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英語教育は不要! 敗戦国根性でいつまでダメリカの機嫌とるんだ? ダメリカ潰して新たな時代を作るべき。
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>プーチン氏、ウクライナ「暫定政権」構想を提案 【3月28日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は28日、ウクライナに「暫定政権」を設置するという構想を提案した。 プーチン氏は北西部ムルマンスク市で「国連(UN)の支援の下、ウクライナに暫定政権を樹立する可能性について、もちろん米国とも、欧州諸国とも、そして当然ながらパートナー国や友好国とも協議することはできる」と主張。 「何のためか? それは、民主的な大統領選挙を実施し、ウクライナ国民の信任を得た有能な政府に実権を握らせ、その後、その政府と和平協定に関する交渉を開始し、正当な文書に署名するためだ」と続けた。 プーチン氏は1999年の国連東ティモール暫定行政機構を例に挙げ、暫定政権という構想は国連の枠組みの中で「何度か使われてきた」と述べた。(c)AFP> ゼレンスキーはウクライナの憲法上、正式な大統領ではない。 また、ロシアと交渉しないという法律を作っている。 しかも、ウクライナ語の下手なウクライナ大統領って何? 中国は彼との会談の時は、英語でも、ウクライナ語でもなく、ロシア語通訳を付ける。アメリカもそうするべきですね。 今の状況では、ウクライナとロシアの交渉はあり得ない。 出来るだけ早く、交渉出来る体制にするべきですね。 戦争中だから選挙は出来ないという事はない。 殆どの場合戦争中も選挙は行われている。 ゼレンスキーの言い訳に過ぎない。 アメリカはウクライナから手を引きたい。 それには、ロシアのプーチンの希望を受け入れるしかない。 覇権を失った国の通貨は暴落するようです。
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英語読める人は瞬時に情報が頭に入って来るから知ってると思うけど、 トランプ政権のシグナルゲートスキャンダルは、この後根掘り葉掘りされる。場合によっては閣僚辞任で、政権ガタガタ。 弾劾裁判3回目でホントに大統領罷免があり得る。 左右するのは、経済・株価。アメリカ大統領史上初めて人為的にリセッション(景気後退)を作り出した、と既に言われ始めてる。 こういう時は、買い場の見極めが難しい。
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マクドナルドがなんでプライム市場じゃないのかとか、日本マクドナルドは何から何まで作ってるのかとか、どこから仕入れてるとか、日本のマックでもなんも分からん。 英語でこういうの調べるんやで・・
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コンビーフとは英語表記だと CORNED BEEF となり、直訳すると"塩漬けの牛肉"という意味になります。 コンビーフは、一般的に、塩漬した牛肉を煮沸してほぐした後、ひき肉・食用油脂・食塩・調味料などを配合して作られています。
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> 万博に合わせて開示しないといけない情報があり、公開できない。 公開できる時期になってからサイトを更新すればいいので長期メンテの理由にならない > 英語版のIRはほぼ更新されていなかったので、日本語版のコンテンツと同等のものに作り直してる。 コンテンツを一新するにしても、裏で作成したサイトをアップロードするだけ、アップロード後の動作確認を含めても普通は数分から数時間、どんなに長くても3日が限度 > ついでに、日本語にしか対応してなかった動画プラットフォームを乗り換えた。 通常は移行先の動画プラットホームが利用可能になってから移行元を解約する。予期しない事態で突然移行元のサービスを解約せざるを得なくなった場合なら考えられなくはない。 > 以下の理由から、そろそろ研究内容の詳細を明らかにする可能性が高い。(略)過去のIRでも内容確認に1月ほどかかっており 新規の研究内容を発表するなら内容確認が済んでからアップロードするだけ。長期メンテの理由にならない 何らかの理由で長期間メンテに入っていたからその間に出せなかった情報がメンテ後にまとめて出てくるとかならあるかもしれないけど、それ自体が長期メンテの理由になる事はないです。
