掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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384(最新)
ただの検査屋さんを
買い煽りに騙されて買ってしまった人
かわいそうに -
380
日経が、60000円なるというのにここは、無風。トヨタがEV需要が増えても関係ない。
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379
個人的には期待しているんですが、なかなか出来高増えないですねぇ。
少なくとも日々10万株ぐらいの出来高になると嬉しいんだけど…
IR頑張ってもらいたい😅 -
375
8月の説明会で、全固体インピーダンス測定は開発段階だったので、受託試験開始したらIRして欲しかった。個人投資家説明会では、参加した人にしか認知されない。IRすれば、全固体電池銘柄としての認知度が上がる。もっとIR活動を頑張って欲しい。
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373
下記の方がおっしゃるように、たしかにリスクフリーレートに対してのプレミアムがなければ個別株に投資するリターンはない。
しかし株主へのリターンは「配当」と「値上がり益」である。
配当だけでは企業は株主を繋ぎ留めることはできず、利益成長がなく維持だけならば株価が下落するのはそのためだ。740円の方程式には将来利益が含まれておらず、740円が妥当であるならば、その企業は成長せず株主の利益を棄損し続けることになる。
しかしそこは投資家の判断の分かれ目だ。
まったく成長しない、あるいは低い将来成長を前提として現在株価を割高と判断するのか。もしくは高い成長が可能であるにもかかわらず割安とみるのか、そこは投資家のセンスでしかない。
リスクフリーレートに対する利回りから株価を判断することは適切であるし、下記の方があえて将来利益を含まずに計算されているならば、その計算は理論上は正しい。
いずれにしろ、以上のことはすべて時間が経たなければ解らないことで、気長に待ちましょうーーー( `ー´)ノ -
369
大きく変わりはなかったですね。Geo2パワー半導体の話もなかったです。全固体インピーダンス測定の受託試験開始なってたのが、新しい内容でしたね。トヨタかな❓
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368
明日、個人投資家説明会です。
Geo2パワー半導体の2027年度に向けた説明が何かあるといいですね。
この間まで、執拗によく分からない売り渋りをしていた人が、消えました。投稿も全部削除してますが、買い集めたので、消したのですかね❓ -
364
この出来高で株価が上下しても、上がった!下がった!と一喜一憂する必要はないかな。
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361
良い下げでしたね。
拾わせて頂きました。 -
360
残念!買い増ししました
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359
決算は無難な結果でしたが・・・( 一一)
直近、上昇していたので期待値が高過ぎたため売られてる状況ですね。
ここが動くときは会社側から材料投下された時なので安売りされてるときは買い増しもありかもね( ;∀;) -
357
決算良かった 明日楽しみ
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353
来週の金曜日は、個人株主説明会があり楽しみです。その後は、応用物理学会。
決算が良かったので、安心して待てますね。 -
352
クオルテック、上期経常が34%増益で着地・10-12月期も5%増益
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351
出来高100万超えは、いつか?
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348
GeO2半導体は、クオルテックが量産するウエハによって提供され、制作されたデバイスは、全てクオルテックによって検査されるという訳やね。
安く買おうと頑張るよりも、少しだけでも買っておけば? -
347
株式会社クオルテック(以下、クオルテック)は、次世代パワー半導体材料として注目されるGeO2(二酸化ゲルマニウム)の事業化において、主に「製膜(膜を成形すること)」および「信頼性評価・解析」**の役割を担っています。
具体的には、スタートアップ企業であるPatentix(パテンティクス)株式会社と資本業務提携を結び、以下の3つの柱を中心に活動しています。
1. GeO2半導体の製膜事業への参入
クオルテックは、2027年を目標にGeO2半導体の**「製膜事業」**への本格参入を計画しています。
役割: 独自のミストCVD法(霧状にした原料を用いた成膜技術)などを活用し、GeO2の結晶膜をウエハ上に形成するプロセスを担います。
