掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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初めは疑っていたけど、最近の結果を見て信じるようになった。
直近の配信で+12%、+25%、+38%。
朝の数分で得られる情報の量にびっくり。
ʟɪɴᴇ の検索機能を使い、番号「𝟯𝟭𝟯𝟯𝗯」。 見るだけでも価値あるよ。 -
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コーポレートアクションで1,000株が100株になっていますが
配当も出せるようになって良かったと思いました -
良い大納会でしたね!
復配もあるし来年は更なる株価上昇を期待してしまいます。
そして小泉総理誕生😄 -
地域の人々百貨店として繁盛してます。・・・頑張って
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取得単価374円で400株。配当も出るし次の総裁選まで安心して握れる。
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さいか屋が今回発表した5円配当で計算すると、株価380円で配当利回1.31 %、配当性向20.6%になります。
一方、さいか屋の実質的経営主体であるAFC-HDの配当は34円、配当利回4.08 %、配当性向32.8%です。さいか屋の配当政策を決定する上でAFC‐HDの配当水準は当然意識しているでしょうから、今後、将来的にはAFC‐HD水準までの増配は期待出来ると思います。(今回もしAFC‐HDの配当性向水準で配当を出していたら、8円配、配当利回2.1%、配当性向33.05%となります)
いずれにしても、今回のIRで株価の下値不安はだいぶ解消されたと思います。当面の需給面での懸念であった26万株の売要因も、12月24日時点でのモルガン・スタンレーMUFGとJPモルガン証券の売建残高がまだ合計102,100株あることから充分にこなせると考えます。 -
何だよ何も上がらんかったな
と思ってそっぽ向いた頃にいきなり20円ぐらい上げてきそうな気がして、勝手にムカついている -
400まで戻しても良さそうなのにな
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期待してたんですけど、あまり上がらないですね
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臨時株主総会招集の基準日設定、臨時株主総会の開催、
資本金・資本準備金の額の減少、その他資本剰余金の処分、
繰越利益剰余金への振替、配当実施予定のお知らせ
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120251223525047.pdf -
譲渡税調整で殆ど手仕舞いしました
残り300株は行末見守り用として残しました -
事業再生ADRが通った上場企業で
破綻したケースは、
今のところ1社もないかと…
存じます。 -
まあそうなるよね…なんだけど、藤沢のLABIヤマダがなあ、何かのテコ入れ必要だと思うんだけどなあ
藤沢民ほぼBicSuica持ってるから、まずポイントでビックに勝てないのよ
最初から分かってたことだけど
4フロアも空けたのに万が一にも撤退とかあったらどうするんだろう -
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株主お買い物優待券が届いた封筒に入ってなかったんですが、飲食優待割引と別発送でしたっけ?
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さいか屋まだあるの?川崎ないし 横須あとどこですか賀もない?あとどこですか
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経営努力も何も、ラウンドワン効果含めた来期予想出してこの株価なんだから、既に結果見えていると思うのですが🥶🥶🥶
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本日、横須賀市で開催されました第94回定時株主総会に出席しました。質疑応答で多岐にわたる問答がありましたが特に重要と思われる点を下記に列記します。
・2025年8月末に大株主の京急電鉄が持株(14.26%:463,000株)をすべて売却したのは、現在同社に介入している村上ファンドの意向を考慮してとのことでありさいか屋側の経営方針によるものではない。(譲渡先の野村證券は)この463,000株のうち約20万株を既に市場で売却した。最近の値動きが停滞しているのはこのためである。残りの約26万株も市場で売却する予定であることから当面は上値が重いと思われる。株価対策は市場の動向を見ながら検討する。
・上場維持基準維持のための今後の対策はIR通りであり、あくまでも経営努力による株価上昇を目指す。スタンダード市場からの退場(上場廃止・他市場当への転籍等)については現段階では検討していない。
・収益面で黒字化はしたが当社直近決算期の利益余剰金は▲3,227,104(千円)であることから配当金は出さない方針。
・横須賀店のラウンドワンは2026年3月open予定。2025年11月中にフロアをスケルトン化し引き渡す予定でありこのタイミングで入るアトラクション等の詳細が決定する。営業時間を平日はam6:00まで、土日は24時間とすることで特に若年層の集客によって併設飲食店舗等の相乗効果を目指す。 -
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倒産
強く売りたい
2025年11月18日 16:19
一度倒産してみるか?
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分析いつも大変勉強になります。ありがとうございます。
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今回のリリースによると、前回同様に「業績向上による株価上昇で上場維持基準をクリアする」とありますので、この言葉を信じて流通株式数を増加させる方法は取らないと仮定し、2025年8月時点の流通株式数16,390単位付近の数値で横ばいが続くと仮定し試算してみます。最終的な上場維持基準の適合判定は2026年8月で、その際に流通株式時価総額を算定する数式は下記の通りです。
流通株式時価総額
= 流通株式数 × 事業年度末以前3か月間の売買立会日々の最終価格の平均値
これによって計算した上場維持基準適合期限の2026年の事業年度(8月)終了前の3カ月間(2026年6月~8月)に必要となるさいか屋の平均終値株価は610.12円となりますので、2026年6月から8月の株価レンジはこの価格帯で推移している必要があります。
前述の通り、同社は上場維持基準クリアの方策として経営努力を継続するほかIR活動の強化などを挙げていますが、そもそも経営努力・IR活動ともに上場企業としては当然に行うべきもであり、具体的に株価を上昇させる方策としてははいまひとつ説得力が薄く感じます。私見ですが、上場基準を満たさなかった場合のもう一つのプランを既に用しているのではないかと思っています。
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タンクタンクロー
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こめちゃん
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かぶぶ。
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黄色い湘南ナンバー
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