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投稿コメント一覧 (3740コメント)

  • 2022/01/29 10:48

    2022-01-29 06:40
    テクニカル
    豪ドル/円PIVOT

    HBOP:82.13
    S2:81.73
    S1:81.16
    P:80.76
    B1:80.19
    B2:79.79
    LBOP:79.22

  •  28日の米国債券相場で長期ゾーンは続伸。表面利率1.375%の10年物国債利回りは前営業日比0.03%低い(価格は高い)1.77%で終えた。10−12月期米雇用コスト指数が予想より弱い内容となったことを受けて債券買いが先行。1月米消費者態度指数(ミシガン大調べ)確報値が予想を下回り、2011年11月以来の低水準となったことも相場の支援材料。

  • 2022/01/29 10:46

    2022-01-29 06:50
    テクニカル
    ユーロ/ドルPIVOT

    HBOP:1.1226
    S2:1.1200
    S1:1.1174
    P:1.1148
    B1:1.1122
    B2:1.1096
    LBOP:1.1070

  • 2022/01/29 10:43

    2022-01-29 06:37
    緊急市況
    VIX指数、大きく下落=28日米国市場

    VIX指数は大きく下落しての引け。米株が大幅上昇となったことなどを背景に、リスク志向の動きが意識された。

    終値は以下の通り。

    VIX指数:27.66(-2.83)

  • 2022/01/29 10:42

    2022-01-29 06:21
    緊急市況
    米国株式市場、大幅上昇で引け=28日米国株式

    米国株式市場は引けにかけて上げ幅を拡大して引けた。米企業決算の好調などが意識され、買い戻しの動きが意識された。

    終値は以下の通り。

    NYダウ工業株30種:34725.47(564.69)
    NASDAQ総合指数:13770.57(417.79)
    S&P500指数:4431.85(105.34)

  • 28日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに大幅反発。終値は前営業日比564.69ドル高の34725.47ドルとなった。米金融引き締めへの警戒感やウクライナ情勢を巡る緊張が投資家心理の悪化につながり、一時350ドル超下落したがその後持ち直した。予想を上回る決算を発表したアップルやビザに買いが集まり、指数を押し上げた。米長期金利が低下したことで、高PER(株価収益率)のハイテク株も買われ一時570ドル超上げた。
     ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も大幅反発し、同417.79ポイント高の13770.57で取引を終えた。

  • 2022/01/29 10:41

    2022-01-29 06:10
    テクニカル
    ドル/円PIVOT

    HBOP:116.12
    S2:115.90
    S1:115.56
    P:115.34
    B1:115.00
    B2:114.78
    LBOP:114.44

  • 2022/01/29 10:39

    2022-01-29 05:57
    スポット
    CFTC(1/25現在) 円ショート大幅減

     商品先物取引委員会(CFTC)が発表する主要な先物のみのポジション状況は、1/25現在で以下のとおり。通貨・商品、ネット・ポジション、前週比の順で表記している。            
                 
    ※通貨、ネット・ポジション、前週比            
                
    円  - 68,273   + 12,606         
                
    ユーロ  + 31,560   + 6,976         
                
    ポンド  - 7,763   - 7,516         
                
    加ドル  + 12,317   + 4,825         
                
    スイスフラン  - 8,796   + 2,014         
                
    豪ドル  - 83,273   + 5,181         
                
    NZドル  - 10,773   - 2,442         
                
    メキシコ・ペソ  - 790   - 5,710         
                
    原油  + 373,415   - 12,366         
                
    金  + 220,151   + 25,944

  • 2022/01/29 10:37

    2022-01-29 05:48
    通常市況
    28日のVIX(恐怖指数)、低下

     28日のシカゴ・オプション市場(CBOE)でS&P500種株価指数オプションの値動きに基づいて算出される変動性指数(VIX、恐怖指数)は低下。5時31分時点では28.64と前営業日の清算値30.49から1.85ポイント低い水準で推移している。

  • 2022/01/29 10:36

    2022-01-29 05:47
    緊急市況
    米国債利回り、低下傾向=28日米国債券

    米国債利回りは低下しての推移。調整の動きが強まり、債券に対する買い戻しが強まっている。

    現状の水準は以下の通り。

    米2年債利回り:1.1623(-0.0259)
    米10年債利回り:1.7766(-0.0228)
    米30年債利回り:2.0791(-0.0137)

  •  28日のニューヨーク原油先物は小幅に反発。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)3月限の終値は前日比0.21ドル高の1バレル=86.82ドルとなった。ウクライナ情勢を巡り、ロシアと北大西洋条約機構(NATO)諸国の対立への懸念が高まっている。ロシアから欧州への原油供給の障害になるとの見方が、原油相場を支える要因になった。