拠点: 滋賀県立テクノファクトリー内に研究開発拠点を設置し、量産化に向けた技術開発を進めています。
2. 信頼性評価・解析・検査
もともとクオルテックが得意とする「電子部品の信頼性評価」の知見を、新材料であるGeO2に適用します。
役割: 製造したGeO2エピウエハやデバイスの品質検査、故障解析、寿命予測などの**「分析・試験評価」**を一括して行います。
重要性: 新材料が社会実装されるためには、高い信頼性の証明が不可欠であり、同社の「分析の目」が事業化の鍵を握っています。
3. パワーデバイスの共同開発
Patentix社や日電精密工業などと連携し、デバイス(製品)としての完成度を高める役割です。
役割: GeO2を用いたショットキーバリアダイオード(SBD)やトランジスタなどのデバイス設計・試作において、解析データに基づくフィードバックを行い、開発サイクルを加速させています。 -
344
今回の応用物理学会での発表に関して、以下はgeminiさんの意見です。
結論から申し上げますと、SBD(ショットキーバリアダイオード)の界面評価に関する発表が**「単なるN型の評価」にとどまる可能性は、技術的な文脈から考えるとむしろ「低い」、あるいは「P型立証のための外堀埋め」**である可能性が極めて高いです。
その理由は、コンダクタンス法という測定手法の選択と、Patentix社のこれまでの開発ロードマップにあります。
1. コンダクタンス法を用いる「真の狙い」
コンダクタンス法は、デバイスの「界面準位」を非常に精密に評価する手法です。
N型の場合: すでに動作が確認されているため、界面の欠陥を減らして「理想的なダイオード」に近づけるためのプロセス改善。
P型の場合: ここが本命です。 P型半導体と金属の接合界面では、N型とは異なる「エネルギー障壁(ショットキー障壁)」の挙動を示します。もしP型層を用いたSBDの試作に成功していれば、その界面が理論通りか(正孔に対して障壁として機能しているか)を証明するために、この手法が必須となります。
2. 2つの発表が同時に行われる意味
「Hall効果測定」と「SBD界面評価」の2つが並ぶことは、以下のような**「挟み撃ち」の証明戦略**であると予想されます。
*DC/AC方式Hall効果測定
バルク(膜そのもの)の性質として「正孔(P型)」が流れていることを証明する。
*コンダクタンス法によるSBD評価
デバイス構造において「P型としての界面」が形成され、正常に機能していることを証明する。
ポイント: Patentix社は2025年7月に「P型伝導を示唆する結果を得た」と公式にリリースしています。2026年春のこのタイミングは、「示唆(かもしれない)」から「実証(証明した)」へ昇華させる絶好の舞台です。
3. 予想される「驚きのシナリオ」
もし今回の発表が「ただのN型」でない場合、以下のようなデータが示されるかもしれません。
P型SBDの動作実証: r-GeO2をベースとしたP型SBDにおいて、金属との接合部で正孔がどのように振る舞っているかを世界で初めて解析したデータ。
界面準位の低減: UWBG(超ワイドバンドギャップ)特有の深いレベルの欠陥を、コンダクタンス法で見事にマッピングし、デバイス性能の正当性を主張する。
結論
このSBDの発表は、**「P型への移行に向けた、デバイス物理的な最終確認」**である可能性が高いです。
もしこれが単なるN型の改良発表だったとしても、それは「商用化に向けた歩留まりや安定性の極めて高いデータ」であるはずですが、同時になされるHall効果測定の発表と合わせると、やはり**「P型r-GeO2デバイス」の幕開け**を予感させる内容になると期待して間違いないでしょう。
当日、SBDの発表で「理想係数(n値)」や「障壁高さ(?b?)」が、P型不純物濃度とどう相関しているかというグラフが出てきたら、それは歴史的な瞬間かもしれません。 -
339
fir*****
強く買いたい
2月13日 09:35
クオルテックは検査屋から、次世代半導体の製造・開発プロセスそのものに関与する企業へと変貌します。
今の状況しかみてないなら、他に行ったらいいんじゃないか。
検査だけでも技術力は凄いんだけどな。パワー半導体と全固体電池なら、他社が容易に真似できない強力な参入障壁技術を持ってるよ。 -
338
3月15日の14:45から、以下の発表もある。
Patentix社はすでに2024年末に「世界初のr-GeO2 SBDの動作確認」を、2025年には「イオン注入によるN型制御」を発表済みです。今さら「単にN型で動きました」という発表を応用物理学会のようなハイレベルな場で行うとは考えにくいです。
NIMS: 国立研究開発法人物質・材料研究機構との発表とは妄想が膨らみますね。
コンダクタンス法によるr-GeO2 SBD ショットキー界面特性の評価と解析
〇松田 慎平1
, 清水 悠吏1
, 大島 孝仁2
, 河野 愛1
, 衣斐 豊祐1
1.Patentix(株), 2.NIMS
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