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115936(最新)
さらに期待値の観点から言えば下降より上昇のほうが値幅、出現率はショートよりもロングが有利でこれにトレンドの方向や月別の傾向を加味すれば勝ちやすくなっていくような気がする。例えば今の仮想通貨は週足のRSIがかなり低くなっているので期待値としてもロングが有利かも。短期トレードにおいてもショートよりもロングできる場面を探したい。
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115935
競馬よりも株のほうが控除率が低い。しかも株は負けても三年繰り越し。競馬は勝っても負けても税金払う。
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115934
FX業者の罠
別の分野からアプローチすればよくわかるw
https://youtu.be/gMUEeDLZ3mg -
115933
このドル円と真逆なのが以下の15分足のビットコイン。1時間と4時間が逆クロスしたあと。(ドル円はまだクロスしていないがクロスすればこのビットコインと正反対のチャートとなる)このまま1時間に頭抑えられるか仮に1時間を突破しても4時間に頭抑えられる可能性大。だからロングは非常に危険。逆に頭抑えられボリバンが下方向に拡大していけば非常に取りやすい相場展開となる。エントリートリガーは何でも良い。
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115932
この照射という概念もまたFXに通ずる。ど底に照射するも良いけどど底がどこなのかわからなければ当てようもない。ど底に当てる前に攻略法に当ててみたい。今現在の相場が攻略法のどの位置に当てはまっているのかわかれば照射ポイント(ゾーン)もわかり、ゾーンが分かれば銃乱射も無くなり、難しいゾーンもわかり、打ってはいけないゾーン、エントリーを控えるべきゾーンもわかる。この難しいゾーンや控えるべきゾーンがわからなければいつまでもポジポジ病となり資産を減らしていく。逆にゾーンがわかればポジポジ病もまた自然治癒する。
たとえば現在のドル円15分足は割りと難易度が高い。なぜなら1時間と4時間のMAの間隔が先細りになってなおかつローソク足が4時間のMAの上に顔を出している。難易度が低下するのは1時間と4時間がクロスした後。それまでは押し戻される可能性も大。ローソク足が4時間で跳ね返されていたら環境認識の難易度は下がる。月曜日から下がって1時間の下に来るようであればさらに難易度は低下する。環境認識自体が循環しているので来週もまた追随していきたい。本来であれば攻略法は大循環MACDのような円陣を組みたいと思っているがめんどくさいのでやっていない。 -
115931
ど底に集中し照射する。多くの人というかほぼ全員エントリー後は相場を操ろうとする。価格が思い通りに動かないときはイラ立つ。のではなく相場の価格は元々操れない。ゴールのみを設定する、価格が動いているときの道順・台本は構築できない、ど底に気づいても気づいた存在であることを隠すこと。ストップと利確を事前に設定し相場は自分の意図では儲かるものでないというフリをするだけw
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115930
ど底を照射する。
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115929
FXと同じだな。
ttps://youtu.be/QBMZYczpWaE -
115928
三つ編み!
