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(株)カネカ - 株価チャート

3,210

+10(+0.31%)
  • 前日終値
    3,200(08/16)
  • 始値
    3,250(09:00)
  • 高値
    3,250(09:00)
  • 安値
    3,200(14:40)
  • 強く買いたい
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  • 318 286
  • >>
  • >>315

    いつも情報ありがとうございます。
    参考になります。

    株をやっていて、個人的に思っていることですが、投資部門別株式売買動向って、毎日発表すればいいのにと、モヤモヤします。
    これだけITが発達したのに、一般投資家に伝わるのに10日もかかるのって、ちょっとおかしいと思います。その間に予測できる機関投資家などがいたら、先に対応されてしまいます。特に、クジラの売買は、気になります。個人が不平を言ってもどうにもなりませんが、不公平感があります。

    これからも、カネカに注目していますので、あたらしい情報あったら、よろしくお願いします。

  • >>313

    08/16 15:19
    ◇株、海外投資家が2週連続売り越し 1882億円・8月第1週

     東京証券取引所が16日発表した8月第1週(5~9日)の投資部門別株式売買動向(東京・名古屋2市場、1部、2部と新興企業向け市場の合計)によると、海外投資家(外国人)は2週連続で売り越した。
     売越額は1882億円と、前の週(2091億円)から縮小した。

     一方、個人は2週連続の買い越しで、買越額は2447億円と前の週(2368億円)から拡大。事業法人は6週続けて買い越しとなり、買越額は1936億円だった。

     年金基金の売買動向を反映するとされる信託銀行は2週ぶりに売り越し、売越額は267億円だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    ★今後はどうなるのでしょうか??!!海外投資家の出方しだいでしょうか??

  • >>211

    【今のところ手出し無用と、思われますが…】

     海外勢は、8月はバカンスを中心にした生活を楽しむため、日本市場に於いては概ね株の売り越し月になっている様ですので、特に8月は海外勢の動向を気にしたいと思います。

     なお、14日のダウ平均株価の800ドルもの大幅な下落や、1ドル=105円台の円高・ドル安水準であることや、7月29日~8月8日にかけて発表された総合化学10社のQ1、Q2(昭和電工)の決算内容が減益ばかりであったこと、今のところ米中の貿易摩擦が本格的に緩和される様子も無く、地政学的リスクも解消されず、この先を楽観視できるような要因が見当たらず、心配になってまいりました。

     株買いについて、あえて「火中の栗を拾う」ことは避けたいと思いますので、「見てるだけ」と静観を決め込みたいと思います。

  • 310

    toy***** 強く買いたい 8月14日 04:32

    母なる地球を救う『カネカ』

    2017年11月に「カネカ生分解性ポリマー PHBH」で海洋分解の認証を取得したと発表していることから、バイオプラスチック関連銘柄として注目したい。

  • 【総合化学メーカー10社のQ1、Q2(昭和電工)の決算表題について、発表 月・日・時間順に羅列してみました】

    ①2019年07月29日11時30分 トクヤマ、4-6月期(1Q)経常は★27%減益で着地
    ②2019年07月30日13時30分 三菱ケミHD、4-6月期(1Q)税引き前は★29%減
     益で着地
    ③2019年07月31日15時30分 住友化、4-6月期(1Q)最終は★52%減益で着地
    ④2019年07月31日15時00分 宇部興、4-6月期(1Q)経常は★24%減益で着地
    ⑤2019年08月01日13時00分 三井化学、上期経常を★18%下方修正
    ⑥2019年08月01日13時00分 東ソー、4-6月期(1Q)経常は★45%減益で着地
    ⑦2019年08月02日12時30分 旭化成、上期経常を★4%下方修正、未定だった
     上期配当は1円増配
    ⑧2019年08月07日11時00分 デンカ、4-6月期(1Q)経常は★20%減益で着地
    ⑨2019年08月07日15時00分 昭電工、今期経常を一転★21%減益に下方修正
    ⑩2019年08月08日16時00分 カネカ、4-6月期(1Q)経常は★40%減益で着地

     以上、注目している総合化学メーカー10社の決算表題の通り10社全てが経常
    ★ 減益となりました。


    ★上記の総合化学メーカーとは、一般的に基礎原料から川中、川下の各種製品までの一貫生産を行う企業のことを指しますが、エチレンセンターを保有する企業に限定して呼ぶ場合もあり、歴史的経緯等から以上の企業を総合化学メーカーと呼ぶ場合が多いようです。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参考とした)

