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投稿コメント一覧 (5706コメント)

  • 2022/01/28 11:48

    2022-01-28 11:22
    テクニカル
    日足テクニカル・ユーロドル=転換線を抵抗に戻り売りスタンス

     陰線引け。一目・転換線は基準線を下回り、遅行スパンは実線を下回り、雲の下で引けていることで、三役逆転の強い売りシグナルが点灯中。4手連続陰線で下落し、転換線を下回って引けていることで続落の可能性が示唆されている。ヘッド・アンド・ショルダーの目標値は1.0800ドル。
     本日は、転換線を抵抗に戻り売りスタンスで臨み、同線を上抜けた場合は手仕舞い。

    レジスタンス1  1.1277(日足一目均衡表・転換線)
    前日終値     1.1145 
    サポート1    1.1070(2020/5/29安値)

  • 2022/01/28 11:48

    2022-01-28 11:08
    テクニカル
    日足テクニカル・ドル円=転換線を支持に押し目買いスタンス

     陽線引け。一目・転換線は基準線を下回っているものの、一目・遅行スパンは実線を上回り、雲の上で引けていることで、買いシグナルが優勢な展開となっている。2手連続陽線で上昇して転換線を上回って引けていることで続伸の可能性が示唆されている。
     本日は、転換線を支持に押し目買いスタンスで臨み、同線を下抜けた場合は手仕舞い。

    レジスタンス2  116.35(1/4高値)
    レジスタンス1  115.85(1/10高値)
    前日終値     115.37
    サポート1    114.48(日足一目均衡表・転換線)
    サポート2    114.03(日足一目均衡表・雲の上限)

  • 2022/01/28 11:47

    2022-01-28 10:48
    その他
    主要通貨仲値(28日・三菱UFJ銀行)

    TTS-TTB

    USD 116.46/114.46
    EUR 130.18/127.18
    GBP 158.60/150.60
    AUD  83.19/ 79.19
    NZD  77.90/ 73.90
    CHF 124.93/123.13
    CAD  92.25/ 89.05

  • 2022/01/28 11:46

    2022-01-28 10:14
    緊急市況
    主要通貨仲値(28日・SBI)

    USD/JPY 115.45
    EUR/JPY 128.66
    GBP/JPY 154.57
    AUD/JPY 81.18
    NZD/JPY 75.88
    CAD/JPY 90.63
    SGD/JPY 85.32

    出所:SBIリクイディティ・マーケット

  •  28日の東京外国為替市場でドル円は底堅い。10時時点では115.45円とニューヨーク市場の終値(115.37円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。米金利先高観を背景としたドル買いが継続。時間外の米2年債利回りは再び1.2%近くまで上昇し、同10年債利回りも1.81%台まで持ち直したことを支えに、115.47円まで強含んだ。昨日高値115.49円の手前で一旦は伸び悩むも、仲値にかけて再びドル高に振れた。

     ユーロ円は強含み。10時時点では128.68円とニューヨーク市場の終値(128.60円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。買い戻し優勢の日本株やプラス圏推移の米株先物を眺めながら、128.71円までユーロ買い円売りが進んだ。他、豪ドル円も81.28円まで反発している。

     ユーロドルは10時時点では1.1145ドルとニューヨーク市場の終値(1.1145ドル)とほぼ同水準だった。米金利高に押されて1.1138ドルまで弱含むも、昨日安値1.1132ドルの手前では下げ渋った。反発したユーロ円に支えられた面もあった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.27円 - 115.47円
    ユーロドル:1.1138ドル - 1.1148ドル
    ユーロ円:128.46円 - 128.71円

  • 2022/01/28 11:45

    2022-01-28 09:46
    コメント
    【仲値マーケットフラッシュ】週末の実質ゴトー日・・・

     ドル円は日経平均株価の上げを受けて115.47円まで上げている。本日は週末の実質ゴトー日とあって仲値のドル不足は通常より多めの模様であるが、久しぶりの115円台とあって、直前の輸出の売りに留意。本邦輸出勢は115.50円から売りが断続的に観測されている。米系短期勢は115円台は適時に売りのようだ。本邦輸入勢は114.50円から買いが断続的に観測されている。米系短期勢は114円台後半は適時に買いのようだ。本日はFRBがインフレ指標として重要視している12月米PCEコアデフレーターに注目。ドル円は押し目買いが続きそうだ。テクニカル的にドル円の下値目途は節目の115円とし、上値の目途は11日高値115.68円を意識し、株価や米長期金利を睨む展開となろう。