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ちなみに、メンテの理由はこんなところが候補かと思います。 1.万博関連 万博に合わせて開示しないといけない情報があり、公開できない。 万博なので英語版のIRも一緒にメンテしている。 2.海外向けIR強化 英語版のIRはほぼ更新されていなかったので、日本語版のコンテンツと同等のものに作り直してる。 ついでに、日本語にしか対応してなかった動画プラットフォームを乗り換えた。 さらに、更新が間に合っていなかったコンテンツを一新している。 3.スタンフォード関連 以下の理由から、そろそろ研究内容の詳細を明らかにする可能性が高い。 ・大学で2月ごろから首藤先生のニュースが連発している ・補助金の関係で研究を遅らせると言っていた ・補助金の結果は2月末で確定した → 研究を本格的に開始できる状況が整っていそう さらに、過去のIRでも内容確認に1月ほどかかっており、今の状況と合致する どのパターンだったとしても全てポジティブですね。 メンテ煽りは笑って見守りましょう。 個人的には2,3を両方やってくる気がしてます。
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経営陣の新藤と依田は共に2014年4月に経済産業省に入省している同期。 さすがに3クラス分しか同期として入省しないので、全員の顔くらいは 最低知っているだろう。 新藤は英語もとびきり出来る理系元経営者だと思われ、 国家公務員一種・海外留学制度 (50才まで応募可能・倍率10倍弱)も勝ち取って ハーバードに留学している。 通常2年だが、留学地によって最大3年間、 月給をもらいながら赴任手当も支給されて卒業を目指して勉学に励むが、 帰国後5年間経済産業省で働けば、留学費用は全額公費負担となる。 外務省なら分かるが、こんな制度がある為に毎年3000人もの役人が 給料と手当をもらいながらご遊学しており、公金を垂れ流している。 このような制度を東大生は親から教わっているので、 留学はあまりせずに国家公務員試験の準備をしているのだ。 We かぴたる はポンジでお金が足りなかったので、イナゴが注目し始めた 段階で大株主は一斉に売却しはじめた。イナゴ集結の前半で大株主は売り抜け、 後半はイナゴのみの推進力でクライマックスシリーズを作り上げた。
Re:スケールが大きい君は🇰🇷カルト…
2025/03/29 20:06
安倍自体の気持ちじゃないよ 爺の岸信介と統ー教会文鮮明は 根っからの縁ではなく 作られた縁。 ご存知の通り 第二次大戦敗戦後 戦争責任を決める、通称「東京裁判」で 岸信介はA級戦犯となり一時は 絞首刑(死刑)と決定した。 しかし、これは アメリカが以降の政治的使用人を 引き受けさせる為のカードであり、 獄中で東条英機首相の死刑場行きを見せた朝に 「アメリカのスパイを引き受ければ、死刑は免除するが、どうするか?」の取引を受け、一つ返事で 「お受けします」と返答し、決定していた絞首刑を免除される事となった。 岸信介は 以降アメリカのスパイとなる為にCIAの工作員である東京駐在の英国人コンプトン パケナムに 表向きは英語の家庭教師、としてスパイ工作員の英才教育と徹底した調査を受けた。 その中で 岸信介は 当初 社会党に入党打診していた事実が発覚し、アメリカ側はこれを重視。 日本で工作を行う岸信介らを自由に政治生活させる信用を置けず、懸念を拭い去れなかった。 そこで、日本国民に疑いを持たれずに 常に 岸信介らスパイ工作員の行動を監視し、 もしくは何かあれば危機行動や殺害すら可能であるという脅しを岸信介らにプレッシャーかける為、その監視役に文鮮明を決定し、同時に岸信介邸の真隣に統ー教会東京本部を建てさせた。 1954年 統ー教会設立 翌1955年 自民党を結党 (共にCIAの指令) 後にアメリカでは統ー教会文鮮明を糾弾する魔女裁判などのポーズがあるが それはカモフラージュである。