  • 【総合化学10社の8月9日株価終値に対する今期(2020.3)の予想・連結PER・配当利回り・PBR・ROE・EPS等の比較】

    銘柄名・・・株価・・連PER・配当利回・連PBR・・連ROE・・連EPS・・信用倍率
    昭和電工・・2749・・・4.4・・4.72・・・0.81・・27.930・・616.9・・10.55
    トクヤマ・・2176・・・4.9・・3.21・・・0.97・・24.622・・439.1・・・7.47
    三井化・・・2272・・・5.8・・4.40・・・0.80・・14.314・・389.5・・・5.46
    三菱ケミカ・・・726.1・・・6.1・・5.50・・・0.76・・12.728・・118.3・・10.60
    宇部興産・・2015・・・6.5・・4.46・・・0.62・・10.079・・306.8・・・5.48
    東ソー・・・1349・・・6.5・・4.15・・・0.81・・15.147・・206.3・・・・1.66
    住友化学・・464・・・7.5・・4.74・・・0.78・・12.253・・・61.2・・・7.61
    旭化成・・・・934.7・・8.7・・3.85・・・0.96・・11.054・・106.3・・・6.21
    デンカ・・・2835・・・9.1・・4.40・・・1.00・・10.308・・311.5・・・3.03
    カネカ・・・3245・・・9.2・・3.08・・・0.62・・・6.706・・352.6・・・5.70
    東証1部全銘柄連結
           予想・・13.17・・2.15・・・1.11<8月9日現在>

    PER:株価収益率:会社の利益と株価の関係を表し割安性を測る事が可(倍)
    PBR:株価純資産倍率:PERと同様に株価の割安性を測る事が可(倍)
    ROE:株主資本利益率:企業の自己資本に対する当期純利益の割合を示す(%)
    EPS:一株当たり利益:当期利益÷期末の発行済み株式数にて算出(円)

    ◆上記10社の9日の終値に対する予想連結PER倍率の低い順に羅列。信用倍率は8月2日申込み時点の倍率。
    ★現在、日本の株式市場に出ている注文の凡そ8割はAI(人工知能)によって出されている様ですが、米国では事情が更に進んで西暦2000年にゴールドマンサックスでは、600人超のディーラーを擁していた様ですが現在は僅かに2人になっているそうです。

  • 株探ニュース - 8/11 16:30
    反騰期待【マイナスカイリ】低PER銘柄 26社選出 <テクニカル特集> 8月9日版

     本特集では、テクニカル指標「25日線マイナスカイリ(-10%)以上」と割安・割高感を示す株価指標「PER」に注目しました。
     9日の株価が25日移動平均線を10%超下回った東証1部銘柄は 265社に上った。その中から、カイリ率が15%超、予想PERが東証1部平均の 13.13倍を下回る上昇余力があるとみられる 26銘柄を選出し、マイナスカイリ率の大きい順に記しました。買い候補として注目してはいかがでしょう。

                 25日線
         銘柄名    カイリ率 PER PBR
    <4902>コニカミノル  -21.90  10.1  0.71
    <3978>マクロミル   -20.58   9.1  1.35
    <2427>アウトソシン  -20.32  12.8  2.43
    <7867>タカラトミー  -19.83  10.6  1.58
    <4218>ニチバン    -19.24   9.9  0.88

    <7821>前田工繊    -18.81  12.2  1.58
    <7231>トピー     -18.79   5.4  0.39
    <5801>古河電     -18.61   8.0  0.69
    <6032>インタワクス  -18.51   9.0  2.18
    <7874>レック     -17.67  12.0  1.24

    <9956>バローHD   -17.59  11.0  0.77
    <4118>カネカ     -17.45   9.2  0.63
    <4189>KHネオケム  -17.28  11.1  2.12
    <4401>ADEKA   -16.43   9.1  0.66
    <4043>トクヤマ    -16.38   5.0  0.98

    <7013>IHI     -16.37   9.2  0.96
    <6789>ロランドDG  -16.32  13.1  1.02

    ~文字数の制約(1000文字)から以下は省略~

    ※当情報は参考資料・データとして提供しております。売買に関する最終決定はご
    自身の判断でなさいますようお願いいたします。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  • >>284

    社員ではありません。
    株価の大幅な下落を見て「何故?!」と思い、注目してみたくなりました。
    カネカのホームページからニュースリリースを見ていますと、今迄に書き込みしました「237」「257」「292」「297」「298」のとおり2019年及び以前に於いても注目される企業情報が多いと思います。例えば…

