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ホソカワミクロン(株) - 株価チャート

6,410

+30(+0.47%)
  • 前日終値
    6,380(01/18)
  • 始値
    6,430(09:00)
  • 高値
    6,430(09:00)
  • 安値
    6,370(12:59)

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 98(最新)

    jpt***** 1月19日 12:02

    アメリカ.クリントン大統領が国家ナノテクノロジーに関する演説は2000年1月21日
    行なわれ、「議会図書館蔵書総てを角砂糖一個分の‘記憶素子に収容する」と述べているが間もなく21年目を迎える。アメリカは国家的な対応をしており、参加する機関として、国防総省.エネルギー省.国土安全保障省.司法省.環境保護局.アメリカ航空宇宙局.国土標準技術局.商務省.健康福祉省.国立衛生研究所(.保険福祉省).全米科学財団などが対応しており、重複を避け、連携しながら効果的な活動をしている。
    (出展.ウィキペディア)
    一方日本ではJTS(国立研究開発法人)。NEDOを中心に産学共同での研究体制が構築されて総務省.文部科学省.経産省が連携した活動が行なわれている。
    それら研究開発には新素材開発.医療.食品.などが昨今意外に近隣のスーパーなどでも具体的に販売されており、ホソカワミクロンの育毛剤.化粧品として既に販売されている。、今後展開されるバッテリーの開発では自動車.艦船.などの動力源として間もなく本格化すると予測されている。医薬品でも精密治療と呼ばれる患部だけに薬効がある医薬も研究されているようだが、コロナ後の世界は正にナノテク時代の本格化開幕になるのではないか。
    国際的には脱炭素社会の到来を予測した研究が求められ、多角的な研究開発が展開されつつある。 国家的な対応をできる國が今後の政治.経済面で優位に立て2021年はその本格化の年ではないか?と思ってホソカワミクロン株を私的感覚で見ている。

  • 企業の変遷は時代の変化により社会の求める技術.ノウハウなどにより昨今では世界的なニーズに適応に対応すれば、株式投資では意外な結果になる。
    本日午前中SMCは新高値68680円を記録した。長期的な変動は30年チャートで見るとSMCは約30年前の株価は2500円程度だが空調制御機器部門では世界の首位を維持し、今後もあらゆる企業が制御機器活用の生産体制が発展し続けると想定される。
    ホソカワミクロンの30年前株価は33000円程度を記録しているが、昨今の株価は6500円程度中心に推移している。ナノテクノロジーの世界でホソカワミクロンは
    粉体部門中心に世界規模で経営されており、直近株主に配付されたビジネスレポート
    によれば粉体関連事業では電池.受託加工.マテリアル事業.プラスチック薄膜事業ではリサイクルで容易な単一素材 通気性フイルム用製造装置などを柱とした新素材の開発で社会のニーズに対応する方向を示している。
    時代の変化がコロナ騒ぎで急速化しているが、ナノテクノロジーの発展が各分野で展開されればホソカワミクロン株が改めて注目される可能性がある。
    因みに本年日経新聞で本年活躍期待される企業としてSONYがトップだったが創業50年余でトランジスタ時代から今日幅広く展開されている半導体時代の流れが如何に
    世の中に大変化を多くの人々に恩恵を与えた結果として評価されたと思う。
    ナノテクノリジーの大発展にホソカワミクロンが寄与されホソカワ社長が発言されている「ホソカワが世界の暮らしを変える。支える」の実現を期待している。

  • アメリカの著名投資家バlフェット氏は基本的にアメリカ企業中心の長期投資を基本にしていたが、昨年は半年ほどの時間をかけて初めて日本の5大商社株に投資した。
    コロナ騒ぎの最中60億ドル(約6200億円)だったが各社5%弱今後9%台まで買い増し意向あるとのこと。                            今後海外投資の多数が割安な有望株に向ってくるだろう。
    ナノテクノロジーの先端企業としてのホソカワミクロンが注目される年になる可能性を国内外にある豊富な投資資金が狙ってくると思える。

  • ホソカワミクロン株下落に対する私的感触 以前にも投稿したが、昨今の急上昇、下落は外国勢の動向だと思っている。9月末現在の株式保有割合は海外投資31.2%投信6.9%浮動株16.8%特定株37.4%となつている。クリスマス前での海外勢の益出し売買.評価益計上が実行され、本年内での売買いは昨今海外での新型ウイルス増殖傾向や長期的展望が難しい来年に向けての新規投資が萎縮しており、国内でも同様な見方で個人的にも見送り傾向と思える。
    ただその様な環境下でホソカワミクロンは12月18日「ホソカワミクロンは投資単価への引き下げに関する考え方及び方針等」について発表している。 
    要旨は直ちに実行と言うことではないが、個人投資家市場参加の促進
    今後の株式市場の動向当社株価水準や流動性を総合的に勘案して多面的な視点で慎重に検討を行なう旨発表している。
    昨今株式市場での海外勢の売買金額.株数が60%~70%とも言われており、且つ世界的な金融市場が香港から東京市場に移行する方向であい日本の金融政策も各種規制を解除しながら、世界的な比較で割安な東京市場の活性化を目指す傾向あるが故にホソカワミクロンがこの様な施策を検討する旨発表した事に注目したい。
    ホソカワミクロンが発表した「有価証券報告書」を見ていて感じることは如何に堅実に経営されているか推測できる。資本金144億円に対し、資本準備金51億2200万円利益準備金287億1900万円とありその合計は338億4100万円に達し着実に増加している。
    又アルピネ社中心の関係子会社群計上は123億6400万円だが、関係会社の総売上の約75%を占める子会社群の評価は相当大きな含み益をもっているはずであり、ナノテクノロジー関連中心の特許は国内外で約600件近く保有している。GEN4と言われる技術の提供がもたらす今後の利益などまで検討すればホソカワミクロンの評価が自ずと推測できる。

