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  • 2022/01/22 07:41
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 2022-01-22 03:23
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=ボリンジャーバンドは売られすぎ示唆

    参考レート  81.86円  1/22 1:51    
          
    パラボリック  83.23円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.35円 (前営業日82.45円)    
    21日移動平均線   82.98円 (前営業日83.03円)    
    90日移動平均線   82.60円 (前営業日82.58円)    
    200日移動平均線  82.61円 (前営業日82.62円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     43.15%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.10円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  81.90円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  -0.01  vs  0.15  MACDシグナル [かい離幅 -0.16]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-21 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:82.75-80円(1/19高値圏&ピボットS1)
    第3レジスタンス:82.70-75円(60分足20本基準線など)
    第2レジスタンス:82.55-60円(200日移動平均線など)
    第1レジスタンス:82.50-55円(60分足先行スパンなど)

    NY引け値:82.41円(-0.01円)

    第1サポート:82.40-45円(前日安値圏など)
    第2サポート:82.25-30円(1/17安値圏&基準線)
    第3サポート:82.15-20円(1/18安値圏&ピボットB1)
    第4サポート:82.10-15円(1/14安値圏など)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:29執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-21 03:48
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=21日移動平均線が抑えとなるか

    参考レート  82.90円  1/21 2:17    
          
    パラボリック  83.35円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.54円 (前営業日82.59円)    
    21日移動平均線   83.05円 (前営業日83.02円)    
    90日移動平均線   82.59円 (前営業日82.56円)    
    200日移動平均線  82.62円 (前営業日82.63円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     51.86%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.01円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  82.11円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.10  vs  0.20  MACDシグナル [かい離幅 -0.10]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-20 15:35
    テクニカル
    テクニカルポイント=豪ドル円サポート1 81.08(一目均衡表・雲の下限)

    豪ドル円
    レジスタンス2  83.75(1/13高値)
    レジスタンス1  83.17(1/14高値)
    前日終値     82.44
    サポート1    81.08(日足一目均衡表・雲の下限)
    サポート2    79.86(2021/12/7安値)

  • テクニカルポイント 豪ドル/ドル、トレンド性弱まる
    為替 2022/01/20(木) 15:51

    0.7415 200日移動平均
    0.7290 エンベロープ1%上限(10日間)
    0.7290 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)
    0.7281 100日移動平均
    0.7275 一目均衡表・雲(上限)
    0.7232 一目均衡表・転換線
    0.7229 現値
    0.7223 21日移動平均
    0.7218 10日移動平均
    0.7198 一目均衡表・基準線
    0.7157 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間)
    0.7146 一目均衡表・雲(下限)
    0.7146 エンベロープ1%下限(10日間)

     豪ドル/ドルは、明確なトレンド性を示していない。0.71台半ばから0.73付近での振幅が続いている。RSI(14日)は52.1と、ほぼ中立水準に位置している。現在の水準は10+21日線の近傍に収束している。上下のポイントとしては、一目均衡表の雲が、0.7146から0.7275に範囲にあり、これらの水準をブレイクするのかどうかが注目される。

  • 2022-01-20 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:82.75-80円(前日高値圏&ピボットS1)
    第3レジスタンス:82.65-70円(前日2時台高値圏など)
    第2レジスタンス:82.55-60円(200日移動平均線など)
    第1レジスタンス:82.45-50円(60分足20本基準線など)

    NY引け値:82.42円(+0.11円)

    第1サポート:82.25-30円(1/17安値圏&基準線)
    第2サポート:82.15-20円(1/18安値圏など)
    第3サポート:82.10-15円(1/14安値圏など)
    第4サポート:82.05-10円(12/23安値圏&前日安値圏)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:29執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-20 04:16
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=200日移動平均線をめぐる攻防