  •  28日のニューヨーク金先物相場は続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限の終値は前営業日比8.4ドル安の1トロイオンス=1786.6ドルとなった。米連邦公開市場委員会(FOMC)のタカ派姿勢を受けた米金利やドルの先高観を嫌気した流れが継続。金利が付かない資産であり、ドルの代替資産とされる金へ投資資金が向かいにくくなっている。

  • 2022-01-29 05:32
    緊急市況
    ドルインデックス、小幅に上昇=28日NY外為

    ドルインデックスは小幅に上昇しての推移。金融政策に対する思惑からドルに対する買い意欲が根強いものの、米国債利回りの低下などを眺めて上値を抑えられている。

    現状の水準は以下の通り。

    ドルインデックス:97.268(0.013)


  • 2022-01-29 05:10
    発言
    28日の主な要人発言(時間は日本時間)

    28日15:50 黒田日銀総裁
    「各国の経済・物価情勢の差異で金融政策の方向性が変わる」
    「FRBの政策切り替えは適切」
    「為替はファンダメンタルズ反映し安定推移が望ましい」

    28日17:19 ラブロフ露外務相
    「ロシアは戦争を望んではいないが自国の利益は守る」
    「米国などとの交渉は終わっていない」

    28日22:49 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
    「金利は若干上昇する必要」
    「利上げで経済を均衡状態に戻す必要」
    「何回の利上げが必要かは分からない。データに依存する」

    ※時間は日本時間

  • 2022-01-29 04:45
    緊急市況
    貴金属市場、下落しての引け=28日米国商品

    貴金属市場は下落しての引け。米国の金融政策に対する思惑や調整の動きが意識され、金の中心限月は売りの流れが強まった。

    終値は以下の通り。

    NY金:1786.6(-8.4)
    NY銀:22.301(-0.375)
    NYプラチナ:1006.60(-15.20)

  •  28日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は小戻し。4時時点では115.29円と2時時点(115.21円)と比べ8銭程度のドル高水準だった。米2年債利回りは一時1.16%割れ、米10年債利回りは1.78%割れへ低下したが、このところ金利先高観が売り材料となっていた米株は主要3株価指数が軒並みプラスへ戻す底堅い動きに。リスク回避姿勢の後退から円買いの動きが緩み、ドル円は一時115.30円台へ戻した。

     ユーロドルはやや重い。4時時点では1.1152ドルと2時時点(1.1160ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。米金利は低位ながら下げ渋り。株価の持ち直しを受けてドル円が小戻しした影響で、ユーロドルはユーロ安・ドル高方向へ傾いた。

     ユーロ円は小動き。4時時点では128.57円と2時時点(128.58円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドル円とユーロドルの動きに挟まれ方向感が出にくい状態が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.12円 - 115.68円
    ユーロドル:1.1121ドル - 1.1173ドル
    ユーロ円:128.45円 - 128.85円

  • 2022-01-29 03:45
    緊急市況
    豪ドル/ドル、横ばいで0.6990ドル前後を推移=28日NY外為

    豪ドル/ドルは横ばいでの推移。目先は方向感の見えにくい展開で、様子見ムードが強まっている。

    30分足ボリンジャーバンドでは中心線を意識しての動き。RSI短期線は中立水準を挟んでの動き。ストキャスティクスはデッドクロスからの下落。

    3:44現在、豪ドル/ドルは0.6986-91ドル。

  • 2022/01/29 08:14

    2022-01-29 03:33
    緊急市況
    欧州各国10年債利回り、小幅まちまち=28日欧州債券

    欧州各国10年債利回りは小幅まちまちでの推移。調整の動きが意識されており、やや上値が抑えられている。

    現状の水準は以下の通り。

    英10年債:1.244(0.016)
    独10年債:-0.045(0.014)
    仏10年債:0.368(0.023)
    伊10年債:1.283(-0.003)

  • 2022-01-29 03:30
    テクニカル
    豪ドル円テクニカル一覧=5日線付近から下放れ

    参考レート  80.59円  1/29 1:45    
          
    パラボリック  82.16円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    
          
    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    81.24円 (前営業日81.44円)    
    21日移動平均線   82.52円 (前営業日82.66円)    
    90日移動平均線   82.68円 (前営業日82.68円)    
    200日移動平均線  82.55円 (前営業日82.56円)    
          
    RSI[相体力指数・14日]      
     34.37%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     
          
    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  84.27円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  80.65円     
          
    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  -0.38  vs  -0.13  MACDシグナル [かい離幅 -0.25]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
          
    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。

  • 2022/01/29 08:00

    2022-01-29 03:14
    緊急市況
    米国株式市場、上昇しての推移=28日米国株式

    米国株式市場は上昇しての推移。好調な企業決算などを背景に、リスク志向の動きが意識されている。

    現状の水準は以下の通り。

    NYダウ工業株30種:34332.06(171.28)
    NASDAQ総合指数:13584.54(231.76)
    S&P500指数:4362.04(35.53)

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