  • 優待到着ありがとさんです。
    これで気になりだした髪が復活してくれれば・・・
    株価は良い感じですね。技術力のある会社はどんな時も強い!
    これからも上昇を期待してますわ。

  • 株主総会を明日に控え本日も11時前6820円+120円高を演じている。
    今年の株主総会は全国的にコロナ感染増加で自粛ムードの中での開催となり、会社側も万全の準備態勢で株主に対応される事だろう
    例年と比較すれば出席される株主数が極めて少なく、活発な質疑応答.も少ないと思われる。
    ただこの様な例外的な株主総会であるが故に今後の経営姿勢を明確に語られる事を期待している。単に株主総会を国内での株主だけでは無く昨今急増しつつある海外投資系関係者も注目しているだろう。

  • 世界中がコロナ感染者激動の中でも世界は今後の環境対策で脱炭素社会を標榜し、日本政府も管総理が過日表明された2050年目標を目指して政策を発表している。具体策の一つにガソリン車を2030年台半ばに禁止する方向を明示されている。自動車のEV化について世界中の自動車メーカーと部品メーカーは相まって二次電池(充電できる電池)の開発に注力している。                     私見だがその二次電池や自動車関連部品の開発には新素材の開発も含めナノテクノロジーの技術がかなり広い分野で展開されている。  ホソカワミクロンHPの産業分野.エネルギー二次電池の紹介が詳細にでている。昨今二次電池開発競争の中心は全固体電池と言われている。新素材開発.には粉体技術活用が必要であり、更に原料精密混合する技術と相まって研究開発が進展するようだ。過日会社説明会で細川社長が述べられた「ホソカワが世界の暮らしを変える。支える」と結びの言葉で述べられているが、全固体電池開発が正に世界の自動車関連企業に大きな変革をもたらす一つの事例であり、更に既存の他分野内でもナノテクノロジーの活用が進展する事が一層顕著になるだろう。

  •  当方も6310円で刺さりませんでした。
    残念でしたね、しかし「頑張りましょう」との意味不明の
    書き込みはしません、ボツボツのんびり、ゆっくり行きましょう。

  • 追加説明ありがとうございます。
    今後の株価動向解釈の参考になります。
    考察のお時間をお掛けし申し訳ありません。

  • 6620円が第3波の終点ではないと考える根拠をもう一つ。もし第3波が終了して第4波に入っているとすると下値が5730円以下にならないはずなので下落幅は900円に満たないことになる。これは第2波の半分以下、第3波の小波動6190→5230、6150→5210、6130→5170の調整幅にも満たないことになりとても第4波とは思えない。第4波は第2波にほぼ匹敵する大きさだと思えるので下落幅約2000円、下値5730円以上で逆算すると、第3波の終点は7700円~7800となる。あくまでも私見です。

  • >>79

    gucciさん
    早々に御見解をお聞かせいただき、ありがとうございます。エリオット波動もここまで長引くと解釈に苦悩しておりました。
    いつもご丁寧なご説明をありがとうございます。

  • 11月26日の6620円が目先の高値になるのか?結論から云うとそうはならないと思う。エリオット波動では、上昇
    第1波、第3波、第5波のなかで第3波が幅期間が最も大きいとされています。また調整2波は上昇1波のスタートを下回ることもなく、調整4波は上昇1波の高値を割ることもないとされています。今回の上昇1波は19年10月4日の3550円~20年2月12日の5730円上昇幅2180円。調整2波はそこから3月17日の3735円下落幅1995円。そして問題の上昇3波がスタートしました。当然5月26日の6190円が第3波の終点でないことはその後の安値が5730円を割ったことから明らか。では6620円が第3波の高値になるのか?確かに上昇幅2885円期間8ケ月はエリオット波動の基本に合致するものです。今回の半年に及ぶ5200円から6100円のもみ合を抜けてきた動きは特筆ものです。上値は調整2波の1995円の1.618倍3227円の上昇が見込まれ最低でも3735円+3227円=6962円が予想されますがおそらくここで止まることはないと思います。現在も上昇3波は継続中で期間幅ともにさらに大きいものになるかもしれません。ただし第3波終了後の調整4波は5730円を割ることはないものの7000円台から見れば結構大きいものになるでしょう。