    ◆5G対応 超耐熱ポリイミドフィルムを開発。2019年4月25日
    ―5G対応スマートフォンのフレキシブルプリント回路基板用部材として―
     カネカは、5G高速高周波対応の超耐熱ポリイミドフィルム「ピクシオTMSR」を開発しました。今年発売の5G対応スマートフォンのフレキシブルプリント回路基板用部材に採用が決定しました。
    5Gは2020年に本格的に実用化され、2023年には5G対応機種がスマートフォン生産台数の約3割を占めると推定されています。…

    以下省略。

    ◆フレキシブルディスプレイ用「透明ポリイミドフィルム」を開発。2019年3月28日
    ―有機ELディスプレイ向けポリイミド事業を拡大―
     カネカは、フレキシブル有機ELディスプレイのカバーウインドウ用材料「透明ポリイミドフィルム」を開発し、本年度上期よりサンプル出荷を開始します。有機ELディスプレイ用途としては、TFT基板向けポリイミドワニスに次ぐ大型商品として市場開拓を進め、2025年に売上高100億円以上を目指します。

    以下省略。

    ◆iPS細胞等の多能性幹細胞の大量培養に関する特許を日本で取得。 2018/2/23
     カネカは、「iPS細胞やES細胞などの多能性幹細胞を大量培養する方法」に関する発明について、日本における特許(特許第6238265号)を取得しました。これは国立大学法人東京大学(東京都文京区)酒井康行教授らと共同で開発し特許出願を行ったものです。

    以下は省略。

    ◆結晶シリコン太陽電池で変換効率世界最高記録を更新。2017/08/25
    ―セル変換効率26.63%を実用サイズで達成―
     カネカは、最も普及している結晶シリコン太陽電池のセル変換効率で、世界最高となる26.63%を実用サイズ(180cm2)で達成し、昨年当社が達成した記録を0.3ポイント更新しました。この成果は、当社が開発を進めている結晶シリコン太陽電池で得られたものであり、Nature Energyで発表しました。

    以下省略。

  • 2019年6月27日
    【カネカグループ ケイ・エム トランスダームの粘着基剤技術がアルツハイマー型認知症治療剤に採用】

     カネカのグループ会社である株式会社ケイ・エムトランスダーム(本社:大阪市)の粘着基剤*1技術を使用したアルツハイマー型認知症治療剤の新基剤製剤が、3月13日に製造販売承認事項一部変更の承認*2を取得しました。

     本製剤は、小野薬品工業株式会社(本社:大阪市)及びノバルティス ファーマ株式会社(本社:東京都)が、経皮吸収型製剤*3である「リバスタッチ®パッチ」及び「イクセロン®パッチ」(両剤とも一般名:リバスチグミン)*4の改良の為に、ケイ・エム トランスダームの粘着基剤技術を採用したものです。

     従来の製剤には貼付部位の紅斑やそう痒症などの皮膚症状の副作用報告があった事から、小野薬品およびノバルティス ファーマとケイ・エムトランスダームが協働して新基剤製剤の開発を進めてきました。
     今回承認を取得した新基剤製剤に採用されているケイ・エムトランスダーム独自の粘着基剤技術は、合成ゴム基剤として従来必須であった粘着付与剤を使用しなくても適度な粘着性を持たせる事ができる技術であり、肌に優しく、貼り心地が良い粘着基剤の実現が可能です。

     今後も当社グループは、独自の粘着基剤技術を活用し製薬企業と協働した製品開発を推進する事で、より多くの患者様のQOL向上に貢献してまいります。 以上

    *1.基剤とは、医薬品製剤に含まれる有効成分以外の物質である添加剤のうち、基
     礎となる成分の事であり、経皮吸収型製剤に於いては、粘着層を形成する主な
     成分となる。
    *2.製造販売承認事項一部変更の承認とは、既に承認を受け製造販売が行われてい
     る医薬品の承認内容(販売名、成分分量、製造方法、原料、用法用量、規格・試
     験法など)の一部に変更を加える場合に必要となる当局の承認のこと。所定の手
     続きにより医薬企業が申請、専門機関による審査を経て承認に至る。
    *3.経皮吸収型製剤とは、有効成分が皮膚を通して全身循環血流に送達すべく設計
     された、皮膚に貼付して用いる製剤。
    *4.「リバスタッチ®パッチ」及び「イクセロン®パッチ」はノバルティス社…

    ~以下は文字数の制限から省略~

    ★もう既に「お忘れになっていませんか?」と問いたくなる様な、ニュースリリースでした。

  • >>292

    【コエンザイムQ10について】

    2008/10/01 株式会社カネカ 広報室
    【世界初、新世代コエンザイムQ10を日米欧で積極展開】
    ~中高年向けに『還元型コエンザイムQ10』を本格販売~
    ★前頁より

