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最近株価は順調。
逆風だが、利上げはするべきだ。
日本は既にビハインドザカーブ、アメリカも二の舞になる可能性もある。両者とも今年2回だ。
高齢者は節約し、若年層、低所得者層は子供の教育費を減らし、出産も諦める。喜ぶのは相模ゴムだけ。
目先を気にする政治家、官僚共に存在価値などない。 -
米国MMF残高は1150兆円を超える勢いだ。
調整は短く済む可能性は高い。
VIXの動きは穏やかで、大きな変動を示唆していない。
もしかしたら今日中に半値戻しくらいあってもおかしくはないだろう。 -
バークシャーがテイラーモリソン買収。
やはり抜け目がない、解散価値を割っていた。
昨日か今日の調整開始は米株をそこそこかじっていれば、ある程度は予想出来たはずだ。
401kのパッシブ運用の資金がインデックスに流れ込む1日、2日。6月の税金分の現金化はその後ということになろう。現に機関投資家の現金比率は4%を切っている。
更には異常に高値のIPOも控えてはいるが。
しかもまだまだ出てくる。次は単なるコード屋に過ぎない。
空いた口が塞がらん。 -
プライベートクレジットがきな臭い。
オークツリーまで取り付け騒ぎらしい。100%償還保証するとの事で、問題にはならないはずだが。ここの共同創業者の一人ハワードマークスのディフェンス力はバフェットにもヒケを取らない。ブルーアウルなど償還を制限しているファンドとはデキが違うがまさかだった。
ただクレジット問題はベッセントも調査を指示し、実態解明に乗り出している。不動産からSAASまで影響は広く、リスクの匂いがプンプンしてきた。
トランプ発言でまた相場は混乱して来たが、今日石油関連銘柄のベアETFを仕込む。意外と安い銘柄がないのも理由の一つだが、終戦まで持ってれば自然と利益がついてくる。ポンコツが作り出す荒波相場に一矢報いておこう。 -
また解散価値割っとるし。割安過ぎで笑える。
最近も買った時点で半分勝ったような銘柄がある。160台のVRT、110台のDELLだ。既にそれぞれ50%は含み益が出ている。ここはいつになる事やら。
ヘッジファンド数社は数十億ドルの損失を出したそうだ。自国のポンコツ大統領にやられた構図、実に面白い。
株のプロは原油先物1ヶ月物を見ているが、3ヶ月物、6ヶ月物は見ていないのだろう。一昨日だったか、ほとんど原油のプロしか取引していないであろう3ヶ月物は67ドル、6ヶ月は66ドルだ。ある程度変動はあってもほぼ80ドル台が上値だ。
直近WTIが90ドル後半あたりまで行けばショートで小遣い稼ぎは容易に出来るわけだ。自分は先物はやらんが、株に目を移せば、その頃には平常運転に戻る可能性が高いと考えるに足る材料だろう。
1ヶ月物の原油価格でバタバタ動いて損したヘッジファンドの様になるより、先を見てお値打ち銘柄を探すのが良策と言えるだろう。 -
イラン問題で投資家は疲弊して来た印象だ。アメリカ側がブレブレなのも原因なのかもしれない。
太平洋戦争、アフガン戦争、クウェート侵攻など数々戦争を経験してきたアメリカ市場が長く低迷したのはベトナム戦争だけだ。不況時でスタグフレーションを引き起こしたが、今とは大きく状況は異なる。不確実性、不透明感さえ払拭されれば、過去と同様に最高値を更新する。
ニュースや、youtubeで予測などを見聞きし、悪い方向に考える。自分もコロナ禍で同様にVISAを手放してしまった。未熟にも価値から目を離してしまったからだ。
トランプや、ヘグセスやらの発言により、毎日せわしく値札が付け替えられているだけで、価値に変わりはない。
じっくりその時を待つスタイルの方が、このジャンケン相場では優位に働くだろう。
アメリカを決して擁護しているつもりはない。
アメリカ市場の強さを信じているだけだ。 -
軍事行動など愚かで欲深い指導者が引き起こす事。いちいち相場の動きに合わせて動く必要などない。