ttps://youtu.be/IP5lQ-HVI10 -
115927
おはようございます。
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115926
ウザい動画だな、言われなくてもわかっとるわいと言いたい。それでなくとも日銀の利上げでキャリートレードは終了。仮想通貨も含め世界的にアメリカからの投資離れ。株は天井圏。
https://youtu.be/egDidXTpF5g -
115925
ドル円ここで利確+14000円。
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115924
高橋ダンの最新動画を見たが株と貴金属をどんどん利確し現金比率高めている。現金と言ってもドル、これからアメリカは利下げにもかかわらずドルの比率をかなり高めているのは極めてあやしい。たぶん株や仮想通貨が下がってから思いっきり買う予定と見た。自己責任でを強調しているが株と仮想通貨は下がると思う。ここは高橋ダンにフルベットw ドル安⇒ドル高かもしくは仮想通貨/株下がってらの⇒ど底ロング。
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115923
よし、以下はドル円15分足、W字型、5万通貨ロング。
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115922
ヒマなのでAIに聞いてみたw
FXにおける急騰後の緩やかな下落(ジリ下げ)は、一般的に「フラッグ」や「ペナント」といったトレンド継続型のチャートパターンや、トレンド転換を示す特定のサインとして現れます。
主なパターンと特徴
上昇フラッグ(ブルフラッグ): 急激な上昇(ポール)の後、上値抵抗線と下値支持線の両方が右下がりになる形で価格が推移します。これは、上昇トレンド中の一時的な小休止を示し、その後再び上昇する可能性が高いとされる継続パターンです。
上昇ペナント: 急騰後、上値抵抗線と下値支持線が収束して三角形(ペナント)を形成するパターンです。これもトレンドの勢いが一時的に均衡している状態であり、上放れすれば上昇が継続しやすいとされます。
トレンド転換の兆候: ジリ下げが続き、それまでの上昇トレンドのサポートライン(下値支持線)を明確に下抜けた場合、トレンド転換のサインとなることがあります。この場合、ダブルトップやヘッドアンドショルダーズといった反転パターンへの移行が考えられます。
ジリ下げが発生する理由
利益確定売り: 急騰によって利益を得たトレーダーが、ポジションを手仕舞い(利益確定売り)することで、一時的に売り圧力が強まります。
新規買いの勢い鈍化: 高値圏では新規に買い参入するトレーダーが減少し、様子見ムードが広がるため、価格上昇の勢いが失速します。
買われすぎの調整: RSI(相対力指数)などのオシレーター系指標が「買われすぎ」を示唆している場合、相場が過熱感を冷ますための調整局面に入ることがあります。
トレード戦略
トレンドフォロー: ジリ下げがフラッグやペナントの場合、サポートライン付近での反発や、レジスタンスラインを上抜けたタイミングで買いエントリーを検討します。
逆張り・利確: ジリ下げがトレンド転換の可能性があると判断した場合、RSIなどの指標も参考にしつつ、売りのポジションを持つか、保有している買いポジションの利益確定を検討します。
どのパターンに当てはまるかは、他のテクニカル指標や相場のファンダメンタルズ要因も総合的に判断することが重要です。 -
115921
その考えで行けば例えば今のドル円は155.05で今日の仲値狙いのロンガーが捕まった位置は155.10から上。したがって155.05から徐々に上がるにしたがって捕まった連中の損切りの見切り注文が増えだすのでここからのロングは控える。大きな流れはたとえば上方向と仮定した場合はロングを打つのは154.8の方向へ接近してから。。。
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115920
ま、何が言いのかもあるけど、やはりトレードのやりやすさにあると思う。儲けは少額でも相場に裏切られることがなければ続けていけると思う。はっちニカルもどきなんだけどたとえば朝の仲値を上限に昨日のネックラインを下限に決めてその間でトレードする。その上限と下限をロンドンで突破されたら新たに上限もしくは下限を引き直す。上限の基本は短期ロンガーが捕まっている位置。下限の基本は短期ショーターが捕まっている位置。これで少しでもはっちニカルに近づけたら良いと思う。
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115919
逆に154.8あたりには売り方が大勢捕まっているのでここを下限として組み立てていきたい。
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115918
おもしろいもんだな。仲値期待でロンガーが捕まった後はどんどん下落。ま、そのうち回復するとは思うがこの155.10から155.15あたりは上限の節目になりそう。
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115917
>見えない力に支配されてる?
うん、天使と悪魔の戦い。天使は株に移行させようとしているが巻き戻しが発生。それにしても一度の失敗で(キオクシア)なんでFXに戻ったかわけわからん。また株は下がると言ってたのに最近の株は逆に急に上げ。この予想の外れも微妙に影響。たぶん株は下がると言ってたのは市場の何かをキャッチして事なのでそのうち当る?日経が大暴落するときは一旦大きく戻すことがあるので要警戒。ビットコも同じ。こちらは株仮想通貨はほとんど手じまい。12月は短期FXでチマチマ遊ぶ。FRBは量的引き締め終了宣言なので(ミセスワタナベエサに食いつくか)ここから日経の下げがあったら楽しみ。
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12月は寝てて攻略法の三文得



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