    参考レート  82.63円  1/20 2:26    
          
    パラボリック  83.49円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.62円 (前営業日82.80円)    
    21日移動平均線   83.03円 (前営業日82.98円)    
    90日移動平均線   82.56円 (前営業日82.53円)    
    200日移動平均線  82.63円 (前営業日82.64円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     49.50%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.00円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  82.14円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.11  vs  0.23  MACDシグナル [かい離幅 -0.12]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-19 12:23
    テクニカル
    日足テクニカル・豪ドル円=転換線を抵抗に戻り売りスタンス

     陰線引け。一目・転換線は基準線を上回り、遅行スパンは実線を上回り、一目・雲の中で引けているものの、買いシグナルが優勢な展開。しかし、抱き線で反落し、転換線を下回って引けていることで続落の可能性が示唆されている。
     本日は、転換線を抵抗に戻り売りスタンスで臨み、同線を上抜けた場合は手仕舞い。

    レジスタンス1  82.92(日足一目均衡表・転換線)
    前日終値     82.33
    サポート1    80.90(日足一目均衡表・雲の下限)

  • 2022-01-19 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:82.75-80円(前日16時台高値圏&ピボットS1)
    第3レジスタンス:82.55-60円(200日移動平均線&75時間移動平均線)
    第2レジスタンス:82.50-55円(90日移動平均線など)
    第1レジスタンス:82.40-45円(60分足20本基準線など)

    NY引け値:82.31円(-0.32円)

    第1サポート:82.25-30円(1/17安値圏&基準線)
    第2サポート:82.15-20円(前日安値圏など)
    第3サポート:82.10-15円(1/14安値圏など)
    第4サポート:82.05-10円(12/23安値圏&2σ下限ライン)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:27執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-19 03:51
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=21日移動平均線手前で抑えられる

    参考レート  82.24円  1/19 2:23    
          
    パラボリック  83.62円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.78円 (前営業日82.96円)    
    21日移動平均線   82.98円 (前営業日82.91円)    
    90日移動平均線   82.53円 (前営業日82.51円)    
    200日移動平均線  82.64円 (前営業日82.64円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     46.31%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.03円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  82.06円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.13  vs  0.25  MACDシグナル [かい離幅 -0.13]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-18 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:82.95-83.00円(1/14/17時台高値圏&転換線)
    第3レジスタンス:82.90-95円(75日移動平均線&90時間移動平均線)
    第2レジスタンス:82.75-80円(前日高値圏など)
    第1レジスタンス:82.65-70円(前日3時台高値圏など)

    NY引け値:82.63円(+0.30円)

    第1サポート:82.60-65円(200日移動平均線&60分足20本基準線)
    第2サポート:82.50-55円(先行スパン&90日移動平均線)
    第3サポート:82.40-45円(前日14時台安値圏など)
    第4サポート:82.25-30円(前日安値圏&基準線)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:28執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-18 03:44
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=200日移動平均線をめぐる攻防

    参考レート  82.61円  1/18 2:07    
          
    パラボリック  83.75円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.95円 (前営業日82.96円)    
    21日移動平均線   82.91円 (前営業日82.83円)    
    90日移動平均線   82.51円 (前営業日82.49円)    
    200日移動平均線  82.64円 (前営業日82.65円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     49.11%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.13円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  81.90円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.19  vs  0.29  MACDシグナル [かい離幅 -0.09]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-17 05:45
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:82.95-83.00円(前日17時台高値圏&ピボットS1)
    第3レジスタンス:82.85-90円(20日基準線&75日移動平均線)
    第2レジスタンス:82.50-55円(60分足20本基準線など)
    第1レジスタンス:82.45-50円(90日移動平均線など)

    NY引け値:82.33円(-0.78円)

    第1サポート:82.10-15円(前日安値圏&1σ下限ライン)
    第2サポート:82.05-10円(12/23安値圏など)
    第3サポート:82.00-05円(心理的節目など)
    第4サポート:81.85-90円(ピボットB1など)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM3:15執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-15 06:40
    テクニカル
    豪ドル/円PIVOT

    HBOP:84.09
    S2:83.63
    S1:83.01
    P:82.55
    B1:81.93
    B2:81.47
    LBOP:80.85

    PIVOTとは・・・
    前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。
    PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。
    基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。

