掲示板「みんなの評価」
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直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
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683(最新)
nangping
様子見
9月14日 13:58
週末1Q
前1Qあった約2億円の為替差益は消えるからそれがどう出るかって感じ -
681
台湾の某会社に買収されないかな・・・
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この前4000株ぐらい持ってたと思うが、利確して今は2000株残っていた
だいぶ含み益になったので空売り王のおいらとしては空売りかましたかったのやが、逆日歩が付いとる
なのでここは素直に利確して撤退
じゃあ、しばしお別れじゃい
適正価格は1200円な
短期で売り買いするなら1290が買いか
ちなみにおいらは1204円で買ってまふ(笑) -
678
合ってないね
ちゃんと読もう -
677
特損でてますね、通期クソマイナスってことで合ってます?
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676
底をうったのは単に製品値上げと昨期後半から続く受注残高の増加。
安定して配当してくれればそれで良い。 -
675
オツムの弱い社長なのでしょうね...
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674
コーセルは今期、当初予想から下方修正を経て、最終的に赤字幅を34億円まで拡大させた。米中摩擦と顧客の在庫調整という理由を付けて「読み違え」をした経営陣が、その舌の根も乾かぬうちに来期は黒字転換16億円という威勢の良い数字を掲げている。予想を外した張本人が翌年は当てられると信じる根拠は、開示のどこにも示されていない。
中身を見れば、後半頼みの絵に描いた餅です。
会社側の来期通期計画は、売上288.75億円(+15.29%)、純利益16.04億円の黒字転換。ところが第2四半期(上期)時点の会社予想は、純利益わずか5.62億円にとどまる。つまり通期目標の3分の2以上を下期に積み上げる計算になる。上期は緩やかな改善、下期に一気に加速するという、典型的な「後半巻き返し型」予想だ。
この手の予想は、たいてい下期に近づくにつれて静かに下方修正される運命を辿るのが相場です。
しかも会社側の根拠が「AI需要拡大」の一言に集約されている
受注高が前年同期比59.8%増という数字自体は事実だが、これが構造的な需要回復なのか、在庫調整が一巡した反動にすぎないのかを、会社は明確に切り分けて説明していない。
「AI関連需要の拡大を背景に」という言い回しは、今この局面でほぼすべての部品メーカーが判で押したように使う常套句であり、優位技術のないコーセルが固有の競争優位を示すものではない。米中摩擦という外部要因で崩れた業績を、同じく外部環境任せの「AI追い風」で取り戻すという筋書きは、自社の実力で稼ぐ力を示せていないという点で、むしろ脆弱性の証明に近い。
結論としては、「来期は黒字化」という宣言は、投資家に安心感を与えるための経営者が示す数字であり、実態は「下期に賭ける」という強い願望の言い換えに過ぎない。この会社を評価するなら、来期第2四半期(上期)の進捗が計画の5.62億円に対してどう着地するかを見てからでも遅くはない。それを待たずに「経営陣が黒字化を約束したから」という理由だけで買いに動くのは、判断を放棄しているに等しい。 -
AIの分析
そのまま貼るなよな 笑
疑えよ -
672
ここの値動きようわからん(笑)
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1000くらいの株だしな
高すぎて買ってる奴スゲ〜わ -
670
コーセルは「倒産しにくい会社」ではありますが、「長期保有したい成長性のある高配当株」ではありません。
競争相手は、台湾・中国勢が中心です。LITE-ON、Delta Electronics、中国のMORNSUNなどが強力です。
1. 技術面の問題
スイッチング電源は成熟技術
コーセルの主力は、産業機器・半導体製造装置・医療機器などに使われるスイッチング電源です。競争項目は、
* 小型化
* 高効率化
* 低ノイズ
* 長寿命
* 安全規格への対応
* 顧客仕様へのカスタマイズ
ですが、いずれもコーセルだけが実現できる技術ではありません。
コーセルには、ノイズ対策・長期信頼性・国内顧客への技術サポートという強みがあります。しかし、特許で競合を排除できる製品や、「他社が簡単に代替できない材料技術」は見当たりません。
ですので、技術面では既に台湾・中国勢が技術的に追いつかれている。
電源の性能向上にはGaN・SiC半導体、制御IC、磁性部品などを使いますが、これらは外部から容易に調達出来ます。そのため、電源回路の設計力に差があっても、時間とともに差が縮まりやすい分野です。
台湾・中国勢は、
* 部品の大量調達
* 大規模生産
* 自動化
* 低い製造コスト
* 世界的な営業網
* 幅広い製品群
で優位です。価格差が大きくなれば、従来はコーセルを採用していた日本の産業機器メーカーも、海外製へ切り替える可能性が高いです。
しかもコーセルは古い製品が多く、新製品も単純な置換型が中心
コーセルは2003~2010年頃に発売した多くの製品を2026年に生産終了し、PDA・UMAなどへ切り替えています。例えばPBA600Fは2003年発売で、後継品への置換えが案内されています。コーセル・PBA600F
長期間供給できることは産業機器向けでは長所ですが、裏返すと、既存製品の更新が中心で、巨大な新市場を創出する技術革新ではありません。
台湾のLITE-ON提携は強みであると同時に弱さの表れ
LITE-ONはコーセル株を19.99%保有し、取締役も派遣しています。コーセル株主構成
提携によって低価格製品・アダプター・海外販売網を補えるのはプラスです。しかし、コーセル単独では、
* 価格競争力
* 海外販売網
* 製品ラインアップ
* 大量生産能力
が不足していることの表れでもあります。実際、コーセルが販売するLITE-ON製品も増えています。LITE-ON製産業用アダプター
コーセル独自製品の売上が増えるのではなく、LITE-ON製品の販売代理的役割が強まっているので、売上は増えても利益率は高くならない状況です。 -
668
受注は確実に増加中ですね
ベースの技術は間違いないので開発さえ上手くいけば大化けします、
して欲しい -
665
あと300株買って1000株にするか、400株売ってNISAだけにするか迷う。
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664
ここは1,000円付近で買えたら⭕️
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663
社長交代じゃないのでつまらない
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662
ライトオンが取締役を引き上げるのね。どういう意味なんだろう...
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661
財務基盤安泰だからこその特損計上から一転、今期は行きますよ!
自己資本比率85%前後に加え株主還元も素晴らしいと思いますがどうでしょう? -
658
早速明日は半分売りつなぎで十数円狙い。
で、失敗。
あぁあの時あんなけ安く買ってたのにと高値を眺めるだけとなる。 -
はっはっは、昨日はいっぱい買っちゃったもんねえ(笑)
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中途半端
大泉君の水曜どうでしょう
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のんびり投資
kojik
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