戦火が長引けばインフレ圧力による株高、短期で終息すれば元通り、それだけだ。株価が下がり焦って売る、上がり始めてチャンスと買う、感情が如何に不合理かわかるだろう。
金利に関してだが、1月末シカゴの地銀が破綻、商業用不動産ローンが原因だ。2026年はローンの満期が重なる。ブルーアウル、ブラックストーン、大手住宅メーカー、銀行あたりの動向は注視しておいて損はないだろう。
金利の引き下げが既定路線である場合は特に警戒を怠らない方が良いだろう。
金利8%、、半分貸して
金利3%、、貸せるだけ貸して
これで問題が起きるからだ。 -
ここ数ヶ月のレンジ相場上限近辺。突き抜けるには金利の後押しが必要か。
貴金属、仮想通貨、ハイテク中心に売り込まれてきているが、自分がファンドマネージャーなら一旦上昇したらもう一回売るがね。
土日にポジティブニュースが出れば話しは別だが、何もなければ来週頭下げるような気がする。その様子を見てから入るのが上策だろう。
ここ最近の下げでは短期口座は無傷、長期口座はLLYが孤軍奮闘も、ボコボコにやられているだろうが、既に上下も気にならない。
機会損失と言い、優良銘柄を売りメモリメーカーを買う人が多かったみたいだが、いつかは平均回帰が起きると念頭に入れていた人がどれだけ居たか。
安く買った良い銘柄を、業績の恩恵を受けながら、長く複利の力を働かせる事を途中で止める事が真の機会損失だ。
エヌビにも多いと思うが、それを理解し保有している人は将来に渡り金に困る事はない程の資金を手にしている。 -
貴金属暴落。
いつだったか、弊社担当役員から内線が入った。金で儲かっており、田中貴金属に金を求めて行列が出来ていると。すぐ売れと伝えたら、2、3日後に急落したらしい。それからというもの、株やら金やら良く連絡してくる。明日損失を被りジタバタして連絡してくるだろう。楽しみが一つ増えた。
面白い事に運用額が多い人の方が動揺しにくいという傾向がある。動いてる金額は大きいにもかかわらずだ。
貴金属はキャッシュフローを産まないので、底値圏の目安がない。ただ転換点だけはドルインデックスの転換点と重なるのだろう、程度の知識しかない。
せっかく煩わしい計算をして稼いできた資金を貴金属に投資する気にはなれない。勿論運が味方してくれた面も多分にあるが。
下がった所で株を買い、イールドスプレッド次第で債券を少々つまむ位で十分だ。 -
やはり利下げするとしっかり動く。既に放置しているから追う必要もないが。
AIバブル崩壊するとここはどう動くだろうか。
AIバブルに関しては多少考える必要はある。
人、物、金、環境、負債から追ってみる。
人、AI人材は移動が激しく、高給で雇われている。末端の方では村田製作所でも人員増加している。
物、設備投資は減速の兆しは見えない。メタ、Googleは広告収入主体の為、設備投資を考える上で重要視はしていない。先手を打つ必要があるからだ。OPEN AIとインスタカートの提携では、商品が届くまで一切の広告を必要としない。
金、IPO件数、規模はITバブル時に程遠い。だが、 AI技術者が独立企業した会社には、株式市場以外で資金調達した話しが出て来ている。その会社は何を売るかも分かっていない。
環境、利下げにQE。これは明確に違う。ITバブル崩壊前年は利上げである。
負債、ビッグテックの社債は利回りが安全資産である米国債を大きく上回っていないのに殺到した。現にビッグテックの現金は減少している。リスクを考えれば米国債で良い。リスクに対する意識が薄いのは明確だ。
バリュエーション、高い事自体で下落要因になる事は承知しているが、それは調整の領域と見ている。ちなみにITバブルではMSFTはPER60倍、シスコは100倍超えだ。
過熱気味だが、バブル崩壊が近いとは言い切れないと思っている。
全く独自のアプローチで信用性はなく、実際大抵予想は当たらない。 -
こらこら、こっちも決算ミスかい。
ネトフリとここ、1日でアルファードエグゼ買えたやないかい!