  • 2022/01/28 11:44

    2022-01-28 09:30
    ニュース
    黒田日銀総裁、28日の衆院予算委に出席

     日銀の黒田総裁が28日の衆院予算委員会に出席すると報じられている。
     午前と午後に一度ずつ出席で、時間は11時半から正午。午後は1時から同30分まで。野党議員からの質問に答える予定だ。

    情報提供;FXニュースレター

  • 2022/01/28 11:44

    2022-01-28 09:26
    ニュース
    海外マーケットトピック—米GDP、21年は約40年ぶり高成長 第4四半期も6.9%増・・・

    米GDP、21年は約40年ぶり高成長 第4四半期も6.9%増に加速=ロイター

    <市場動向>
    ・米国株式市場−ナスダックは1.4%安 金融引き締めへの警戒感が根強い
    ・米債券市場−10年物国債利回り、1.80%に低下
    ・NY原油先物−3月限の終値は前営業日比0.74ドル安の1バレル=86.61ドル
    ・NY金先物−2月限は前営業日比36.6ドル安の1トロイオンス=1793.1ドル
    ・CME225先物−大阪取引所比で上昇、26550円で引け
    ・VIX指数−30.49に低下 米10-12月期GDPは予想上回る

    <海外経済指標>
    ・10−12月期米GDP(前期比年率)速報値 +6.9%、予想 +5.5%
    ・12月米耐久財受注額(前月比)-0.9%、予想 -0.5%
    ・12月米住宅販売保留指数(前月比)-3.8%、予想 -0.5%
    ・前週分の米新規失業保険申請件数 26.0万件、予想 26.0万件

    <海外の要人発言>※時間は日本時間
    ・27日19:14 ラブロフ露外務相
    「米国から主要問題について前向きな回答はなかった」
    「安全保障の提案への米国とNATOの回答について、プーチン露大統領が次のステップを決定するだろう」

    <一般ニュース>
    ・米GDP、21年は約40年ぶり高成長 第4四半期も6.9%増に加速=ロイター
    ・米失業保険申請26万件に改善、オミクロン感染拡大の影響緩和示唆=ロイター
    ・パウエル議長の明確なタカ派シグナル、ドルへの強気姿勢を喚起=BBG
    ・今年5回の米利上げ、短期市場織り込む−英国は4回追加利上げ見込み=BBG

  • 2022/01/28 11:42

    2022-01-28 08:49
    緊急市況
    NYダウ187ドル高、ドル/円とクロス円で円安鈍化もやや円安の地合い

    28日の米国株市場は、時間外取引でNYダウ先物が187ドル高で推移。
    為替相場ではドル/円、クロス円で円安と外貨高が鈍化となっているが、リスク回避の小康などにより、やや円安と外貨高のの地合いは維持されている。

    8:49時点、ドル/円は115.35-40円。

  • 2022/01/28 11:42

    2022-01-28 08:42
    通常市況
    NY株式サマリー(27日)=ダウ7ドル安とほぼ横ばい 一時600ドル超上昇

    ◆ダウ平均:34160.78 -7.31 -0.02%
    ◆S&P500:4326.51 -23.42 -0.54%
    ◆NASDAQ:13352.78 -189.34 -1.40%

     27日のNY株式相場は軟調。強い10-12月期GDP速報値を好感し上昇してスタートしたものの、午後に失速した。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で金融引き締めに積極的な姿勢が示され、金融政策の先行き不透明感が意識される中、引け後に決算発表を控えるアップルは2.60%高まで上昇後、0.29%安と8営業日続落して終了した。ダウ平均は605ドル高まで上昇したが、160ドル安まで反落し、7.31ドル安(-0.02%)とほぼ変わらずで終了。ダウ・インク(+5.17%)、シェブロン(+2.02%)、メルク(+1.82%)などが上昇した一方、インテル(-7.04%)、ボーイング(-2.33%)、アメリカン・エキスプレス(-1.95%)などが下落した。S&P500も1.81%高まで上昇後、0.54%安と3日続落して終了。ハイテク株主体のナスダック総合は1.65%高まで上昇後、1.40%安とほぼ安値引け。テスラが好決算を発表したものの、11.55%安と急落したほか、半導体株も軒並み下落し、ハイテク株指数を押し下げた。

     S&P500の11セクターは、エネルギー、公益、生活必需品など6セクターが上昇した一方、一般消費財、不動産、資本財、金融、ITの5セクターが下落。米10年債利回りは前日の1.87%から1.80%に低下した。引け後に決算を発表したアップルは時間外で5%超上昇し、ビザも5超上昇。一方、ロビンフッドは時間外で10%超下落した。