     当社のコエンザイムQ10事業は、約30年の実績を有しており、『カネカ・コエンザイムQ10™』は世界で唯一酵母から発酵法を用いて製造されるコエンザイムQ10であり、「安全性」「信頼性」「高品質」をコンセプトに、世界市場で高い信頼を得ている。
     今般、中高年齢層の健康維持を狙いとする新世代コエンザイムQ10である『カネカQH™』を上市することにより、新たな機能性食品分野での更なる事業拡大を進めていく。
                                    以 上


    ◆コエンザイムQ10には “還元型”と“酸化型”があるのをご存じですか?
    ~還元型はコエンザイムQ10素材をそのまま摂取するからパワーが実感し易い~

     還元型コエンザイムQ10素材メーカーのカネカは、コエンザイムQ10本来の力を効率良く実感して頂くために、「還元型コエンザイムQ10素材をそのまま摂取する」ことに着目。
    長年の研究により世界で初めて還元型コエンザイムQ10素材を商業生産する事に成功しました。

     従来のサプリメントに使われているコエンザイムQ10(CoQ10)成分は、殆どが “酸化型”と呼ばれるものでした。

     しかし、私たちの体内にあるコエンザイムQ10の大半は “還元型”として存在します。そのため、酸化型のコエンザイムQ10が本来の力を発揮するには、一度体内で還元型に変換(還元)される必要があるのです。

     この変換能力は加齢やストレスにより低下してしまいます。
     その一方で還元型の場合、変換する工程がないため体内でダイレクトに働き、効率よくエネルギー産生をサポートします。 
     なお、カネカユアヘルスケアのコエンザイムQ10は還元型です。

     また、還元型コエンザイムQ10(カネカ社製)等は、Amazonなど通販で簡単に購入が可能です。


    ★ネガティブな気持ちを持ち続けて生きていますと、免疫力が低下し病気になり易く、ポジティブな気持ちを持ち続ければ免疫力が高くなり、病気になり難くなると言われています。
     どうせ生きるのならポジティブな気持ちを持って生きたいものです。

  • なんか長くてうるさい奴は虫リストに入れました。

    エラい下げてるらしいんで
    ええ感じのとこで買い入るでー♪( ´▽`)

  • >>281

    【コエンザイムQ10について】

    2008/10/01 株式会社カネカ 広報室
    【世界初、新世代コエンザイムQ10を日米欧で積極展開】
    ~中高年向けに『還元型コエンザイムQ10』を本格販売~

     株式会社カネカは、現在販売している酸化型コエンザイムQ10(商品名『カネカ・コエンザイムQ10™』)に加え、還元型コエンザイムQ10(商品名『カネカQH™』)の本格販売を開始した。

     『カネカQH™』は、ヒトや動物を対象とした試験により、その高い安全性が確認(*)され、米国にて2006(平成18)年からベビーブーマー向けサプリメントとして販売され、昨年、話題の健康食品素材として注目された。
     また、日本国内では昨秋、欧州においても本年初めより一部販売が開始され、今後日米欧3極において積極的に展開していく。 数年後には売上高200億円を目指す。

    (*)2005年、FDA(米国食品医薬品局)によりNew Dietary Ingredient (NDI)としての届出が受理された。

     還元型コエンザイムQ10は、空気中で簡単に酸化されるため、その製造には安定化技術の開発が不可欠であった。当社は、世界に先駆けて還元型コエンザイムQ10のバルク及びソフトカプセルにおける安定化技術の開発に成功した。

     健康なヒトの血液に含まれるコエンザイムQ10の90%以上が還元型であり、還元型コエンザイムQ10は直接体内へ取り込まれる。そのため還元能力が低下している中高年の元気の源としての高機能性食品素材として期待でき中高年の健康維持に役立つ。

     従来のコエンザイムQ10は、空気中で安定した状態を保つために酸化型(ユビキノン)であり、摂取した後、体内で還元酵素により還元型(ユビキノール)に変換される必要がある。ユビキノールは体のあらゆる臓器、細胞に存在し、体の細胞のミトコンドリアでは補酵素としてエネルギー産生の重要な因子であることが明らかとなっている。

     最近の研究で、体内での還元能力は加齢、病気等の酸化ストレスにより低下することが立証された。このことから十分な還元能力をもつ若くて健康な人には酸化型で十分な体感が期待できるのに対して、還元型コエンザイムQ10は、直接還元型として利用されることから、還元能力の低下した中高年に適しており、高齢者の健康維持への貢献が期待できる。

    ★次へ続きます

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