ルーブルに強盗入るか。
特にネトフリなんか調整のドン底で買えたと思っていたが、決算の落とし穴とは。ネトフリだけに慢心があったわ。ま、勝つまで持つからどうって事はないが、短期取引はルール徹底やの。
しかし、解散価値120ドルって笑えるな。どんだけ割安なんや。大暴落が来ても120ドルで止まるんかな?理屈通りなら止まるんだろうが。 -
ちょっと積立にはもったいなかったな。下げるなら寄りで下げて貰わんと。ま、誤差やし、仕方ない。
さてさて、お楽しみタイムは来てくれるんか。
PLAY THAT FUNKY MUSIC、WHITE BOY🎵
♯WILD CHERRY
トランプ坊や、またカモにさせてもらうで。 -
レイバーデイ明けは一体どう動くんだろうか。全く想像できない。8月は後半に自社株買いが増え、相場は高くなるのが普通だ。
しかしグロース中心に下落し、エヌビ決算で更に下げたので上がる可能性も無視出来ない。もし下げても利下げも近く、1週目後半が買いのチャンスになる可能性はあるだろう 。
VIXも最近は投機対象として流行り廃りがあるのか、動きがイマイチ鈍いような気がしている。単なる素人目線だが。
トランプで多少リズムが変わって来ているのは確かなようだ。
もし、大きく下げるようなら日頃動きが少ない銘柄に注視すると良い。そういう銘柄が大きく下がるようなら、インデックスが売られている証拠、買いの好機が近いという事だ。 -
ここ1か月絶好調。利下げ期待、格安底値からの反発、勝ち筋しか見えない。平均単価を超える積立になってしまっているが、まだPER8倍にも届いていないので予定通り10月いっぱいまで毎週継続する。
現状SPYは利下げを見越しても若干高い水準に達している。ただ、バブルのような熱狂は見られない。これから利下げが進むにつれて平均回帰の下げがなく上がっていくようであれば警戒する必要があるだろう。2年、3年先を見越し、少しづつでもディフェンシブな投資先の調査をして準備しておくに越したことはない。リターンでは債券が優位に立つ場面が続く可能性も想定しておくべきだ。想定はいくら空振りに終わっても痛手ではない。
上昇相場では大きなリターンを得て、下落相場ではそこそこに負け、底ではしっかり資金を投入する。これができれば定年時にはとんでもない富になっているだろう。 -
DRホートンの連れ高、8%上げはびっくり。もっとびっくりはDRホートンの掲示板は16%上げても3人しか投稿していない。どれだけ見放されているセクターかが分かる。実際、住宅は600万戸不足と言われているのに、金利、関税で下げているだけ。ここまで割安で下値は限定的、いつかは需要に追いつくとすれば、大統領、FEDなんかどうでも良い。楽な投資だと思うがの。
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久々120ドル超え。利下げを先取りした動きかな。ジワジワ来とる。そもそも自分は秋の利下げ予想だし、まだ動き出さんでも良いんやが。しかし、エヌビがスゴイ。掲示板も歓喜に溢れとるが、良い投稿があった。自分の資産額を自慢するヤカラが多い中、その方は明かさず、ホールドしてれば億り人、億り人は更に何億と増やして行けると、ホルダーをたたえている。2年程投稿を見掛けている方だが、知識や、経験もメキメキ身に付けて来ているのが分かる。謙虚に学び続ける素晴らしさよ。
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最近MSFTが9年で株価9倍になった。為替を考慮すれば10倍は超えてるが、正確にはテンバガーではない。更に次のテンバガー候補はLLYであと2年位で到達してくれると思っている。でもって思う事があり、ここは倍になったら売るつもりだったが、もっと追加してある程度残そうと思う。幸いトランプショックで3倍レバ仕込んでSPXLが80%プラス、TQQQが倍になった。近々に利確し、ある程度上乗せで積立額を引き上げる予定だ。息が長く、利益がしっかりした銘柄を長く放置するだけで資産は増える。金利敏感株の為、将来利上げ局面手前で売るのもありだが。
いくら急成長株で数年伸びても長期複利の恩恵には太刀打ち出来ない。やはりバフェット投資は学ぶことが多い。 -
何故か跳ねた。
先週は沖縄で遊んでて買い増し出来ず、いまだに平均130ドル台。ま、のんびり買って行こうか。 -
もう我慢できない、、損切りします
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また指値155ドルで追加。HPには40万〜60万ドルのラインナップしかないのに、トールブラザーズとか高級住宅販売銘柄の利益率とほとんど変わらない。似たようなグレードの住宅販売が、建材一括購入、リードタイムの短縮効果を生み、利益率に反映されていると推測している。住宅不足だからパルトグループのようなフロリダの大規模開発も有りだと思うが、リードタイムが長く在庫を抱えるリスクがある。その点こちらはリスクが少なく期待の膨らむ銘柄、数年後が楽しみだ。
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