  • 2022/01/28 11:35

    2022-01-28 08:15
    見通し
    日本株は米株下げ渋りや前日急落の反動が下支え=NYダウ7ドル安

    28日の日本株は反発が焦点になっている。27日の米国株市場でNYダウは、前日比7ドル安で終了した。

    米国市場では前日26日にかけてFRBがFOMCを開催したが、会合後のパウエル議長の会見を含めて、3月の利上げ開始が示唆された。さらに量的緩和の債券買い入れを3月に終了させ、その後保有資産の大幅な圧縮に着手する計画を表明した。高止まりするインフレ率を定着させないため、金融政策を変更する際には偏見のない姿勢で臨むと表明している。
    インフレ退治と金融緩和見直しへの前向き姿勢が想起され、28日も米国株は軟調となる場面があった。

    一方でFRB引き締め強化の一旦の消化進展もあり、米国株は下げ幅を縮小させた。
    個別では決算発表が失望となった半導体のインテルが大幅下落。電気自動車(EV)大手のテスラもサプライチェーン(供給網)の問題が2022年も続くとの見通しを示したことなどで、下落が続いた。
    その反面、ネットフリックスは大幅高になった。著名投資家ウィリアム・アックマン氏率いる運用会社の株取得が明らかになったことなどが好感されている。
    NY市場終了後に決算を公表したアップルは、良好な見通しとなった。時間外取引で上昇となっている。

    日本株は米株の下げ渋りや、前日の急落の反動調整などが下支え要因となる。為替相場では米FRBの利上げ強化姿勢や安全逃避などでドル高が進行しており、日本株の短期的な売られ過ぎ修正にプラスの材料となる。
    それでも日本株は前日までの大幅安の後遺症が、目先は続くリスクがある。根強い戻り売り圧力や見切り売り、新規投資の手控え、各種投資家によるリスクテイク余力の減退なども注視されやすい。

  • 「株式の主役セクターの交代加速」専門家の見方
    テクノロジー銘柄売り、割安銘柄推奨
    ブルームバーグ 2022年01月10日

    新年入り直後の債券売りを受けて、ウォール街の専門家は今年の株式相場について、高成長のテクノロジー銘柄をもはや選好していない。

    米金融政策当局が今年は本格的な引き締めに入るとの見方が強まり、インフレ調整後の利回りは上昇。ウェルズ・ファーゴ・セキュリティーズやモルガン・スタンレーは顧客に対し、低金利時代に特に恩恵を受けた高値圏にあるテクノロジー銘柄の下落に賭けるよう顧客に助言。新型コロナウイルス禍からの回復がプラスに働く割安銘柄を勧めている。

    今週の米国債市場は、オミクロン変異株がまん延しても景気循環への信頼が強まっていることを示唆した。米10年物実質利回りは4日にマイナス0.98%に上昇、指標となる名目利回りは1.65%と、約6週間ぶりの高水準に上昇した。一方、大型テクノロジー銘柄で構成するナスダック100指数は1.4%下落した。

    今年最初となる今週の取引では、長い間懸念されていた債券利回りの上昇が割高な銘柄にとって弱点であることが露呈し、数年ぶりの大規模なセクターローテーションが進んでいる。

    ウェルズ・ファーゴの株式戦略責任者、クリストファー・ハービー氏は「実質利回りが上昇すれば、テクノロジー株の環境はより厳しくなるだろう」と指摘した。同行のストラテジストはテクノロジーや割高な成長銘柄に対する悪材料はまだ出てくると予想しており、実質利回りはさらに25-50ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)の上昇余地があるとみている。

    実質利回りの上昇に伴い、割高・高成長銘柄は苦戦出所:ウェルズ・ファーゴ、ブルームバーグ

    原題:Morgan Stanley and Wells Fargo Say Great Stock Rotation Has Legs

    (抜粋)

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    著者:Denitsa Tsekova

    https://toyokeizai.net/articles/-/500635

  • 過去データが示す利上げ局面では米国株は好調
    ただ21年の調整軽く22年はより大きな後退もある

    https://toyokeizai.net/articles/-/505308

  • 2022/01/28 08:55

    2022-01-28 07:37
    テクニカル
    ピボット(1)前日レンジ

          ドル円 ユーロドル ユーロ円 ポンド円 スイス円 カナダ円
    高値    115.49  1.1243  129.02  154.72  124.23  91.17
    安値    114.48  1.1132  128.33  153.83  123.59  90.10
    NY終値  115.37  1.1145  128.60  154.39  123.94  90.54
                
    ターニングポイント 116.757  1.13257  129.660  155.695  124.886  92.178
    レジスタンス2  116.123  1.12843  129.340  155.209  124.558  91.676
    レジスタンス1  115.747  1.12147  128.970  154.800  124.248  91.109
    キーポイント   115.113  1.11733  128.650  154.314  123.920  90.607
    サポート1   114.737  1.11037  128.280  153.905  123.610  90.040
    サポート2   114.103  1.10623  127.960  153.419  123.282  89.538
    ターニングポイント 113.727  1.09927  127.590  153.010  122.972  88.971

