IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

今日は出かけますが、ゆっくりw^^

医学、生物学なども細かくわかれていて、免疫学は、ウィルス学とは違うので
いろいろ意見があるのでしょう
上久保先生は記者会見を行ったそうですが
( 記者会見そのものは見てないけど、ご本人の解説はネットで見れる )
日本に最初にC国からはいったのは便宜上S型といってますが
変異してK型、欧米はG型と区別してるようで、
G型が入って重症者や死者が増えかかったけど、すでにSとKで
ほぼ集団免疫達成で(84%くらいといってる)死者はこれからは
ほとんど増えない だそうですが・・まだわからない^^;
保菌者と病気の発症者は違うわけで
今世間で「感染」というのは、保菌がわかったと暴露されただけで・・
これは、ほとんどの感染症の病気でいえることらしい・・
日本人がすべて保菌しても、今後も発症する例は出るけど、年月が
立つと弱毒化していくというような意見ですね。

記者会見で、上村先生の意見にほぼ賛成ということで
奥村という先生が同席してたそうですが、
この方、たしか日本の免疫学では
一番著名な人だと思った・・権威だからと言って正しいとは限らないけど^^;

一般の人が心配なのは、
若い人が感染しても死なないけど、家族や
お年寄りに移す危険があり、その年上の人たちが、重症になったり死んだり
する危険が増すということでしょう
そして、今の段階では、「感染」したとされる人の取扱にこまる
わけです。発症してないのにすべての人を隔離するわけにはいかない

ウィルス学の宮沢先生( この分野では、もっとも著名な日本人の
ひとり・・)も言ってたけど、年配者でもなくなる人は、ほぼ
すべて既存の病気を
すでに持ってる人たちで、これは世界的に同じ

そうすると、移すことによって、病気が加速されるのかというのが
問題だけど・・それもまだ解明できてないし、わからないわけです^^;
だから、いまのところ、移るようなところに行くな・・というように
なってるわけで・・やむおえない面もある^^;

しかし、日本は人口密度が高いわけで、逆に欧米はほとんどの
場合、日本より、全然低いでしょ。
なぜ、初期の段階にあんなになくなったのか
やはり、これは生活習慣とかでは説明できない
ような・・ウィルスの種類が変異して違うと考えるのが・・
解明されるのはいつの日か^^;

☆我☆