、合計約 15%を保有する方針。これを5日株価で計算すると約549億円相当になる。アラ ムコが日本の石油会社に本格的に出資するのは初めて。

    昭和シェルの発表によると、シェルグループは第一段階として、オランダ法 人の昭和シェル保有株式を9.96%に引き上げたうえで、同法人をアラムコに売 却する。ただ、株式取得契約の詳細は不明で、アラムコによる取締役の派遣、ア ラムコとシェルグループの今後の協力関係などについても「未定」(山下正美執 行役員)と答えるにとどまった

  • ワールド

    2020年4月21日 / 05:44 / 3時間前更新

    米原油先物、初のマイナス圏 貯蔵場所不足で買い手不在


    [20日 ロイター] - 米取引時間の原油先物は暴落し、米WTI原油先物の期近5月物は史上初めてマイナス圏に陥った。需要急減を受け米オクラホマ州クッシングの原油受け渡し場所の貯蔵施設が間もなく満杯になると予想される中、買い手がほぼ完全にいなくなった。

    米WTI原油先物の期近5月物CLc1の清算値は306%(55.90ドル)安の1バレル=マイナス37.63ドル。一時はマイナス40.32ドルまで下落した。

    6月物CLc2の清算値は16%安の1バレル=プラス20.43ドル。



    5月物の期限は今月21日。5月物と6月物の差CLc1-CLc2は一時60ドルを超え、過去最大を更新。清算値ベースでは51.90ドルとなった。

    北海ブレント先物LCOc1の清算値は9%(2.51ドル)安の25.57ドル。

    世界的な原油需要が30%減少する中、オクラホマ州クッシングの原油貯蔵施設はあと数週間で満杯になると予想されており、5月中に納入しなければならない5月物の需要は完全に枯渇した。


    米エネルギー省のデータによると、クッシングの貯蔵施設は現在は69%が利用済み。4週間前は約50%だった。

    リポウ・オイル・アソシエーツのアンディ・リポウ氏は「クッシングの貯蔵施設は確実に満杯になり、向こう数カ月は満杯の状態が続く」と予想。「減産が後手に回ったため、世界中で膨大な量の余剰原油の貯蔵場所が不足する事態になっている」と述べた。

  • 採掘生産コスト ドル/1バレル 
    アメリカ 35
    カナダ  41
    イギリス 52

    サウジ  10
    ロシア  17

  • 2020.2.24~2.29 成績

    71戦 37勝 34敗  勝率 52.1%

    リスクリワード 1.34 バルサラ 約 11%

  • 2020・2・24

    1時間トレ―ドだけ今日はやった14回
    午前中は陽線狙いだけだったがその逆もありだと
    気づき午後からはSポジも入れるようになった

    手法はファンダは全く関係なくテクニカルもトレンド方向のみと
    シンプルというか幼稚な基準だが勝ちにいけた
    ドル円Sでは30分で50p近くも取れた

    これはやめようと感じたのはドル円とポンドルを同時に同じ方向で
    もつ事(ユロ円、ユロルも同じ)

    この手法のみを当面続けていって
    勝率・レシオ・バルサラをデータとして
    使えるようにしてみてロットの調整をする

    本日成績 16戦8勝8敗 勝率 50%
         リスクリワード    1.32
         バルサラ       15%

  • 2020.2.17~2.21 成績

    30戦 18勝11敗1引き分け 勝率 60%

    リスクリワード 0.72 バルサラ 26%

  • 新型肺炎、中国の死者1600人超 感染6万8500人
    2/16(日) 10:54配信


    新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)
     中国国家衛生健康委員会は16日、新型コロナウイルスの感染による中国本土の死者が前日の集計から142人増え、1665人になったと発表した。新たな死者は、最初の発生地の武漢市がある湖北省が139人、四川省2人、湖南省1人。感染者は2009人増え、累計で6万8500人になった。湖北省の感染状況は依然厳しい一方、同省以外の全土での新たな感染者は166人で、増加幅は12日間連続で鈍化している。(北京=西村大輔)

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