    日本時間朝6時の段階で区切って算出。

  • 2022-01-15 02:54
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=90日線を割り込む下値を広げる

    参考レート  82.28円  1/15 2:27    
          
    パラボリック  83.82円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    82.94円 (前営業日83.08円)    
    21日移動平均線   82.83円 (前営業日82.80円)    
    90日移動平均線   82.49円 (前営業日82.47円)    
    200日移動平均線  82.65円 (前営業日82.65円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     46.52%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.39円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  81.44円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.24  vs  0.31  MACDシグナル [かい離幅 -0.07]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-14 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:83.55-60円(前日23時台高値圏&ピボットS1)
    第3レジスタンス:83.35-40円(60分足20本基準線など)
    第2レジスタンス:83.30-35円(転換線など)
    第1レジスタンス:83.20-25円(前日4時台高値圏&200時間移動平均線)

    NY引け値:83.11円(-0.37円)

    第1サポート:83.00-05円(前日安値圏&1/12安値圏)
    第2サポート:82.90-95円(20日基準線&75日移動平均線)
    第3サポート:82.60-65円(200日移動平均線など)
    第4サポート:82.50-55円(先行スパン&レート節目)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:49執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-14 06:40
    テクニカル
    豪ドル/円PIVOT

    HBOP:84.26
    S2:84.00
    S1:83.52
    P:83.26
    B1:82.77
    B2:82.52
    LBOP:82.03

    PIVOTとは・・・
    前日の値動きから当日の値動きの範囲を予測しようとするもので、前日の変動をもとに売り圧力・買い圧力の強さを表そうと考え出された分析。
    PIVOT基本数値(P)を中心に、下に第一次下値支持線(B1)、第二次下値支持線(B2)、ロー・ブレイクアウト・ポイント(LBOP)が、上に第一次上値抵抗線(S1)、第二次上値抵抗線(S2)、ハイ・ブレイクアウト・ポイントが形成される。
    基本的な見方としてはHBOPやLBOPを損切りのポイントとして、B1・B2で買い、S1・S2で売るといった戦術となる。

    日本時間朝6時の段階で区切って算出。

  • 2022-01-14 03:42
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=5日線付近まで押し戻される

    参考レート  83.12円  1/14 2:35    
          
    パラボリック  83.91円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    83.09円 (前営業日83.05円)    
    21日移動平均線   82.80円 (前営業日82.73円)    
    90日移動平均線   82.47円 (前営業日82.45円)    
    200日移動平均線  82.65円 (前営業日82.65円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     53.78%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.54円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  81.18円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.33  vs  0.33  MACDシグナル [かい離幅 0.00]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022-01-13 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:84.00-05円(心理的節目&ピボットS2)
    第3レジスタンス:83.85-90円(1/3高値圏など)
    第2レジスタンス:83.75-80円(12/30高値圏&ピボットS1)
    第1レジスタンス:83.65-70円(前日高値圏&1σ上限ライン)

    NY引け値:83.48円(+0.39円)

    第1サポート:83.35-40円(60分足20本基準線&前日4時台安値圏)
    第2サポート:83.30-35円(転換線など)
    第3サポート:83.25-30円(200時間移動平均線など)
    第4サポート:83.00-05円(前日安値圏&90時間移動平均線)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:32執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022-01-07 07:50
    テクニカル
    【豪ドル/円】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:83.40-45円(200時間移動平均線など)
    第3レジスタンス:83.15-20円(前日19時台高値圏など)
    第2レジスタンス:83.10-15円(前日5時台高値圏など)
    第1レジスタンス:82.95-83.00円(60分足20本基準線など)

    NY引け値:82.91円(-0.89円)

    第1サポート:82.70-75円(前日24時台安値圏&75日移動平均線)
    第2サポート:82.65-70円(前日安値圏など)
    第3サポート:82.60-65円(200日移動平均線など)
    第4サポート:82.50-55円(先行スパン&12/24安値圏)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:45執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

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