ここから本文です

>>898

本件不適切会計が2018年1月期から行われことは事実だが、ACCESSの解釈(真実)は報告を受けて有価証券報告書を2021年1月期からだけを修正して、あずさ監査法人が判を押したのは、固定資産でなく給料を研究開発費でなく、これほどまでに完全なソフトウェア無形固定資産として複雑な工程区分をして減価償却をするということに国内の監査法人も東証も無関心であったのを認めざるを得なかったのだろう‼

投資の参考になりましたか?