  • 6310で刺さりませんでした。残念。また明日様子見します。そろそろgucciさんの見解をお伺いしたいところです。

  • ホソカワ と ファーマ の育毛剤はどちらが効くのかな(^^)⁉️株価はファーマの方がダントツでノビテルけどね(^^)‼️

  • 最近某証券会社の30年チャート(四半期ベース)を見た感想
    ホソカワミクロンは30年前(2017年5株→1株に換算)の1991年9月基準での始値33654円 高値33654円 安値29538円 終値29654円
    2010年12月始値1375円 高値2090円 安値1825円 終値1920円
    を記録している。この間日経ダウは38915円最高値から7054円までの大波乱を演じた。昨今NYダウ3万台のせ 日経ダウ29年ぶりに高値更新など、コロナ感染収束後の経済回復を期待したと思われる動きをしめしている。ホソカワミクロン株も30年チャートでは長年低水準での推移をしていたが、昨今の動きは6日間連騰(終値で1060円巾上昇)
    本日7日目にして-40円で終えた。
    最近開催された粉体工業展セミナーでの説明はナノテクノロジーの展望を語っているが、冒頭の言葉は「ビジネスのあり方が変わる」であり、過日ホソカワミクロン決算内容の説明で最後の締め言葉は「ホソカワが世界の暮らしを変える。支えるる。」と結んでいる
    共通点はナノテクノロジー産業界でのトップ企業として今後展開していく事を公言したと思っている。
    世界の粉体企業を買収した後大証に上場 その後更に東証にも上場しているが買収した海外企業中心に売上げの70%余は海外である。
    逆に昨今はホソカワミクロン株を海外投資グループが積極的にコロナ騒ぎの中でホソカワミクロンに多大の関心を寄せているように見える。 過去30年間、海外勢がホソカワミクロンの株式投資を積極的に行なっていた事は無いはずで、海外投資家が30年チャートを見て現在の株価をどの様に見るのか興味がある。

  • ホソカワミクロン株は本日も新値更新した。本日の株価動向に影響したと思える事にホソカワミクロン社長が過日発表された決算に対する説明を本来アナリスト向けに説明.新年度いりの抱負など語る場面がなく、又株主総会でもコロナ騒ぎの最中株主に説明.抱負を語る事が難しい事からHPを利用し動画で説明されたようだ。
    詳細はホソカワミクロンHPでご覧いただくとしても動画を見ていて感じた事は最後の結びの言葉「ホソカワが世界の暮らしを変える、支える」だと思う。 ナノテクノロジーの今後の展開を語っている。
    ナノテクノロジーの技術がどの様な世界になるかを予測した海外勢はコロナ騒ぎの本年1月~3月にかけ3社が大量保有届けを提出しており、単に株価を意識した投資姿勢ではなく株集めをしていた結果が昨今のホソカワミクロン株価に示されており、残念ながら株価動向に関する主導権は彼等次第と思われる。               
    ホソカワミクロン自体の売上げ面でも海外での売上げが70%余であり、国内より海外での評価が高かったとも思われ、その流れから見ても昨今の動きは当然の経過とも思える。今回のHP上での解説にはリチュウムイオン電池.I.IOTなどの展開も含まれているが、ナノテクノロジー世界には多くの期待.願望も一段と膨らむだろう。

  • 2019/11/27
    4420+130高値4440
    終値ベースで4400突破だゼヨ
    2020/9EPS 407..8円→PER 10.8倍

    特色】粉体関連装置で業界首位。欧州強い。プラスチック薄膜製造装置も展開。日清エンジと業務提携
    【端境期】6月末受注残は前年同期比5・8%減。粉体関連は大型案件一服。後半の円高目減りもあり会社計画線の営業減益に。20年9月期は高機能フィルム製造装置になお省プラ関連需要。だが総じて顧客が設備投資を様子見、円高傾向も逆風で端境期。
    【大阪工場】工場建て替え1期工事は事務棟含めて今19年末完成。生産棟の残り約4割を建設する2期工事は20年末に完成へ。


    ■財務省 : 1月20日受付
    ■発行会社: ホソカワミクロン <6277>
    ■提出者 : Acadian Asset Management LLC

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2020/01/15  ― % → 5.16%      444,300  2020/01/20 10:56


    2020/2/10
    5430+340高値5490
    終値ベースで5400突破だゼヨ
    貸借 1.79
    ホソミクロン、10-12月期(1Q)経常は37%減益で着地

     
    2020/5/19
    5850+370高値5880
    終値ベースで5800突破だゼヨ
    ホソミクロン、上期経常が40%減益で着地・1-3月期も43%減益
     

    2020/11/20
    6410+240高値6450
    終値ベースで6400突破だゼヨ
    2021/9EPS 333.6円→PER 19.2倍

    ホソミクロン、今期経常は20%減益へ
     ホソカワミクロン <6277> が11月13日大引け後(15:00)に決算を発表。20年9月期の連結経常利益は前の期比17.9%減の50億円になり、21年9月期も前期比20.1%減の40億円に減る見通しとなった。3期連続減収、減益になる。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比20.6%増の22.2億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の12.2%→14.3%に上昇した。

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