    *高値・安値は前営業日のレンジを参考にしています。

  • 2022/01/28 08:55

    2022-01-28 07:35
    テクニカル
    【ドル/円】本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第5レジスタンス:115.85-90円(1/10高値圏など)
    第4レジスタンス:115.65-70円(1/11高値圏など)
    第3レジスタンス:115.55-60円(1σ上限ラインなど)
    第2レジスタンス:115.45-50円(前日高値圏&1/12高値圏)
    第1レジスタンス:115.35-40円(前日5時台高値圏&1/3高値圏)

    NY引け値:115.35円(+0.78円)

    第1サポート:115.15-20円(前日4時台安値圏など)
    第2サポート:115.10-15円(60分足20本基準線など)
    第3サポート:115.00-05円(心理的節目など)
    第4サポート:114.90-95円(基準線など)
    第5サポート:114.80-85円(20日基準線など)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:28執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • 2022/01/28 08:54

    2022-01-28 07:27
    発言
    バイデン氏、米成長は「中国以上」と自賛

     バイデン米大統領は、昨年10-12月期の米国の実質GDP速報値が年率換算で前期比6.9%増と力強い伸びを示したことを受け、米経済が「過去20年で初めて、中国以上に速いペースの成長を遂げた」と主張した。声明で「偶然ではない。わたしの経済戦略が雇用を生み出し、製造業を再建し、供給網を強化している」と自賛している。

    情報提供;FXニュースレター

  •  27日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは4日続落。終値は1.1145ドルと前営業日NY終値(1.1240ドル)と比べて0.0095ドル程度のユーロ安水準だった。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では3月利上げの可能性が示唆され、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記者会見では金融引き締めに前向きな姿勢が示された。また、この日発表の10−12月期米国内総生産(GDP)速報値が前期比年率6.9%増と予想の5.5%増を上回ったことから、全般ドル買いが入りやすい地合いとなった。0時30分過ぎに一時1.1132ドルと2020年6月2日以来約1年8カ月ぶりの安値を付けた。その後の戻りも1.1162ドル付近にとどまった。
     市場では「重要なサポートとして意識されていた昨年11月24日の安値1.1186ドルを下抜けたことで、テクニカル的に売りが出やすかった」との声も聞かれた。

     ドル円は続伸。終値は115.37円と前営業日NY終値(114.64円)と比べて73銭程度のドル高水準だった。FRBの積極的な金融引き締め観測を背景にドル買いが優勢となった。2時前に一時115.49円と11日以来の高値を付けた。市場では「インフレが悪化すれば、FRBのさらなる行動につながる可能性があるため、ドルには上値余地が残っている」との声が聞かれた。

     ユーロ円は反落。終値は128.60円と前営業日NY終値(128.86円)と比べて26銭程度のユーロ安水準。20時前に一時128.96円付近まで値を上げたものの、アジア時間に付けた日通し高値129.02円を前に失速。4時30分前には128.33円と日通し安値を更新した。一時は600ドル超上昇したダウ平均が下げに転じたことも相場の重し。

     オセアニア通貨は軟調だった。高く始まった米国株相場が下げに転じると、リスクセンチメントに敏感なオセアニア通貨に売りが出た。全般ドル高が進んだ影響も受けて、豪ドル米ドルは一時0.7024米ドル、NZドル米ドルは0.6570米ドルまで下落した。また、豪ドル円は80.92円、NZドル円は75.73円付近まで値を下げた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:114.48円 - 115.49円
    ユーロドル:1.1132ドル - 1.1243ドル
    ユーロ円:128.33円 - 129.02円

  • 2022/01/28 08:50

    2022-01-28 06:50
    テクニカル
    ユーロ/ドルPIVOT

    HBOP:1.1324
    S2:1.1284
    S1:1.1213
    P:1.1173
    B1:1.1102
    B2:1.1062
    LBOP:1.0991

  • 2022/01/28 08:50

    2022-01-28 06:43
    緊急市況
    VIX指数、下落しての引け=27日米国市場

    VIX指数は下落しての引け。米株はマイナス圏での引けとなったが、買い戻しの動きも意識されており、リスク回避的な動きが巻き戻された。

    終値は以下の通り。

    VIX指数:30.49(-1.47)

  • 2022/01/28 08:49

    2022-01-28 06:40
    テクニカル
    豪ドル/円PIVOT

    HBOP:82.43
    S2:82.09
    S1:81.59
    P:81.25
    B1:80.75
    B2:80.41
    LBOP:79.91

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