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貸出金利が他行より低いなら収益性に問題あるも預金調達金利が低いのは問題ないのでは?
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【定期預金】(1年)
清水銀:0.375%
静岡銀:0.400%
静岡中央銀:0.400%
スルガ銀:0.425%
3大メガバン:0.400%
大丈夫か清水 -
増資時には株価半額、以降清水銀行代表者3名共何の株価対策も出来ずに只プライム市場にしがみ付く。清水銀行規模ではスタンダード市場で十分。何故理解出来ないのか?ストックオプション導入するほど現経営陣は指導
能力はない。高市バブルで株価値上がりしただけ。只何もせずに推移見守るだけでもあ
と少しは株価値上がりするでしょうけど。 -
ちょっと前の窓を埋めましたね。
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慎重すぎて草ですね
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この決算で情報修正しないのは反則
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決算でたね 超過か 上方修正きてー
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2900円突破しました!これは強い!!
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2900付けましたね。一旦落ちてますが、まあこの辺では揉むのでしょう。
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静岡地銀3行の中では出遅れも出遅れ、これまで有望視されていなかったところが一転、将来を期待される大化け株になったようです。
指標から見てもまだまだまだまだ安いと思います。他行と比較するとこんな感じです。PBRはどうしてこうも低いんでしょうね。資産をたっぷり保有している魅力たっぷりな株ですよ。
配当利回 PER PBR
8364 清水銀行 2.16% 15.6倍 0.41倍
5831 静岡FG 2.81% 17.5倍 1.21倍
8358 スルガ銀行 2.14% 14.7倍 1.18倍 -
まだPBR0.4か。
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速い速い!もう2700円超えてしまいました。あんまり急ぐと心配も出るので、着実な上昇でお願いしたいところです。
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おおお、やはり2500超えたらフェーズ変わりましたね。2018年の急落以前から持っている人もナンピンしていたらそろそろ報われそうですね。
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確かに!期待しましょう!
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PBR1は必達
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SBI頼み
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陰線か…
しばらく停滞かな! -
> 【 10年前(2016年) 】 清水銀行 [8364]
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> (2016年) 地銀中下位行。静岡県内3番手。旧清水市が地盤。戦前に7行合併で誕生。中小企業向けが主体 「・・・【利ザヤ低下】住宅ローン伸びるが利ザヤ低下し預貸収支縮小。債券・株売却益増えても補えず経常微減益。のれん特益ない。17年3月期は投信・保険販売増え利益微増。【県内初】地公体支援受けた創業者へ無担保融資開始。劣後債100億円は18年9月に早期償還方針。店舗内店舗方式で支店統合。傘下3社の完全子会社化に向けて検討余地。単独路線だが地銀再編の研究続ける。
面白い資料をありがとうございます。AIに、2026年現在との比較をさせてみました。将来展望が見えて、とても頼もしくなりました。
2026年現在の状況と比較すると、この10年で清水銀行が「単独路線」から「SBIとの事実上の連合入り」へ大きく舵を切った背景がよく見えてきます。以下の3つのポイントで分析します。
1. 収益構造の限界(2016年の予兆)
当時の状況: 「利ザヤ低下を債券・株の売却益で補う」という自転車操業的な側面がありました。これは、本業(貸出)で稼げなくなっていたことを示しています。
分析: 2016年当時はまだ「単独路線」を掲げていましたが、この時点で既に「地道な融資ビジネスだけでは先細りする」という強い危機感があったことが読み取れます。その後のSBIとの提携は、この限界を突破するための必然的な選択だったと言えます。
2. 「地域密着」の質の変化
当時の状況: 「旧清水市が地盤」「中小企業主体」「無担保融資開始」など、徹底した地域深掘りが強調されています。
分析: 静岡銀行(県内1位)やスルガ銀行(当時は個人融資で急成長)に対し、清水銀行は「地元企業の伴走者」としての立ち位置を強調することで差別化を図っていました。2026年現在もこの方針は変わりませんが、現在はそこにSBIの高度な金融ノウハウ(証券・IT)を組み合わせることで、単なる融資以上のサービスを提供しようとする形に進化しています。
3. 経営戦略の劇的な転換
当時の状況: 「店舗内店舗方式(支店統合)」や「子会社化」など、コスト削減に注力していました。また、再編については「研究は続けるが単独」という慎重な姿勢でした。
分析: 2016年当時は「自力での効率化」にこだわっていましたが、その後、地銀を取り巻く環境は想定以上に厳しくなりました。
2016年:自力でのコストカット、単独路線
2026年:SBIグループのシステム活用、資本提携による抜本的改革
この変化は、地銀が「自力でのIT投資や収益改善には限界がある」と認め、外部資本を受け入れる決断をした歴史的な流れを裏付けています。
まとめ:この記述をどう解釈すべきか
当時はまだ自社株の売却益などで利益を取り繕えていましたが、その手法が通用しなくなることを見越し、現在の「SBIとの連携によるデジタル・証券化路線」へと繋がる過渡期の姿を描いています。2026年の視点で見れば、この時期の苦境があったからこそ、現在の「SBI持ち分法適用会社化」という大胆な再編へ踏み切る土壌ができたと言えるでしょう。 -
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【 10年前(2016年) 】 清水銀行 [8364]
(2016年) 地銀中下位行。静岡県内3番手。旧清水市が地盤。戦前に7行合併で誕生。中小企業向けが主体 「・・・【利ザヤ低下】住宅ローン伸びるが利ザヤ低下し預貸収支縮小。債券・株売却益増えても補えず経常微減益。のれん特益ない。17年3月期は投信・保険販売増え利益微増。【県内初】地公体支援受けた創業者へ無担保融資開始。劣後債100億円は18年9月に早期償還方針。店舗内店舗方式で支店統合。傘下3社の完全子会社化に向けて検討余地。単独路線だが地銀再編の研究続ける。 -
別に赤字の会社でも無く、巨額の負債を抱えている訳でもない
配当も出し続けている
金融業界も今のテーマ
上昇カーブだけどPBR0.3半ばは?
将来性や人気が無いと言うのが致命的なのかな
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倍返 直樹
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株階段.![(株)清水銀行【8364】 【 10年前(2016年) 】 清水銀行 [8364] (2016年) 地銀中下位行。静岡県内3番手。旧清水市が地盤。戦前に7行合併で誕生。中小企業向けが主体 「・・・【利ザヤ低下】住宅ローン伸びるが利ザヤ低下し預貸収支縮小。債券・株売却益増えても補えず経常微減益。のれん特益ない。17年3月期は投信・保険販売増え利益微増。【県内初】地公体支援受けた創業者へ無担保融資開始。劣後債100億円は18年9月に早期償還方針。店舗内店舗方式で支店統合。傘下3社の完全子会社化に向けて検討余地。単独路線だが地銀再編の研究続ける。](https://textream-cimg.west.edge.storage-yahoo.jp/t/73/12/25/a77a2a98fd38d84602c32e259ab6fad51767809140.png)